窓ガラスは自分で交換できる?失敗しないため手順と確認しておくことを解説!

窓ガラスは自分で交換できる?失敗しないため手順と確認しておくことを解説!
投稿日:2026年01月14日 カテゴリー:豆知識

窓ガラスが割れたとき、業者に交換を頼むと出張費や施工費がかさみます。しかし専門知識がなくても、正しい手順を押さえればDIYで交換できる場合があります。本記事では、自分で窓ガラスを交換できる条件や注意点、必要な準備などを解説し、DIYが可能かどうかの判断に役立つ情報をお届けします。

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目次

窓ガラスは自分で交換できるのか?

窓ガラス交換はすべてがDIY可能というわけではありません。ガラスの種類、サイズ、重さ、設置場所によって難易度や危険性は大きく変わります。ここでは、自分で交換できるケースと、業者に依頼すべきケースを整理し、DIYに挑戦すべきかどうかを判断するための基本的な考え方を解説します。無理な作業によるケガやトラブルを防ぐためにも、最初にしっかり確認しておくことが重要です。

自分で窓ガラスの交換ができるケース

窓ガラス交換は専門家を介せずとも行える場面があります。例えば一般的な単板ガラス(透明ガラスや型板ガラス)であれば、ガラス代金のみで交換が可能です。実際にガラス業者のコラムでも「窓ガラスは自分で交換できます」と明記されています。

また通販のガラス店でも「ガラスはDIYでも交換が可能です」と案内されており、必要なサイズを正確に測って注文すれば、工具や軍手など簡単な道具で交換できます。自宅の窓枠やサッシが大きく変形しておらず、比較的簡単な構造(たとえば片開き窓や引き違い窓など)であれば、DIY交換を試みる価値はあります。

自分で窓ガラスの交換が難しい・危険なケース

一方で、DIY交換が向かない窓ガラスもあります。とくに「網入りガラス」や「複層ガラス(ペアガラス)」など特殊なガラスは重さが増し、割れた際に破片が飛散しにくい構造のため取り扱いが難しく危険です。例えば網入りガラスは内部に金属ワイヤーが入っており非常に重い上、破片の処理も危険が伴うため、基本的にDIYは推奨されていません。

また複層ガラスは2枚以上のガラスの間に空気層がある高断熱構造ですが、そのぶん大きな重量と扱いの難しさがあり、DIYの経験が豊富な人でも慎重さが求められます。さらに、高所の窓や窓が大きすぎる場合、防犯ガラスや合わせガラスのような特殊機能を持つ窓なども一般の人が安全に交換するには難易度が高いので、業者依頼を検討すべきです。

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自分で窓ガラスを交換するときに確認しておくこと

窓ガラス交換を始める前には、作業そのものよりも「事前確認」が非常に重要です。ガラスの種類やサイズ、サッシの状態を把握せずに進めると、作業途中で行き詰まったり、交換後に不具合が出たりする原因になります。ここでは、DIY交換を安全かつスムーズに進めるために、必ず事前に確認しておくべきポイントを整理して解説します。

交換する窓ガラスの種類・仕様を事前に確認する

交換用のガラスは元の仕様と同じものを選ぶのが基本です。ガラスの種類や厚みは既存のものと合わせることが望ましく、万一破損した場合は、割れた破片を使って厚みを測る方法があります。透明ガラスから型板ガラスへの変更などは、サッシ溝に収まる範囲であれば可能ですが、強化ガラスや防火ガラスなど特殊なものは専門性が異なるため注意が必要です。

ガラスのサイズは、一般的にサッシの内寸(ガラス受けゴムではなくサッシ枠の端部)に上下左右各6mmずつ足した寸法が目安です。計測に不安がある場合はサッシ自体を外して正確に測りましょう。

窓ガラスのサイズと厚みを正確に測っておく

新しいガラスを注文する前に、幅・高さ・厚みを正確に測っておきます。ガラスの厚みは、割れた破片を重ねるか、厚み測定用のカードを用いれば計測できます。

サッシ内寸を測る際は、巻き尺の目盛りのズレを防ぐため端からではなく1cm目盛から測ると精度が高まります。また、窓枠からサッシを外した後に直接寸法を確認することで、交換後に収まりが悪くなるミスを防げます。

サッシの状態や構造をあらかじめチェックする

窓サッシ自体の状態も確認が必要です。古くなったサッシや枠に歪み・変形があると、新しいガラスをはめ込んでも滑りが悪くなることがあります。レールにゴミやホコリが溜まっていないか、ゴムパッキンが硬化していないかも交換前に点検し、必要なら掃除や補修をしておきます。

