千葉県習志野市|割れた玄関扉のガラスを型板ガラスへ入れ替え|約540×1600cm
- ガラスの種類
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- 施工前
- すりガラス・曇りガラス
- 施工後
- 型板ガラス
ご依頼の内容
玄関扉のガラスについてガラスが割れてしまったとのことで、千葉県習志野市のお客様から現地確認のご依頼をいただきました。
既存の面材はすりガラス・曇りガラス、大きさは約540×1600cm、使用する材料は型板ガラスという条件があるため、玄関扉のガラスの寸法誤差や周辺部材の傷みも考慮して対応することにしました。
安全面を優先し、玄関扉のガラスの仕様を確認したうえで無理のない方法を提案してほしいとのご希望でした。
施工の内容
玄関扉のガラスのひびや欠けの位置を確認したあと、厚みと縦横寸法を測定しました。 対象は約540×1600cmで、実寸を確認しながら進めています。
安全を確保して既存ガラスを外し、新しい面材が均等に納まるよう枠の内側を整えました。
今回はすりガラス・曇りガラスから型板ガラスへ変更しています。採寸結果に合わせた型板ガラスを納め、四辺へ均等に力がかかるよう固定しました。
新しいガラスが安定していることを確認し、玄関扉のガラスの周囲を清掃して作業完了です。
お客様からの感想

玄関扉のガラスを早く直したい一方で費用や工事方法が分からず、現場を見ながら説明してもらえて助かりました。
新しいガラスは隙間なく固定され、開閉時の違和感もなくなりました。
今後ひびや欠けを見つけたときの対応も教えてもらえて参考になりました。
サービスの評価:★★★★☆(4/5点)
スタッフのコメント

今回は玄関扉のガラスの交換をご依頼いただき、型板ガラスで復旧しました。
既存のすりガラス・曇りガラスから型板ガラスへ変更しています。面材と枠の組み合わせが合わないと、がたつきや早期破損の原因になるため注意が必要です。
玄関扉のガラスの破損を見つけたら、開閉を控えて破片が落ちない位置から専門業者へご相談ください。
