神奈川県横浜市金沢区|幅288mmの細長い窓のため、網入り型板ガラスを寸法に合わせて交換
- ガラスの種類
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- 施工前
- 網入りガラス
- 施工後
- 網入りガラス
ご依頼の内容
神奈川県横浜市金沢区のマンションにお住まいのお客様から、細長い窓のガラスが割れているとご相談をいただきました。
実測すると288×786mmで、幅が30cmに満たない縦長の窓でした。入っていたのは網入りで、かつ模様のある型板を兼ねたガラスです。
同じ仕様で手配できることを確かめ、日程を決めて予約日に伺っています。
施工の内容
共用部からの通り道と窓の下を覆い、割れた面をテープで押さえました。
狭い開口のため工具が入りにくく、押さえ材を少しずつ外してガラスを抜いています。
288×786mmの網入り型板ガラスを、模様の向きとワイヤーの向きを合わせて納めました。
四辺の当たりを確かめ、共用部まで片付けて引き渡しています。基本料金を含めた料金は33,000円(税込)です。
お客様からの感想

幅の狭い窓だったので、同じものが手に入るのか心配していました。
実際に測ってから注文してもらえたため、隙間なく入っています。
共用部の通り道まで片付けてもらえたので、近所に気を使わずに済みました。
サービスの評価:★★★★★(5/5点)
スタッフのコメント

幅の狭い窓は、寸法が数ミリ違うだけで入らなくなります。現地で測ってから注文する理由がここにあります。
網入りと型板を兼ねたガラスは、ワイヤーの向きと模様の向きの両方をそろえます。どちらかがずれると、外から見たときに目立ちます。
狭い開口は工具が入りにくく、押さえ材を外すのに時間がかかります。無理にこじると枠が変形します。