サッシとガラスの間に均一な隙間がないと、グレイジングチャンネル(ゴムパッキン)が密着せず、完成後にガタつきや結露の原因になるので、これも事前に確認しておくと安心です。

外れ止めや固定方法の仕組みを把握しておく

窓のサッシには落下防止用の「外れ止め」(ストッパー)が付いていることが多く、これを解除しないとサッシを窓枠から外せません。外れ止めの解除方法はサッシメーカーや年式で異なりますが、一般には窓枠上部のビスを緩め、ストッパー部品を下方向にずらすとロックが解除されます。

また、サッシ枠を固定しているネジ(ビス)はL字型構造で4カ所留められていることが多いため、外す順番や紛失に注意して取り外す必要があります。これらを把握しておけば、交換作業がスムーズになります。

賃貸物件の場合は管理会社や大家に連絡しておく

賃貸住宅では窓やサッシは共用部分に該当することが多く、勝手に交換すると契約違反になる可能性があります。まず管理会社や大家に相談し、原状回復に問題がないか確認しましょう。許可を得てから交換に臨めば、後々トラブルになるリスクを避けられます。

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交換する窓ガラスの選び方

窓ガラスを交換する際は、「どのガラスを選ぶか」が仕上がりや満足度に大きく影響します。費用を抑えたいのか、作業を簡単に済ませたいのか、採光やプライバシー、断熱性を重視するのかによって、適したガラスは異なります。ここでは目的別に、DIY前提で考えた場合の現実的なガラス選びの考え方を解説します。

安く窓ガラスを交換したい場合の選び方

コストを抑えたいなら標準的な透明単板ガラス(フロートガラス)がおすすめです。透明単板ガラスは最も一般的で、交換費用も安価です。同じサイズ・厚みの透明ガラスに交換すれば必要最小限の出費で済みます。

型板ガラスは遮蔽性があり若干割高になりますが、浴室やトイレでプライバシー重視なら検討してみてください。なお、激安の薄いガラスや激安粗悪品を選ぶと性能不足で結露や断熱性低下に悩むこともあるので、ある程度信頼できる製品を選ぶことが大切です。

簡単に窓ガラスを交換したい場合の選び方

交換作業を簡単にしたいなら、扱いやすい単板ガラスが適しています。厚みが3~5mm程度の薄いガラスは重さも軽く、グレチャン(ゴムパッキン)を加工しやすいためDIY向きです。フロートガラスよりも安全性を高めたい場合は、ケガのリスクが少ない強化ガラス(浮き強化ガラス)を選ぶ手もありますが、通常の厚みの強化ガラスは割れると破片が飛び散る特性があるため、DIYでは慎重さが必要です。

難易度を下げるには、これまで使われていたガラスと同じ規格・材質を選び、サッシ溝やパッキンがそのまま使えるようにすることです。

採光や視界を重視したい場合の窓ガラスの選び方

窓の明るさや外の景色を重視するなら、やはり透明な単板ガラスが最適です。透明ガラスは光の透過率が高く見通しも良いので、リビングや勉強部屋など日照が欲しい場所に向いています。

色付きガラスや反射防止ガラス(Low-E)は遮熱・省エネ効果がありますが、DIY交換では種類の間違いに注意が必要です(例えばUVカットを謳うものは特殊コーティングなので正しい位置に使うなど)。基本的には、現在の窓と同じ透明度・色味のガラスを選ぶと間違いがありません。

プライバシーを重視したい場合の窓ガラスの選び方

外からの視線を遮りたい場合は、型板ガラスやすりガラス(曇りガラス)がおすすめです。型板ガラスは表面が凹凸模様になっており、光は通すものの向こうが見えにくくなっています。すりガラスも表面を細かい傷で不透明に加工し、プライバシーを確保します。

特に浴室やトイレ、道路に面した窓などでは多く使われる仕様です。ただし、清掃の際に水が付くと一時的に透明になる点や視界が完全に遮られてしまう点に留意してください。

断熱性を重視したい場合の窓ガラスの選び方

断熱性を高めるなら複層ガラス(ペアガラス)やLow-E複層ガラスを検討します。複層ガラスは2枚のガラスの間に空気層があり、一般的な単板ガラスに比べて大きく断熱性・防露性が向上します。さらに内側に特殊金属膜をコーティングしたLow-Eタイプは、紫外線や熱の侵入をより抑えます。

ただしDIY交換では重さや施工の難しさを伴います。賃貸などで窓ガラス自体の交換が難しい場合は、室内側にもう一枚窓を追加する「内窓(二重窓)」という方法もあり、省エネ効果が高い対策としておすすめです。

