神奈川県横浜市栄区|割れたリビングの窓ガラスを撤去してAGC製の透明ガラス3mm(FL3)を施工
投稿日:2026年08月03日
- ガラスの種類
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- 施工前
- 透明ガラス
- 施工後
- ペアガラス・複層ガラス
ご依頼の内容
神奈川県横浜市栄区のお客様はリビングの窓ガラスの異変に気付き、ガラスが割れてしまったことから、窓猿へご相談くださいました。
お問い合わせ時に既存の面材は透明ガラス、大きさは約130×60cm、使用する材料はAGC製の透明ガラス3mm(FL3)と確認しており、リビングの窓ガラスの納まりや固定方法は現場で詳しく調べる方針です。
ひびや欠けが広がる前に、リビングの窓ガラスの安全を確保できる方法で直したいとお考えでした。
施工の内容
最初にリビングの窓ガラスを採寸し、ガラスの種類とサッシへの納まりを確認しました。 対象は約130×60cmで、実寸を確認しながら進めています。
破損部分を保護しながらガラスを外し、枠に付着していた汚れや古い固定材を取り除きました。
今回は透明ガラスからAGC製の透明ガラス3mm(FL3)へ変更しています。採寸結果に合わせたAGC製の透明ガラス3mm(FL3)を納め、四辺へ均等に力がかかるよう固定しました。
施工後はリビングの窓ガラスの納まりを確認し、開閉する箇所については動作も点検しました。
お客様からの感想

リビングの窓ガラスを早く直したい一方で費用や工事方法が分からず、現場を見ながら説明してもらえて助かりました。
交換したAGC製の透明ガラス3mm(FL3)にがたつきはなく、見た目もきれいに仕上がっています。
質問にも一つずつ答えてもらい、最後まで丁寧な対応だと感じました。
サービスの評価:★★★★★(5/5点)
スタッフのコメント

リビングの窓ガラスのひび・欠けを確認し、周辺部材を点検してからAGC製の透明ガラス3mm(FL3)へ交換しました。
既存の透明ガラスからAGC製の透明ガラス3mm(FL3)へ変更しています。採寸時には縦横の大きさだけでなく、厚みと押さえ材の形状も確認しています。
リビングの窓ガラスへ硬い物を立て掛けたり、端部へ衝撃を与えたりしないようご注意ください。
