兵庫県伊丹市|掃き出し窓ガラスの破損に対応しすりガラス・曇りガラスで復旧
投稿日:2026年08月18日
- ガラスの種類
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- 施工前
- すりガラス・曇りガラス
- 施工後
- すりガラス・曇りガラス
ご依頼の内容
兵庫県伊丹市のお客様から、掃き出し窓ガラスに不具合があり、「ガラスが割れてしまった」とご相談をいただきました。
既存の面材はすりガラス・曇りガラス、大きさは約80×60cm、使用する材料はすりガラス・曇りガラスとの情報をもとに、掃き出し窓ガラスの厚み・寸法・固定方法を現地で照合することにしました。
応急処置のまま使い続けることに不安があり、掃き出し窓ガラスをきちんと直しておきたいとご相談いただきました。
施工の内容
掃き出し窓ガラスのひびや欠けの位置を確認したあと、厚みと縦横寸法を測定しました。 対象は約80×60cmで、実寸を確認しながら進めています。
既存ガラスを慎重に撤去し、サッシの溝と押さえ材を清掃して新しいガラスを入れる準備を整えました。
交換材にはすりガラス・曇りガラスを使用しました。枠の寸法に合わせたすりガラス・曇りガラスを取り付け、固定部分を順に仕上げました。
最後に掃き出し窓ガラスを複数回確認し、浮きや異音がないことをチェックしました。
お客様からの感想

掃き出し窓ガラスの状態を見たうえで必要な作業だけを案内してもらい、納得してお願いできました。
交換箇所を一緒に確認しましたが、枠との納まりもよく満足しています。
仕上がりを確認しながら説明を受けられ、納得して作業を終えられました。
サービスの評価:★★★★☆(4/5点)
スタッフのコメント

掃き出し窓ガラスの既存ガラスを安全に撤去し、枠に合わせてすりガラス・曇りガラスを施工しました。
施工時はガラスへ偏った力がかからないよう、枠のゆがみとパッキンの状態も点検しています。
ガラスの異音やがたつきは固定部材の劣化でも起こります。違和感がある場合は枠を含めて確認しましょう。
