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エコキュートの掃除方法は?適切な掃除頻度と掃除を怠るリスクを解説

エコキュートの掃除方法は?適切な掃除頻度と掃除を怠るリスクを解説

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エコキュートは、毎日使ううちにふろ配管や循環口のフィルター、貯湯タンク、本体まわりに少しずつ汚れがたまっていきます。見た目に大きな変化がなくても、手入れを後回しにすると、お湯の汚れやにおい、追い焚き時の違和感、給湯効率の低下などにつながることがあります。そのため、故障してから対処するのではなく、日頃から無理のない範囲で掃除を続けることが大切です。

この記事では、エコキュートの掃除を始める前に確認しておきたいことから、場所ごとの掃除方法と頻度、掃除を怠った場合に起こりやすい変化、業者へ依頼した場合の費用相場まで、順を追って分かりやすく整理します。初めて掃除する方でも流れをつかみやすいようにまとめているので、まずは自宅のエコキュートで自分が対応できる範囲を確認するところから始めてみてください。

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エコキュートの掃除を始める前に確認すること

エコキュートの掃除は、思いついたまま進めるよりも、先に確認事項を押さえてから行うほうが安全です。というのも、エコキュートは浴槽まわりだけでなく、配管やタンク、本体など複数の部分が関わって動いており、掃除する場所によって方法も注意点も変わるためです。安全に進めるためには、まず自分で対応できる範囲を見極め、掃除が必要な場所を把握し、必要な道具をそろえたうえで、作業時の注意点を確認しておくことが大切です。

自分で掃除できる範囲

エコキュートの掃除のうち、一般の家庭で対応しやすいのは、外から触れられる範囲の手入れです。たとえば、循環口やフィルターの汚れを落とす、本体の外側をやわらかい布で拭く、リモコン表面の汚れを取り除く、貯湯タンクの排水を定期的に行うといった作業は、自分で進めやすい内容です。ふろ配管の洗浄も、機種の手順に沿って行えば自宅で対応できることが多く、日頃のメンテナンスとして取り入れやすい部類に入ります。

一方で、分解が必要な作業や、内部部品に直接触れるような対応は無理に行わないほうが安心です。配線まわりや内部機器に関わる部分は、見た目では判断しづらく、誤った操作が故障につながることがあります。また、水漏れ、異音、湯温の不安定さ、追い焚き不良などが続いている場合は、掃除だけでは改善しないこともあります。自分でできる掃除はあくまで日常的な手入れと考え、少しでも不安がある場合は無理をせず、点検や修理の対象かどうかを見極める姿勢が大切です。

掃除が必要な場所

エコキュートで掃除を意識したい場所は、大きく分けると「お風呂まわり」「タンクまわり」「本体外側」の三つです。まずお風呂まわりでは、ふろ配管、循環口、フィルターに汚れがたまりやすく、ここを放置するとお湯に汚れが浮いたり、においが気になったりしやすくなります。入浴剤の成分や皮脂、湯あかなどが少しずつ蓄積するため、目に見えない部分ほど定期的な手入れが重要です。

次に確認したいのが貯湯タンクまわりです。タンク内部そのものを直接洗うわけではありませんが、排水によって内部にたまった汚れを外へ出す手入れが必要です。さらに、本体の外側、脚部カバー周辺、ヒートポンプユニットの吸込口や吹出口、室外機まわりの落ち葉やほこりも、忘れずに見ておきたいポイントです。リモコンも毎日触れる場所なので、汚れがつきやすい部分のひとつです。どこを掃除すべきか全体像をつかんでおくと、やるべきことの優先順位をつけやすくなり、手入れを習慣にしやすくなります。

掃除に必要な道具

エコキュートの掃除に使う道具は、特別なものばかりではありません。基本となるのは、やわらかい布、スポンジ、歯ブラシのような細かい部分をこすれるブラシ、バケツ、ゴム手袋などです。本体やリモコンの表面を拭く場合は、傷をつけにくいやわらかい布が使いやすく、循環口やフィルターの細かい網目には小さめのブラシが役立ちます。ふろ配管を洗浄する場合は、対応する洗浄剤も必要です。

ただし、汚れが気になるからといって、強い洗剤や硬いブラシを使えばよいわけではありません。研磨力の強い道具や刺激の強い洗剤は、部品を傷めたり変色の原因になったりすることがあります。使う道具は、汚れを落とすことだけでなく、機器に負担をかけにくいことも意識して選ぶことが大切です。また、掃除を始める前に、作業する場所や手順に合った道具がそろっているか確認しておくと、途中で手が止まらずスムーズに進められます。無理なく続けるためにも、家庭にあるもので対応できる範囲から始めるのが現実的です。

