奈良市での エコキュート交換はエコ猿にお任せ下さい
奈良市でエコキュートの交換をご検討中の方へ。
エコキュートは、使用年数が経過するとお湯はり不良やエラーコードの表示、運転中の音の変化などが起こる場合があります。突然使えなくなって困らないよう、気になる症状がある場合は早めに交換を検討しておくと安心です。
エコ猿では、奈良市で戸建て住宅のエコキュート交換に対応しております。工事費込みのお見積もりはもちろん、設置スペースやご家庭の人数に応じた機種のご提案、補助金のご相談にも対応しています。奈良市でエコキュート交換をお考えの際は、ぜひご相談ください。
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エコキュート交換でお得に!
「給湯省エネ2026事業」の
補助金をご活用ください
奈良市の皆様へ。
エコキュートの買い替えを検討中なら、国の補助金制度「給湯省エネ2026事業」を活用して、実質負担を抑えませんか?今エコキュートを交換すると、最大12万円の補助が受けられます。
ただし、補助金は予算上限に達し次第締め切りとなってしまいます。補助金を活用してのエコキュート交換をご検討の際は、なるべくお早めに行動することが大切です。
給湯省エネ2026事業の詳細は、下記ボタンからご確認ください。
奈良市でお使いいただける補助金
エコキュートの交換には、国の給湯省エネ2026事業をご利用いただけます。申請は弊社が代行しますので、お手続きの手間はかかりません。
※奈良市独自のエコキュート補助制度は、現在確認できません。
※制度の内容は年度により変わります。
奈良市でのエコキュート交換に関する
ご相談・お見積もりはコチラから!
奈良市でご相談いただくことが多い内容
奈良市で運転音や異音が気になる
ヒートポンプユニットや本体まわりから、以前より大きな音がするようになったというご相談があります。特に夜間の沸き上げ時に気になりやすく、このまま使い続けて大丈夫か不安になって交換をご検討されるケースがあります。
奈良市でお湯切れが起きやすい
家族が続けてお湯を使うと途中で足りなくなる、以前よりお湯切れしやすくなったといったご相談があります。毎日の入浴や家事に影響しやすく、使い勝手の低下から交換を考え始めるきっかけになりやすい内容です。
奈良市でお湯はりがうまくできない
お湯はりに時間がかかる、途中で止まる、以前のようにスムーズに進まないといった内容でご相談いただくことがあります。毎日の入浴準備に影響しやすく、使い勝手の変化をきっかけに交換をご検討されるケースがあります。
奈良市でエコキュート交換をご検討中のお客様からは、ヒートポンプユニットの運転音や異音が気になる、お湯切れが起きやすくなった、お湯はりが以前のようにスムーズにできなくなったといった内容でご相談をいただくことがあります。
こうした不調は、突然使えなくなるような大きな故障の前に、毎日の入浴や家事の中で少しずつ気づかれることも少なくありません。特に、夜間の音が以前より気になる、家族で続けて使うとお湯が足りない、おふろの準備に前より手間がかかるといった変化は、交換時期を考え始めるきっかけになりやすいです。
奈良市でエコキュート交換をご検討の際は、こうした使い勝手の変化が続く段階でご相談いただくことで、ご家庭の人数や普段のお湯の使い方に合ったご提案につながりやすくなります。
奈良市でのエコキュート交換費用の目安
奈良市でエコキュートを交換する場合の費用は、本体価格だけでなく、標準工事の内容や既存機器の設置状況によって変わります。一般的な370Lタイプのエコキュートは、交換費用が約35万円〜60万円前後になることが多く、搬入経路や設置スペースの条件によって総額に差が出ることもあります。価格を見るときは、本体代だけでなく、撤去処分費や工事費まで含めて確認することが大切です。
370Lエコキュート交換
約35万円〜60万円前後
- エコキュート本体
- 標準交換工事
- 既存エコキュート撤去処分
- リモコン交換
本体+工事込み価格
エコ猿の費用
458,700円(税込)~
補助金申請で
388,700円(税込)~
- エコキュート本体
- 標準交換工事
- 既存エコキュート撤去処分
- リモコン交換
- 補助金申請サポート
※補助金額や適用条件は年度・制度内容によって異なる場合があります。
※設置状況や搬入条件によっては、別途費用が発生する場合があります。
奈良市でエコキュート交換をするときに費用が変わりやすいポイント
奈良市でエコキュート交換をするときは、交換費用を目先の出費として見るのか、今後の家計や暮らしやすさまで含めて考えるのかで差が出やすくなります。たとえば、故障した機器を入れ替えて早くお湯が使える状態に戻したい場合は、必要な条件を満たす範囲で検討しやすくなります。
一方で、交換後の電気代の負担感や使い勝手、これから先の安心感まで含めて見直したいと考えると、選ぶ内容は変わってきます。エコキュート交換はその場の価格だけを比べると単純に見えますが、交換後にどれだけ無理なく使い続けられるかまで考えると判断基準が変わるため、その違いが費用差につながりやすいのが特徴です。
奈良市で費用を見積もる際に確認したいこと
奈良市でエコキュート交換の費用を見積もる際は、まず初期費用だけを重視するのか、それとも交換後の負担感まで含めて納得できる内容を選びたいのかを整理しておくことが大切です。そのうえで、現在使っている機種の型番、容量、使用年数を確認し、本体代だけでなく、工事費、撤去処分費、保証内容、交換後の対応範囲まで含まれているかを見ておくと比較しやすくなります。
また、今の不具合を直せれば十分なのか、以前から感じていた使いにくさもこの機会に見直したいのかを明確にしておくと、価格差の意味も分かりやすくなります。見た目の安さだけで決めるのではなく、その見積もりが交換後の暮らしにとって納得できる内容かどうかまで含めて判断することが重要です。
奈良市の交換事例から見る 機種選びの傾向
370L・460Lを中心に、300Lから550Lまで幅広い容量が確認できました。事例数が多く、容量維持と容量変更のどちらも比較しやすい地域です。
交換後の容量、交換前からの変化、採用メーカーを分けて見ると、地域の公開事例にある判断軸が分かります。
交換後は370Lが中心
公開事例で最も多かった交換後容量は370Lです。既設機の数字を引き継ぐ前に、現在のお湯の減り方を確かめておくと選びやすくなります。
370L / 3〜4人目安容量維持だけでなく増減も確認
そのままの容量で交換するだけでなく、家族構成や湯量の変化に合わせた増減も確認できます。
370L → 370L / 460L → 460L / 460L → 370L三菱電機を中心に複数社から選択
採用例は三菱電機、パナソニックなどに分かれました。メーカー名だけで絞らず、給湯圧やおふろ機能、予算まで合わせて比較します。
三菱電機 / パナソニック / ダイキン公開事例の交換前後を機種ごとに比較
奈良市の公開事例から、交換前後の型番と容量の動きが分かる機種を選びました。現在案内できる製品や在庫はエコ猿へご確認ください。
※2026年7月27日時点。機種選びの傾向と掲載機種は、交換前後ともエコキュートと確認できた戸建て公開事例のみを対象としています。エコ猿の販売ランキングや在庫状況を示すものではありません。
奈良市でのご依頼から工事完了までの流れ
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お問い合わせ
まずは「お電話」または「メール」か「LINE」にてお問い合わせ下さい。ご相談は無料です。
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お見積りのご提示
現在使用中のエコキュートの型番と希望される製品のスペックから工事費や保証を含めたお見積もりを作成いたします。
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交換工事の実施
既存のエコキュートを撤去、新しいエコキュートを設置後、取り扱いの方法等をご説明させていただきます。
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完了後にお支払
支払い方法は、現金・クレジットカード・電子マネーの3種類からお選びいただけます。
エコ猿が選ばれる理由
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お見積料は無料!
エコ猿はお見積料金が無料です!費用のご相談だけでもお気軽にお電話ください。
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最短即日スピード交換
エコ猿はエリアごとに自社倉庫を用意!沢山の在庫をご用意しているので、最短即日で交換工事が可能です。
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専門のスタッフが施工
施工を担当するスタッフは、安全に工事を行う為の資格を取得した専門家です。手抜き工事は一切いたしません。
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充実の支払方法
「現金払い」「クレジットカード」「電子マネー」など多様な支払方法をご用意。手元に現金がない場合でも安心してご依頼いただけます。
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安心の10年延長保証
最長10年まで「商品保証」を延長可能。製品寿命が約10年といわれているので、最後まで安心してご使用いただけます。※「工事保証」は10年無料です。
所有資格・免許証
- 第二種電気工事士
- ガス消費機器設置工事監督者
- ガス機器設置スペシャリスト
- ガス可とう管接続工事監督者
- 簡易内管施工士資格証
- 給水装置工事主任技術者
- 指定給水装置工事事業者証
運営会社
- 会社名
- SLS株式会社
- 所在地
- 〒564-0051 大阪府吹田市豊津町1-18 エクラート江坂ビル8F
- お問い合わせ
- 0120-966-959 (受付 9:00〜22:00 年中無休)
- 代表電話
- 06-6310-4700
- 対応エリア
- 大阪府・兵庫県・京都府・滋賀県・奈良県
奈良市の対応地域
町域
- 青山
- 秋篠新町
- 秋篠町
- あやめ池南
- あやめ池北
- 石木町
- 今市町
- 右京
- 大宮町
- 大森町
- 押上町
- 押熊町
- 肘塚町
- 鵲町
- 柏木町
- 春日野町
- 川之上突抜町
- 漢国町
- 学園朝日町
- 学園新田町
- 学園大和町
- 学園中
- 学園緑ケ丘
- 学園南
- 北市町
- 北川端町
- 北登美ケ丘
- 北之庄町
- 紀寺町
- 京終地方東側町
- 恋の窪
- 神殿町
- 五条
- 五条西
- 西九条町
- 西大寺国見町
- 西大寺栄町
- 西大寺芝町
- 西大寺新町
- 西大寺本町
- 西大寺東町
- 西大寺南町
- 西大寺北町
- 左京
- 佐保台
- 佐保台西町
- 三条大路
- 三条宮前町
- 三条町
- 敷島町
- 四条大路
- 七条
- 七条西町
- 芝辻町
- 松陽台
- 神功
- 菅野台
- 菅原町
- 朱雀
- 杉ケ町
- 大安寺
- 高畑町
- 千代ケ丘
- 月ヶ瀬桃香野
- 帝塚山
- 帝塚山中町
- 帝塚山南
- 東九条町
- 富雄川西
- 富雄元町
- 富雄北
- 登美ケ丘
- 鳥見町
- 中登美ケ丘
- 西木辻町
- 西紀寺町
- 西城戸町
- 西登美ケ丘
- 二名
- 二名平野
- 登大路町
- 橋本町
- 畑中町
- 八条
- 八条町
- 花園町
- 半田突抜町
- 半田開町
- 東登美ケ丘
- 東向南町
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- 百楽園
- 藤ノ木台
- 古市町
- 別所町
- 宝来
- 法蓮佐保山
- 法華寺町
- 本子守町
- 大豆山町
- 山陵町
- 三碓
- 南新町
- 南城戸町
- 南田原町
- 南半田中町
- 南半田東町
- 茗荷町
- 油留木町
- 横井
駅名
- 尼ケ辻駅
- 菖蒲池駅
- 帯解駅
- 学園前駅
- 学研奈良登美ヶ丘駅
- 京終駅
- 近鉄奈良駅
- 新大宮駅
- 高の原駅
- 富雄駅
- 奈良駅
- 平城山駅
- 西ノ京駅
- 平城駅
- 大和西大寺駅
近隣のエリア
奈良市のエコキュート交換事例
【奈良市】エコキュート交換工事|ヒートポンプユニットから異音がするため交換

| 交換前 | パナソニック(エコキュート) HE-K46AQ 460L フルオート |
|---|---|
| 交換後 | 三菱電機エコキュート SRT-S467 460L フルオート |
| 対応したエリア | 奈良県奈良市 |
| 料金(税込)※ | 389,500円 |
掲載している料金は施工時点の参考価格です。時期・エリア・設置状況・機種などの条件により、実際の費用とは異なる場合があります。
ご依頼の内容
奈良市の戸建て住宅にお住まいのお客様より、エコキュートの運転中にヒートポンプユニットから大きな音がするとのご相談をいただきました。以前より運転音が大きくなり、特に夜間の沸き上げ時に音が気になるとのことでした。設置から13年ほど使用しているエコキュートだったため交換をご検討されていました。
詳しい作業内容
現地でヒートポンプユニットの運転状況や機器の状態を確認したところ、運転時に通常より大きな音が発生していました。内部部品の摩耗や経年劣化が原因と考えられ、今後の故障リスクも踏まえて本体交換を行うことになりました。
既存のエコキュートを撤去した後、設置スペースの清掃や配管接続部の確認を行い、新しいエコキュートを設置しました。
今回設置した三菱電機のSRT-S467は460Lのフルオートタイプのエコキュートで、4〜7人程度のご家庭でも使いやすい容量のモデルです。湯はり・保温・追いだきなどを自動で行えるため、入浴準備をスムーズに行える仕様となっています。
設置後は試運転を行い、給湯・追いだき・リモコン操作などの動作確認を実施しました。問題なく使用できることを確認して作業完了となりました。
【奈良市】エコキュート交換工事|お湯切れが起きやすくなったため交換

