神奈川県大和市|住宅の窓ガラスの破損に対応しYKK AP製のペアガラス・複層ガラス(WKH)で復旧
投稿日:2026年07月29日
- ガラスの種類
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- 施工前
- すりガラス・曇りガラス
- 施工後
- ペアガラス・複層ガラス
ご依頼の内容
神奈川県大和市の現場で住宅の窓ガラスの不具合が見つかり、詳しく伺うとガラスが割れてしまったとのことでした。
既存の面材はすりガラス・曇りガラス、大きさは約60×60cm、使用する材料はYKK AP製のペアガラス・複層ガラス(WKH)との情報をもとに、住宅の窓ガラスの厚み・寸法・固定方法を現地で照合することにしました。
ひびや欠けが広がる前に、住宅の窓ガラスの安全を確保できる方法で直したいとお考えでした。
施工の内容
施工に入る前に住宅の窓ガラスの固定方法を調べ、周囲へ破片が広がらないよう養生しました。 対象は約60×60cmで、実寸を確認しながら進めています。
ガラスの破片が落ちないよう押さえながら取り外し、サッシ内を清掃しました。
今回はすりガラス・曇りガラスからYKK AP製のペアガラス・複層ガラス(WKH)へ変更しています。YKK AP製のペアガラス・複層ガラス(WKH)を慎重に入れ、隙間やがたつきが出ないよう位置を微調整しました。
新しいガラスが安定していることを確認し、住宅の窓ガラスの周囲を清掃して作業完了です。
お客様からの感想

住宅の窓ガラスの状態を見たうえで必要な作業だけを案内してもらい、納得してお願いできました。
施工後は破片も残っておらず、すぐに普段どおり使える状態になりました。
見積もりと実際の作業内容が分かりやすく、安心してお願いできました。
サービスの評価:★★★★★(5/5点)
スタッフのコメント

今回は住宅の窓ガラスの交換をご依頼いただき、YKK AP製のペアガラス・複層ガラス(WKH)で復旧しました。
既存のすりガラス・曇りガラスからYKK AP製のペアガラス・複層ガラス(WKH)へ変更しています。ガラスは種類が同じでも厚みや寸法が異なるため、枠へ合う仕様を現地で確認することが重要です。
割れたガラスへテープを強く貼ると破損が進む場合があります。触れずに周囲へ近づかないようにしてください。
