品川区で強風により割れた勝手口扉上部のすりガラスを交換しました
投稿日:2026年06月11日
- ガラスの種類
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- 施工前
- すりガラス・曇りガラス
- 施工後
- すりガラス・曇りガラス
ご依頼の内容
東京都品川区のお客様より、勝手口扉のガラス交換についてご依頼をいただきました。
強風の影響で、勝手口扉の半分から上に入っているガラスが割れてしまったとのことでした。施工前のガラスは、外から室内が見えにくいすりガラスで、割れたままではケガや防犯面が心配なため、早めに交換したいとのご相談でした。
施工の内容
現地にて勝手口扉の状態を確認したところ、扉の上部に入っているすりガラスが割れていました。勝手口は出入りや換気で使用することも多く、割れたガラスが残ったままでは、開け閉めの際に手や衣類が触れてケガにつながるおそれがあります。
今回は、割れていた既存のすりガラスを慎重に取り外し、新しいすりガラス(厚さ3mm)へ交換しました。
すりガラスは、光を取り入れながら外から室内を見えにくくできるため、勝手口扉や浴室、洗面所まわりなどで使われることがあります。交換後は割れのないきれいな状態になり、勝手口まわりの安全面と目隠し性も保てる状態に整いました。
お客様からの感想

強風で勝手口扉のガラスが割れてしまい、出入りのたびに危ないと感じていました。外から見える場所でもあったので、できるだけ早く交換したいと思い相談しました。
交換後はガラスの割れを気にせず使えるようになり、見た目もきれいになって安心しました。
サービスの評価:★★★★★(5/5点)
スタッフのコメント

この度は窓猿へご依頼いただきありがとうございました。
勝手口扉のガラスは、風の影響を受けやすい場所にあるため、強風や物の接触で割れてしまうことがあります。特に扉の上部にガラスが入っている場合、開け閉めの際に破片が落ちたり、手が触れたりする危険があるため、早めの交換がおすすめです。
今回は、品川区にて強風で割れた勝手口扉上部のすりガラスを交換いたしました。勝手口扉や玄関扉、窓ガラスの割れでお困りの際は、ガラスの種類や設置場所に合わせて適切な交換方法をご提案いたします。
