静岡県袋井市|割れた倉庫の窓ガラスをすりガラス・曇りガラスへ交換
投稿日:2026年08月21日
- ガラスの種類
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- 施工前
- すりガラス・曇りガラス
- 施工後
- すりガラス・曇りガラス
ご依頼の内容
静岡県袋井市の住宅・施設から、倉庫の窓ガラスについて「ガラスが割れてしまった」とお問い合わせがありました。
お客様から既存の面材はすりガラス・曇りガラス、大きさは約1450×900mm、使用する材料はすりガラス・曇りガラスと伺い、倉庫の窓ガラスの枠へ無理なく納まるかを確かめたうえで施工内容をご案内します。
ひびや欠けが広がる前に、倉庫の窓ガラスの安全を確保できる方法で直したいとお考えでした。
施工の内容
作業前に倉庫の窓ガラスの寸法とガラスの厚みを測り、枠や押さえ材に傷みがないか確認しました。 対象は約1450×900mmで、実寸を確認しながら進めています。
周囲を傷めないよう既存ガラスを撤去し、枠のゆがみやパッキンの劣化を改めて確認しました。
交換材にはすりガラス・曇りガラスを使用しました。すりガラス・曇りガラスを慎重に入れ、隙間やがたつきが出ないよう位置を微調整しました。
新しいガラスが安定していることを確認し、倉庫の窓ガラスの周囲を清掃して作業完了です。
お客様からの感想
倉庫の窓ガラスを早く直したい一方で費用や工事方法が分からず、現場を見ながら説明してもらえて助かりました。
交換箇所を一緒に確認しましたが、枠との納まりもよく満足しています。
今後ひびや欠けを見つけたときの対応も教えてもらえて参考になりました。
サービスの評価:★★★★★(5/5点)
スタッフのコメント

倉庫の窓ガラスのひび・欠けを確認し、周辺部材を点検してからすりガラス・曇りガラスへ交換しました。
ガラスは種類が同じでも厚みや寸法が異なるため、枠へ合う仕様を現地で確認することが重要です。
ガラスの異音やがたつきは固定部材の劣化でも起こります。違和感がある場合は枠を含めて確認しましょう。