電源まわりや作業時の注意点

エコキュートの掃除では、水を扱うだけでなく、機器本体や電源まわりに近づく場面もあります。そのため、作業前には安全面の確認が欠かせません。特に、貯湯タンクの排水など本体側に関わる作業をするときは、どこを触るのか、どの順番で進めるのかを事前に整理してから始めることが大切です。よく分からないままレバーや栓を動かしてしまうと、正常な運転に戻せなくなるおそれがあります。

また、作業中はぬれた手で電気まわりに触れない、無理に部品を外さない、熱いお湯や排水に注意する、といった基本的な点も見落とせません。周囲がぬれて滑りやすくなることもあるため、足元の安全にも気を配る必要があります。掃除は、きれいにすることが目的ですが、安全に終えられてこそ意味があります。少しでも不安を感じる箇所や、説明が分かりにくい操作がある場合は、その場で無理に進めず、確認してから対応することが大切です。次の各項目では、場所ごとの掃除方法と頻度を順番に見ていきます。

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エコキュートの掃除方法と頻度

エコキュートの掃除は、すべてを同じタイミングで行うものではありません。毎日または汚れが気になったときに行いやすい場所もあれば、1週間に1回ほど確認したい場所、半年に1回を目安にしっかり手入れしたい場所もあります。頻度を分けて考えることで、負担を抑えながら清潔な状態を保ちやすくなります。ここでは、掃除する場所ごとに方法と目安の頻度を整理し、初めてでも取り組みやすいように順番に紹介します。

本体まわりの掃除方法(日常的に)

本体まわりは、屋外に設置されていることが多いため、ほこりや砂、落ち葉などが付きやすい場所です。大きな汚れがなくても、少しずつごみがたまることで見た目が悪くなり、異常の有無も確認しづらくなります。日常的に軽く掃除するだけでも、清潔な状態を保ちやすくなり、周辺環境もすっきり整います。特に、吸込口や吹出口の近くに物が寄っていないかを見る習慣をつけておくと、普段の管理もしやすくなります。

掃除の流れは次のとおりです。

  1. 本体のまわりにある落ち葉やごみを取り除く
  2. 外側についたほこりを乾いたやわらかい布で拭く
  3. 汚れが気になる部分は固くしぼった布でやさしく拭く
  4. 水分が残らないように最後に乾いた布でもう一度拭く
  5. 吸込口や吹出口の前に物が置かれていないか確認する

強くこすったり、硬いブラシで表面をこすったりすると、外装を傷めることがあります。汚れを落とすことよりも、無理なくきれいな状態を保つ意識で行うほうが続けやすいです。外まわりの掃除のついでに短時間で済ませやすいため、日常的な手入れとして取り入れやすい項目です。

リモコンの掃除方法(日常的に)

リモコンは毎日使う場所なので、手あかや水滴、細かな汚れがつきやすい部分です。キッチン側は油分を含んだ汚れが付着しやすく、浴室側は湿気やせっけん成分の影響で汚れが残りやすくなります。放置してもすぐに故障するわけではありませんが、見た目が悪くなるだけでなく、ボタン表示が見づらくなることもあります。頻繁に触れる場所だからこそ、気づいたときに軽く掃除する習慣をつけるのが効果的です。

掃除の流れは次のとおりです。

  1. やわらかい乾いた布を用意する
  2. リモコン表面のほこりや手あかをやさしく拭き取る
  3. 汚れが落ちにくい場合は固くしぼった布で軽く拭く
  4. ボタンまわりの細かい汚れを布でやさしく取り除く
  5. 最後に乾いた布で仕上げて水分を残さないようにする

注意したいのは、水分を多く含んだ布を押し当てたり、洗剤を直接吹きかけたりしないことです。リモコンは電気部品を含むため、水分が入り込むような掃除の仕方は避けたほうが安心です。大がかりな手入れは必要ないので、日常的にさっと拭く程度でも十分に差が出ます。

循環口・フィルターの掃除方法(1週間に1回)

循環口やフィルターは、お湯が行き来する場所のため、皮脂汚れや湯あか、小さなごみがたまりやすい部分です。汚れたままにしていると、お湯の流れが悪くなったり、浴槽内に細かな汚れが戻ってきたりしやすくなります。お湯の見た目やにおいが気になる場合も、この部分の汚れが関係していることがあります。比較的手軽に掃除できるため、1週間に1回を目安に確認すると、汚れが蓄積しにくくなります。

掃除の流れは次のとおりです。

  1. 浴槽のお湯を抜く
  2. 循環口のカバーやフィルターを外す
  3. 表面についた髪の毛やごみを取り除く
  4. 水で洗い流しながら汚れを落とす
  5. 網目の汚れはやわらかい歯ブラシで軽くこする
  6. 汚れが落ちたら水気を切って元の位置に戻す
  7. きちんと取り付けられているか確認する

