古い自作PCのHDDをケースに入れて中身を確認|東京都板橋区で外付けとして再利用

古い自作PCのHDDをケースに入れて中身を確認|東京都板橋区で外付けとして再利用

ホーム施工実績周辺機器関連古い自作PCのHDDをケースに入れて中身を確認|東京都板橋区で外付けとして再利用
顧客イメージ
男性・30代

使わなくなった自作パソコンのHDDから中身を確認したいとのご依頼で、外付けとして使える形にすることをご希望でした。

サービスの評価:★★★★★(5/5点)

施工エリア
東京都 板橋区
対応メニュー
周辺機器関連
PC情報
パソコンの種類
デスクトップ型
OSソフト
Windows 10
製造メーカー
自作
ブランド名
自作PC

具体的症状・ご依頼内容等

組み替えて使わなくなった本体が、部屋の隅に置いたままになっている。東京都板橋区のお客様からのご相談は、その処分をどうするかというところからでした。中のHDDには以前作ったデータが残っている可能性があり、消してよいか判断するために一度中身を見たいとのことです。ご自身で組んだ経験はあるものの、今のパソコンにつなぐための機器がどれに当たるのか分からず、間違ったものを買いたくないというお話でした。日程を合わせ、翌日に伺うことになりました。

作業内容

17時30分に板橋区のご自宅へ伺い、はじめに本体からHDDを取り出して規格とサイズを確認しました。それに合うケースを用意し、端子の向きに注意しながら取り付けています。組み立て後に今お使いのパソコンへ接続したところ、問題なく認識しました。中のフォルダを一緒に開き、残しておきたいデータがあるかどうかをその場で確認していただいています。必要なものは今のパソコン側へ移し、残りは判断がつくまでそのままにしておく形にしました。外付けとして使い続けられるよう、取り外すときの操作もお伝えしています。

お客様のご感想

床を這わせていたときと違って見た目もすっきりしました。会議中に止まることもなくなりました。

担当したスタッフより

無線が不安定になる原因は機器の性能だけでなく、部屋の間取りや壁の材質にもあります。距離があるほど電波は弱くなるため、部屋をまたぐ場合は有線にしたほうが確実です。ケーブルを自分で這わせる場合は、扉や人の通り道を横切らせないことが大切で、踏まれた箇所から断線することがあります。壁沿いに留めるだけでも、見た目と耐久性の両方が変わります。

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