エコキュート交換の対応エリア

滋賀県での エコキュート交換はエコ猿にお任せ下さい

滋賀県でエコキュート交換をご検討中の方へ

滋賀県でエコキュート交換をご検討中なら、故障してから慌てて依頼するのではなく、不具合のサインが出た段階で早めに相談しておくことが大切です。滋賀県のご相談では、水漏れが21.2%ともっとも多く、5府県のなかで唯一水漏れが1位です。次に湯はり・追いだきの不具合15.4%、お湯が出ない14.9%が続きます。水漏れはタンクや配管の劣化が進んだサインなので、見つけた時点で早めにご相談ください。

エコ猿では滋賀県内10の市区町村で交換工事を行っています。自社の職人が施工するため、下見から工事当日までの段取りを一本で管理できます。在庫がある機種なら即日の対応も可能です。

滋賀県でエコキュート交換業者をお探しの方は、対応エリアや交換費用の目安、工事の流れもあわせてご覧ください。

滋賀県の交換事例でみる、ご相談のきっかけ

滋賀県内の交換事例|ご相談のきっかけの内訳

水漏れ 21.2%
湯はり・追いだきの不具合 15.4%
お湯が出ない・使えない 14.9%
エラー表示 9.1%
温度が安定しない・ぬるい 7.1%
リモコンの不具合 4.1%
経年による予防交換 3.7%
お湯切れ・湯量不足 2.5%
運転音・異音 1.7%
お湯のにおい 0.4%
その他 19.9%

※同一事例の重複掲載を除いて集計しています。

滋賀県で人気のエコキュート機種と交換費用の目安

滋賀県でエコキュート交換を検討する際は、機種選びとあわせて交換費用の目安も事前に確認しておくことが大切です。滋賀県内の交換事例では交換前にパナソニックが30%と多く、交換後は三菱電機が57%と5府県でもっとも集中しています。容量は460Lが370Lを上回る唯一の府県です。まずはいまお使いの機種の型番と容量を確認しておくと、見積もりの比較がしやすくなります。

滋賀県で人気のエコキュート機種

滋賀県内の交換事例|交換後に選ばれた容量

370L 48%
460L 50%
他 2%

滋賀県は460Lが370Lを上回る唯一の府県です。同じ容量を選ぶ方が77%ともっとも多く、大きめの容量をそのまま使い続ける傾向があります。

交換前と比べた容量の変化

同じ 77%
大 11%
小 12%

別メーカーへ交換した方は49%。交換後は三菱電機が57%と5府県でもっとも集中しており、乗り換え先が1社に寄っています。

別メーカーへ交換した割合

49%

お客様の平均評価

4.43点/5点

施工実績のある市区町村

10自治体

交換費用の目安

滋賀県でエコキュート交換を行う場合、費用は容量や機能、設置状況によって異なりますが、工事費込みの総額で約35万円〜60万円前後がひとつの目安です。フルオート機能の有無やメーカー、設置条件によって金額は変動するため、実際には本体代だけでなく、撤去・搬入・設置工事を含めた総額で確認することが大切です。

容量 交換費用の目安
370L・460L 約35万円〜60万円前後

※機種の機能や設置状況、工事内容によって費用は異なります。

補助金を活用できる場合があります

滋賀県には県内全市町で共通の制度がありますが、適用には条件があります。国の制度との違いを下記の一覧でご確認ください。

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取り扱いエコキュートを確認する

エコキュート交換でお得に!
「給湯省エネ2026事業」の
補助金をご活用ください

滋賀県の皆様へ。

エコキュートの買い替えを検討中なら、国の補助金制度「給湯省エネ2026事業」を活用して、実質負担を抑えませんか?今エコキュートを交換すると、最大12万円の補助が受けられます。

