東京都中央区|縦にワイヤーが入った透明の網入りガラスを、979×1167mmで交換
- ガラスの種類
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- 施工前
- 透明ガラス
- 施工後
- 透明ガラス
ご依頼の内容
東京都中央区のお客様から、住宅の窓の網入りガラスを交換したいとご相談をいただきました。
入っていたのは、透明なガラスに縦方向のワイヤーが入ったものでした。網入りガラスはワイヤーの向きで種類が分かれ、縦・横・菱形などがあります。
実測すると979×1167mmで、同じ縦ワイヤーの網入りガラスを手配しました。
施工の内容
窓のまわりと運び込む通り道を覆ってから取りかかりました。
割れた面をワイヤーごと支えて抜き、枠に残った切れ端を工具で払っています。
979×1167mmの網入りガラスを納め、ワイヤーが縦を向くようにそろえて留めました。
四辺の当たりを確かめ、破片を拾って引き渡しています。施工費36,300円にガラス代95,700円を足した132,000円(税込)です。
お客様からの感想

ワイヤーが縦か横かで種類が違うとは思っていませんでした。
向きをそろえてもらえたので、外から見ても違和感がありません。
金額は高くなりましたが、材料費が大半だと内訳で分かっています。
サービスの評価:★★★★☆(4/5点)
スタッフのコメント

網入りガラスは、ワイヤーの向きで種類が分かれます。縦だけのもの、縦横に交差したもの、菱形のものがあります。
向きを変えると、外から見たときに1枚だけ目立ちます。既存と同じ向きで手配するのが基本です。
透明なガラスにワイヤーが入ったものと、模様の入ったものがあります。どちらかは現地で見て確かめます。