| 交換前 | ダイキン(エコキュート) EQ37KFV 370L フルオート |
|---|---|
| 交換後 | コロナエコキュート CHP-E37AZ1 370L フルオート |
| 対応したエリア | 奈良県奈良市 |
| 料金(税込)※ | 419,500円 |
掲載している料金は施工時点の参考価格です。時期・エリア・設置状況・機種などの条件により、実際の費用とは異なる場合があります。
ご依頼の内容
奈良市の戸建て住宅にお住まいのお客様より、最近お湯切れが起きることが増えたとのご相談をいただきました。家族が続けて入浴すると途中でお湯が足りなくなることがあり、以前より使いにくく感じるようになったとのことでした。設置から12年以上使用しているエコキュートだったため交換をご検討されていました。
詳しい作業内容
現地でエコキュートの運転状況や貯湯状態を確認したところ、貯湯能力が低下している可能性がありました。長年の使用による性能低下が原因と考えられたため、本体交換を行うことになりました。
既存のエコキュートを撤去し、設置スペースの清掃や基礎部分の点検を行った後、新しいエコキュートを設置しました。
今回設置したコロナのCHP-E37AZ1は370Lのフルオートタイプのエコキュートで、3〜5人程度のご家庭でも使いやすい容量のモデルです。湯はり・保温・追いだきなどを自動で行えるため、日常の入浴準備をスムーズに行える仕様となっています。
設置後は試運転を行い、給湯・追いだき・リモコン操作などの動作確認を実施しました。問題なく使用できることを確認して作業完了となりました。
お湯切れが起きやすくなった場合、エコキュートの貯湯性能の低下や内部部品の劣化が原因となることがあります。設置から年数が経過している機種では交換を行うことで安定してお湯を利用できるようになります。
奈良市で撤去した機器と、新しく設置した機器
奈良市の交換事例で、取り外した機器と新しく設置した機器のメーカーを集計しました。エコキュートは設置寸法・配管位置・電気容量さえ合えば、いまお使いのメーカーにこだわらず交換できます。実際に同じメーカーへ買い替える方ばかりではなく、交換前後でメーカーが入れ替わる動きが出ています。どのメーカーが選ばれているかは、価格や在庫状況、設置条件によっても変わります。
交換前に多いメーカーは、設置から10年以上前に普及していた機種の分布を反映しています。交換後の分布はそれとは別に、いま選べる現行機のなかから設置条件と予算に合うものを選んだ結果です。
いま設置されている機種のメーカーです。10年以上前に設置された機器が中心で、当時の普及状況が表れています。
新しく設置した機種のメーカーです。現行機のラインアップと在庫状況、設置条件を踏まえて選ばれています。
奈良市で交換後に選ばれた主なメーカー
三菱電機
微細な泡で配管を洗う機能を備えた機種があり、ふろ配管の手入れを軽くしたい方に選ばれています。
バブルおそうじダイキン
給湯圧を高めたタイプがあり、シャワーの勢いや複数箇所の同時使用を重視する方に向きます。
パワフル高圧給湯パナソニック
節水しながら浴び心地を保つシャワー機能を備えた機種があり、使用量を抑えたい方に選ばれています。
リズムeシャワーここに挙げたのは各メーカーが公表している代表的な特徴です。機種によって搭載される機能は異なり、同じメーカーでもグレードによって内容が変わります。奈良市でどの機種が設置できるかは、設置寸法・配管位置・電気容量を確認したうえでご案内します。
奈良市での設置可否や費用は、現地の状況によって変わります。容量や機能の選び方、設置スペースと搬入経路の考え方はエコキュートの選び方、標準工事費に含まれる内容と別途費用になるものは取扱エコキュートの交換費用一覧にまとめています。お見積りに必要な写真は確認用写真の撮り方をご覧ください。
奈良市のエコキュート交換事例一覧

4.85(124件の評価)
奈良市でナショナルHE-37K2Qから370Lの日立BHP-F37SUへ据え替え
掲載日:2026年10月30日

お湯の使い方は前と同じ感覚で助かっています。
サービスの評価:★★★★★(5/5点)
| メーカー | 型番 | 貯湯容量 | 給湯タイプ | |
|---|---|---|---|---|
| 施工前 | パナソニック | HE-37K2Q | 370L | フルオート |
| 施工後 | 日立 | BHP-F37SU | 370L | フルオート |
- ご依頼内容等
- 奈良市のお客さまのお住まいで、ナショナルのHE-37K2Qを日立のBHP-F37SUへ据え替えました。具体的な不具合のお話は伺っておらず、370Lのフルオートを据え置きにしています。新しい機種は耐震クラスSの仕様で、固定の方法が仕上がりに関わります。下見では据付面の状態を細かく見て、どの位置ならアンカーがしっかり効くかを確かめています。2022年2月に据え付けを済ませました。
- 作業内容
- 耐震クラスSの機種を据えるので、固定の下地から確かめました。据付面にひび割れや欠けがないかを見て、アンカーを打つ位置が縁に近づきすぎないよう脚の配置を決めています。既設のHE-37K2Qは脚の間隔が違うため、古い穴はそのままでは使えません。当日は貯湯ユニットの湯を抜き、ヒートポンプ配管と給水給湯、ふろ配管、電源の順に切り離して二台を運び出しました。据付面を掃いたあと仮置きで当たりを取り、指定の本数のアンカーを打って脚を締めています。締め付けは力の入れ方を見ながら均等に進め、四隅の高さを水平器で合わせました。使わない古い穴は埋め、つまずきの出ないように面を整えています。配管は接続口の並びに合わせて作り直し、長さを詰めてから継手を締めました。露出部は保温材で覆い、振れ止めの金具で押さえています。操作器は浴室と台所のそれぞれを新しいものに替え、通電したうえで沸き上げを通し、湯はりと追いだきの動きまで見てお渡ししました。
奈良市でパナソニックHE-K37BZを給湯専用370LのHE-J37KZSへ入れ替え
掲載日:2026年10月29日

お湯の張り方も一緒に動かして教えてもらえました。
サービスの評価:★★★★★(5/5点)
| メーカー | 型番 | 貯湯容量 | 給湯タイプ | |
|---|---|---|---|---|
| 施工前 | ナショナル | HE-K37BZ | 370L | 給湯専用 |
| 施工後 | パナソニック | HE-J37KZS | 370L | 給湯専用 |
- ご依頼内容等
- 奈良市のお客さまからのご依頼で、パナソニックのHE-K37BZをHE-J37KZSへ入れ替えました。個別の症状として伺ったお話はなく、同じ給湯専用で揃えるかたちでお進めしています。既設も新しい機種も370Lの給湯専用で、メーカーも変わりません。給湯専用はふろ自動や追いだきを持たない代わりに、仕組みが少なく扱いが分かりやすい機種です。お湯張りは蛇口の操作で行うため、その点をあらためてご説明しました。施工時期は2023年1月です。
- 作業内容
- 給湯専用の据え替えなので、ふろ循環の配管はなく、つなぎ替えるのは給水と給湯、ヒートポンプ配管と電源です。本数が少ないぶん、残る配管の傷みと保温のめくれを先に見ておきました。当日はHE-K37BZのタンクから湯を落とし、各配管を外して貯湯ユニットとヒートポンプユニットを運び出しています。据付面は同じメーカー同士でも脚の間隔が同じとは限らないため、HE-J37KZSを仮置きして穴の位置を決めました。アンカーを打って固定したあと、四隅の高さを見て水平を取っています。給水の止水栓と逃し弁からの排水先はあらためて確かめ、水が流れていく向きを整えました。配管は接続口の高さに合わせて作り直し、締め付けのあとに保温材を巻いています。操作器は台所の一台を新しいものへ付け替え、表示の見方を合わせました。満水のあと沸き上げを通し、蛇口からお湯が出ることと温度の上がり方を確かめています。お湯を張るときは蛇口を開けて止める使い方になることを、その場で一緒に動かしてご説明しました。
奈良市で調子が落ちて見積もりを求めたHE-W46BQSをSRT-S376UZへ交換
掲載日:2026年10月29日

シャワーの勢いが上がって、冬でも寒く感じません。
サービスの評価:★★★★★(5/5点)
| メーカー | 型番 | 貯湯容量 | 給湯タイプ | |
|---|---|---|---|---|
| 施工前 | パナソニック | HE-W46BQS | 460L | フルオート |
| 施工後 | 三菱電機 | SRT-S376UZ | 370L | フルオート |
- ご依頼内容等
- 奈良市のお客さまから、給湯機の調子が落ちてきたので替える場合の見積もりを見たいとお申し出をいただきました。きっかけはお湯の出方が以前と違うと感じられたことで、まず費用を知ってから決めたいとのお話でした。現地で据付面と配管の状態を確かめたうえで、機種の候補と費用をお出ししています。既設はパナソニックのHE-W46BQSで460Lのフルオート、新たに据えた三菱電機のSRT-S376UZは370Lのフルオートで、薄型のSシリーズにハイパワー給湯が付く仕様です。置き場所に余裕が少なかったため、薄型の機種で納めるかたちにしました。お見積もりのあと、2025年3月に入れ替えています。
- 作業内容
- 薄型の機種を据えるので、まず置き場所の幅と前後の抜けを測り、点検に必要な手の入る隙間が残るかを確かめました。薄型は背の高さが出るぶん風を受けやすいため、転倒防止の金具を使う前提で固定の位置を決めています。当日はHE-W46BQSのタンクを空にし、ヒートポンプ配管と給水給湯、ふろ配管を外して搬出しました。据付面は既設の跡が残るので、新しい脚の位置にアンカーを打ち、四隅の高さを見てから金具で壁側へ振れ止めを入れています。ハイパワー給湯の機種に替わるため、通水の前に水栓と分岐の継手を点検し、傷みのある部材は交換できるよう用意しました。配管は接続口の並びに合わせて組み直し、曲げの向きを整えてから締め付けを確かめています。保温材をかぶせたあと通水し、圧力の上がり方を見ながら各水栓で空気を抜きました。シャワーからお湯を出して勢いを確かめ、出方が変わることをその場でお伝えしています。沸き上げと湯はりまで通し、動きを見てお引き渡ししました。
奈良市で三菱電機SRT-MU417-SZを同じ370LのSRT-S377UZへ入れ替え
掲載日:2026年10月29日

古い本体を運び出すところまで手際よく進みました。
サービスの評価:★★★★★(5/5点)
| メーカー | 型番 | 貯湯容量 | 給湯タイプ | |
|---|---|---|---|---|
| 施工前 | 三菱電機 | SRT-MU417-SZ | 370L | フルオート |
| 施工後 | 三菱電機 | SRT-S377UZ | 370L | フルオート |
- ご依頼内容等
- 奈良市のお客さまから、三菱電機のSRT-MU417-SZを新しい機種へ替えたいとご依頼をいただきました。症状として伺ったものはなく、同じ370Lのフルオートで揃えるかたちでお進めしています。お選びいただいたのは三菱電機のSRT-S377UZで、容量も方式も既設と同じです。メーカーも変わらない据え替えになりますが、本体の外形は同じではないため、据付面の寸法は下見の時点で押さえました。着工は2026年7月になります。
- 作業内容
- 同じ370Lのフルオートへの入れ替えなので、使い方そのものは変わりません。そのぶん当日は据え付けの精度に時間を使い、SRT-S377UZの脚位置が既設の跡と合うかを仮置きで見ています。まずSRT-MU417-SZのタンクを空にし、給水給湯とふろ循環、ヒートポンプの各配管を外して電源配線も切り離しました。二台のユニットを運び出したあと、据付面の汚れを落として不陸がないかを水平器で確かめています。脚の当たる位置が既設とずれていたため、新しくアンカーを打ち、使わない穴はふさぎました。配管は新しい接続口の高さまで立ち上げ直し、ヒートポンプへ回す分は曲げがきつくならない取り回しにしました。継手の締め付けを確かめてから保温材を巻き、屋外に出る部分はテープの重ねを多めにしました。操作器は台所側と浴室側をどちらも入れ替え、表示と時刻の設定まで合わせています。満水にしたうえで沸き上げを一度通し、湯はりの水位と追いだきの立ち上がりを見てお渡ししました。
奈良市でパナソニックHE-46W3QUAPSを高水圧のダイキンEQX46VFTVへ交換
掲載日:2026年10月29日

