東京都多摩市|掃き出し窓ガラス(下部)の破損に対応しLIXIL(トステム)製のすりガラス・曇りガラスで復旧
投稿日:2026年07月28日
- ガラスの種類
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- 施工前
- すりガラス・曇りガラス
- 施工後
- すりガラス・曇りガラス
ご依頼の内容
東京都多摩市のお客様から、掃き出し窓ガラス(下部)に不具合があり、「ガラスが割れてしまった」とご相談をいただきました。
既存の面材はすりガラス・曇りガラス、使用する材料はLIXIL(トステム)製のすりガラス・曇りガラスという条件があるため、掃き出し窓ガラス(下部)の寸法誤差や周辺部材の傷みも考慮して対応することにしました。
安全面を優先し、掃き出し窓ガラス(下部)の仕様を確認したうえで無理のない方法を提案してほしいとのご希望でした。
施工の内容
作業前に掃き出し窓ガラス(下部)の寸法とガラスの厚みを測り、枠や押さえ材に傷みがないか確認しました。
既存ガラスを慎重に撤去し、サッシの溝と押さえ材を清掃して新しいガラスを入れる準備を整えました。
今回はすりガラス・曇りガラスからLIXIL(トステム)製のすりガラス・曇りガラスへ変更しています。枠の寸法に合わせたLIXIL(トステム)製のすりガラス・曇りガラスを取り付け、固定部分を順に仕上げました。
最後に掃き出し窓ガラス(下部)を複数回確認し、浮きや異音がないことをチェックしました。
お客様からの感想

ガラス交換を依頼するのは初めてでしたが、採寸や材料選びの理由を丁寧に教えてもらえました。
交換したLIXIL(トステム)製のすりガラス・曇りガラスにがたつきはなく、見た目もきれいに仕上がっています。
質問にも一つずつ答えてもらい、最後まで丁寧な対応だと感じました。
サービスの評価:★★★★★(5/5点)
スタッフのコメント

今回は掃き出し窓ガラス(下部)の交換をご依頼いただき、LIXIL(トステム)製のすりガラス・曇りガラスで復旧しました。
既存のすりガラス・曇りガラスからLIXIL(トステム)製のすりガラス・曇りガラスへ変更しています。LIXIL(トステム)製のすりガラス・曇りガラスが枠へ無理なく納まるよう、四辺のかかり幅と固定状態を確認しました。
ガラスの異音やがたつきは固定部材の劣化でも起こります。違和感がある場合は枠を含めて確認しましょう。
