大阪府での エコキュート交換はエコ猿にお任せ下さい
大阪府でエコキュート交換をご検討中の方へ
大阪府でエコキュート交換をご検討中なら、故障してから慌てて依頼するのではなく、不具合のサインが出た段階で早めに相談しておくことが大切です。
大阪府のご相談では、湯はりや追いだきがうまくいかないという内容が25.1%ともっとも多く、次に温度が安定しない12.5%、エラー表示11.7%と続きます。いずれも完全に止まる前の段階で出るサインです。この時点でご相談いただければ、お湯が使えない日をつくらずに交換できます。
大阪府内で交換先を探す際は、対応スピードだけでなく、保証内容や施工実績、補助金申請の相談ができるかどうかも確認しておくと安心です。
大阪府の交換事例でみる、ご相談のきっかけ
大阪府内の交換事例|ご相談のきっかけの内訳
※同一事例の重複掲載を除いて集計しています。
大阪府で人気のエコキュート機種と交換費用の目安
大阪府でエコキュート交換を検討する際は、機種選びとあわせて交換費用の目安も事前に確認しておくことが大切です。大阪府内の交換事例では交換前・交換後とも三菱電機がもっとも多く、交換後は三菱電機とダイキンで7割を超えます。容量は370Lが半数強で、交換前と同じ容量を選ぶ方が76%です。まずはいまお使いの機種の型番と容量を確認しておくと、見積もりの比較がしやすくなります。
大阪府で人気のエコキュート機種
大阪府内の交換事例|交換後に選ばれた容量
大阪府では370Lが半数強を占めます。交換前と同じ容量を選ぶ方が76%と多く、いまお使いのサイズをそのまま引き継ぐ交換が主流です。
交換前と比べた容量の変化
別メーカーへ交換した方は50%で、ちょうど半数です。交換前・交換後とも三菱電機が最多で、同じメーカーを選び直す方と乗り換える方が同じくらいいます。
別メーカーへ交換した割合
50%
お客様の平均評価
4.71点/5点
施工実績のある市区町村
72自治体
交換費用の目安
大阪府でエコキュート交換を行う場合、費用は容量や機能、設置状況によって異なりますが、工事費込みの総額で約35万円〜60万円前後がひとつの目安です。フルオート機能の有無やメーカー、設置条件によって金額は変動するため、実際には本体代だけでなく、撤去・搬入・設置工事を含めた総額で確認することが大切です。
| 容量 | 交換費用の目安 |
| 370L・460L | 約35万円〜60万円前後 |
※機種の機能や設置状況、工事内容によって費用は異なります。
補助金を活用できる場合があります
大阪府は5府県のなかで自治体独自の制度がもっとも多く、4つの市が補助額を公表しています。国の制度と併用できるかどうかは市によって違うため、下記の一覧でご確認ください。
エコキュートが激安!
最大81%OFF
-
SRT-S377