ただし、補助金は予算上限に達し次第締め切りとなってしまいます。補助金を活用してのエコキュート交換をご検討の際は、なるべくお早めに行動することが大切です。

給湯省エネ2026事業の詳細は、下記ボタンからご確認ください。

給湯省エネ2026事業の詳細はこちら

滋賀県でお使いいただける補助金

エコキュートの交換には、国の給湯省エネ2026事業をご利用いただけます。申請は弊社が代行しますので、お手続きの手間はかかりません。

国給湯省エネ2026事業
申請は弊社が代行します
最大12万円

滋賀県の補助制度について
滋賀県には高効率給湯器を対象とする制度(スマート・ライフスタイル普及促進事業補助金)があり、県内全市町が対象です。ただし太陽光発電設備の設置または設置済みであることが条件となるため、エコキュートの交換のみではご利用いただけない場合があります。適用の可否は滋賀県CO2ネットゼロ推進課へお問い合わせください。

滋賀県でのエコキュート交換に関する
ご相談・お見積もりはコチラから!

エコ猿は年中無休で営業しております。

電話受付時間は「朝9:00~夜22:00」です。

滋賀県でのご依頼から工事完了までの流れ

  1. step1

    お問い合わせ

    まずは「お電話」または「メール」か「LINE」にてお問い合わせ下さい。ご相談は無料です。

  2. step2

    お見積りのご提示

    現在使用中のエコキュートの型番と希望される製品のスペックから工事費や保証を含めたお見積もりを作成いたします。

  3. step3

    交換工事の実施

    既存のエコキュートを撤去、新しいエコキュートを設置後、取り扱いの方法等をご説明させていただきます。

  4. step4

    完了後にお支払

    支払い方法は、現金・クレジットカード・電子マネーの3種類からお選びいただけます。

滋賀県でエコキュート交換業者を選ぶポイント

滋賀県でエコキュート交換を依頼する際は、価格だけで決めるのではなく、工事内容や保証、補助金申請への対応なども含めて比較することが大切です。エコキュートは交換して終わりではなく、その後も長く使う設備だからこそ、安心して任せられる業者かどうかを事前に確認しておきたいところです。

また、設置状況やご家庭のお湯の使い方によって、選ぶべき機種や必要な工事内容は変わります。見積もりの金額だけを見るのではなく、工事費込みかどうか、どこまで対応してもらえるのか、交換後の保証はどうなっているかまで確認しておくと安心です。滋賀県でエコキュート交換業者を選ぶ際は、費用のわかりやすさとあわせて、相談のしやすさやアフターサポートも重視することが大切です。

滋賀県でエコ猿が選ばれる理由

滋賀県でエコキュート交換を依頼する際は、価格だけでなく、対応の早さや保証内容、相談のしやすさまで含めて比較することが大切です。エコキュートは毎日使う設備だからこそ、交換後も安心して使えるように、工事内容やサポート体制まで確認しておくと安心です。滋賀県で交換業者をお探しの方は、以下のポイントも参考にしてみてください。

工事費込みの明瞭価格でわかりやすい

エコキュート交換では、本体価格だけでなく工事費を含めた総額で確認することが大切です。エコ猿では、工事費込みの明瞭価格でご案内しているため、費用の全体像を把握しやすく、比較検討もしやすくなります。滋賀県でエコキュート交換を検討している方にとって、価格と工事内容の両方がわかりやすいことは安心につながります。

補助金申請の相談にも対応

エコキュート交換では、対象機種や条件を満たすことで補助金を活用できる場合があります。エコ猿では、機種選びだけでなく補助金申請の相談にも対応しているため、費用面が気になる方にもご相談いただきやすい体制です。交換費用をできるだけ抑えたい方にとって、補助金について相談できることは大きな安心材料になります。

急な交換相談にも対応

エコキュートは、お湯が出なくなると生活への影響が大きくなりやすい設備です。エコ猿では、急な不具合や故障による交換相談にも対応しているため、突然のお湯トラブルでお困りの際にも相談しやすいのが特長です。滋賀県で早めに交換先を探したい方にとって、スムーズに相談しやすい体制は選ばれる理由のひとつです。

