千葉県八街市|割れた住宅の窓ガラスを透明ガラス3mm(FL3)へ入れ替え
- ガラスの種類
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- 施工前
- 透明ガラス
- 施工後
- 透明ガラス
ご依頼の内容
千葉県八街市の現場で住宅の窓ガラスの不具合が見つかり、詳しく伺うとガラスが割れてしまったとのことでした。
お問い合わせ時に既存の面材は透明ガラス、使用する材料は透明ガラス3mm(FL3)と確認しており、住宅の窓ガラスの納まりや固定方法は現場で詳しく調べる方針です。
周囲に人が近づく場所でもあるため、住宅の窓ガラスの破片が落ちる前に復旧したいとのことでした。
施工の内容
最初に住宅の窓ガラスを採寸し、ガラスの種類とサッシへの納まりを確認しました。
破損部分を保護しながらガラスを外し、枠に付着していた汚れや古い固定材を取り除きました。
今回は透明ガラスから透明ガラス3mm(FL3)へ変更しています。枠の寸法に合わせた透明ガラス3mm(FL3)を取り付け、固定部分を順に仕上げました。
施工後は住宅の窓ガラスの納まりを確認し、開閉する箇所については動作も点検しました。
お客様からの感想

破損した住宅の窓ガラスをどのガラスへ交換すればよいか迷っていましたが、枠に合う仕様を提案してもらえました。
施工後は破片も残っておらず、すぐに普段どおり使える状態になりました。
質問にも一つずつ答えてもらい、最後まで丁寧な対応だと感じました。
サービスの評価:★★★★★(5/5点)
スタッフのコメント

住宅の窓ガラスの厚みと固定方法を確認し、適合する透明ガラス3mm(FL3)を取り付けました。
既存の透明ガラスから透明ガラス3mm(FL3)へ変更しています。採寸時には縦横の大きさだけでなく、厚みと押さえ材の形状も確認しています。
交換後もサッシの動きが重い場合は、ガラスとは別に戸車やレールの点検が必要です。
