富山県富山市の住宅で、草刈りの小石が当たって割れた900×900mmの窓を型板ガラスへ交換
- ガラスの種類
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- 施工前
- 型板ガラス
- 施工後
- 型板ガラス
ご依頼の内容
6月に庭の草を刈っていたところ、刈払機がはね上げた小石が勝手口横の窓に当たり、型板ガラスが割れたと富山市のお客様からご相談を受けました。
人の通る側の窓ではないため急ぎではなく、週末に来てほしいとのご希望でした。
費用がいくらになるのかを先に知りたいとのことで、お見積もりの中身をご説明してから作業に入ることにしました。
施工の内容
伺って測ると、窓は900×900mmの正方形に近い大きさで、型板ガラスで入れ直せる寸法でした。
お見積もりは、お伺いにかかる基本料金8,800円、外して入れる手間の施工費6,600円、材料のガラス代6,820円の三つに分けてお出ししています。
ご了承をいただいてから割れたガラスを外し、新しい型板ガラスをはめ込んで押さえ材を戻しました。
三つの項目を合わせて22,220円(税込)となり、明細はそのままお渡ししています。
お客様からの感想

電話では総額しか分からないと思っていたので、項目ごとに分けて見せてもらえたのがよかったです。
来てもらうだけでかかる分と、ガラスの値段が別になっていて、納得してお願いできました。
週末の都合に合わせてもらえたうえ、作業も短い時間で終わりました。
サービスの評価:★★★★★(5/5点)
スタッフのコメント

窓の交換の金額は、お伺いの基本料金、作業の施工費、材料のガラス代の組み合わせで決まります。
今回のように900×900mmほどの窓であれば、三つの項目がそれぞれ同じくらいの大きさになることが多いです。
草刈りの前には窓の前に板を立てかけるか、刈払機の向きを窓と反対に向けて刈ると、小石が当たるのを防ぎやすくなります。