狭いところにもきちんと納まって見た目もすっきりしました。
サービスの評価:★★★★★(5/5点)
| メーカー | 型番 | 貯湯容量 | 給湯タイプ | |
|---|---|---|---|---|
| 施工前 | パナソニック | HE-46W3QUAPS | 460L | フルオート |
| 施工後 | ダイキン | EQX46VFTV | 460L | フルオート |
- ご依頼内容等
- 奈良市のお客さまから、今の機器は標準の水圧なので次は高水圧のタイプにしたい、メーカーはダイキンで考えたいとのご要望を伺いました。故障の症状は出ていないとのことで、使い心地を上げる目的での入れ替えです。既設はパナソニックのHE-46W3QUAPSで460Lのフルオート、新しく据えたEQX46VFTVは460Lのフルオートで薄型かつ高水圧のタイプです。容量と方式は変えずに、圧力の区分と本体の形が変わります。2022年6月中に工事を終えました。
- 作業内容
- 薄型の機種を据えるので、下見では置き場所の幅と周囲の通り道を測り、点検で手を入れる余地が残るかを確かめました。固定は四隅のアンカーに加えて転倒防止の金具を使う前提で、壁側に下地があるかも見ています。当日はHE-46W3QUAPSの湯を抜いてから、つながる配管と電源を落として、既設の二台を外へ出しました。据付面の古い跡は新しい脚の位置とずれていたため、残る穴をふさいで面を整えてから墨を出しています。本体を載せたあとに四隅の高さを揃え、転倒防止の金具を締めて横からの動きを抑えました。高水圧のタイプになるため、給水給湯管の傷みと継手の状態を目で追って確かめ、使い回さずに新しい継手で締め直しています。減圧弁と逃し弁の排水は据えた向きに合わせて引き直し、通路側へ水が流れないようにしました。操作器は室内の二台を新しいものに付け替えて通電し、満水から沸き上げを通しています。最後に浴室のシャワーと台所の蛇口で出方を確かめ、湯はりと追いだきを動かして水気が出ないことを見てお引き渡ししました。
奈良市でナショナルHE-37K1Sから三菱電機SRT-C465へ460Lに増やして入れ替え
掲載日:2026年10月29日

大きくなりましたが置き場所に無理なく納まりました。
サービスの評価:★★★★★(5/5点)
| メーカー | 型番 | 貯湯容量 | 給湯タイプ | |
|---|---|---|---|---|
| 施工前 | ナショナル | HE-37K1S | 370L | オート |
| 施工後 | 三菱電機 | SRT-C465 | 460L | オート |
- ご依頼内容等
- 奈良市のお客さまのお宅で、ナショナルのHE-37K1Sから三菱電機のSRT-C465への入れ替えを行いました。個別の交換理由は伺っていませんが、湯量に余裕のある大きさをご希望でした。既設は370Lのオート、新しいSRT-C465は460Lのエコオートです。方式の考え方は近いまま貯湯量が一段上がり、あわせてメーカーも替わる組み合わせになります。2023年9月、ご希望の日程で作業しました。
- 作業内容
- 貯湯量が上がってメーカーも替わるため、据付面の広さと脚の間隔の両方を下見で当たりました。既設の基礎は新しい脚の間隔に対して余裕がなかったので、据え付け前にコンクリートを足して面を広げる段取りにしています。当日はHE-37K1Sの湯を抜き、各配管と電源の接続を解いて、古い二台を順に持ち出しました。古い脚の跡は新しい間隔と合わないので、使わない穴を埋めてから打ち直す位置に墨を出しています。足したコンクリートが落ち着いてから本体を載せ、四隅の高さを見て水平を取りました。メーカーが替わると接続口の並び方も変わるので、給水給湯とヒートポンプ配管は立ち上げから作り直しています。曲げに余裕を残して、二台の間で配管が引っ張られない長さに合わせました。操作器は台所と浴室を新しいものに替え、端子の締まりを見てから電源を入れています。満水から沸き上げを通したあと、湯はりの動きと湯温、各接続部の漏れを順に見てお引き渡ししました。
奈良市で費用の目安を知りたいとご連絡のTUN37RVをSRT-N377へ据え替え
掲載日:2026年10月29日

思っていたより費用が抑えられたのも良かったと感じています。
サービスの評価:★★★★★(5/5点)
| メーカー | 型番 | 貯湯容量 | 給湯タイプ | |
|---|---|---|---|---|
| 施工前 | ダイキン | TUN37RV | 370L | 給湯専用 |
| 施工後 | 三菱電機 | SRT-N377 | 370L | 給湯専用 |
- ご依頼内容等
- 奈良市のお客さまから、不具合が出る前に早めに替えておきたいと広告をご覧になってご連絡をいただきました。きっかけは、お使いになって10年になることと、まずは費用の目安を知っておきたいというお話でした。そこで現地を見てお見積もりをお出ししています。想定より抑えられたとのことで、そのまま交換をお決めになりました。既設はダイキンのTUN37RVで370Lの給湯専用、新しいSRT-N377も370Lの給湯専用です。浴槽へは蛇口から湯を入れる使い方を続けていただく形になります。作業日は2025年9月です。
- 作業内容
- 給湯専用のまま入れ替えるので、ふろ配管を使わない配管の並びを前提に段取りを組みました。下見ではSRT-N377の脚の位置を既設の跡に重ねて、どの穴を使い直せるかを確かめています。当日はTUN37RVの湯を落とし、電源を切ってから給水給湯とヒートポンプ配管を外して、既設の機器をまとめて搬出しました。据付面に残った使わない穴は頭を処理して埋め、必要な位置だけに新しくアンカーを打っています。接続口の並びがメーカーで違うため、立ち上げの位置をずらして曲げを作り直しました。給湯専用は蛇口で湯を使う形なので、出湯側の口元と止水栓の操作がしやすい向きに整えています。逃し弁の排水は落ち先を確かめ、受けの位置を変えずに済むよう取り回しました。操作器は台所の一台を付け替え、湯温の設定だけで使えることをご説明しています。満水から沸き上げを通し、各蛇口で湯の出方と温度を見て、継手からのにじみがないことも確かめました。
奈良市でダイキンEQN37PFVを460LのEQX46ZFVへ容量を上げて交換
掲載日:2026年10月29日

思っていたより早く終わったので助かりました。
サービスの評価:★★★★★(5/5点)
| メーカー | 型番 | 貯湯容量 | 給湯タイプ | |
|---|---|---|---|---|
| 施工前 | ダイキン | EQN37PFV | 370L | フルオート |
| 施工後 | ダイキン | EQX46ZFV | 460L | フルオート |
- ご依頼内容等
- 奈良市にお住まいのお客さまから、ダイキンのEQN37PFVをEQX46ZFVへ替えたいとご依頼をいただきました。詳しいご事情までは伺っていませんが、お湯の使い方に合わせて貯湯量を見直したいとのご希望でした。既設は370Lのフルオートで、お選びいただいたEQX46ZFVは460Lのフルオートです。方式はそのままに、湯をためる量だけが一段上がる組み合わせになります。工事は2026年7月に行っています。
- 作業内容
- はじめに置き場所の寸法を当たり、460LのEQX46ZFVが既設の据付面に収まるかを確かめました。貯湯量が一段上がる分だけ外形も変わるため、周囲に残る余白と点検に必要な手前の空きを見ています。搬入は門から裏手へ回る経路を使うので、通路の幅と角の曲がりを先に通して確認しました。当日はEQN37PFVの湯を抜き、給水給湯とヒートポンプの配管、電源を外してから二台のユニットを運び出しています。据付面は水平を見直したうえで、脚の来る場所へアンカーを打ち直しました。古い穴は頭を落としてから埋め、脚部カバーの内側に残らないよう整えています。配管は口元の高さが変わったので、立ち上げの曲げを作り直して長さを合わせました。逃し弁の排水先も新しい本体の位置に合わせて取り回し、継手を締めたあとに保温材を巻き直しています。満水にしてから沸き上げを一度通し、湯はりと追いだきの動きと各部の漏れを見てお引き渡ししました。
奈良市でCTU-371D1A9から460Lに増やしたコロナCHP-46AY5へ据え替え
掲載日:2026年10月29日

搬入も思ったより手際よく進みました。
サービスの評価:★★★★★(5/5点)
| メーカー | 型番 | 貯湯容量 | 給湯タイプ | |
|---|---|---|---|---|
| 施工前 | コロナ | CTU-371D1A9 | 370L | フルオート |
| 施工後 | コロナ | CHP-46AY5 | 460L | フルオート |
- ご依頼内容等
- 奈良市のお客さまから、コロナのCTU-371D1A9を同じコロナのCHP-46AY5へ替えたいとのご依頼をいただきました。交換の理由について詳しいお話は伺っておらず、機種のご希望だけをお聞きしています。既設は370Lのフルオートで、新しい機種は460Lのフルオートです。方式は変わりませんが容量が一段上がるため、本体が大きくなる前提で据付面と通り道を見ることになりました。作業は2023年10月に行っています。
- 作業内容
- 容量が上がる据え替えでは、置けるかどうかの判断を先に済ませます。下見では据付面の外形とCHP-46AY5の寸法を照らし合わせ、前後に点検のための隙間が残るかを測りました。搬入の通り道も門から据付面までたどり、角を曲がれる幅があることを確かめています。基礎は水の入ったタンクが重くなるぶん支えを見ておきたいので、叩いて浮きや割れがないかを調べました。当日はCTU-371D1A9の湯を落とし、ふろ配管と給水給湯、ヒートポンプ配管、電源を外して搬出しています。据付面は新しい脚の間隔で墨を出し、既設の跡に合わない穴を開け直しました。大きくなるぶん配管の届く位置も変わるので、長さを足して取り回しを組み直しています。継手を締めたうえで保温材を巻き、留め具で押さえました。操作器を入れ替えて通電し、満水にしてから沸き上げを通しています。湯はりと追いだき、接続部の濡れまで見てお引き渡ししました。
奈良市でパナソニックHE-H37EQを同容量370LのHE-H37LQSへ入れ替え
掲載日:2026年10月28日

お湯の出方も前より落ち着いています。
サービスの評価:★★★★☆(4/5点)
| メーカー | 型番 | 貯湯容量 | 給湯タイプ | |
|---|---|---|---|---|
| 施工前 | パナソニック | HE-H37EQ | 370L | フルオート |
| 施工後 | パナソニック | HE-H37LQS | 370L | フルオート |
- ご依頼内容等
- 奈良市のお客さまは、長くお使いのパナソニックHE-H37EQをそろそろ新しくしようかとお考えでした。そんなときにチラシをご覧になり、まず費用を知りたいとお見積もりのご依頼をいただいています。現地を見せていただいたうえで金額と工事の内容をお伝えし、ご納得いただいてからお任せいただきました。新しい機種は同じパナソニックのHE-H37LQSで、370Lのフルオートという条件は変わりません。2026年4月に入ってお伺いしています。
- 作業内容
- お見積もりの段階で据付面と搬入の通り道を見ておき、追加の費用が出そうな箇所をあらかじめお伝えしました。同じメーカーの後に出た機種でも、脚の間隔や接続口の高さは型ごとに違います。そこで仮置きで四隅の当たりを取り、どこまで既設の跡を使えるかを決めてから穴を開けました。当日はHE-H37EQのタンクを空にし、ふろ配管と給水給湯、ヒートポンプ配管、電源を外して搬出しています。据付面に残った古い穴は使わないものを埋め、新しい脚の位置で水平を見ながら固定しました。配管は接続口に合わせて立ち上がりの高さを変え、無理な曲げが出ないよう取り回しを整えています。継手を締めたあと保温材を巻き直し、見えるところは留め具で押さえました。操作器は台所と浴室を入れ替え、配線を確かめてから電気を入れています。満水から沸き上げを通し、湯はりと追いだき、接続部の濡れを見てお引き渡ししました。
奈良市でSRT-HP55WUX6から460LのSRT-S467Uへ容量を下げて据え替え
掲載日:2026年10月28日