- フルオート
- 370L
本体定価:
1,331,000円(税込)81%引き‼
253,000円(税込)
補助金対象10万円
-
SRT-S467

- フルオート
- 460L
本体定価:
1,452,000円(税込)81%引き‼
275,000円(税込)
補助金対象10万円
-
EQN37ZFV

- フルオート
- 370L
本体定価:
1,221,000円(税込)77%引き‼
281,050円(税込)
補助金対象7万円
-
EQN46ZFV

- フルオート
- 460L
本体定価:
1,342,000円(税込)77%引き‼
310,750円(税込)
補助金対象7万円
-
CHP-46AZ2

- フルオート
- 460L
本体定価:
1,355,200円(税込)75%引き‼
336,300円(税込)
補助金対象7万円
-
HE-S37LQS

- フルオート
- 370L
本体定価:
オープン価格特別価格‼
273,620円(税込)
補助金対象7万円
エコキュート交換でお得に!
「給湯省エネ2026事業」の
補助金をご活用ください
大阪府の皆様へ。
エコキュートの買い替えを検討中なら、国の補助金制度「給湯省エネ2026事業」を活用して、実質負担を抑えませんか?今エコキュートを交換すると、最大12万円の補助が受けられます。
ただし、補助金は予算上限に達し次第締め切りとなってしまいます。補助金を活用してのエコキュート交換をご検討の際は、なるべくお早めに行動することが大切です。
給湯省エネ2026事業の詳細は、下記ボタンからご確認ください。
大阪府でお使いいただける補助金
大阪府では、国の給湯省エネ2026事業に加えて、市独自の補助制度を用意している自治体があります。
申請は弊社が代行します最大12万円
国と併用可3万円/台
国と併用可上限3万円
国とどちらか一方上限15万円
太陽光等の条件あり1基15万円
その他の市町村について
泉大津市・河内長野市にも高効率給湯器を対象とする制度があります(補助額は各市へお問い合わせください)。
堺市には太陽光発電との同時設置を条件とする制度がありますが、エコキュートの交換のみでは対象外です。
上記以外の市町村では、現在エコキュートを対象とする独自制度は確認できません。
※国の制度の申請は弊社が代行します。市の制度はお客様ご自身でのお申し込みとなります。
※先着順のため、予算がなくなり次第受付を終了します。内容・受付状況は各市へお問い合わせください。
大阪府でのエコキュート交換に関する
ご相談・お見積もりはコチラから!
大阪府でのご依頼から工事完了までの流れ
-


お問い合わせ
まずは「お電話」または「メール」か「LINE」にてお問い合わせ下さい。ご相談は無料です。
-


お見積りのご提示
現在使用中のエコキュートの型番と希望される製品のスペックから工事費や保証を含めたお見積もりを作成いたします。
-


交換工事の実施
既存のエコキュートを撤去、新しいエコキュートを設置後、取り扱いの方法等をご説明させていただきます。
-


完了後にお支払
支払い方法は、現金・クレジットカード・電子マネーの3種類からお選びいただけます。
大阪府でエコキュート交換業者を選ぶポイント
大阪府でエコキュート交換を依頼するなら、価格の安さだけで判断するのではなく、工事対応の早さ、保証内容、施工実績、補助金申請への対応可否まで含めて比較するのがおすすめです。
エコキュートは交換後も長く使う設備だからこそ、本体価格だけでなく、工事内容やアフターサポートまで確認しておくことが大切です。導入後のトラブルを防ぐためにも、ご家庭の状況に合った機種を提案してもらえるかどうかもあわせて確認しておくと安心です。
大阪府でエコ猿が選ばれる理由

工事費込みの明瞭価格で相談しやすい
エコキュート交換では、本体価格だけでなく工事費を含めた総額で確認することが大切です。エコ猿では、工事費込みの明瞭価格でご案内しているため、費用の全体像を把握しやすく、比較検討もしやすくなります。大阪府で交換を検討している方にとって、価格と工事内容の両方がわかりやすいことは、依頼先を選ぶうえで安心につながります。

補助金申請の相談にも対応
エコキュート交換では、対象機種や条件を満たすことで補助金を活用できる場合があります。エコ猿では、機種選びだけでなく補助金申請の相談にも対応しているため、費用面が気になる方にもご相談いただきやすい体制です。交換費用をできるだけ抑えたい方にとって、補助金について相談できることは大きな安心材料になります。

急な交換相談にも対応しやすい
エコキュートは、お湯が出なくなると生活への影響が大きくなりやすい設備です。エコ猿では、急な不具合や故障による交換相談にも対応しているため、突然のお湯トラブルでお困りの際にも相談しやすいのが特長です。大阪府で早めに交換先を探したい方にとって、迅速に相談しやすい体制は選ばれる理由のひとつです。

