埼玉県蓮田市|割れたリビングの窓ガラスをセントラル硝子製の型板ガラス4mm(F4K)へ交換
- ガラスの種類
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- 施工前
- すりガラス・曇りガラス
- 施工後
- 型板ガラス
ご依頼の内容
今回の現場は埼玉県蓮田市です。リビングの窓ガラスについて、ガラスが割れてしまったとのご連絡がありました。
お客様から既存の面材はすりガラス・曇りガラス、大きさは約165×25cm、使用する材料はセントラル硝子製の型板ガラス4mm(F4K)と伺い、リビングの窓ガラスの枠へ無理なく納まるかを確かめたうえで施工内容をご案内します。
周囲に人が近づく場所でもあるため、リビングの窓ガラスの破片が落ちる前に復旧したいとのことでした。
施工の内容
リビングの窓ガラスの周囲を養生し、破損範囲・厚み・固定方法を一つずつ確認しました。 対象は約165×25cmで、実寸を確認しながら進めています。
安全を確保して既存ガラスを外し、新しい面材が均等に納まるよう枠の内側を整えました。
今回はすりガラス・曇りガラスからセントラル硝子製の型板ガラス4mm(F4K)へ変更しています。採寸結果に合わせたセントラル硝子製の型板ガラス4mm(F4K)を納め、四辺へ均等に力がかかるよう固定しました。
新しいガラスが安定していることを確認し、リビングの窓ガラスの周囲を清掃して作業完了です。
お客様からの感想

破損したリビングの窓ガラスをどのガラスへ交換すればよいか迷っていましたが、枠に合う仕様を提案してもらえました。
施工後は破片も残っておらず、すぐに普段どおり使える状態になりました。
見積もりと実際の作業内容が分かりやすく、安心してお願いできました。
サービスの評価:★★★★★(5/5点)
スタッフのコメント

破損したリビングの窓ガラスを採寸したうえで、セントラル硝子製の型板ガラス4mm(F4K)へ入れ替えています。
既存のすりガラス・曇りガラスからセントラル硝子製の型板ガラス4mm(F4K)へ変更しています。施工時はガラスへ偏った力がかからないよう、枠のゆがみとパッキンの状態も点検しています。
割れたガラスへテープを強く貼ると破損が進む場合があります。触れずに周囲へ近づかないようにしてください。
