神奈川県横浜市緑区|リビングの窓ガラスの破損に対応しAGC製の防犯ガラス・防災ガラスで復旧
投稿日:2026年08月03日
- ガラスの種類
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- 施工前
- 透明ガラス
- 施工後
- 防犯ガラス・防災ガラス
ご依頼の内容
“神奈川県横浜市緑区の住宅・施設から、リビングの窓ガラスについて「ガラスのひびが徐々に広がってきた」とお問い合わせがありました。
お客様から既存の面材は透明ガラス、使用する材料はAGC製の防犯ガラス・防災ガラスと伺い、リビングの窓ガラスの枠へ無理なく納まるかを確かめたうえで施工内容をご案内します。
破損したままでは破片の落下や亀裂の拡大が心配なため、リビングの窓ガラスを早めに安全な状態へ戻したいとのご希望でした。”
施工の内容
“作業前にリビングの窓ガラスの寸法とガラスの厚みを測り、枠や押さえ材に傷みがないか確認しました。
割れたガラスへ余計な力をかけないよう順に取り外し、枠内に残った細かな破片まで回収しました。
今回は透明ガラスからAGC製の防犯ガラス・防災ガラスへ変更しています。新しいAGC製の防犯ガラス・防災ガラスをサッシへ納め、端部の浮きがないよう押さえ材を整えました。
取り付け後はリビングの窓ガラスのがたつきや隙間を確認し、周囲に破片が残っていないことを確かめました。”
お客様からの感想

“破損したリビングの窓ガラスをどのガラスへ交換すればよいか迷っていましたが、枠に合う仕様を提案してもらえました。
交換したAGC製の防犯ガラス・防災ガラスにがたつきはなく、見た目もきれいに仕上がっています。
予定していた時間内に作業が終わり、周囲もきれいに片付けてもらえました。”
サービスの評価:★★★★★(5/5点)
スタッフのコメント

“今回はリビングの窓ガラスの交換をご依頼いただき、AGC製の防犯ガラス・防災ガラスで復旧しました。
既存の透明ガラスからAGC製の防犯ガラス・防災ガラスへ変更しています。ガラスは種類が同じでも厚みや寸法が異なるため、枠へ合う仕様を現地で確認することが重要です。
ガラスの異音やがたつきは固定部材の劣化でも起こります。違和感がある場合は枠を含めて確認しましょう。”