交換後の保証内容も確認しやすい
エコキュートは長く使う設備だからこそ、交換時には本体や工事後の保証内容も重要です。エコ猿では、交換後の安心につながる保証体制を整えているため、導入後の不安を減らしやすいのが特長です。価格だけでなく、交換後も見据えて依頼先を選びたい方にとって、保証内容のわかりやすさは安心につながります。
運営会社
- 会社名
- SLS株式会社
- 所在地
- 〒564-0051 大阪府吹田市豊津町1-18 エクラート江坂ビル8F
- お問い合わせ
- 0120-966-959 (受付 9:00〜22:00 年中無休)
- 代表電話
- 06-6310-4700
- 対応エリア
- 大阪府・兵庫県・京都府・滋賀県・奈良県
大阪府内の対応地域
大阪市
な
や
近隣の対応エリア
大阪府以外のエリアにも対応しております。
大阪府で撤去した機器と、新しく設置した機器
大阪府の交換事例で、取り外した機器と新しく設置した機器のメーカーを集計しました。エコキュートは設置寸法・配管位置・電気容量さえ合えば、いまお使いのメーカーにこだわらず交換できます。実際に同じメーカーへ買い替える方ばかりではなく、交換前後でメーカーが入れ替わる動きが出ています。どのメーカーが選ばれているかは、価格や在庫状況、設置条件によっても変わります。
交換前に多いメーカーは、設置から10年以上前に普及していた機種の分布を反映しています。交換後の分布はそれとは別に、いま選べる現行機のなかから設置条件と予算に合うものを選んだ結果です。
いま設置されている機種のメーカーです。10年以上前に設置された機器が中心で、当時の普及状況が表れています。
新しく設置した機種のメーカーです。現行機のラインアップと在庫状況、設置条件を踏まえて選ばれています。
大阪府で交換後に選ばれた主なメーカー
三菱電機
微細な泡で配管を洗う機能を備えた機種があり、ふろ配管の手入れを軽くしたい方に選ばれています。
バブルおそうじダイキン
給湯圧を高めたタイプがあり、シャワーの勢いや複数箇所の同時使用を重視する方に向きます。
パワフル高圧給湯パナソニック
節水しながら浴び心地を保つシャワー機能を備えた機種があり、使用量を抑えたい方に選ばれています。
リズムeシャワーここに挙げたのは各メーカーが公表している代表的な特徴です。機種によって搭載される機能は異なり、同じメーカーでもグレードによって内容が変わります。大阪府でどの機種が設置できるかは、設置寸法・配管位置・電気容量を確認したうえでご案内します。
大阪府での設置可否や費用は、現地の状況によって変わります。容量や機能の選び方、設置スペースと搬入経路の考え方はエコキュートの選び方、標準工事費に含まれる内容と別途費用になるものは取扱エコキュートの交換費用一覧にまとめています。お見積りに必要な写真は確認用写真の撮り方をご覧ください。
大阪府のエコキュート交換新着事例

4.77(1264件の評価)
交野市で日立BHP-TA46Nから370LのパナソニックHE-NS37KQSへ入れ替え
掲載日:2026年10月28日

配管の始末まできれいにしてもらえました。
サービスの評価:★★★★★(5/5点)
| メーカー | 型番 | 貯湯容量 | 給湯タイプ | |
|---|---|---|---|---|
| 施工前 | 日立 | BHP-TA46N | 460L | フルオート |
| 施工後 | パナソニック | HE-NS37KQS | 370L | フルオート |
- ご依頼内容等
- 交野市のお客さまのお宅で、日立のBHP-TA46NをパナソニックのHE-NS37KQSへ入れ替えました。お困りの症状や交換の理由として伺ったお話はなく、機器そのものの入れ替えがご希望でした。既設のBHP-TA46Nは460Lのフルオート、お選びいただいたHE-NS37KQSは370Lのフルオートで、湯を溜める量が一段小さくなります。メーカーも替わるため、脚の位置と配管の出入り口がどちらも変わる前提で下見を行いました。現場に入ったのは2023年5月のことです。
- 作業内容
- 湯を溜める量が小さくなる据え替えでは、余白が出るぶん本体をどこへ寄せるかを先に決めておきます。下見のときに壁からの逃げと点検の手が入る隙間を見て、HE-NS37KQSの立つ位置を決めました。当日はBHP-TA46Nの湯を落とし、ふろ配管と給水給湯、ヒートポンプ配管、電源を外して二台を運び出しています。据付面には既設の広い脚跡と四本のアンカーが残り、新しい脚とは重ならないため、古い頭は面を整えて処理し、新しい位置に穴を開けました。空いた部分は土や砂が溜まりやすいので、掃除をしてから本体を据えています。水平を確かめて脚部を締めたあと、配管に取り掛かりました。本体が小さくなるぶん既設の配管は長さが余るので、取り回しに無理な曲げが出ない範囲で詰め、継手を作り直しています。ふろ配管の二本は向きを見てから繋ぎ、締め付けを確かめたあとに保温材で覆いました。操作器を新しいものへ入れ替え、通電して満水にしてから沸き上げを通し、湯はりと追いだきの動きを見てお渡ししています。
泉南市で使えるうちに替えたいTU37EFTVを薄型370LのSRT-S376UZへ交換
掲載日:2026年10月24日

