エコキュート交換の施工事例

生駒郡三郷町でHE-K46AQを三菱電機の給湯専用460LのSRT-N465へ交換

2026年10月17日

生駒郡三郷町でHE-K46AQを三菱電機の給湯専用460LのSRT-N465へ交換(施工前)
施工前
生駒郡三郷町でHE-K46AQを三菱電機の給湯専用460LのSRT-N465へ交換(施工後)
施工後
施工前 施工後
メーカー ナショナル 三菱電機
製品の種類 エコキュート エコキュート
型番 HE-K46AQ SRT-N465
貯湯容量 460L 460L
給湯タイプ フルオート 給湯専用

ご依頼の内容

生駒郡三郷町のお客さまから、ナショナルのHE-K46AQの交換をご依頼いただきました。容量460Lのフルオートで、ふろ自動が使える機種でした。交換先には三菱電機のSRT-N465をお選びいただいています。460Lの給湯専用機で、貯湯量は変わりませんが方式が替わる組み合わせです。給湯専用は蛇口からお湯を出す使い方になり、自動の湯はりや追いだきは付かないため、違いを先にご説明しました。

詳しい作業内容

はじめに、方式が変わって使わなくなる配管を整理しました。フルオートのHE-K46AQは浴槽へつながるふろ配管が循環していますが、給湯専用のSRT-N465にはその接続口がありません。そこで浴槽側の循環口はふさぎ、残る配管は水が溜まらないよう端で止めています。湯を抜いて電源と配管を外し、2台とも搬出しました。460Lどうしなので据付面は変わらず、基礎をそのまま残して使いました。ナショナルの機種と三菱電機では脚の割り付けが合わないため、仮置きで当たりを見てから固定の穴をあけ直しています。給水と給湯、ヒートポンプの配管は接続口の高さまで引き直し、保温材を巻いています。電源線を結線し、操作器も給湯専用の仕様へ替えました。通水のあと沸き上げを動かし、浴槽へ蛇口からお湯をためる手順をご案内しています。

お客様からの声

湯はりは蛇口からになりましたが、手順を教わったので迷いません。湯の量は前と変わらず使えています。

50代・男性・I様
評価:★★★★★(5/5点満点中)

スタッフからの一言

フルオートから給湯専用へ替えると、浴槽へ循環していたふろ配管を使わなくなります。生駒郡三郷町のこの工事では、循環口をふさぎ、残る配管は水が溜まらないよう端で止めました。460LのHE-K46AQを同じ容量のSRT-N465へ替え、湯はりの手順もご案内しています。

エコキュート交換に関する
ご相談・お見積もりはコチラから!

エコ猿は年中無休で営業しております。

電話受付時間は「朝9:00~夜22:00」です。

三菱電機の取り扱いエコキュート一覧

三菱電機製への交換の新着施工事例

三菱電機製への交換事例の一覧を見る

新着の施工事例

施工事例の一覧を見る

エコ猿の対応エリア一覧

エコキュートの交換工事はエコ猿におまかせ下さい。
現場経験豊富なプロの施工スタッフが最短で当日に現場へ出張いたします。

都道府県をクリックすると対応市区町村が表示されます

大阪府の対応市区町村

兵庫県の対応市区町村

京都府の対応市区町村

滋賀県の対応市区町村

滋賀県のページを見る

✱の地区は一部の地域が対応エリア外となっております。詳しくはお問合せください。

奈良県の対応市区町村

➔