愛知県新城市|事務所の窓ガラスの破損に対応しLIXIL(トステム)製の網入りガラス(WKH)で復旧
- ガラスの種類
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- 施工前
- 透明ガラス
- 施工後
- 網入りガラス
ご依頼の内容
愛知県新城市のお客様は事務所の窓ガラスの異変に気付き、ガラスが割れてしまったことから、窓猿へご相談くださいました。
事前に伺った条件は既存の面材は透明ガラス、使用する材料はLIXIL(トステム)製の網入りガラス(WKH)で、現地では事務所の窓ガラスの実寸と枠の状態を確認してから作業方法を決めることになりました。
日常的に使う場所で二次破損を避けるため、事務所の窓ガラスを放置せず対応してほしいとのことでした。
施工の内容
事務所の窓ガラスのひびや欠けの位置を確認したあと、厚みと縦横寸法を測定しました。
割れたガラスへ余計な力をかけないよう順に取り外し、枠内に残った細かな破片まで回収しました。
今回は透明ガラスからLIXIL(トステム)製の網入りガラス(WKH)へ変更しています。LIXIL(トステム)製の網入りガラス(WKH)を慎重に入れ、隙間やがたつきが出ないよう位置を微調整しました。
新しいガラスが安定していることを確認し、事務所の窓ガラスの周囲を清掃して作業完了です。
お客様からの感想

事務所の窓ガラスをそのままにできず困っていたところ、施工までの流れを明確に説明してもらえました。
交換したLIXIL(トステム)製の網入りガラス(WKH)にがたつきはなく、見た目もきれいに仕上がっています。
質問にも一つずつ答えてもらい、最後まで丁寧な対応だと感じました。
サービスの評価:★★★★★(5/5点)
スタッフのコメント

事務所の窓ガラスの既存ガラスを安全に撤去し、枠に合わせてLIXIL(トステム)製の網入りガラス(WKH)を施工しました。
既存の透明ガラスからLIXIL(トステム)製の網入りガラス(WKH)へ変更しています。ガラスは種類が同じでも厚みや寸法が異なるため、枠へ合う仕様を現地で確認することが重要です。
割れたガラスへテープを強く貼ると破損が進む場合があります。触れずに周囲へ近づかないようにしてください。