お湯の量も今の暮らしにちょうど合っています。
サービスの評価:★★★★★(5/5点)
| メーカー | 型番 | 貯湯容量 | 給湯タイプ | |
|---|---|---|---|---|
| 施工前 | 三菱電機 | SRT-HP55WUX6 | 550L | フルオート |
| 施工後 | 三菱電機 | SRT-S467U | 460L | フルオート |
- ご依頼内容等
- 奈良市のお客さまから、三菱電機のSRT-HP55WUX6を同じ三菱電機のSRT-S467Uへ替えたいとのお話をいただきました。お困りの症状や交換に至った細かな事情については、特にお聞きしていません。既設は550Lのフルオートで、お選びいただいた機種は460Lのフルオートです。方式はそのままで、容量だけが一段下がる組み合わせになります。貯湯ユニットが一回り小さくなるため、据付面の使い方を先にご相談してから日取りを決めました。現場に入ったのは2026年7月でした。
- 作業内容
- 下見では既設の脚の跡を実測し、SRT-S467Uの外形を当てて空く部分がどこに出るかを確かめました。容量が下がると本体が一回り小さくなるので、据付面に余りが生まれます。その余りに水が溜まらないよう、勾配と排水の抜け方を見ておきました。当日はまずSRT-HP55WUX6の貯湯ユニットを空にし、ふろ循環配管と給水給湯、ヒートポンプ配管、電源を順に切り離しています。二台のユニットを運び出したあと、使わなくなるアンカーは頭を落として面をならしました。新しい脚の位置を墨で出し、水平を見ながら固定しています。接続口の高さが既設と変わるぶん、配管は余った長さを詰めて曲げに無理が出ない取り回しに直しました。むき出しになった継手は保温材で覆い、留め具で押さえています。台所と浴室の操作器を新しいものに付け替え、配線を確かめてから通電しました。満水にして沸き上げを一度通し、湯はりと追いだき、各接続部の濡れがないことを見てお引き渡ししています。
奈良市でコロナCTU-37S1CA8から460LのSRT-S465Aへ容量を上げて据え替え
掲載日:2026年10月28日

置き場所に無理なく納まったので見た目も気になりません。
サービスの評価:★★★★★(5/5点)
| メーカー | 型番 | 貯湯容量 | 給湯タイプ | |
|---|---|---|---|---|
| 施工前 | コロナ | CTU-37S1CA8 | 370L | フルオート |
| 施工後 | 三菱電機 | SRT-S465A | 460L | フルオート |
- ご依頼内容等
- 奈良市のお客さまから、コロナのCTU-37S1CA8を三菱電機のSRT-S465Aへ替えるご依頼をいただきました。症状のお話は伺っておらず、機器の入れ替えそのものをご相談いただいた形です。既設が370Lのフルオート、お選びいただいたSRT-S465Aは460LのフルオートでSシリーズです。容量が一段上がるため、据付面に収まるかどうかを下見で確かめたうえで機種を決めました。2022年9月に入ってから据え付けています。
- 作業内容
- 容量が上がるぶん本体は一回り大きくなるので、下見では据付面の四方に余裕があるかを測りました。あわせて搬入の通り道も見て、曲がり角と門まわりを本体が通るかを確かめています。満水のときの重さが増えるため、基礎の割れや沈みがないかも手を当てて点検しました。当日はCTU-37S1CA8の湯を落とし、配管と電源を切り離してから二台のユニットを搬出しています。据付面は既設の跡をならしたうえで、SRT-S465Aの脚の間隔に合わせてアンカーを新しく打ちました。大きくなった本体を仮置きして前後の傾きを見て、水平を取ってから本締めしています。配管は接続口の位置が変わるので取り回しを作り直し、長さに余裕を持たせてつなぎました。保温材を巻いてから操作器を交換し、配線を確かめて通電しています。満水と沸き上げを通し、湯はりの水位まで見てお渡ししました。
奈良市でサンヨーSHP-T37FをSシリーズ370LのSRT-S375Aへ入れ替え
掲載日:2026年10月28日

工事の進み方が分かりやすかったのも良かったです。
サービスの評価:★★★★★(5/5点)
| メーカー | 型番 | 貯湯容量 | 給湯タイプ | |
|---|---|---|---|---|
| 施工前 | サンヨー | SHP-T37F | 370L | フルオート |
| 施工後 | 三菱電機 | SRT-S375A | 370L | フルオート |
- ご依頼内容等
- 奈良市のお客さまからは、サンヨーのSHP-T37Fを三菱電機のSRT-S375Aへ替えたいとのご依頼でした。詳しい症状のお話は伺っておらず、機器を新しくしておきたいというご相談として承っています。既設は370Lのフルオート、入れ替える機種も370LのフルオートでSシリーズです。容量と方式は同じまま、メーカーが入れ替わる組み合わせになります。お住まいの状況を伺ったうえで、工事は一日で終わる見込みとしてご案内しました。据え替えは2023年12月のことです。
- 作業内容
- はじめに既設配管の状態を見て、そのまま使える部分と作り直す部分を分けました。SRT-S375Aは接続口の高さと向きがSHP-T37Fと違うので、立ち上がりの位置から組み替える必要があります。当日は貯湯ユニットの湯を落とし、ふろ循環と給水給湯、ヒートポンプ配管を外して本体を搬出しました。据付面に残った脚の跡は面をならし、新しい脚の間隔に合わせてアンカーを打っています。仮置きの段階で前後の傾きを見て、調整したうえで本締めしました。配管は立ち上がりを作り直し、曲げが集まらないように振り分けて取り回しています。継手を締めたあとは保温材を巻き、固定具の間隔をそろえて押さえました。台所と浴室の操作器は新しいものへ替え、配線の向きを確かめてから電気を入れています。満水にして沸き上げを通し、湯はりの水位と追いだきの動きを見て仕上げました。
奈良市で東芝HWH-FBH463SCTGを460LのSRT-S467Uへメーカーを替えて入れ替え
掲載日:2026年10月28日

操作器の使い方もその場で教えてもらえました。
サービスの評価:★★★★★(5/5点)
| メーカー | 型番 | 貯湯容量 | 給湯タイプ | |
|---|---|---|---|---|
| 施工前 | 東芝 | HWH-FBH463SCTG | 460L | フルオート |
| 施工後 | 三菱電機 | SRT-S467U | 460L | フルオート |
- ご依頼内容等
- 奈良市のお客さまから、長くお使いになっている給湯機を新しくしたいとお話をいただきました。症状として伺ったものはなく、問題が起きる前に替えておきたいというご希望です。既設は東芝のHWH-FBH463SCTGで460Lのフルオート、入れ替える機種は三菱電機のSRT-S467Uで同じ460Lのフルオートです。容量と方式はそのままで、メーカーだけが入れ替わる組み合わせになります。作業の日は2026年5月に決まりました。
- 作業内容
- 下見ではヒートポンプの置き場所と貯湯ユニットの据付面を分けて測り、二台それぞれの納まりを確かめました。メーカーをまたぐと脚の間隔が合わないため、既設の跡を使えるかどうかを先に判断しています。当日はHWH-FBH463SCTGの湯を落としてから、ふろ配管と給水給湯、ヒートポンプ配管の順に切り離しました。本体を搬出したあとは据付面を掃き出し、SRT-S467Uの脚位置に合わせてアンカーを新しく打っています。接続口の並びが変わるぶん、配管はいったん外して向きを作り直し、曲げの半径に無理が出ないよう取り回しました。ヒートポンプのドレンは流れる先を見て、水が溜まらない位置へ落としています。保温材は古いものを剥がして新しく巻き直し、テープで押さえました。台所と浴室の操作器を交換し、配線をつなぎ直してから通電して設定を見ています。満水と沸き上げを通したあと、各接続部のにじみと湯はりの動きを確かめてお引き渡ししました。
奈良市で調子が悪く予算に合えばと相談のHE-JU46JQをHE-SU46LQSへ据え替え
掲載日:2026年10月28日

思っていた金額の範囲で収まったのも助かりました。
サービスの評価:★★★★★(5/5点)
| メーカー | 型番 | 貯湯容量 | 給湯タイプ | |
|---|---|---|---|---|
| 施工前 | パナソニック | HE-JU46JQ | 460L | フルオート |
| 施工後 | パナソニック | HE-SU46LQS | 460L | フルオート |
- ご依頼内容等
- 奈良市のお客さまから、使っている給湯機の調子が良くないとのご相談をいただきました。きっかけは広告が目に留まったことで、ご予算に収まるようなら入れ替えたいというお考えでした。既設はパナソニックのHE-JU46JQで460Lのフルオート、お選びいただいたHE-SU46LQSも同じ460Lのフルオートです。容量と方式は変えずに費用を抑えられる組み合わせをお出しし、金額をご確認いただいたうえでお任せいただいています。お見積もりのあと2026年8月に据え替えを行いました。
- 作業内容
- 下見ではHE-SU46LQSの外形図を手元に置き、既設の脚が乗っている面と周囲の余裕を順に測りました。同じメーカーの機種でも世代が違えば脚の間隔や接続口の高さはそろわないため、仮置きで当たりを取る前提で段取りを組んでいます。工事の日はHE-JU46JQの貯湯ユニットから湯を抜き、給水と給湯、ヒートポンプ配管、電源を切り離してから二台のユニットを運び出しました。据付面に残ったアンカーは頭を落として処理し、新しい脚の位置へ打ち替えています。配管は接続口の並びに合わせて曲げを作り、長さが余るところは切り詰めて納めました。露出する部分には保温材をかぶせ、固定具で振れないようにしています。台所と浴室の操作器は新しいものへ差し替え、配線を確かめてから通電しました。満水にしてから沸き上げを一度通し、継手のにじみと湯はりの動きを見てお引き渡ししています。
奈良市でコロナCFT-37M4-Cを460LのSRT-W465へ容量を上げて入れ替え
掲載日:2026年10月28日

湯の量が増えて続けて入っても足りなくなりません。
サービスの評価:★★★★★(5/5点)
| メーカー | 型番 | 貯湯容量 | 給湯タイプ | |
|---|---|---|---|---|
| 施工前 | コロナ | CFT-37M4-C | 370L | フルオート |
| 施工後 | 三菱電機 | SRT-W465 | 460L | フルオート |
- ご依頼内容等
- 奈良市のお客さまから交換のお問い合わせをいただき、二日後に据え付けまで進めました。症状や交換の理由として伺ったお話はなく、早めに替えておきたいというご希望でした。既設はコロナのCFT-37M4-Cで370Lのフルオート、新しい機種は三菱電機のSRT-W465で460Lのフルオートです。湯を溜める量が一段大きくなるので、本体が置ける広さと運び込む通り道を電話のうちに伺い、手配のつく機種から選んでいます。お問い合わせから2日後の2021年12月に据え付けました。
- 作業内容
- 短い日数で据え付けまで進める段取りでしたので、必要な部材をまとめて積み込み、現場で足りないものが出ないようにしました。到着してまず置き場所の広さを測り、一段大きくなるSRT-W465が壁や隣家との間に収まるかを確かめています。通り道では門扉と角の曲がりの幅を見て、台車で運べる経路を決めました。CFT-37M4-Cの湯を落としたあと、配管と電源を順に外して既設の機器を搬出しています。据付面は既設より広く使うため、地面の固さを確かめて不足する部分に平板を足し、新しい脚の位置へアンカーを打ちました。本体を据えてからは水平器で縦と横を見て高さを揃え、脚部を固定しています。配管は接続口の位置に合わせて立ち上がりを作り直し、ふろ配管は向きを確かめて繋ぎました。継手を締めて保温材を巻き、支えの金具も足しています。操作器を入れ替えて通電し、満水から沸き上げを通して湯はりと追いだきを動かしました。湯量が増えるぶん沸き上げに掛かる時間も変わるので、その目安をお伝えしてお引き渡ししています。
奈良市で日立BHP-TD460から460LフルオートのSRT-W465へ据え替え
掲載日:2026年10月28日

表示が分かりやすくなって助かりました。
サービスの評価:★★★★★(5/5点)
| メーカー | 型番 | 貯湯容量 | 給湯タイプ | |
|---|---|---|---|---|
| 施工前 | 日立 | BHP-TD460 | 460L | フルオート |
| 施工後 | 三菱電機 | SRT-W465 | 460L | フルオート |
- ご依頼内容等
- 奈良市のお客さまのお宅で、日立のBHP-TD460を三菱電機のSRT-W465へ入れ替えました。不具合や交換のきっかけとして伺ったお話はなく、機器の入れ替えがご希望でした。既設も新しい機種も460Lのフルオートですので、何人で続けて湯を使えるかという目安は今までと同じです。ご相談のときには容量の考え方をお伝えし、ご家族の使い方に合う大きさかどうかを一緒に確かめました。取り付けは2023年1月に行っています。
- 作業内容
- はじめに据付面の寸法とSRT-W465の脚の間隔を照らし合わせ、既設の穴がどこまで使えるかを確かめました。メーカーが入れ替わる組み合わせなので、重なる穴は少ないものとして部材を用意しています。当日はBHP-TD460の湯を落とし、給水給湯とふろ配管、ヒートポンプ配管、電源を順に外して二台のユニットを運び出しました。据付面の砂を掃き、仮置きで四隅の当たりを見てからアンカーの位置を決めています。打ち直した脚部に本体を載せ、水平器で縦横を見ながら高さを揃えました。配管は接続口の並びに合わせて立ち上がりを作り直し、ヒートポンプ配管は曲げを取り直して長さを合わせています。ふろ配管の二本は行き先に印を付けて繋ぎ、継手を締めたあと保温材で覆いました。台所と浴室の操作器を新しい型に付け替え、電源を入れて満水にしたうえで沸き上げを一度通しています。試運転では湯はりの水位と追いだきの動きを見て、滲みがないことを確かめました。お引き渡しの際には、沸き上げの時間帯と湯量の表示の見方をご説明しています。
奈良市でコロナCTU-H3728Aから430L薄型高水圧のSRT-S435UZへ入れ替え
掲載日:2026年10月27日

