千葉県浦安市|侵入被害で破損した住宅の窓ガラスを撤去して日本板硝子製の防犯ガラス・防災ガラスを施工
投稿日:2026年08月07日
- ガラスの種類
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- 施工前
- 防犯ガラス・防災ガラス
- 施工後
- 防犯ガラス・防災ガラス
ご依頼の内容
千葉県浦安市のお客様は住宅の窓ガラスの異変に気付き、侵入被害でガラスを割られたことから、窓猿へご相談くださいました。
既存の面材は防犯ガラス・防災ガラス、使用する材料は日本板硝子製の防犯ガラス・防災ガラスという条件があるため、住宅の窓ガラスの寸法誤差や周辺部材の傷みも考慮して対応することにしました。
日常的に使う場所で二次破損を避けるため、住宅の窓ガラスを放置せず対応してほしいとのことでした。
施工の内容
交換する材料を決めるため、住宅の窓ガラスの開口寸法と枠の状態を詳しく調べました。
ガラスの破片が落ちないよう押さえながら取り外し、サッシ内を清掃しました。
今回は防犯ガラス・防災ガラスから日本板硝子製の防犯ガラス・防災ガラスへ変更しています。新しい日本板硝子製の防犯ガラス・防災ガラスをサッシへ納め、端部の浮きがないよう押さえ材を整えました。
取り付け後は住宅の窓ガラスのがたつきや隙間を確認し、周囲に破片が残っていないことを確かめました。
お客様からの感想

住宅の窓ガラスのひびが広がらないか心配でした。作業前に安全面と交換手順を説明してもらえたので安心できました。
日本板硝子製の防犯ガラス・防災ガラスがきれいに取り付けられ、採光や見え方にも違和感がありません。
周辺の清掃まで丁寧で、最後まで安心して任せられました。
サービスの評価:★★★★☆(4/5点)
スタッフのコメント

住宅の窓ガラスの既存ガラスを安全に撤去し、枠に合わせて日本板硝子製の防犯ガラス・防災ガラスを施工しました。
既存の防犯ガラス・防災ガラスから日本板硝子製の防犯ガラス・防災ガラスへ変更しています。採寸時には縦横の大きさだけでなく、厚みと押さえ材の形状も確認しています。
住宅の窓ガラスの破損を見つけたら、開閉を控えて破片が落ちない位置から専門業者へご相談ください。