交換後も安心しやすい保証

エコキュートは長く使う設備だからこそ、交換時には本体や工事後の保証内容も重要です。エコ猿では、交換後の安心につながる保証体制を整えているため、導入後の不安を減らしやすいのが特長です。価格だけでなく、交換後も見据えて依頼先を選びたい方にとって、保証内容のわかりやすさは安心につながります。

運営会社

会社名
SLS株式会社
所在地
〒564-0051 大阪府吹田市豊津町1-18 エクラート江坂ビル8F
お問い合わせ
0120-966-959 (受付 9:00〜22:00 年中無休)
代表電話
06-6310-4700
対応エリア
大阪府・兵庫県・京都府・滋賀県・奈良県

滋賀県内の対応地域

ま

や

ら

✱の地区は一部の地域が対応エリア外となっております。詳しくはお問合せください。

近隣の対応エリア

滋賀県以外のエリアにも対応しております。

滋賀県で撤去した機器と、新しく設置した機器

滋賀県の交換事例で、取り外した機器と新しく設置した機器のメーカーを集計しました。エコキュートは設置寸法・配管位置・電気容量さえ合えば、いまお使いのメーカーにこだわらず交換できます。実際に同じメーカーへ買い替える方ばかりではなく、交換前後でメーカーが入れ替わる動きが出ています。どのメーカーが選ばれているかは、価格や在庫状況、設置条件によっても変わります。

滋賀県の事例から見えるメーカーの動きパナソニックから三菱電機へ入れ替わる

交換前に多いメーカーは、設置から10年以上前に普及していた機種の分布を反映しています。交換後の分布はそれとは別に、いま選べる現行機のなかから設置条件と予算に合うものを選んだ結果です。

交換前(撤去した機器)
パナソニック30%
三菱電機22%
ダイキン19%
コロナ10%

いま設置されている機種のメーカーです。10年以上前に設置された機器が中心で、当時の普及状況が表れています。

交換後(設置した機器)
三菱電機57%
パナソニック18%
ダイキン14%
コロナ8%

新しく設置した機種のメーカーです。現行機のラインアップと在庫状況、設置条件を踏まえて選ばれています。

滋賀県で交換後に選ばれた主なメーカー

01
交換後 57%

三菱電機

微細な泡で配管を洗う機能を備えた機種があり、ふろ配管の手入れを軽くしたい方に選ばれています。

バブルおそうじ
02
交換後 18%

パナソニック

節水しながら浴び心地を保つシャワー機能を備えた機種があり、使用量を抑えたい方に選ばれています。

リズムeシャワー
03
交換後 14%

ダイキン

給湯圧を高めたタイプがあり、シャワーの勢いや複数箇所の同時使用を重視する方に向きます。

パワフル高圧給湯

ここに挙げたのは各メーカーが公表している代表的な特徴です。機種によって搭載される機能は異なり、同じメーカーでもグレードによって内容が変わります。滋賀県でどの機種が設置できるかは、設置寸法・配管位置・電気容量を確認したうえでご案内します。

滋賀県での設置可否や費用は、現地の状況によって変わります。容量や機能の選び方、設置スペースと搬入経路の考え方はエコキュートの選び方、標準工事費に含まれる内容と別途費用になるものは取扱エコキュートの交換費用一覧にまとめています。お見積りに必要な写真は確認用写真の撮り方をご覧ください。

滋賀県のエコキュート交換新着事例

エコ猿の口コミ・評価:
4.44(243件の評価)

大津市で突然お湯が出なくなった三菱電機のSRT-HPT46W2を角型460LのSRT-S467へ交換

掲載日:2026年10月09日

顧客イメージ
女性・30代

湯はりも元のとおりに戻っています。

サービスの評価:★★★★★(5/5点)