シャワーの勢いが増して湯の量にも余裕があります。
サービスの評価:★★★★★(5/5点)
| メーカー | 型番 | 貯湯容量 | 給湯タイプ | |
|---|---|---|---|---|
| 施工前 | コロナ | CTU-H3728A | 370L | フルオート |
| 施工後 | 三菱電機 | SRT-S435UZ | 430L | フルオート |
- ご依頼内容等
- 奈良市のお客さまのお宅で、コロナのCTU-H3728Aを三菱電機のSRT-S435UZへ入れ替えました。交換の理由としてお聞きしたお話は特になく、機器を新しくしたいとのご希望でした。既設は370Lのフルオートで、新しい機種は430Lのフルオート、薄型のSシリーズに高水圧の仕様が付きます。据え付け場所は建物のまわりの犬走りで、人が通るぶんの幅しかない細長い場所でした。置き場所が限られるため薄型の機種で納めることにして、下見で寸法を押さえてから据え付けを行ったのは2024年4月です。
- 作業内容
- 犬走りは幅が決まっているので、まず既設の立っていた位置と壁からの逃げを測り、薄型の本体がどこまで寄せられるかを決めました。地面は雨水が流れるようにわずかな勾配が付いていることが多く、水平の出し方が仕上がりを左右します。当日はCTU-H3728Aのタンクを空にし、ふろ配管と給水給湯、ヒートポンプ配管を切り離して本体を横へ出しました。通り道が狭いので運び出しは一度に進めず、向きを変えながら建物の角まで移しています。据付面は古いアンカーの頭を処理してから新しい脚位置に合わせて打ち、水平器を縦と横に当てて高さを調整しました。薄型の本体は倒れに気を付けたい形なので、転倒防止の金具を壁側で留め、締め付けを確かめています。高水圧の機種に替わるぶん、蛇口や分岐の金具が圧力に耐えるかを通水の前に見ておきました。配管を繋いだあとは保温材で覆い、満水にしてから圧力の上がり方を見ながら各水栓で空気を抜いています。沸き上げを通して湯はりと追いだきを動かし、シャワーの出方を一緒に確かめてお引き渡ししました。
奈良市でダイキンEQ37KFVを同じ370LフルオートのEQN37ZFVへ据え替え
掲載日:2026年10月27日

入れ替えの日も段取りよく進んで助かりました。
サービスの評価:★★★★★(5/5点)
| メーカー | 型番 | 貯湯容量 | 給湯タイプ | |
|---|---|---|---|---|
| 施工前 | ダイキン | EQ37KFV | 370L | フルオート |
| 施工後 | ダイキン | EQN37ZFV | 370L | フルオート |
- ご依頼内容等
- 奈良市のお客さまのお宅で、ダイキンのEQ37KFVをEQN37ZFVへ入れ替えました。ご相談の時点でお困りの症状について伺ったお話はなく、機器そのものを新しくしたいというご希望でした。既設は370Lのフルオート、お選びいただいた機種も370Lのフルオートで、容量と方式はそのまま引き継ぐ形です。同じメーカーの中での入れ替えになりますが、型が違えば脚の位置や接続口の高さは変わってきます。そのため下見では、据付面の跡と配管の取り回しを先に見ておきました。着手したのは2026年7月です。
- 作業内容
- 下見で押さえた据付面の寸法をもとに、EQN37ZFVの脚がどこに当たるかを図に取ってから当日を迎えました。作業はEQ37KFVのタンクを空にするところから始め、ふろ循環の二本と給水給湯、ヒートポンプ配管、電源を順に切り離しています。貯湯ユニットとヒートポンプユニットを運び出したあと、据付面に残るアンカーのうち使える位置だけを残し、合わない側は新しく穴を開けました。本体を仮置きして四隅の当たりと水平を見て、脚部を固定してから配管に移っています。接続口の高さが既設と少しずれるので、給水と給湯の立ち上がりは曲げを作り直して合わせました。ふろ配管は往きと還りに印を付けて繋ぎ、締め付けたあとで保温材をかぶせています。台所と浴室の操作器は新しいものへ付け替え、配線を確かめてから通電しました。満水にしてから沸き上げを一度通し、湯はりと追いだきの動き、各部の滲みがないことを見てお引き渡ししています。
奈良市でSRT-HPT37W4の後継にあたる370L角型のSRT-W375を選んで交換
掲載日:2026年10月27日

操作の違うところだけ教わったので迷いませんでした。
サービスの評価:★★★★★(5/5点)
| メーカー | 型番 | 貯湯容量 | 給湯タイプ | |
|---|---|---|---|---|
| 施工前 | 三菱電機 | SRT-HPT37W4 | 370L | フルオート |
| 施工後 | 三菱電機 | SRT-W375 | 370L | フルオート |
- ご依頼内容等
- 奈良市にお住まいのお客さまから、三菱電機製のSRT-HPT37W4を入れ替えたいとお問い合わせがありました。不具合のお話は挙がらず、今と同じ使い方ができればよいというご要望でした。そこで機能を増やす方向では探さず、既設の後継にあたるシンプルなフルオート機種からお選びいただく形にしています。決まったのはSRT-W375で、370Lのフルオート、角型の機種にあたります。工事は2022年3月のうちに済ませました。
- 作業内容
- 機種選びの段階では、今お使いの操作に近い形で使えるかどうかを物差しにしました。湯はりと追いだき、保温の呼び方が既設と大きく変わらないことを確かめ、SRT-W375で進めることになりました。当日はSRT-HPT37W4の湯抜きから入り、給水給湯と追いだき、ヒートポンプの各配管を外して電源を切っています。二つのユニットを搬出したあと、据付面に残った脚の跡と新しい本体の脚の位置を見比べました。同じ370Lでも脚の間隔が揃うとは限らないため、墨を出し直してからアンカーを打っています。配管は接続口の並びを見ながら取り回しを決め、余った長さを切り詰めています。保温材は新しいものへ替え、脚部カバーまで戻しています。台所と浴室のリモコンを入れ替え、画面の並びが変わるところだけ重ねてご説明しました。通水で継手を確かめ、沸き上げのあと湯はりと追いだき、保温を順に通して引き渡しています。
奈良市でダイキンTU37GFVを三菱電機SRT-S375Aへメーカーを変えて交換
掲載日:2026年10月27日

お湯の出方にも気になるところはありません。
サービスの評価:★★★★☆(4/5点)
| メーカー | 型番 | 貯湯容量 | 給湯タイプ | |
|---|---|---|---|---|
| 施工前 | ダイキン | TU37GFV | 370L | フルオート |
| 施工後 | 三菱電機 | SRT-S375A | 370L | フルオート |
- ご依頼内容等
- 奈良市のお客さまから、ダイキンのTU37GFVを入れ替えたいとご依頼をいただきました。どこか具合が悪いというお話はなく、そろそろ入れ替えておきたいというご相談でした。新しく入れたのは三菱電機のSRT-S375Aで、370Lのフルオートという容量と方式は据え置きです。メーカーが替わる組み合わせになるので、下見では脚の位置と配管の接続口がどこまでずれるかを先に見ています。2023年1月中の一日を工事日として押さえました。
- 作業内容
- ダイキンから三菱電機へ替わるため、据え付けの当たりは既設をそのまま当てにできません。下見で測った脚の間隔を控えておき、当日は搬出のあとすぐ位置を出し直す段取りにしました。はじめにTU37GFVの湯を抜き、三系統の配管を順に切り離してから電源を落としています。二つのユニットを運び出したあと据付面に残った四か所のアンカー跡を見ると、SRT-S375Aの脚はいずれも乗りませんでした。脚の当たる位置に印を付け直してから使わない跡を埋め、新しいアンカーを打って本体を固定しています。配管は接続口の並びが変わるぶん取り回しを作り直し、曲げの半径に無理が出ない長さへ切り直しました。ヒートポンプ配管の継手は新しい部材へ替え、保温材を巻いてから脚部カバーを取り付けています。操作器は台所と浴室の二台とも三菱電機のものへ入れ替え、配線の行き先をたどって結び直しました。通水して継手を見たうえで沸き上げに入り、湯はりと追いだき、操作器の表示を順に通して引き渡しています。
奈良市でSRT-HPT374WFをパナソニックHE-S37LQSへ替えふろ配管まで入れ替え
掲載日:2026年10月27日

配管の中まで見てもらえたので納得できました。
サービスの評価:★★★★★(5/5点)
| メーカー | 型番 | 貯湯容量 | 給湯タイプ | |
|---|---|---|---|---|
| 施工前 | 三菱電機 | SRT-HPT374WF | 370L | フルオート |
| 施工後 | パナソニック | HE-S37LQS | 370L | フルオート |
- ご依頼内容等
- 奈良市のお客さまから、湯をはったあとに浴槽へ黒いカスが浮くようになったとご相談をいただきました。チラシをご覧になってお電話をくださり、現地では浴槽の様子と循環金具の内側を見せていただいています。既設は三菱電機のSRT-HPT374WFで、370Lのフルオートです。入れ替え先はパナソニックのHE-S37LQSで、容量と方式はそのまま引き継ぐ組み合わせになりました。工事は2025年2月に入ってから行っています。
- 作業内容
- 黒いカスの出どころを絞るため、はじめに循環金具を外して内側の付着物を確かめました。配管の内壁にも汚れが残っていたので、本体を入れ替える前にふろ配管へ洗浄をかけ、流し出した水の濁りが引くまで繰り返しています。そのうえでSRT-HPT374WFの湯を抜き、給水給湯とヒートポンプの配管、電源を切り離して二つのユニットを運び出しました。HE-S37LQSは接続口の並びが既設と揃わないため、据付面に本体を一度置いて脚の浮きがないかを確かめ、位置が決まってからアンカーを打ち直しています。追いだき配管は古いものを使い回さず新しい二本へ取り替え、浴槽側のフロアアダプターも一緒に交換しました。循環金具を締め直したあとは通水し、継手のにじみがないかを見ています。操作器は台所と浴室の二台を入れ替え、パナソニックの表示に合わせてふろ自動の設定をご一緒に確かめました。沸き上げを待ってから湯はりを一度通し、浴槽に濁りが出ないところまで見てお引き渡ししています。
奈良市でSRT-HP464WFを高水圧のSRT-S465UAへ460Lのまま据え替え
掲載日:2026年10月27日

シャワーの出方もよくなっています。
サービスの評価:★★★★★(5/5点)
| メーカー | 型番 | 貯湯容量 | 給湯タイプ | |
|---|---|---|---|---|
| 施工前 | 三菱電機 | SRT-HP464WF | 460L | フルオート |
| 施工後 | 三菱電機 | SRT-S465UA | 460L | フルオート |
- ご依頼内容等
- 奈良市のお客さまから、お使いの三菱電機製SRT-HP464WFを見直したいとご連絡がありました。症状についてのお話は伺っておらず、機種を見直したいというご相談でした。据え付けたのはSRT-S465UAで、460LのフルオートにあたるSシリーズです。高水圧の仕様が付くため、湯の出方が変わる組み合わせになります。お申し込みから2022年5月の施工となりました。下見では操作器の取り付け位置と配線の通り道も見ています。
- 作業内容
- 圧力の上がる機種へ移るときは、据え付けよりも先に給湯側の状態を見ておきます。露出している配管の継手を順に当たり、水栓まわりのにじみや固着がないかも確かめました。工事当日はSRT-HP464WFの湯を抜き、配管と電源を切り離して二つのユニットを運び出しています。据付面は跡をならして寸法を当て、SRT-S465UAを仮置きして脚の当たりを見ました。留め位置は既設の穴と重ならなかったので、縁からの距離を取って新しく開け直しています。配管は接続口の高さに合わせて立ち上げを作り、継手を新しい部材に替えて締めました。保温材は継手まで覆う形で巻き、脚部カバーを取り付けています。操作器は台所と浴室の二台を入れ替え、湯温と湯量の設定をこれまでの使い方に合わせ直しました。通水して継手を一か所ずつ見たあと、沸き上げに入っています。シャワーの出方と湯はりの動きを一緒に確かめ、変わる点をお伝えして引き渡しました。
奈良市でSRT-HPT46W1を同容量460LのSRT-W465へ脚位置を出し直して交換
掲載日:2026年10月27日

