愛知県瀬戸市|割れた住宅の窓ガラスを透明ガラス3mm(FL3)へ入れ替え
- ガラスの種類
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- 施工前
- すりガラス・曇りガラス
- 施工後
- 透明ガラス
ご依頼の内容
愛知県瀬戸市にお住まいのお客様から、割れた住宅の窓ガラスを安全に使える状態へ戻したいとご相談がありました。
既存の面材はすりガラス・曇りガラス、大きさは約70×50cm、使用する材料は透明ガラス3mm(FL3)との情報をもとに、住宅の窓ガラスの厚み・寸法・固定方法を現地で照合することにしました。
これ以上ひびや欠けが大きくならないよう、住宅の窓ガラスの状態を確認して必要な作業を進めることになりました。
施工の内容
最初に住宅の窓ガラスを採寸し、ガラスの種類とサッシへの納まりを確認しました。 対象は約70×50cmで、実寸を確認しながら進めています。
破損部分を保護しながらガラスを外し、枠に付着していた汚れや古い固定材を取り除きました。
今回はすりガラス・曇りガラスから透明ガラス3mm(FL3)へ変更しています。採寸結果に合わせた透明ガラス3mm(FL3)を納め、四辺へ均等に力がかかるよう固定しました。
仕上げに住宅の窓ガラスの固定状態と見え方を点検し、清掃してお引き渡ししました。
お客様からの感想
住宅の窓ガラスが割れて不安でしたが、問い合わせの段階で当日の作業内容を分かりやすく案内してもらえました。
仕上がりは周囲の建具になじんでおり、交換した箇所だけが目立つこともありません。
今後ひびや欠けを見つけたときの対応も教えてもらえて参考になりました。
サービスの評価:★★★★★(5/5点)
スタッフのコメント

破損した住宅の窓ガラスを採寸したうえで、透明ガラス3mm(FL3)へ入れ替えています。
既存のすりガラス・曇りガラスから透明ガラス3mm(FL3)へ変更しています。面材と枠の組み合わせが合わないと、がたつきや早期破損の原因になるため注意が必要です。
住宅の窓ガラスの破損を見つけたら、開閉を控えて破片が落ちない位置から専門業者へご相談ください。