メーカー 型番 貯湯容量 給湯タイプ
施工前 三菱電機 SRT-HPT46W2 460L フルオート
施工後 三菱電機 SRT-S467 460L フルオート
ご依頼内容等
大津市のお客さまから、三菱電機のSRT-HPT46W2が動かずお湯が出ないとご連絡をいただきました。角型で容量460L、給湯の方式はフルオートの機種です。できるだけ早く替えたいとのご希望でしたので、ご連絡をいただいた当日に下見へうかがい、翌日に工事を組みました。お選びいただいたのは同じ三菱電機のSRT-S467で、Sシリーズの角型460Lフルオートにあたります。
作業内容
前日の下見で基礎の寸法と搬出の通り道を見ておいたため、当日は到着してすぐ取りかかれました。SRT-HPT46W2は湯が残ったままでは動かせないので、まず貯湯ユニットの湯を落とし、抜けるあいだにヒートポンプ側の配線と配管を外しています。同じ三菱電機でも世代が離れていて脚の間隔が既設の穴と合わないため、SRT-S467を基礎へ仮置きして四隅の当たりを見てから留め具の穴をあけ直しました。角型460Lどうしで据付面の広さは足りており、基礎は打ち替えずに使えています。給水と給湯、ふろ、ヒートポンプの配管は新しい接続口の高さまで曲げ直し、水を入れて継手のにじみを一本ずつ見ました。結線のあとに操作器を新しい世代のものへ取り替え、沸き上げを動かして翌朝までに湯がたまることをお伝えしています。

栗東市で残りの湯で何日あるか数えたSRT-HPT46W5をSRT-ST466へ交換

掲載日:2026年08月04日

顧客イメージ
女性・70代以上

残りで三日は持つと数えてもらえて、落ち着いて工事の日を待てました。

サービスの評価:★★★★★(5/5点)

メーカー 型番 貯湯容量 給湯タイプ
施工前 三菱電機 SRT-HPT46W5 460L フルオート
施工後 三菱電機 SRT-ST466 460L フルオート
ご依頼内容等
栗東市にお住まいのお客さまから、操作器にP36と出ているので新しい湯を作れないのではないかとご相談をいただきました。お使いだったのは三菱電機のSRT-HPT46W5で、容量460Lのフルオートになります。この番号は沸かす側の働きに関わるもので、沸かせなくなってもタンクに残る湯はそのまま使えます。残りで何日あるかを数えたうえで、460LのSRT-ST466をご案内し、その日数の中で工事を組みました。
作業内容
沸かせなくなっても、タンクに残っている湯はそのまま使えます。栗東市のこの工事では残りで何日あるかを数えました。数えたのは三つです。一つ目は残っている量で、操作器の目安から半分ほどありました。二つ目は一日に使う量で、入浴と洗い物を合わせた分を伺っています。三つ目は差し引いた日数で、節約して使えば三日は持つ見込みでした。その日数の中に収まるよう工事の日を組み、湯のない日を作らずに入れ替えています。工事ではSRT-HPT46W5の残り湯を抜き、配管と冷媒管、電源を切り離して二台を運び出しました。同じ三菱電機でもSRT-ST466の脚の間隔は世代で動きますので、据付面に当てて確かめ、合わない側を打ち直しています。SRT-ST466を据えて四隅の当たりを順に確かめて固定し、給水と給湯はSRT-ST466の接続口の位置で立ち上がりを寄せ直しました。ふろ配管はSRT-ST466の口から浴槽の循環金具までつなぎ替えています。試運転では沸き上げから湯はりまで通し、湯が作れることを見ていただきました。

栗東市でお持ちいただいた写真から見たHWH-FB372CTGをSRT-ST466へ交換

掲載日:2026年08月04日

顧客イメージ
女性・30代

写真を見てもらえたぶん話が早く進み、翌日には湯が使えるようになりました。

サービスの評価:★★★★☆(4/5点)