お湯の出も前より勢いがあって満足しています。
サービスの評価:★★★★☆(4/5点)
| メーカー | 型番 | 貯湯容量 | 給湯タイプ | |
|---|---|---|---|---|
| 施工前 | ダイキン | TU37EFTV | 370L | フルオート |
| 施工後 | 三菱電機 | SRT-S376UZ | 370L | フルオート |
- ご依頼内容等
- 泉南市のお客さまより、ダイキンのTU37EFTVを三菱電機のSRT-S376UZへ替えるご依頼をいただきました。既設は370Lのフルオートで、不具合の症状はお聞きしておりません。きっかけは、長く使ってきたので止まってしまう前に替えておきたいというお考えでした。据える機種は同じ370Lのフルオートですが、薄型でハイパワー給湯のタイプになります。下見で分かったのは、搬入と搬出の通り道が狭く、台車を使える幅が限られることでした。人の手で持ち上げて運ぶ区間が出ますので、人数と持ち方を決めてから当日に臨んでいます。
- 作業内容
- 通り道が狭い現場では、機器を傷めないことと作業する者の安全の両方に気を配ります。この工事では先に通路の幅と曲がりの角度を測り、ユニットを立てたまま通せる区間と、持ち替えが必要になる位置をあらかじめ決めました。通る壁や角には当て物を入れ、足元に段差がある箇所は踏み板を置いています。TU37EFTVは湯を抜いてから配管と電源を外し、貯湯ユニットとヒートポンプユニットを分けて運び出しました。狭い区間は一度に通す距離を短く取り、持ち替えの合図を声に出して進めています。新しいSRT-S376UZも同じ道を通りますので、梱包を外す場所を通路の外に取り、本体を素のまま運ぶ距離を短くしました。据付面では仮置きで四隅の当たりを見てアンカーを打ち、メーカーが替わるぶん配管は接続口に合わせて作り直しています。操作器を入れ替えたのち、通水と沸き上げ、湯はりまで確かめてお引き渡ししました。
奈良市で370LのHHP-T371HATを三菱電機の薄型370LのSRT-W375へ交換
掲載日:2026年10月18日

本体の周りまで片付けて帰ってもらえています。
サービスの評価:★★★★★(5/5点)
| メーカー | 型番 | 貯湯容量 | 給湯タイプ | |
|---|---|---|---|---|
| 施工前 | ハウステック | HHP-T371HAT | 370L | フルオート |
| 施工後 | 三菱電機 | SRT-W375 | 370L | フルオート |
- ご依頼内容等
- 奈良市で承ったエコキュート交換です。日立ハウステックのHHP-T371HATをお使いで、370Lのフルオート機でした。新しい機種は三菱電機のSRT-W375です。2020年発売の薄型370Lフルオートで、容量と方式は引き継ぎます。本体の周りに人が回れるだけの空きがあり、工具も部材も脇に置ける場所でしたので、短い時間で終えられる見込みをお伝えして日取りを決めました。
- 作業内容
- 本体の周りに足場が広く取れたため、工具と部材を据え付けの脇に並べ、取りに戻る手間をなくしました。HHP-T371HATの湯を抜いてから配管と電源を外し、2台のユニットを運び出しました。周りに余裕があるぶん本体を回す向きも選べ、搬出で持ち替える回数が少なく済みました。370Lどうしなので据付面の広さは変わらず、基礎は打ち替えずに済んでいます。既設と脚の割り付けが違うため、SRT-W375を仮置きして当たりを見てから固定の位置を出しました。給水と給湯、ふろ、ヒートポンプの4本は新しい接続口に合わせて結び、保温材を巻き直しています。電源線をつなぎ、操作器を台所と浴室で入れ替えました。通水して継手を見たあと、沸き上げと自動湯はりを動かし、撤去から試運転までを約3時間で終えています。
生駒市で370LのHHP-T371HATを三菱電機のSRT-W375へ交換
掲載日:2026年10月18日