配管まわりの見た目もすっきりしました。
サービスの評価:★★★★★(5/5点)
| メーカー | 型番 | 貯湯容量 | 給湯タイプ | |
|---|---|---|---|---|
| 施工前 | 三菱電機 | SRT-HPT46W1 | 460L | フルオート |
| 施工後 | 三菱電機 | SRT-W465 | 460L | フルオート |
- ご依頼内容等
- 奈良市にお住まいのお客さまより、三菱電機製SRT-HPT46W1を入れ替えたいとご依頼がありました。はっきりした不具合が出ているわけではなく、先に手を入れておきたいというお話でした。既設は460Lのフルオートで、新しい機種も同じ三菱電機のSRT-W465です。容量も方式も変わらないため、使い方はこれまでどおり続けられる組み合わせになります。工事に入ったのは2023年4月でした。据付面はそのまま使える見込みでしたが、脚の位置だけは現場で当たりを見ることにしています。
- 作業内容
- 同じメーカーの機種でも、世代が違うと脚の間隔は少しずつずれます。そのため既設のアンカー跡をそのまま使えるかどうかは、仮置きしてからでないと決められません。当日はまずSRT-HPT46W1の湯を抜き、給水給湯とふろ配管、ヒートポンプ配管、電源を外して搬出しました。据付面の跡を清掃して寸法を当て直し、SRT-W465を仮置きして四隅の当たりを見ています。二か所は既設の穴から外れていたため、古い跡はならしたうえで新しく穴を開け直しました。残りの位置も縁から近すぎないかを確かめ、アンカーの効きを見ながら締めています。配管は長さに余りが出た部分を切り詰め、接続口の高さに合わせて立ち上げ直しました。古い保温材は傷んでいたので継手ごと外し、新しいものを隙間なく巻いています。操作器を入れ替えてから通水し、継手のにじみを見てから沸き上げに入りました。湯はりと追いだきまで動かし、脚部カバーを付けて引き渡しています。
奈良市で水漏れしたSRT-HPT46W6を460Lのまま三菱電機SRT-S466へ交換
掲載日:2026年10月27日

入れ替えてからは水が出ることもなく落ち着いています。
サービスの評価:★★★★★(5/5点)
| メーカー | 型番 | 貯湯容量 | 給湯タイプ | |
|---|---|---|---|---|
| 施工前 | 三菱電機 | SRT-HPT46W6 | 460L | フルオート |
| 施工後 | 三菱電機 | SRT-S466 | 460L | フルオート |
- ご依頼内容等
- 奈良市のお客さまから、今お使いの給湯機器から水が漏れているので見てほしいとご連絡をいただきました。既設は三菱電機のSRT-HPT46W6で、460Lのフルオートです。伺って確かめたところ、直して使い続けるよりも入れ替えたほうがよいとご判断いただきました。新しい機種は同じ三菱電機のSRT-S466で、460Lのフルオートにあたります。角型のSシリーズで、容量と方式はそのまま引き継ぐ形です。ご連絡をいただいた月のうち、2025年3月に着工しています。
- 作業内容
- 最初に水がどこから出ているのかを確かめ、配管の継手なのか本体側なのかを切り分けました。漏れが続いている間の水の扱いについても、お客さまにお伝えしています。当日はSRT-HPT46W6の湯を抜き、配管と電源を外して貯湯ユニットを運び出しました。据付面は長く濡れていたため、コンクリートの欠けや鉄部のさびが出ていないかを一通り見ています。基礎に問題がないことを確かめてから、SRT-S466の脚位置を出し直しました。同じメーカーでも留め位置は揃わないので、仮置きで当たりを見てアンカーを打ち直しています。配管は漏れていた側だけでなく、保温材を外して他の継手の状態もまとめて確かめました。傷みの見られた部材は新しいものに替え、接続口の高さに合わせて取り回しを作っています。つなぎ終えたあとは通水し、継手を一か所ずつ手で触ってにじみが出ないことを見ました。沸き上げと湯はりを通し、据付面の下まで濡れが残らないのを確かめて引き渡しています。
奈良市で460LのTU46JFVを同じダイキンの高水圧EQN46WFVへ据え替え
掲載日:2026年10月26日

水の勢いがよくなって、台所でも使いやすくなりました。
サービスの評価:★★★★★(5/5点)
| メーカー | 型番 | 貯湯容量 | 給湯タイプ | |
|---|---|---|---|---|
| 施工前 | ダイキン | TU46JFV | 460L | フルオート |
| 施工後 | ダイキン | EQN46WFV | 460L | フルオート |
- ご依頼内容等
- 奈良市のお客さまから、入れ替えでも今と同じメーカーの機種にしたいとのご希望を似っています。既設はダイキンのTU46JFVで460Lのフルオートで、操作に慣れているので同じ系統で選びたいとのお話でした。お選びいただいたのは同じダイキンのEQN46WFVで、460Lのフルオート、高水圧の仕様です。具体的な故障の症状については伺っておらず、機器を新しくすることが目的の工事になります。取りかかったのは2022年6月です。
- 作業内容
- 同じメーカーでも世代が違えば脚の間隔と接続口の位置は変わるので、下見でEQN46WFVの据え付け寸法を跡に当てました。高水圧の機種になるため、家の中の水栓の効き具合と止水栓の状態も先に見ています。当日はTU46JFVの湯を抜き、ヒートポンプ配管と給水給湯、電源を外して二つのユニットを搬出しました。据付面は面を残して使えたので、古いアンカーの穴を埋めたうえで新しい四隅を出しています。仮置きして当たりを確かめ、水平を取ってからアンカーを本締めしました。水圧が上がると継手にかかる力も変わるので、配管は曲げに無理が出ない取り回しにして、締め付けを一本ずつ見直しています。減圧弁の向きと逃し弁の作動も確かめ、保温材を新しく巻きました。操作器は同じメーカーの系統でも配線の端子が違うため、台所と浴室の二台を入れ替えて合わせています。沸き上げのあとはシャワーと蛇口の出方、湯はりの量を見て引き渡しました。
奈良市で460LのSRT-HPT46W4を370LのSRT-W375へ容量を見直して交換
掲載日:2026年10月26日

残りの見方を教えてもらえたので使いやすいです。
サービスの評価:★★★★★(5/5点)
| メーカー | 型番 | 貯湯容量 | 給湯タイプ | |
|---|---|---|---|---|
| 施工前 | 三菱電機 | SRT-HPT46W4 | 460L | フルオート |
| 施工後 | 三菱電機 | SRT-W375 | 370L | フルオート |
- ご依頼内容等
- 奈良市のお客さまから、入れ替えのタイミングで容量を見直したいとのお申し出がありました。既設は三菱電機のSRT-HPT46W4で460Lのフルオートですが、今の使い方には一段下でも足りるとのお考えでした。新しい機種は同じ三菱電機のSRT-W375で、370Lのフルオートです。故障の症状についてのお話はなく、容量の見直しが今回の主な目的になります。460Lから370Lへ落とすと一日に使える量も変わるため、目安を先にご説明したうえで決めていただきました。お伺いしたのは2023年7月です。
- 作業内容
- 370Lの貯湯ユニットは460Lより一回り小さくなるので、据付面のどこに収めるかを先に決めました。既設の跡の中央に寄せると配管の取り回しが素直になるため、その位置で脚の間隔を出しています。当日はSRT-HPT46W4の湯を抜き、各配管と電源を切り離してからユニットを運び出しました。使わなくなるアンカーの穴は埋め、新しい四隅に穴を開け直してから本体を据えています。配管は既設のまま届くものの長さが余るため、たるみが出ない角度に曲げをつけ直しました。ヒートポンプ配管は保温材を新しくし、継手の前後を押さえてから通水で漏れを見ています。操作器は二台とも入れ替え、ふろ自動の湯量の設定を今の容量に合わせ直しました。沸き上げのあとは、続けて湯を使ったときの残りの見え方も画面で一緒に確かめ、湯切れを起こしにくい使い方をお伝えして引き渡しています。
奈良市で不調のSRT-HPT46W1を同じ460Lの角型SRT-S466へ入れ替え
掲載日:2026年10月26日

相談してから工事までの流れも分かりやすかったです。
サービスの評価:★★★★★(5/5点)
| メーカー | 型番 | 貯湯容量 | 給湯タイプ | |
|---|---|---|---|---|
| 施工前 | 三菱電機 | SRT-HPT46W1 | 460L | フルオート |
| 施工後 | 三菱電機 | SRT-S466 | 460L | フルオート |
- ご依頼内容等
- 奈良市のお客さまから、既設の給湯機の調子が落ちてきたので見てほしいとご連絡をいただきました。チラシをご覧になってのお問い合わせで、使えなくなる前に替えておきたいとのお話でした。既設は三菱電機のSRT-HPT46W1で、460Lのフルオートです。新しい機種は同じ三菱電機のSRT-S466で、460Lのフルオート、角型のSシリーズになります。容量はそのままで、本体と操作器を一式新しくする形です。2025年7月のうち、ご都合のつく日を工事日にしています。
- 作業内容
- 同じメーカーでも外形と脚の位置は機種ごとに違うので、下見でSRT-S466の据え付け寸法を既設の跡に当てて確かめました。当日は調子の落ちていたSRT-HPT46W1を止め、タンクの湯を抜いてから配管と電源を外しています。搬出は貯湯ユニットとヒートポンプユニットの順で行い、据付面に残った砂や古い保温材の破片も片づけました。角型の新しい貯湯ユニットを仮置きし、四隅の当たりと前後の逃げを見てからアンカーを決めています。水平を取ったあと、給水と給湯、ふろ、ヒートポンプの各配管を接続口の並びに合わせてつなぎました。保温材は継手まで隠れるように巻き、外に出る部分はテープで押さえています。操作器は台所と浴室の二台を入れ替え、配線を新しい本体の端子に合わせました。沸き上げで湯の温度が上がるのを待ち、蛇口とシャワーの出方、湯はりの止まり方を見てからお渡ししています。
奈良市で三菱電機のSRT-HPT46W3を370LのSRT-W375へ容量を落として据え替え
掲載日:2026年10月26日

沸かす時間の設定まで見てもらえて使いやすくなりました。
サービスの評価:★★★★★(5/5点)
| メーカー | 型番 | 貯湯容量 | 給湯タイプ | |
|---|---|---|---|---|
| 施工前 | 三菱電機 | SRT-HPT46W3 | 460L | フルオート |
| 施工後 | 三菱電機 | SRT-W375 | 370L | フルオート |
- ご依頼内容等
- 奈良市のお客さまから、三菱電機のSRT-HPT46W3の入れ替えに合わせて、お湯の容量を460Lから370Lへ変えたいとご依頼をいただきました。症状についてのお話は特にありません。お湯が余りがちだというお話をうかがい、同じメーカーのSRT-W375をご提案しています。方式はフルオートのまま、容量だけを一段下げる組み合わせです。ご相談をいただいてから段取りを組み、2021年7月に工事となりました。
- 作業内容
- 460Lから370Lへ下げる組み合わせでは、本体が小さくなった分の据え方をどうするかで配管の手間が変わります。この現場では配管の立ち上がりが据付面の片側に寄っていたため、そちら側に合わせて据えることにしました。当日はSRT-HPT46W3の湯を抜き、ヒートポンプ配管と給水給湯、ふろの配管を外して搬出しています。既設のアンカー跡のうち使わない穴は埋め、新しい脚の位置に打ち直しました。配管は余る長さを詰め、曲げを作り直してから継手を締めています。保温材は全長にわたって巻き直し、外に出る部分はテープで押さえました。操作器を二台とも入れ替えたあとは、沸き上げの時間帯の設定をお客さまと一緒に見ています。370Lでは湯をためておける量が減りますので、夜間に沸かす設定と、足りないときの沸き増しの操作をお伝えして引き渡しました。
奈良市で三菱電機のSRT-HPT434WFZを430L薄型のSRT-W435Zへ入れ替え
掲載日:2026年10月26日

使い方を変えずにそのまま続けられています。
サービスの評価:★★★★☆(4/5点)
| メーカー | 型番 | 貯湯容量 | 給湯タイプ | |
|---|---|---|---|---|
| 施工前 | 三菱電機 | SRT-HPT434WFZ | 430L | フルオート |
| 施工後 | 三菱電機 | SRT-W435Z | 430L | フルオート |
- ご依頼内容等
- 奈良市のお客さまから、三菱電機のSRT-HPT434WFZの入れ替えについてご依頼をいただきました。不調の症状についてはうかがっておらず、機器の更新をご希望でのご相談です。既設は430Lのフルオートで、お湯の使い方に合っているとのことでしたので、容量はそのままにしています。お選びいただいたSRT-W435Zは430Lのフルオートで、薄型の機種です。同じメーカーの中でも外形は型番ごとに違いますので、下見で据付面を測り直しました。お伺いしたのは2022年6月です。
- 作業内容
- 430Lは選べる型番が370Lや460Lより少ないため、まず同じ容量で収まる機種を絞ることから始めました。薄型のSRT-W435Zに決まってからは、据付面の端までの寄りと配管の立ち上がり位置を当て、本体がどの向きで入るかを確かめています。当日はSRT-HPT434WFZの湯を抜き、ヒートポンプ配管と給水給湯、ふろの配管を外して搬出しました。基礎はそのまま使える状態でしたので、新しい脚の位置に合わせて穴を開け、水平を取りながら固定しています。配管は接続口の位置が変わったぶん立ち上がりを作り直し、曲げに無理が出ないよう長さを調整しました。保温材は劣化していた部分を入れ替え、締めつけたうえで巻いています。操作器を二台とも交換し、沸き上げが済んでから430Lぶんの湯がたまることと、湯はりの動きを確かめました。
奈良市でダイキンのTU46KFVを460LのEQN46WFVへメーカーを変えずに交換
掲載日:2026年10月26日