メーカー 型番 貯湯容量 給湯タイプ
施工前 東芝 HWH-FB372CTG 370L フルオート
施工後 三菱電機 SRT-ST466 460L フルオート
ご依頼内容等
栗東市のお客さまが会社までお越しくださり、急に湯が出なくなったのでできるだけ早く替えたいとご相談をいただきました。据わっていたのは東芝のHWH-FB372CTGで、370Lのフルオートにあたります。据え付けのお写真をお持ちいただけると、伺う前に置き方と周りの様子を見ておけます。写真と現地の両方を確かめたうえで、460Lの三菱電機SRT-ST466をご案内し、翌日の工事で組みました。
作業内容
お写真をお持ちいただけると、伺う前に置き方の見当がつきますので手配を先に進められます。栗東市のこの件では写真から見ました。写真から見たのは三つです。一つ目は置き方で、建物に沿って据えてあり、前に通路が残る形でした。二つ目は配管の出方で、立ち上がりが本体の右側にまとまっていました。三つ目は周りの様子で、運び入れる道に段差がないことを確かめています。翌日に入れる見込みが立ちましたので、持ち合わせのある460Lで組みました。工事ではHWH-FB372CTGの湯を抜き、配管と冷媒管、電源を外して二台を運び出しています。東芝から三菱電機へ替わるうえ370Lから460Lへ上がりますので、据付面に残る古い穴を埋めて面をならしてから打ち直しました。SRT-ST466を据えたあと前後の傾きを見て固定し、立ち上がりはSRT-ST466の接続口に合わせて組み替えています。ふろ配管は浴槽の循環金具までSRT-ST466の口から引き直しました。試運転では沸き上げから湯はりまで通し、容量が上がった分の残りもお伝えしています。

栗東市で当日に伺い修理と並べたHE-460SGQCを460LのHE-S46LQへ交換

掲載日:2026年08月04日

顧客イメージ
女性・40代

その日に見てもらって費用も並べてもらえたので、迷わずに決められました。

サービスの評価:★★★★★(5/5点)

メーカー 型番 貯湯容量 給湯タイプ
施工前 パナソニック HE-460SGQC 460L フルオート
施工後 パナソニック HE-S46LQ 460L フルオート
ご依頼内容等
栗東市のお客さまより、操作器にエラーが出て湯が使えないとお電話をいただきました。お使いの機器はパナソニックのHE-460SGQCで、460Lのフルオートでした。当日に見に伺えると、直す場合の費用と替える場合の費用をその場で並べてお出しできます。年数も踏まえてご案内し、460LのパナソニックHE-S46LQへ据え替える形でお選びいただきました。容量と湯の沸かし方はそのまま引き継いでいます。
作業内容
日をあけずに見に伺えると、直すか替えるかをその日のうちに決めていただけます。栗東市のこの工事では当日に並べました。当日に見て並べたのは三つです。一つ目は止まっている場所で、操作器ではなく機器の側で進まない形でした。二つ目は直す場合の費用と日数で、部材の手配で日が延びる見込みでした。三つ目は本体の年数で、直した先で次が近いことをお伝えしています。替えるほうで決まりましたので、持ち合わせのある460Lで組んでいます。工事ではHE-460SGQCの湯を抜き、配管と冷媒管、電源を外して二台を運び出しました。同じパナソニックでもHE-S46LQの脚の間隔は世代で動きますので、据付面に当てて確かめ、合わない側だけ打ち直しています。HE-S46LQを据えたあと脚の当たりを一つずつ確かめて固定し、立ち上がりはHE-S46LQの接続口の位置で寄せ直しています。ふろ配管は浴槽側の循環金具までHE-S46LQの口から引き直しました。試運転では沸き上げから湯はりまで通し、操作器に表示が出ないことも見ていただきました。

野洲市で湯はりが設定どおり止まらないHE-W37BQを460LのHE-H46LQへ交換

掲載日:2026年08月04日

顧客イメージ
女性・60代

止まり方で見てもらえて、容量も上げられたので余裕が出ました。

サービスの評価:★★★★☆(4/5点)

