荒川区で室内ドアのガラス交換|集合住宅のすりガラス(F4K)を修理

投稿日:2026年02月12日

ガラスの修理や交換型板ガラス

施工前の写真
施工前
施工後の写真
施工後
施工エリア
東京都 荒川区
対応箇所
室内ドアのガラス
作業料金
24,200円(税込)
ガラスの種類
施工前
型板ガラス
施工後
型板ガラス

ご依頼の内容

お子様が室内ドアのガラスを割ってしまったため、修理したいとのご相談をいただきました。

居住タイプは集合住宅。
ドアに縦長で入っている、すりガラス(曇りガラス)が1枚破損している状態でした。

サイズは
縦130cm × 横8.5cm の細長いガラスが1枚です。

施工の内容

現地にてドアの構造とガラスの種類を確認しました。
室内ドアに埋め込まれている縦長のすりガラスで、割れた破片が残っている危険な状態でした。

まず安全確保のため、飛散防止処理を行い慎重に破損ガラスを撤去。
ドア内部の溝や固定部材の状態も確認し、歪みや緩みがないか点検しました。

今回交換したのは F4K(型板ガラス・210-1338)。
F4Kは表面に凹凸模様がある曇りガラスで、視線を遮りながら光をやわらかく通す特徴があります。室内ドアや浴室ドアなどで多く使用される定番仕様です。

縦130cm × 横8.5cmのサイズで正確に加工し、
固定・圧着・建て付け確認まで丁寧に施工。

施工後はぐらつきや隙間もなく、安全に開閉できる状態へ復旧しました。

お客様からの感想

顧客のイメージ
女性・30代

「子どもがケガをしないか心配でしたが、すぐに対応してもらえて安心しました。
元通りになってよかったです。」

サービスの評価:★★★★☆(4/5点)

スタッフのコメント

スタッフのイメージ

室内ドアのガラスは細長い形状が多く、衝撃で割れやすい部分でもあります。
小さなお子様がいるご家庭では、早めの修理が安心です。

集合住宅での作業にも配慮しながら対応いたしますので、お気軽にご相談ください。

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