力を入れすぎると部品を傷めるおそれがあるため、やさしく掃除することが大切です。汚れが軽いうちなら短時間で済むので、浴室掃除の流れの中に組み込んでしまうと続けやすくなります。配管内部の洗浄とは別物ですが、この部分をこまめに整えておくと、お湯の清潔さを保ちやすくなります。

貯湯タンクの掃除方法(半年に1回〜年2〜3回)

貯湯タンクの掃除は、外側を拭くのではなく、内部にたまった汚れを排水で外へ出す考え方が中心です。水の中に含まれるごく細かな不純物は、長く使ううちに少しずつたまっていくことがあります。普段は見えない部分なので後回しにしやすいですが、定期的に排水して内部をすっきりさせることが大切です。頻度は半年に1回ほど、または年2〜3回程度を目安にすると管理しやすくなります。

掃除の流れは次のとおりです。

  1. 取扱説明書で排水手順を確認する
  2. 作業前に本体まわりの安全を確認する
  3. 指示に沿って給水や排水の準備をする
  4. 排水栓を開けてタンク内の水を流す
  5. 汚れを含んだ水を一定時間排水する
  6. 排水が終わったら開けた栓やレバーを元に戻す
  7. 通水後水漏れや異常がないか確認する

この作業は本体側の操作を含むため、よく分からないまま進めないことが大切です。途中の操作に不安がある場合は、無理に触らず確認してから進めるべきです。タンクの掃除は毎週行うものではありませんが、時期を決めて実施すると忘れにくくなり、結果として安定した管理につながります。

ふろ配管の掃除方法(半年に1回)

ふろ配管は浴槽と機器をつなぐ通り道で、追い焚きや保温を行う際に使われます。外から見えない部分ですが、湯あかや皮脂、入浴剤の成分などが少しずつ付着していきます。循環口のフィルターを掃除していても、配管内部には別で汚れが残ることがあるため、定期的な洗浄が必要です。お湯に細かな汚れが浮く、追い焚き時のにおいが気になるといった場合は、配管洗浄を考えたいタイミングです。目安は半年に1回程度です。

掃除の流れは次のとおりです。

  1. 浴槽に、循環口がしっかり浸かる量の水またはお湯をためる
  2. 配管洗浄に対応した洗浄剤を入れる
  3. リモコンの配管洗浄モードまたは機種に合った方法で洗浄する
  4. 洗浄が終わったら浴槽のお湯を排水する
  5. もう一度水またはお湯をためてすすぎ運転を行う
  6. すすぎ後に排水し汚れや洗浄剤が残っていないか確認する
  7. 追い焚きやお湯はりが普段どおり動くか確認する

配管の掃除は、見えないからこそ自己流で省略しないことが大切です。特に、洗浄後のすすぎまで行うことで、気持ちよく使いやすい状態に整えやすくなります。負担が大きく感じる場合は、春と秋など時期を決めて実施すると習慣化しやすくなります。

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エコキュートの掃除を怠るとどうなる?

エコキュートは、見える場所だけきれいにしていれば十分という設備ではありません。ふろ配管や循環口、貯湯タンク、本体まわりには、使うたびに少しずつ汚れがたまり、時間が経つほど影響が表れやすくなります。掃除を怠ると、お湯の見た目やにおいに違和感が出るだけでなく、給湯効率の低下や光熱費の上昇、部品への負担増加にもつながります。

お湯が汚れる・臭いが出る

エコキュートの掃除を後回しにすると、まず気づきやすいのが、お湯の汚れやにおいの変化です。特に、ふろ配管や循環口まわりは、お湯が行き来する場所なので、皮脂や湯あか、入浴剤の成分などが少しずつ残りやすくなります。その状態が続くと、追い焚きしたときに細かな汚れが浴槽内に戻ってきたり、白いカスや黒っぽい汚れが浮いたりすることがあります。見た目に違和感があるだけでも不快ですが、毎日使うお風呂だからこそ、衛生面が気になってしまう方も多いはずです。

においも同じで、配管内部や循環口まわりに汚れがたまると、すっきりしないにおいを感じやすくなります。普段と同じようにお湯を張っているのに、追い焚きしたときだけにおいが気になる場合は、見えない場所の汚れが影響していることもあります。こうした変化は、ある日突然ひどくなるというより、少しずつ積み重なって気になるようになることが多いです。そのため、違和感が強くなってから対処するより、定期的に掃除して、お湯を気持ちよく使える状態を保つことが大切です。