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窓ガラスを自分で交換する手順

事前準備が整ったら、いよいよ実際の交換作業に入ります。ただし、正しい順序を理解せずに作業すると、ガラスの破損やサッシの変形、ケガにつながる恐れがあります。ここでは、一般的な引き違い窓を想定し、外れ止めの解除からサッシの復旧まで、DIY交換の基本的な流れを順を追って解説します。

外れ止めを解除する

まず窓枠上部にある外れ止め(ストッパー)を解除します。外れ止めは窓の脱落を防ぐ部品で、サッシメーカーや年代によって形状が異なります。

多くの場合、窓枠上部のネジを緩め、ストッパー部品を上下にずらすことでロックが外れます。解除できたら、サッシを持ち上げて窓枠から外せる状態にします。

サッシ(窓枠)ごと取り外す

外れ止めを解除したら、サッシごと窓枠から取り外します。多くの住宅用アルミサッシは「ケンドン式」と呼ばれる構造で、上枠のレールに引掛けてあり、サッシを下に落とすことで外せます。

実際にはサッシ全体を上に引き上げ、その後手前に傾けて引き出します。取り外す際はサッシが落下しないよう、手で支えながら慎重に行いましょう。

サッシを分解して古いガラスを取り外す

サッシを床に置いて水平状態にしたら、サッシ枠を分解して古いガラスを取り外します。サッシ枠は左右両側の上下合わせて4カ所のビスで固定されていることが多く、上部の対角線上にあるビスを先に外すとガラスが外しやすくなります。

L字型にビス穴が残る形でフレームを分離し、既存のグレイジングチャンネル(ゴムパッキン)を切らないよう注意して取り除きます。古いガラスは破片も鋭利なので、軍手・厚手の手袋を着用して慎重に取り扱ってください。

新しいガラスをセットする

新しいガラスには専用のグレイジングチャンネルを巻き付けます。グレイジングチャンネルはゴム製のパッキンで、ガラスの周囲に均等に固定することで隙間風を防ぎます。ガラスの四隅に切り込みを入れながらチャンネルを軽く引き伸ばして巻きつけ、最後は重なった部分が下になるよう差し込みます。

チャンネルで包んだガラスをL字に開いたサッシ枠にはめ込み、元通りに4カ所のビスでしっかり固定します。

サッシを元に戻す

新しいガラスを取り付けたサッシを、再び窓枠に戻します。サッシの上部を窓枠上部のレールに引っ掛け、上から下に軽く落とす(ケンドン)ようにしてはめ込みます。

はずれ止めを元の位置にセットして固定し、ゆるみがないか確認すれば交換作業は完了です。最後にサッシの開閉を確かめ、ガラスがきちんと収まっていることを確認しておきましょう。

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窓ガラスを自分で交換するときの注意点

DIYでの窓ガラス交換には、業者作業にはないリスクも伴います。特にガラスの破片によるケガや、作業環境の不備、部品の扱いミスはトラブルの原因になりやすいポイントです。ここでは、作業中・作業前後に注意すべき点を整理し、安全に交換作業を行うために意識しておきたい考え方を解説します。

ガラスの破片や鋭利な端でケガをしないよう注意する

割れたガラスは鋭利な破片を伴うため、作業中のケガに十分注意が必要です。ガラス片は小さな力でも簡単に切れる鋭さがあるので、厚手の軍手と保護メガネを必ず着用してください。

また、床面や作業台の上にガラス片が残っていないか作業前に確認し、掃除してから始めると安全です。転倒やガラス落下を防ぐため、必要に応じて靴下や室内履きを履いた上に外履きで作業するなど、足元の保護も忘れずに行いましょう。

作業前に安全な作業スペースを確保しておく

作業スペースは平らで安定した場所を選び、床に段ボールや布、シートなどを敷いて破片の飛び散りを防ぎます。十分な照明の下で行い、周囲に不要な障害物がないことを確認してください。

ガラス割れの振動を伝えないよう、サッシを置く面は固いテーブルよりも床の方が安全です。さらに、作業中にケガをしてもすぐ処置できるよう、救急セットや水が使える環境も整えておくと安心です。

外れ止めや固定ネジの扱いを誤らないようにする

外れ止めやサッシ固定用のビス(ねじ)は非常に重要です。外れ止めを外すときは、ネジを緩める作業でビスが落下しないよう注意し、部品を無くさないようにしましょう。

また、サッシ枠を固定するビスを外す際は対角線上に順番に外すと枠がL字型に分かれて取りやすくなります。これらの部品を紛失したり緩め忘れたりすると、作業の途中でサッシが外れたりガラスが落下してケガにつながることがあります。