お湯の量も前と同じで、使い方を変えずに済んでいます。
サービスの評価:★★★★★(5/5点)
| メーカー | 型番 | 貯湯容量 | 給湯タイプ | |
|---|---|---|---|---|
| 施工前 | ダイキン | TU46KFV | 460L | フルオート |
| 施工後 | ダイキン | EQN46WFV | 460L | フルオート |
- ご依頼内容等
- 奈良市のお客さまから、ダイキンのTU46KFVの入れ替えについてご連絡をいただきました。お困りの症状についてのお話はなく、機器を新しくしておきたいというご依頼です。使い慣れたメーカーのままで選びたいとのことでしたので、同じダイキンのEQN46WFVをご提案しています。既設と同じ460Lのフルオートですので、お湯の量も操作の感覚も大きくは変わりません。下見で据付面と配管の状態を見たうえで、2023年11月に入れ替えています。
- 作業内容
- 同じメーカーの機種だからといって、脚の位置や接続口が同じとは限りません。下見のときにTU46KFVの脚の間隔と配管の立ち上がり位置を測り、EQN46WFVの寸法と重ねて違いを拾っておきました。当日はタンクの湯を抜いてから、ヒートポンプ配管と給水給湯、ふろの配管を外し、二つのユニットを搬出しています。基礎は割れもなく使える状態でしたので、ずれる脚の分だけアンカーを足して水平を取りました。配管は接続口の位置の差を吸収できるよう、立ち上がりの曲げを作り直しています。古くなっていた保温材は巻き直し、日の当たる部分はテープで押さえました。雨の当たり方で傷み方が変わるため、どちら向きに覆うかも見ながら巻いています。操作器は台所と浴室の二台を交換し、沸き上げのあとで湯はりと追いだき、シャワーの出方を順に見ています。配管の継手も通水したうえで一か所ずつ当たりました。
奈良市で早めの入れ替えとしてSRT-HPT46W2を460LのSRT-S466へ交換
掲載日:2026年10月26日

費用の相談にも乗ってもらえたので、無理のない買い替えになりました。
サービスの評価:★★★★★(5/5点)
| メーカー | 型番 | 貯湯容量 | 給湯タイプ | |
|---|---|---|---|---|
| 施工前 | 三菱電機 | SRT-HPT46W2 | 460L | フルオート |
| 施工後 | 三菱電機 | SRT-S466 | 460L | フルオート |
- ご依頼内容等
- 奈良市のお客さまから、今ある給湯機を新しいものへ替えたいとご相談をいただきました。使えているうちに費用を抑えて済ませてしまいたいというお考えで、具体的な不調のお話はありません。既設は三菱電機のSRT-HPT46W2、460Lのフルオートです。新しい機種は同じメーカーのSRT-S466で、容量と方式はそのまま、角型のSシリーズになります。ご予算のお話をうかがってから機種を絞り、2025年7月の施工となりました。
- 作業内容
- 段取りはまず、ヒートポンプユニットと貯湯ユニットの間の配管がどう回っているかを図に取ることから始めました。既設の引き回しを写しておけば、新しい機器でも同じ経路を使えるかどうかが現場で迷わず判断できます。工事当日はSRT-HPT46W2の湯をすべて抜き、配管の接続と電源を外してから搬出に入りました。据付面は目立った傷みがなかったのでそのまま使い、新しい脚の位置に合わせてアンカーを打っています。ヒートポンプ配管は既設の経路をたどりながら、曲がりのきつい一か所だけ作り替えました。作り替えた部分は曲げに余裕を持たせ、継ぎ目を保温材で覆っています。給水給湯とふろの配管は接続口に合わせて向きを整え、締めつけたうえで保温材で覆っています。操作器を二台とも入れ替え、沸き上げが終わってから湯はりと保温の動きを確かめました。最後にお客さまと一緒に湯温を見て引き渡しています。
奈良市で430LのSRT-HPT43WUZ6を同じ薄型のSRT-W435Zへ取り替え
掲載日:2026年10月25日

お湯の使い方は変わらず、家族もそのまま使えています。
サービスの評価:★★★★★(5/5点)
| メーカー | 型番 | 貯湯容量 | 給湯タイプ | |
|---|---|---|---|---|
| 施工前 | 三菱電機 | SRT-HPT43WUZ6 | 430L | フルオート |
| 施工後 | 三菱電機 | SRT-W435Z | 430L | フルオート |
- ご依頼内容等
- 奈良市のお客さまから、三菱電機のSRT-HPT43WUZ6を新しい機種へ替えたいとご依頼をいただきました。症状や個別のご事情については伺っておりません。既設は430Lのフルオートで、薄型の機種が据えられていました。置き場所の幅がその薄型に合わせて取られていたため、交換後も薄型のSRT-W435Zを選んでいます。容量は430Lのまま、方式もフルオートで揃う組み合わせです。工事に伺ったのは2021年9月です。下見では置き場所の寸法と、本体の前に取れる作業の逃げを確かめました。
- 作業内容
- 既設が薄型の機種だったため、置き場所は薄型に合わせた寸法で取られていました。そこへ別の形の本体を持ち込むと納まらない恐れがあるので、交換後も薄型のSRT-W435Zを選んでいます。下見では据付面の寸法と、本体の前にどれだけ立てる余地が残るかを測りました。手入れや点検で前に回る必要があるため、この逃げがないと後が困ります。当日はSRT-HPT43WUZ6の湯を落とし、給水給湯とふろ配管、ヒートポンプ配管を外して電源を切り、二つのユニットを運び出しました。据付面の脚の跡は新しい本体と一部しか揃わないため、仮置きで座りを見てからアンカーを決めています。薄型の本体は据えたあとの安定を見て、転倒防止の金具を壁側の下地に留めました。配管は接続口に合わせて組み直し、保温材を巻いて継手を確かめています。通電して沸き上げを行い、湯はりの動きを見てお引き渡ししました。
奈良市でお湯が不安定なTU37DFCVを三菱電機370LのSRT-W375へ据え替え
掲載日:2026年10月25日

狭い通路でしたが、壁をこすることなく運び出してもらえました。
サービスの評価:★★★★★(5/5点)
| メーカー | 型番 | 貯湯容量 | 給湯タイプ | |
|---|---|---|---|---|
| 施工前 | ダイキン | TU37DFCV | 370L | フルオート |
| 施工後 | 三菱電機 | SRT-W375 | 370L | フルオート |
- ご依頼内容等
- 奈良市のお客さまから、ダイキンのTU37DFCVについてご相談をいただきました。お湯は使えるものの出方が安定せず、エラーの表示も出るようになったとのことです。現地で表示の内容と配管まわりを確かめ、入れ替えをご提案しました。既設は370Lのフルオートで、新しく据えるのは三菱電機のSRT-W375です。容量と方式はそのままで、メーカーが替わる組み合わせになります。下見のあと、2022年7月の工事となりました。敷地に入る通路が狭いことが分かったため、必要な人数をその場で見積もっています。
- 作業内容
- 通路の幅が限られる現場だったので、下見のときに貯湯ユニットが通る向きと、手をかけられる位置を確かめました。そのうえで人数を決め、当日は持ち替えの回数が少なくなる順番で運び出しています。はじめにTU37DFCVの湯を抜き、表示が出ていた状態のまま配管と電源を外して搬出しました。ダイキンから三菱電機へ替わるため、脚の間隔と接続口の並びがどちらも既設とは違います。370Lの外形を据付面に当てて位置を出し、アンカーを打ち直してから貯湯ユニットを据えています。給水給湯とふろ配管は接続口の並びに合わせて作り直し、継手を締めてから保温材を巻きました。操作器は台所と浴室の二台をどちらも新しい機種のものへ入れ替えています。通電して沸き上げを行い、蛇口とシャワーで湯温が落ち着いていることを確かめ、湯はりまで通してお渡ししました。
奈良市で370LのSRT-HPT37W2をSシリーズのSRT-S375Aへ据え替え
掲載日:2026年10月25日

入れ替えの日に使えなくなる時間が短くて助かりました。
サービスの評価:★★★★★(5/5点)
| メーカー | 型番 | 貯湯容量 | 給湯タイプ | |
|---|---|---|---|---|
| 施工前 | 三菱電機 | SRT-HPT37W2 | 370L | フルオート |
| 施工後 | 三菱電機 | SRT-S375A | 370L | フルオート |
- ご依頼内容等
- 奈良市のお客さまから、三菱電機のSRT-HPT37W2を新しい機種へ替えたいとお話をいただきました。故障の症状や個別の事情については伺っておりません。据えるのは同じ三菱電機のSRT-S375Aで、370Lのフルオート、Sシリーズです。容量も方式もそのままで、本体だけが新しくなる組み合わせになります。2023年11月の施工になりました。同じメーカーの中での入れ替えですが、外形と接続口の位置は型ごとに違うので、下見で据付面と配管の出方を測っています。
- 作業内容
- 同じメーカーでも、据付面に残る既設のアンカー跡がそのまま使えるとは限りません。下見で脚の間隔を測り、新しい本体の脚位置と見比べてから当日の段取りを決めました。作業はSRT-HPT37W2のタンクの湯を落とすところから始めました。給水給湯とふろ配管、ヒートポンプ配管を外し、電源を切ってから二つのユニットを運び出しています。据付面を掃除して基礎の上面を見たところ欠けはなく、打ち直す穴と埋める穴を分けてアンカーを決めました。配管は既設の長さが少し余ったため、無理な曲げが出ないように詰めて取り回しを作り直しています。逃し弁からの排水が据付面にたまらない向きかどうかも確かめました。保温材は配管の継ぎ目まで切らずに巻き、露出が残らないようにしています。操作器を新しい機種のものへ入れ替えて通電し、沸き上げのあと湯はりまで動かして引き渡しました。
奈良市で370LのHWH-FB371CをSシリーズ460LのSRT-S465へ取り替え
掲載日:2026年10月25日

湯の量が増えたぶん、お風呂のあとに洗い物をしても困りません。
サービスの評価:★★★★★(5/5点)
| メーカー | 型番 | 貯湯容量 | 給湯タイプ | |
|---|---|---|---|---|
| 施工前 | 東芝 | HWH-FB371C | 370L | フルオート |
| 施工後 | 三菱電機 | SRT-S465 | 460L | フルオート |
- ご依頼内容等
- 奈良市のお客さまから、東芝のHWH-FB371Cを入れ替えたいとご依頼をいただきました。交換の理由について特にお話は伺っておらず、症状の訴えもありませんでした。既設は370Lのフルオートで、新しく据えるのは三菱電機のSRT-S465です。こちらは460LのSシリーズで、容量は一段上がります。着工は2022年2月です。下見の段階で、据付面のまわりにも搬入の通り道にも十分な広さがあることが分かっていたため、一日のうちで余裕のある段取りを組めました。
- 作業内容
- 現場は本体の置き場所が広く、門から据付面までまっすぐ運び込める形でした。そのため養生は通り道と外壁まわりに絞り、二つのユニットを持ち上げる回数を減らす順番で動いています。まずHWH-FB371Cの湯を抜き、給水給湯とふろ配管、ヒートポンプ配管、電源を外してから搬出しました。東芝から三菱電機へ替わるため、脚の間隔が既設の跡と合いません。460Lの外形を据付面に当てて位置を決め、アンカーを打ち直してから貯湯ユニットを据えています。ヒートポンプユニットは風の抜ける向きを見て置き場所を決めました。配管は接続口の並びに合わせて作り直し、継手の締めを確かめたうえで保温材を巻いています。操作器を入れ替えて通電し、沸き上げで460Lの湯がたまるまでを見てから、湯はりと追いだきを通しました。搬入から試運転までで三時間ほどです。
奈良市で三菱電機のSRT-HPT43WZ5を同じ430Lで薄型のSRT-S435UZへ交換
掲載日:2026年10月25日