給湯効率が落ちて光熱費が上がる

掃除を怠った影響は、見た目やにおいだけにとどまりません。配管やフィルター、本体まわりに汚れがたまると、お湯の流れや機器の働きに少しずつ負担がかかり、給湯効率が落ちることがあります。たとえば、循環口やフィルターが汚れていると、お湯の通りが悪くなりやすく、普段どおりに使っているつもりでも、追い焚きやお湯張りに余計な時間がかかることがあります。こうした小さなロスが積み重なると、エコキュート本来の効率のよさを活かしにくくなってしまいます。

効率が落ちるということは、それだけ余分に動く時間が増える可能性があるということです。その結果、電気代や水道代にじわじわ影響が出ることがあります。毎月の変化はわずかでも、長い目で見ると無視しにくい差になることもあります。また、「最近なんとなくお湯張りが遅い」「前より追い焚きに時間がかかる」と感じる場合でも、すぐに故障と決めつける必要はありません。まずは掃除不足による効率低下が起きていないか見直すことが大切です。定期的な掃除は清潔さを保つためだけでなく、無駄な負担を減らし、日々のランニングコストを抑える意味でも役立ちます。

故障や寿命短縮につながる

エコキュートは精密な機器なので、汚れがたまった状態で使い続けると、少しずつ部品に負担がかかります。たとえば、配管内部の汚れが増えるとお湯の流れが悪くなり、必要以上に機器へ負荷がかかることがあります。フィルターの目詰まりや本体まわりの汚れも、異常の発見を遅らせる原因になりやすく、気づいたときには不調が進んでいることもあります。こうした状態が長く続けば、部品の摩耗や劣化が早まり、結果として故障のリスクが高くなります。

もちろん、掃除をしていれば絶対に故障しないというわけではありません。ただ、定期的に手入れをしているかどうかで、機器への負担のかかり方には差が出ます。特に、貯湯タンクの排水やふろ配管の洗浄など、普段は見えない部分の掃除を後回しにすると、「まだ使えるから大丈夫」と思っているうちに状態が悪化することがあります。故障してから修理や交換を考えると、手間も費用も大きくなりがちです。長く安心して使いたいなら、壊れてから対応するのではなく、日頃の掃除で負担をためないことが大切です。

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業者にエコキュートの掃除やメンテナンスを依頼したときの費用相場

エコキュートの掃除やメンテナンスを業者に依頼した場合の費用は、依頼する内容によって大きく変わります。比較的軽い点検や簡単な清掃だけであれば数千円から1万円台で済むこともありますが、ふろ配管の洗浄や貯湯タンクまわりの点検を含めると、1万円台後半から3万円前後になることもあります。さらに、不具合の確認や部品交換が必要になると、掃除や点検とは別に追加費用が発生するケースもあります。そのため、費用を見るときは「掃除だけの料金」なのか、「点検や調整も含む料金」なのかを分けて確認することが大切です。

また、金額だけで判断すると、必要な作業が含まれていなかったり、反対に不要な作業まで追加されていたりすることもあります。見積もりを見るときは、どこを掃除するのか、点検範囲はどこまでか、出張費や追加料金がかかる条件はあるかを確認しておくと安心です。自分でできる範囲の掃除を日常的に続けながら、配管内部の洗浄や本体まわりの詳しい点検など、不安が残る部分だけを業者へ依頼する考え方にすると、費用も抑えやすくなります。無理にすべてを自分で済ませようとせず、必要な場面で専門的な点検を取り入れることが、結果的に機器を長く使うことにもつながります。

まとめ

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エコキュートの掃除は、難しい作業を一度にまとめて行うことよりも、場所ごとに適した頻度で無理なく続けることが大切です。本体まわりやリモコンは日常的に軽く手入れし、循環口やフィルターは1週間に1回を目安に確認し、ふろ配管や貯湯タンクは半年に1回ほどを目安に掃除していくと、清潔な状態を保ちやすくなります。こうした手入れを続けることで、お湯の汚れやにおいを防ぎやすくなり、給湯効率の低下や機器への負担も抑えやすくなります。

また、エコキュートの掃除では、自分で対応しやすい範囲と、無理をしないほうがよい範囲を見極めることも重要です。分からない操作を自己判断で進めるのではなく、不安があるときは手順を確認し、必要に応じて業者へ相談するほうが安心です。普段から少しずつ掃除を続けておけば、急な不調や大きなトラブルの予防にもつながります。まずは始めやすい場所から手入れを取り入れ、自宅のエコキュートを気持ちよく使える状態に整えていきましょう。

もし、エコキュートの交換や取り付けを検討されていればエコ猿までご相談ください。エコ猿でしたら、見積り出張費無料で現場に駆け付けます。エコキュートのことで何かお困りのことがあればエコ猿までお気軽にお問い合わせください。

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