窓ガラスやサッシの種類に合った手順で作業する

窓ガラス交換の手順はサッシの種類によって異なる場合があります。DIYでの説明はアルミサッシを例にしていますが、木枠や固定窓、出窓などでは異なる工具や手順が必要になることがあります。

各メーカーが提供する説明書やサッシ枠に貼られたシール(外れ止めの説明)などを参考に、適切な手順で作業してください。手順を誤るとガラスがはまらなくなったり、防水性が損なわれたりする恐れがあります。

作業が難しいと感じた場合は無理にDIYしない

重いガラスや高所での作業、複数人で持ち上げる必要のあるサイズの場合は、一度冷静に難易度を見極めましょう。

専門の装備や知識がない状態で無理をすると、落下や破損による大けがを招く恐れがあります。どうしても不安が拭えないときは、躊躇せずプロの窓ガラス交換業者に依頼することをおすすめします。

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窓ガラスを自分で交換するときによくある失敗

「自分でできそう」と思って始めたものの、途中で失敗してしまうケースも少なくありません。サイズの測り間違い、工具不足、サッシ状態の見落としなどは、DIY交換で特によくある失敗です。ここでは、実際に多い失敗例をもとに、事前に知っておくことで防げるポイントを解説します。

窓ガラスのサイズや厚み・種類を間違えてしまう

窓ガラス交換で最も多いミスの一つがサイズや厚みの採寸ミスです。測定がずれるとガラスがはまらず再度注文する羽目になったり、パッキンが均等に押し込めなかったりします。

プロであれば採寸ミスはありませんが、DIYでは再確認が重要です。特にガラス厚みを誤ると、グレイジングチャンネルが合わず隙間風や結露の原因になります。事前にメジャーや厚みカードを使ってしっかり確認しましょう。

作業中にガラスを割ったりケガをしてしまう

作業中にガラスを割ってしまうとケガのリスクが高まります。鋭利な破片で手や指を切る、ガラス片が飛んで目に当たるといった事故例があります。

また、ヒビの入った状態で無理に外そうとすると、バランスを崩してガラスを割ることもあります。大きな亀裂があるときはセロハンテープで応急固定して飛散リスクを減らすなど、安全対策を徹底しましょう。

サッシやパッキンの劣化・歪みに気づかず作業を進めてしまう

サッシ枠が歪んでいたり、ゴムパッキンが劣化していた場合、新しいガラスがうまく固定できず、交換後に開閉不良や隙間風が発生します。例えばレールにゴミが溜まっていたり、枠が曲がっていたら、いくら正しいガラスを入れてもスムーズに動きません。

サッシ全体の状態を事前に確認し、必要なら清掃や部品交換を行いましょう。周辺構造をチェックしておかないと、DIY交換に失敗した後で「動きが悪い」「風が吹き込む」といったトラブルに悩まされます。

交換手順や必要な工具を十分に確認せず作業してしまう

工具や部材がそろっていないまま作業を始めると、途中で作業が中断され危険な状況に陥ることがあります。DIYに必要な一般工具はドライバー、厚手の軍手、養生テープ、スクレーパー、グレイジングチャンネル(パッキン)などです。

グレチャンは古いものは再利用できない場合も多いので、新品を用意しておくと安心です。また、工具を忘れると作業効率が落ちるだけでなく、ガラスを途中で扱い中に不安定になり事故につながります。事前に必要な工具をチェックし、保護具(手袋・メガネ)も用意しておきましょう。

難易度の高いガラスを無理に自分で交換しようとする

網入りガラスや複層ガラスのような高難易度のガラスを無理に自分で交換しようとすると、作業自体が破損や大けがの原因になります。

これらのケースでは、プロの専門知識と道具を使った施工が安全かつ確実です。DIYに挑戦する前に、自分の技術レベルとガラスの難易度を十分に見極めてください。

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まとめ|窓ガラス交換は「自分でできるか」の見極めが重要

ガラスの修理・交換は窓猿にお任せください!

窓ガラスのDIY交換は、対象となるガラスの種類・大きさ・設置環境を見極めることが成功のカギです。単板ガラスなら工具と安全対策があれば交換可能でコスト削減につながりますが、網入りガラスや複層ガラス、高所設置など難易度の高いケースでは大きなリスクが伴います。

交換前には必ず測定やサッシの状態チェックを行い、安全を最優先に作業してください。もし少しでも不安を感じたら、無理せず業者に依頼することが安全です。DIYと業者依頼のどちらが適切か、じっくり判断することが何より重要です。

もし、窓ガラスの交換を検討していれば窓猿までご相談ください。窓猿でしたら年中無休で最短20分で現場に駆け付けます。窓ガラスのことで何かお困りのことがあれば窓猿までお気軽にお問い合わせください。

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