メーカー 型番 貯湯容量 給湯タイプ
施工前 パナソニック HE-W37BQ 370L フルオート
施工後 パナソニック HE-H46LQ 460L フルオート
ご依頼内容等
野洲市のお客さまから、湯はりの調子が悪く設定どおりに湯がたまらないとのお問い合わせをいただきました。据えてあったのはパナソニックのHE-W37BQで、370Lのフルオートです。湯はりそのものはできていても、止まる量が合わない形では毎回見に行くことになります。長くお使いでしたので、湯の使い方も伺って460LのパナソニックHE-H46LQをご案内し、370Lから460Lへ一段上げる形で決まりました。
作業内容
湯はりが動かないのではなく、止まる量が設定と合わなくなっている形でした。野洲市のこの工事では止まり方を見ました。止まり方として見たのは三つです。一つ目は実際の水位で、設定より浅いところで止まっていました。二つ目は毎回の違いで、同じ設定でも入る量が日によって変わっていました。三つ目は足し湯で、止まったあとに自分で足しておられました。水位を見る部分で起きている形でしたので、年数も踏まえて入れ替えをご案内しています。容量は湯の使い方から370Lでは心細く、460Lへ上げる形で決めました。工事ではHE-W37BQの湯を抜き、配管と冷媒管、電源を外して二台を運び出しています。同じパナソニックでも370Lから460Lへ上がりますので、据付面に残る古い穴を埋めて面をならしてから打ち直しました。HE-H46LQを据えて前後と左右の傾きを見て固定し、給水と給湯はHE-H46LQの接続口に合わせて立ち上がりをつなぎ替えています。ふろ配管はHE-H46LQの口から浴槽の循環金具まで二本とも引き直しています。試運転では湯はりを二度通し、同じ水位で止まることを見ていただきました。

野洲市で冬に凍って割れたのかを見たHE-K37FQを370LのHE-J37LQへ交換

掲載日:2026年08月04日

顧客イメージ
女性・30代

秋から濡れていたことを思い出して、年数のほうだと分かりました。

サービスの評価:★★★★☆(4/5点)

メーカー 型番 貯湯容量 給湯タイプ
施工前 パナソニック HE-K37FQ 370L フルオート
施工後 パナソニック HE-J37LQ 370L フルオート
ご依頼内容等
野洲市にお住まいのお客さまから、外に置いた機器から水が漏れているとご連絡をいただきました。お使いだったのはパナソニックのHE-K37FQで、容量370Lのフルオートです。冬のあいだに見つかる漏れは、凍って割れたものか年数で傷んだものかで直し方が変わります。いま使っている働きも伺ったうえで、370LのパナソニックHE-J37LQをご案内し、容量はそのままで据え替える形でお選びいただきました。
作業内容
寒い時期に出てきた漏れは、凍って割れたのか年数で傷んだのかをまず分けます。野洲市のこの工事では見分けから入りました。見分けとして見たのは三つです。一つ目は割れ方で、押し広げられたような開きではなく、継手の根もとから滲んでいました。二つ目は出た時期で、寒くなる前の秋から少しずつ濡れていたと伺っています。三つ目は保温で、巻いてある分は切れておらず、凍りやすい形ではありませんでした。年数で傷んだほうと分かりましたので、入れ替えをご案内しています。工事ではHE-K37FQの残り湯を抜き、配管と冷媒管、電源を切り離して二台を運び出しました。同じパナソニックでもHE-J37LQの脚の位置が動きますので、据付面に当てて確かめてから合わない側を打ち直しています。HE-J37LQを据えたあと脚の当たりを確かめて固定し、立ち上がりはHE-J37LQの接続口の位置で組み替えています。ふろ配管は浴槽側の循環金具までHE-J37LQの口から通し直しました。試運転では水を通して継手を見たうえで、湯はりまで通して引き渡しています。

野洲市でぬるい相談から漏れが見つかったHE-460SEQをSRT-ST467へ交換

掲載日:2026年08月04日

顧客イメージ
女性・30代

来てもらって漏れのほうが先だと分かり、基礎まで見てもらえたので替えてよかったです。

サービスの評価:★★★★☆(4/5点)