片付いたあとも庭は元のままで助かりました。
サービスの評価:★★★★★(5/5点)
| メーカー | 型番 | 貯湯容量 | 給湯タイプ | |
|---|---|---|---|---|
| 施工前 | ハウステック | HHP-T371HAT | 370L | フルオート |
| 施工後 | 三菱電機 | SRT-W375 | 370L | フルオート |
- ご依頼内容等
- 生駒市でのエコキュート交換です。既設の日立ハウステックHHP-T371HATは370Lのフルオート機です。三菱電機のSRT-W375を交換先にお選びいただきました。2020年発売の370Lフルオートで、容量と方式は引き継ぐ組み合わせです。タンクには370L分の湯が残っているため、工事の前に抜く時間と排水の流し先を決めてから日取りをお伝えしました。
- 作業内容
- 貯湯タンクには370L分の湯が入っているので、本体を外す前に抜き切る必要があります。当日はまず排水の流し先を決め、庭の植え込みや隣地へ回らない経路にホースを伸ばしてから栓を開けました。抜いているあいだに配管の継手と電源の引き込みを確かめ、使う部材を手元にそろえています。湯が抜けたところで配管と電源を外し、貯湯ユニットとヒートポンプユニットを運び出しました。370Lどうしで据付面の広さは変わらないため、基礎は残して使っています。脚の割り付けは既設と合わないので、SRT-W375を仮置きして当たりを見てから固定の穴をあけ直しました。給水と給湯、ふろ、ヒートポンプの4本は接続口の高さまで曲げ直し、保温材を巻いています。電源線を結線し操作器を替えたあと、通水して継手を見てから沸き上げを動かしました。
奈良市で460LのHWH-FB460SCTを三菱電機の角型460LのSRT-W465へ交換
掲載日:2026年10月18日

460Lのままなので、湯量の心配をせずに使えています。
サービスの評価:★★★★★(5/5点)
| メーカー | 型番 | 貯湯容量 | 給湯タイプ | |
|---|---|---|---|---|
| 施工前 | 東芝 | HWH-FB460SCT | 460L | フルオート |
| 施工後 | 三菱電機 | SRT-W465 | 460L | フルオート |
- ご依頼内容等
- 奈良市でお受けしたエコキュート交換です。既設は東芝のHWH-FB460SCTで、460Lのフルオート機でした。三菱電機のSRT-W465を交換先にお選びいただきました。2020年発売の角型460Lフルオートで、容量と方式はそのまま引き継ぐ組み合わせです。460Lは満水になるとかなりの重さになるため、既設の基礎をそのまま使えるかを撤去のあとに見る前提でご案内しました。
- 作業内容
- HWH-FB460SCTの湯を抜き、配管と電源を外して貯湯ユニットとヒートポンプユニットを運び出しました。460Lどうしで据付面の広さは変わりませんが、満水時の重さを受ける部分なので、撤去のあとに天面と側面を見て、割れや鉄筋の露出がないか確かめています。沈みの跡も残っていなかったため、打ち替えずに使う判断をしました。東芝と三菱電機では脚の割り付けが合わないので、SRT-W465を仮置きして当たりを見たうえで、既設の穴は使わずアンカーを打ち直しています。古い穴は埋めて天面をならしました。配管4本は新しい接続口の高さまで曲げ直し、保温材を巻き直しています。電源線を端子台へつなぎ、操作器を台所と浴室で入れ替えました。通水して継手を見たあと、沸き上げを動かして残湯の表示が上がることを確かめています。
奈良市で370LのHHP-T371HATをバブルおそうじが使える三菱電機のSRT-S375Uへ交換
掲載日:2026年10月18日

