千葉県市川市|浴室のガラスの破損に対応し型板ガラスで復旧|約30×60cm
- ガラスの種類
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- 施工前
- 型板ガラス
- 施工後
- 型板ガラス
ご依頼の内容
浴室のガラスについてガラスが割れてしまったとのことで、千葉県市川市のお客様から現地確認のご依頼をいただきました。
お問い合わせ時に既存の面材は型板ガラス、大きさは約30×60cm、使用する材料は型板ガラスと確認しており、浴室のガラスの納まりや固定方法は現場で詳しく調べる方針です。
周囲に人が近づく場所でもあるため、浴室のガラスの破片が落ちる前に復旧したいとのことでした。
施工の内容
交換する材料を決めるため、浴室のガラスの開口寸法と枠の状態を詳しく調べました。 対象は約30×60cmで、実寸を確認しながら進めています。
ガラスの破片が落ちないよう押さえながら取り外し、サッシ内を清掃しました。
交換材には型板ガラスを使用しました。新しい型板ガラスをサッシへ納め、端部の浮きがないよう押さえ材を整えました。
取り付け後は浴室のガラスのがたつきや隙間を確認し、周囲に破片が残っていないことを確かめました。
お客様からの感想

ガラス交換を依頼するのは初めてでしたが、採寸や材料選びの理由を丁寧に教えてもらえました。
施工後は破片も残っておらず、すぐに普段どおり使える状態になりました。
仕上がりを確認しながら説明を受けられ、納得して作業を終えられました。
サービスの評価:★★★★☆(4/5点)
スタッフのコメント

今回は浴室のガラスの破損状況を確認し、型板ガラスへ交換しました。
型板ガラスが枠へ無理なく納まるよう、四辺のかかり幅と固定状態を確認しました。
ガラスの異音やがたつきは固定部材の劣化でも起こります。違和感がある場合は枠を含めて確認しましょう。