メーカー 型番 貯湯容量 給湯タイプ
施工前 パナソニック HE-460SEQ 460L フルオート
施工後 三菱電機 SRT-ST467 460L フルオート
ご依頼内容等
野洲市のお客さまより、表示が出て湯がぬるく感じるとのご相談をいただきました。据わっていたのはパナソニックのHE-460SEQで、460Lのフルオートになります。ぬるいという症状で伺っても、見てみると別のところが先に傷んでいることがあります。この工事では漏れのほうが進んでいましたので、460Lの三菱電機SRT-ST467をご案内し、直すのではなく替える形で進めました。
作業内容
ぬるいというご相談で伺いましたが、外の機器のまわりを見ると先に別のことが起きていました。野洲市のこの工事では見えたところから進めました。見つけたのは三つです。一つ目は外の機器のまわりで、下の基礎が濡れるほど水が出ていました。二つ目は濡れの範囲で、基礎の立ち上がりまで色が変わっていました。三つ目は温度との関わりで、漏れたぶん沸かす側が追いつかず、ぬるく感じる形になっていました。直すのではなく替えるほうでご案内し、同じ460Lで決めています。工事ではHE-460SEQの中の水を落とし、配管と冷媒管、電源を切り離して二台を運び出しました。濡れていた据付面は浮いた部分を落としてならし、水の抜ける向きを付けたうえで打ち直しました。SRT-ST467を据えて脚の当たりを一つずつ見てから固定し、給水と給湯はSRT-ST467の接続口の位置でつなぎ替えました。ふろ配管はSRT-ST467の口から浴槽の循環金具までつなぎ替えています。試運転では沸き上げから湯はりまで通し、基礎が濡れないことも見てから引き渡しました。

守山市で熱い湯とぬるい湯が交互に出たHE-S46DQを460LのSRT-ST466へ交換

掲載日:2026年08月04日

顧客イメージ
女性・40代

出方で見てもらえて、替えてからは落ち着いた温度で使えています。

サービスの評価:★★★★★(5/5点)

メーカー 型番 貯湯容量 給湯タイプ
施工前 パナソニック HE-S46DQ 460L フルオート
施工後 三菱電機 SRT-ST466 460L フルオート
ご依頼内容等
守山市のお客さまから、タンクの温度を見る部分に関わる表示が出て湯の温度が安定しないとご相談をいただきました。お使いの機器はパナソニックのHE-S46DQで、460Lのフルオートでした。同じ蛇口でも熱い湯とぬるい湯が交互に出る形では、浴室でも台所で使いにくくなります。直すよりも替えたいとのご希望もあり、460Lの三菱電機SRT-ST466をご案内し、容量はそのままで据え替えました。
作業内容
温度が合っていないのではなく、同じ蛇口で熱い湯とぬるい湯が入れ替わる出方でした。守山市のこの工事では出方のほうを見ました。出方として見たのは三つです。一つ目は入れ替わる間隔で、一分ほどで熱さが変わっていました。二つ目は使う場所で、浴室でも台所でも同じように起きていました。三つ目は設定との関わりで、設定を変えても入れ替わり方は収まりませんでした。混ぜる側の具合を見る部分で起きている形でしたので、年数も踏まえて入れ替えをご案内しています。工事ではHE-S46DQの湯を抜き、配管と冷媒管、電源を外して二台を運び出しました。パナソニックから三菱電機へ替わりますのでSRT-ST466の脚の位置を据付面に当てて確かめ、合わない側を打ち直しています。SRT-ST466を据えて脚の当たりを一つずつ見てから固定し、給水と給湯はSRT-ST466の接続口の高さで立ち上がりをつなぎ替えました。ふろ配管は浴槽側の循環金具までSRT-ST466の口から通し直しています。試運転では蛇口の湯の温度を時間を置いて二度測り、入れ替わらないことを見ていただきました。