湯はりも前と同じ手順で使えています。
サービスの評価:★★★★★(5/5点)
| メーカー | 型番 | 貯湯容量 | 給湯タイプ | |
|---|---|---|---|---|
| 施工前 | ハウステック | HHP-T371HAT | 370L | フルオート |
| 施工後 | 三菱電機 | SRT-S375U | 370L | フルオート |
- ご依頼内容等
- 奈良市でのエコキュート交換です。既設は日立ハウステックのHHP-T371HATで、370Lのフルオート機でした。交換先には三菱電機のSRT-S375Uをお選びいただきました。370Lの薄型フルオートで、容量と方式は引き継ぎます。タンクの湯を清潔に保つキラリユキープと、浴槽の栓を抜くと泡でふろ配管を洗うバブルおそうじを備えたSシリーズです。はたらきを使う前提でふろ側の配管も見ることをお伝えしました。
- 作業内容
- 泡でふろ配管を洗うはたらきを使うには浴槽までの行きと戻りが詰まりなく通っている必要があるので、工事の前に循環口を外して通りを確かめました。HHP-T371HATの湯を抜き、配管と電源を外して貯湯ユニットとヒートポンプユニットを運び出しています。370Lどうしなので据付面は足りており、基礎はそのまま残しました。日立ハウステックと三菱電機では脚の割り付けが合わないため、SRT-S375Uを仮置きして四隅の当たりを見てから固定の穴をあけ直しています。給水と給湯、ふろ、ヒートポンプの配管は新しい接続口の高さに合わせて引き直し、保温材を巻きました。電源線を端子台へ結線し、操作器は台所と浴室の2台を替えています。通水のあと湯はりを動かし、浴槽の栓を抜いて泡が出ることをその場でご覧いただきました。
奈良市で薄型のHHP-T372WATをご希望に沿ってダイキンの角型460LのEQ46VFVへ交換
掲載日:2026年10月18日

土台もそのまま使えたので、工事が長引かずに済みました。
サービスの評価:★★★★☆(4/5点)
| メーカー | 型番 | 貯湯容量 | 給湯タイプ | |
|---|---|---|---|---|
| 施工前 | ハウステック | HHP-T372WAT | 370L | フルオート |
| 施工後 | ダイキン | EQ46VFV | 460L | フルオート |
- ご依頼内容等
- 奈良市のお客さまから、既設の薄型エコキュートを角型に変えたいとご希望をいただきました。既設は日立ハウステックのHHP-T372WATで、370Lのフルオート機です。あわせて容量も見直したいとのお話をうかがい、ダイキンのEQ46VFVをお選びいただきました。角型460Lのフルオート機で、2020年の発売です。薄型から角型へ移ると奥行きが増えるため、まず既設の基礎に乗るかどうかを確かめています。
- 作業内容
- 薄型から角型へ移ると本体の奥行きが増えるので、下見で基礎の天面の前後の寸法と、本体の後ろに点検の隙間が残るかを測りました。460Lが乗る余裕があることを確かめてから日取りを決めています。当日はHHP-T372WATの湯を抜き、配管と電源を外して薄型の貯湯ユニットとヒートポンプユニットを運び出しました。撤去のあとに天面の割れや沈みを見て、打ち替えずに使う判断をしています。EQ46VFVを基礎へ載せ、四隅の脚が天面に乗ることと後ろの隙間が取れることを合わせて確かめ、アンカーの位置を出しました。配管は本体が大きくなるぶん接続口の位置が奥へ寄るため、立ち上がりから曲げ直して口元まで引いています。電源線を結線して操作器を2台とも替え、通水のあと沸き上げと湯はりを動かしました。
北葛城郡上牧町で370LのHHP-T371HATを日立の角型のBHP-F37TUへ交換
掲載日:2026年10月18日

傾きまで見てもらえたので、工事の間も任せられました。
サービスの評価:★★★★★(5/5点)
| メーカー | 型番 | 貯湯容量 | 給湯タイプ | |
|---|---|---|---|---|
| 施工前 | 日立 | HHP-T371HAT | 370L | フルオート |
| 施工後 | 日立 | BHP-F37TU | 370L | フルオート |
- ご依頼内容等
- 北葛城郡上牧町でのエコキュート交換です。既設の型番はHHP-T371HATで、370Lのフルオート機でした。日立のBHP-F37TUを交換先にお選びいただきました。370Lの角型フルオートで、容量と方式は引き継ぎます。角型は前後の奥行きがあるため、基礎の天面に脚が四隅とも乗るかどうかを下見で測ってからご案内しました。
- 作業内容
- 下見では基礎の天面の前後と左右を測り、角型の脚の間隔が収まることを確かめました。当日はHHP-T371HATの湯を抜き、配管と電源を外して2台のユニットを運び出しています。370Lどうしで据付面の広さは足りているため、基礎は打ち替えずに使いました。撤去のあとに天面の割れと水勾配を見て、BHP-F37TUを仮置きしています。角型は満水になると重心が高くなるので、水平器を前後と左右に当てて傾きがないことを確かめ、必要な位置に薄い敷板を入れてからアンカーを打ちました。4本の配管を接続口の高さへ合わせて曲げ、保温材を新しく巻きました。電源線を端子台へつなぎ、操作器を台所と浴室の2台とも交換しました。水を張って継手のにじみを見たあと、沸き上げと自動湯はりを順に動かしています。
大和郡山市で460LのHE-W46BQを三菱電機の薄型370LのSRT-S375UZへ交換
掲載日:2026年10月18日

