大阪府門真市|侵入被害で破損した掃き出し窓ガラスをセントラル硝子製の防犯ガラス・防災ガラスへ交換
投稿日:2026年08月11日
- ガラスの種類
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- 施工前
- 防犯ガラス・防災ガラス
- 施工後
- 防犯ガラス・防災ガラス
ご依頼の内容
大阪府門真市のお客様から、掃き出し窓ガラスに不具合があり、「侵入被害でガラスを割られた」とご相談をいただきました。
既存の面材は防犯ガラス・防災ガラス、使用する材料はセントラル硝子製の防犯ガラス・防災ガラスとの情報をもとに、掃き出し窓ガラスの厚み・寸法・固定方法を現地で照合することにしました。
風圧や開閉時の振動で破損が進む可能性があるため、掃き出し窓ガラスを安心して使える状態にしたいとのご要望です。
施工の内容
交換する材料を決めるため、掃き出し窓ガラスの開口寸法と枠の状態を詳しく調べました。
安全を確保して既存ガラスを外し、新しい面材が均等に納まるよう枠の内側を整えました。
今回は防犯ガラス・防災ガラスからセントラル硝子製の防犯ガラス・防災ガラスへ変更しています。セントラル硝子製の防犯ガラス・防災ガラスを枠へ合わせて取り付け、押さえ材やパッキンを整えて固定しました。
施工後は掃き出し窓ガラスの納まりを確認し、開閉する箇所については動作も点検しました。
お客様からの感想

急なガラスの破損で戸惑いましたが、現地確認から施工まで落ち着いて対応してもらえました。
交換箇所を一緒に確認しましたが、枠との納まりもよく満足しています。
予定していた時間内に作業が終わり、周囲もきれいに片付けてもらえました。
サービスの評価:★★★★☆(4/5点)
スタッフのコメント

今回は掃き出し窓ガラスの破損状況を確認し、セントラル硝子製の防犯ガラス・防災ガラスへ交換しました。
既存の防犯ガラス・防災ガラスからセントラル硝子製の防犯ガラス・防災ガラスへ変更しています。セントラル硝子製の防犯ガラス・防災ガラスが枠へ無理なく納まるよう、四辺のかかり幅と固定状態を確認しました。
交換後もサッシの動きが重い場合は、ガラスとは別に戸車やレールの点検が必要です。