守山市で夜のあいだ沸いたかを見たHE-460SEQを460LのHE-S46LQへ交換

掲載日:2026年08月04日

顧客イメージ
男性・60代

操作器の目安で見られると教えてもらえて、寒い時期に早く替えられて助かりました。

サービスの評価:★★★★☆(4/5点)

メーカー 型番 貯湯容量 給湯タイプ
施工前 パナソニック HE-460SEQ 460L フルオート
施工後 パナソニック HE-S46LQ 460L フルオート
ご依頼内容等
守山市にお住まいのお客さまから、いつもは夜にたまる湯が朝になっても増えていないとのご連絡をいただきました。据えてあったのはパナソニックのHE-460SEQで、460Lのフルオートです。操作器には残っている量の目安が出ますので、夜のあいだに沸いたかはそこで分かります。寒い時期で湯が使えないと困りますので、460LのHE-S46LQをご案内し、翌日の工事を見て現地を確かめました。
作業内容
夜のあいだに沸く形になっていますので、朝の残りの量を見ると沸いたかどうかが分かります。守山市のこの工事では残りの量から見ました。残りの量から見たのは三つです。一つ目は朝の目安で、前の晩から増えていませんでした。二つ目は沸かす側の音で、夜のあいだに動いた跡がありませんでした。三つ目はタンクの触り具合で、上のほうまで温度が上がっていませんでした。沸かす側が動いていない形でしたので、年数も踏まえて入れ替えをご案内しています。工事ではHE-460SEQの残り湯を抜き、配管と冷媒管、電源を外して二台を運び出しました。同じパナソニックでもHE-S46LQの脚の間隔は世代で動きますので、据付面に当てて確かめ、合わない側を打ち直しています。HE-S46LQを据えて四隅の当たりを順に見て固定し、給水と給湯はHE-S46LQの接続口の高さで立ち上がりを組み直しました。ふろ配管はHE-S46LQの口から浴槽の循環金具まで通し直しています。試運転では沸き上げを通し、翌朝の残りの量が増えることも見ていただきました。

守山市でひどい漏れのタンクの出し方を考えたSRT-HPT37WUX5をSRT-ST377Uへ交換

掲載日:2026年08月04日

顧客イメージ
女性・50代

運び出すときに周りを濡らさないよう進めてもらえて、片づけも早く済みました。

サービスの評価:★★★★☆(4/5点)

メーカー 型番 貯湯容量 給湯タイプ
施工前 三菱電機 SRT-HPT37WUX5 370L フルオート
施工後 三菱電機 SRT-ST377U 370L フルオート
ご依頼内容等
守山市のお客さまより、貯湯タンクからの漏れがひどいので給水を自分で閉めているとご相談をいただきました。お使いだったのは三菱電機のSRT-HPT37WUX5で、容量370Lのフルオートになります。漏れているタンクは中の水が残ったままですので、外す前にどこへ出すかを決めておきます。湯が使えず困っておられましたので、370LのSRT-ST377Uをご案内し、早い日で工事を組みました。
作業内容
漏れているタンクを外すときは、中に残った水を一度に出さないよう段取りが要ります。守山市のこの工事では出し方から考えました。運び出しで考えたのは三つです。一つ目は出す先で、敷地の外へ流れないよう雨水の口に向けて導いています。二つ目は出す速さで、周りを濡らさないよう少しずつ落としました。三つ目は足もとで、濡れた据付面で滑らないよう先に乾いた板を敷いています。水を出し切ってから本体を軽くし、二人で運び出す形にしました。工事ではSRT-HPT37WUX5の水を落とし、配管と冷媒管、電源を外して二台を運び出しています。漏れていた分で据付面が濡れて浮いていましたので、浮いた部分を落としてならしてから打ち直しました。SRT-ST377Uを据えて四隅の当たりを順に見て固定し、給水と給湯はSRT-ST377Uの接続口の高さで立ち上がりを寄せ直しています。ふろ配管は浴槽の循環金具までSRT-ST377Uの口から引き直しています。試運転では給水を開けて濡れが出ないことを確かめ、湯はりまで通して引き渡しました。

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