本体が小さくなって置き場所も広く使えています。
サービスの評価:★★★★★(5/5点)
| メーカー | 型番 | 貯湯容量 | 給湯タイプ | |
|---|---|---|---|---|
| 施工前 | パナソニック | HE-W46BQ | 460L | フルオート |
| 施工後 | 三菱電機 | SRT-S375UZ | 370L | フルオート |
- ご依頼内容等
- 大和郡山市でのエコキュート交換です。既設のパナソニックHE-W46BQは460Lのフルオート機です。交換先には三菱電機のSRT-S375UZをお選びいただいています。2020年発売の薄型370Lフルオートで、ハイパワー給湯に対応したSシリーズです。460Lの本体から奥行きを抑えた薄型へ移るため、据付面の使い方と配管の長さが変わる点を先にご説明しました。
- 作業内容
- HE-W46BQの湯を抜き、配管と電源を外して貯湯ユニットとヒートポンプユニットを運び出しました。460Lから薄型370Lへ移るので、据付面には前後と左右に余りが出ます。既設のアンカーは抜いた穴が残るため、水が溜まらないよう埋めて天面をならしました。そのうえでSRT-S375UZを仮置きし、四隅の脚が乗ることと前に傾かないことを水平器で見てから固定の位置を出しています。配管は既設より本体が小さいぶん長さに余りが出るので、たるみが残らないよう支えを足して整えました。給水と給湯、ふろ、ヒートポンプの4本を新しい接続口に合わせて結び、保温材を巻き直しています。操作器は配線の方式が替わるため台所と浴室の2台とも新しいものにしました。通水して継手を見たあと、沸き上げと湯はりを動かして引き渡しています。
香芝市で370LのHHP-T373HATをダイキンのEQN37WFVへ交換
掲載日:2026年10月18日

湯はりも前と同じように使えています。
サービスの評価:★★★★★(5/5点)
| メーカー | 型番 | 貯湯容量 | 給湯タイプ | |
|---|---|---|---|---|
| 施工前 | 日立 | HHP-T373HAT | 370L | フルオート |
| 施工後 | ダイキン | EQN37WFV | 370L | フルオート |
- ご依頼内容等
- 香芝市でのエコキュート交換です。既設の型番はHHP-T373HATで、370Lのフルオート機でした。交換先にはダイキンのEQN37WFVをお選びいただいています。2021年発売の370Lフルオートで、容量と方式はそのまま引き継ぐ組み合わせです。本体が替わると給水や給湯の接続口の並びと高さが変わるため、配管をどこから引き直すかを下見で見てからご案内しました。
- 作業内容
- 下見では既設の配管がどこから立ち上がっているか、余長が取れるかを見ました。当日はHHP-T373HATの湯を抜き、配管と電源を外して貯湯ユニットとヒートポンプユニットを運び出しています。370Lどうしで据付面の広さは足りていたため、基礎は残して使いました。脚の割り付けは合わないので、EQN37WFVを基礎へ載せて四隅の当たりを見てからアンカーを打ち直しています。接続口の並びと高さが変わるぶん、給水と給湯、ふろ、ヒートポンプの配管は立ち上がりから曲げ直し、余長の足りない1本は継ぎ足して通しました。保温材は古いものを取り払い新しく巻いています。電源線を端子台へつなぎ、操作器を台所と浴室の2台とも入れ替えました。水を張って継手を見たあと、沸き上げと自動湯はりを動かして引き渡しています。
