愛知県一宮市|ひびが広がったキッチンの窓ガラスをすりガラス・曇りガラスへ交換
投稿日:2026年08月19日
- ガラスの種類
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- 施工前
- すりガラス・曇りガラス
- 施工後
- すりガラス・曇りガラス
ご依頼の内容
愛知県一宮市のお客様はキッチンの窓ガラスの異変に気付き、ガラスのひびが徐々に広がってきたことから、窓猿へご相談くださいました。
事前に伺った条件は既存の面材はすりガラス・曇りガラス、大きさは約90×90cm、使用する材料はすりガラス・曇りガラスで、現地ではキッチンの窓ガラスの実寸と枠の状態を確認してから作業方法を決めることになりました。
ひびや欠けが広がる前に、キッチンの窓ガラスの安全を確保できる方法で直したいとお考えでした。
施工の内容
キッチンの窓ガラスの周囲を養生し、破損範囲・厚み・固定方法を一つずつ確認しました。 対象は約90×90cmで、実寸を確認しながら進めています。
破損部分を保護しながらガラスを外し、枠に付着していた汚れや古い固定材を取り除きました。
交換材にはすりガラス・曇りガラスを使用しました。枠の寸法に合わせたすりガラス・曇りガラスを取り付け、固定部分を順に仕上げました。
固定後にキッチンの窓ガラスへ偏った力がかかっていないことを確認し、使用上の注意をお伝えしました。
お客様からの感想

キッチンの窓ガラスをそのままにできず困っていたところ、施工までの流れを明確に説明してもらえました。
施工後は破片も残っておらず、すぐに普段どおり使える状態になりました。
見積もりと実際の作業内容が分かりやすく、安心してお願いできました。
サービスの評価:★★★★☆(4/5点)
スタッフのコメント

キッチンの窓ガラスのひび・欠けを確認し、周辺部材を点検してからすりガラス・曇りガラスへ交換しました。
ガラスは種類が同じでも厚みや寸法が異なるため、枠へ合う仕様を現地で確認することが重要です。
キッチンの窓ガラスの小さな欠けやひびでも、風圧や開閉時の振動で広がることがあります。早めに点検をご依頼ください。