倒れ止めまで付けてもらえたので安心して使えます。
サービスの評価:★★★★★(5/5点)
| メーカー | 型番 | 貯湯容量 | 給湯タイプ | |
|---|---|---|---|---|
| 施工前 | 三菱電機 | SRT-HPT43WZ5 | 430L | フルオート |
| 施工後 | 三菱電機 | SRT-S435UZ | 430L | フルオート |
- ご依頼内容等
- 奈良市のお客さまから、三菱電機のSRT-HPT43WZ5を新しい機種へ替えたいとご相談をいただきました。既設は430Lのフルオートで、不具合のお話は伺っていません。交換機種は同じ三菱電機のSRT-S435UZで、430LのSシリーズです。容量は変わらず、薄型の機種になります。据えられる範囲が限られている場所でしたので、下見では四方にどれだけ逃げが取れるかを測りました。着工は2021年9月です。
- 作業内容
- 据付面は前後の寸法に余裕がなく、本体を置ける範囲がほぼ決まっていました。薄型の機種を据えるため、仮置きの段階で脚の四隅がすべて基礎に乗ることを確かめ、はみ出しが出ない位置を探しています。SRT-HPT43WZ5の湯を抜き、配管と電源を外して貯湯ユニットとヒートポンプユニットを順に運び出しました。430L分のタンクは水を抜いても重さがあるため、起こす向きを決めてから二人で持ち上げています。撤去後の基礎は古い座面をならし、欠けていた角を埋めてから乾かしました。SRT-S435UZを据えてアンカーを締め、水平を二方向で見ています。背が高くなる形ですので、倒れ止めの金具を躯体側の下地に留め、ボルトを締めたあとに本体を手で押して動かないことを確かめました。配管は接続口の高さに合わせて作り直し、継手を締めてから保温材で巻いています。操作器は二台とも入れ替え、通電してから430L分の沸き上げを通しました。湯はりと追いだき、保温の動きを順に確かめ、脚部カバーを付けて引き渡しています。
奈良市で中庭に据えた三菱電機のSRT-HPT37WX5を370LのSRT-S375へ入れ替え
掲載日:2026年10月25日

家具も元の場所にきちんと戻っています。
サービスの評価:★★★★★(5/5点)
| メーカー | 型番 | 貯湯容量 | 給湯タイプ | |
|---|---|---|---|---|
| 施工前 | 三菱電機 | SRT-HPT37WX5 | 370L | フルオート |
| 施工後 | 三菱電機 | SRT-S375 | 370L | フルオート |
- ご依頼内容等
- 奈良市のお客さまから、中庭に据えてあるエコキュートを新しくしたいとご相談をいただきました。既設は三菱電機のSRT-HPT37WX5で、370Lのフルオートです。故障の症状についてのお話はありませんでした。交換機種は三菱電機のSRT-S375で、同じ370Lのフルオートです。中庭は建物に囲まれていて外回りから機器を入れられないため、部屋を通す段取りが必要でした。夏場の2022年7月に搬入日を設けました。動かす家具と当日の通り道は、前もってご相談しています。
- 作業内容
- 作業の前に、通り道にあたる部屋の家具を一度移していただき、残る分には布を掛けて守りました。床には養生材を重ね、掃き出し窓の枠とサッシのレールにも当て板を入れています。SRT-HPT37WX5のタンクから湯を抜くときは、残り湯が熱いため落とし先を確かめ、ホースを伸ばして外へ逃がしました。配管と電源を切り離し、貯湯ユニットを掃き出し窓から部屋へ入れて、そのまま玄関まで運び出しています。SRT-S375は逆の順で中庭へ入れ、据付面で向きを合わせました。同じメーカーの系統でも機種が替われば脚の位置は揃わないので、仮置きして墨を出し、アンカーを打ち直しています。中庭は風の抜けが限られるため、ヒートポンプユニットの前に物が置かれないようすき間を取って据えました。配管は接続口に合わせて作り直し、継手を締めてから保温材を巻いています。操作器を入れ替えて通電し、沸き上げと湯はりを確かめました。最後に養生を外し、動かした家具を元の位置へ戻しています。
奈良市で三菱電機のSRT-HPT37W2を370LのSRT-S376へ容量を変えずに交換
掲載日:2026年10月25日

操作の仕方も前の機種と近いので戸惑いません。
サービスの評価:★★★★★(5/5点)
| メーカー | 型番 | 貯湯容量 | 給湯タイプ | |
|---|---|---|---|---|
| 施工前 | 三菱電機 | SRT-HPT37W2 | 370L | フルオート |
| 施工後 | 三菱電機 | SRT-S376 | 370L | フルオート |
- ご依頼内容等
- 奈良市のお客さまから、三菱電機のSRT-HPT37W2を新しい機種へ替えたいとのご依頼です。既設は370Lのフルオートで、どこが悪いというお話は伺っていません。お選びいただいたSRT-S376も同じ三菱電機で、370LのフルオートのSシリーズです。容量と方式を引き継ぐ据え替えになります。作業に入ったのは2023年12月です。気温が下がる時期でしたので、水を落とす順番と、露出している配管の保温をどこまで作り直すかを先にご説明しました。
- 作業内容
- 寒い時期の工事ですので、まず元栓を閉めてSRT-HPT37W2から水を落としました。配管に残る水も凍らないよう抜き切っています。配管と電源を外し、貯湯ユニットとヒートポンプユニットを搬出しています。据付面は370Lのままなので大きく作り直す必要はなく、既設のアンカー跡の効きを一本ずつ確かめました。使える穴はそのまま使い、座面が欠けていたところだけ埋め直してからSRT-S376を据えています。ふろ配管は浴槽側のフロアアダプターまで見て、循環口の詰まりと座金の傷みを点検しました。接続口の位置が前の機種と変わるぶん、配管は曲げを作り直してから締めています。保温材は露出している部分を全部めくって巻き直し、継ぎ目にテープを重ねて雨と風が入らないようにしました。配線は操作器の二台ぶんを新しいものへ替え、極性を見てから通電しています。沸き上げのあとは湯はりと追いだきを通し、冷え込む朝に気をつけたい点をお伝えして引き渡しています。
奈良市でパナソニックのHE-S46EQを高圧フルオート460LのHE-S46LQSへ交換
掲載日:2026年10月25日

見積もりの段階から話が通っていたので、当日も安心して任せられました。
サービスの評価:★★★★☆(4/5点)
| メーカー | 型番 | 貯湯容量 | 給湯タイプ | |
|---|---|---|---|---|
| 施工前 | パナソニック | HE-S46EQ | 460L | フルオート |
| 施工後 | パナソニック | HE-S46LQS | 460L | フルオート |
- ご依頼内容等
- 奈良市のお客さまから、給湯器の入れ替えを考えていたところへチラシが入ったので、見積もりをお願いしたいとご連絡をいただきました。既設はパナソニックのHE-S46EQで、460Lのフルオートです。困っている症状についてのお話はありませんでした。同じパナソニックのHE-S46LQSをご提案し、お決めいただいています。HE-S46LQSは460Lで、高圧のフルオートです。容量は変わりませんが、給湯側にかかる圧力の条件が変わる組み合わせになります。年の暮れにあたる2025年12月を工事日としています。
- 作業内容
- 圧力の高い機種へ移るので、下見のうちに給湯側の配管がどこを通っているかをたどり、露出している部分の傷みを見ておきました。当日はHE-S46EQの湯を抜いて配管と電源を外し、貯湯ユニットとヒートポンプユニットを搬出しています。据付面は同じ460Lのため大きく手を入れる必要はありませんでしたが、脚の当たる位置だけ墨を出し直しました。HE-S46LQSを据えてアンカーを締め、水平を二方向で確認しています。配管をつなぐ前に、台所と浴室の混合水栓、洗面の水栓を一つずつ開けて、動きの渋いところがないかを見ました。減圧弁と逃し弁は新しい部材で組み、排水の落とし先も確かめています。通水してからは継手を順に手で触り、にじみが出ていないことを見ました。沸き上げのあとはシャワーを実際に出していただき、前との違いを確かめていただいています。湯はりの水位と追いだきの温まり方も通し、操作器の入れ替えまで済ませて引き渡しました。
奈良市でHE-37K3QWSを同じ370LのBHP-F37SUへ日立の機種で交換
掲載日:2026年10月25日

操作する画面も分かりやすく、家族もすぐに使えています。
サービスの評価:★★★★★(5/5点)
| メーカー | 型番 | 貯湯容量 | 給湯タイプ | |
|---|---|---|---|---|
| 施工前 | ナショナル | HE-37K3QWS | 370L | フルオート |
| 施工後 | 日立 | BHP-F37SU | 370L | フルオート |
- ご依頼内容等
- 奈良市のお客さまから、エコキュートを新しいものにしたいとご相談をいただきました。不具合の内容や交換を決めた経緯については伺っておりません。既設はナショナルのHE-37K3QWSで370Lのフルオート、据えたのは日立のBHP-F37SUです。370Lのフルオートで、容量と方式はそのままにメーカーが変わる組み合わせになります。下見では据付面の跡と配管の取り出しを見ています。お引き渡しは2021年10月になりました。
- 作業内容
- ナショナルから日立へ替わるため、脚の間隔も接続口の並びも既設とは揃いません。工事の前に据付面の跡を測り、BHP-F37SUの脚がどこに来るかを当てておきました。当日はHE-37K3QWSの湯を抜き、ヒートポンプ配管と給水給湯、ふろ配管、電源を順に切り離しています。既設の二台を運び出したあと、据付面に残った脚の跡とアンカーの穴を見て、使わない穴は埋めました。新しい貯湯ユニットを置いて四隅の当たりを見て、薄い板で高さを合わせたうえで固定しています。外した配管の保温材に硬くなった部分があったので、残さず取り替えて新しく巻き直しました。接続口の高さに合わせて給水と給湯の立ち上げを作り、ふろ配管も曲げを取り直して継手を締めています。電源の線は端子の並びを確かめて結び、アースの締まりも見ました。操作器は既設のものを引き継げないため、台所と浴室の二台を入れ替えています。沸き上げで370Lぶんの湯がたまることを確かめ、湯はりと追いだきを通してお引き渡しとなりました。
奈良市で現地下見のうえEHP-3733GPXHを370LフルオートのSRT-S375へ交換
掲載日:2026年10月25日

説明どおりの機種が収まって、使い始めも迷いませんでした。
サービスの評価:★★★★★(5/5点)
| メーカー | 型番 | 貯湯容量 | 給湯タイプ | |
|---|---|---|---|---|
| 施工前 | 長府製作所 | EHP-3733GPXH | 370L | フルオート |
| 施工後 | 三菱電機 | SRT-S375 | 370L | フルオート |
- ご依頼内容等
- 奈良市のお客さまから、どの機種にすればよいか迷っているので、現場を見たうえで提案してほしいとご相談をいただきました。既設は長府製作所のEHP-3733GPXHで、370Lのフルオートです。はじめに現地へ伺い、設置の状況と搬入搬出の経路を確かめてから機種をお示ししています。お選びいただいたのは三菱電機のSRT-S375で、370Lのフルオート、Sシリーズです。下見のあと2022年8月に工事日を取りました。
- 作業内容
- 下見では据付面の寸法と前後の逃げ、通り道の幅、段差の位置を一つずつ見て、入る機種と入らない機種を分けました。そのうえでSRT-S375なら搬入もできて配管の取り回しも素直に収まるとご説明し、お決めいただいています。当日はEHP-3733GPXHの湯を抜き、ヒートポンプ配管と給水給湯、ふろ配管、電源を切り離しました。既設の二台は下見で決めた経路から運び出し、曲がり角では持ち替えて壁に当てないようにしています。メーカーが替わるため脚の間隔は揃わず、新しい貯湯ユニットを置いて四隅の当たりを見てからアンカーを打ちました。接続口の並びも違うので、給水と給湯は立ち上げを作り直し、ふろ配管の曲げも新しく取っています。保温材を巻き直し、電源とアースを結んでから通水し、継手から漏れがないかを順に見ました。操作器は台所と浴室の二台を入れ替え、下見でお話しした使い方との違いを画面で確かめています。沸き上げのあと湯はりを通してお引き渡しとなりました。
奈良市で460LのSRT-HPT464WFを370LのSRT-S376へ容量を見直して交換
掲載日:2026年10月24日

湯の量が足りないと感じたことはいまのところありません。
サービスの評価:★★★★☆(4/5点)
| メーカー | 型番 | 貯湯容量 | 給湯タイプ | |
|---|---|---|---|---|
| 施工前 | 三菱電機 | SRT-HPT464WF | 460L | フルオート |
| 施工後 | 三菱電機 | SRT-S376 | 370L | フルオート |
- ご依頼内容等
- 奈良市のお客さまから、買ったころよりご家族の人数が減り、お湯を使う量も減ってきたので、交換のついでに容量を見直したいとご相談をいただきました。既設は三菱電機のSRT-HPT464WFで460Lのフルオートです。新しく据えたのは同じ三菱電機のSRT-S376で、370Lのフルオート、Sシリーズになります。460Lから370Lへ下げる組み合わせです。お伺いしたのは2024年3月です。
- 作業内容
- 容量が下がると貯湯ユニットは一回り小さくなるため、据付面にどれだけ余りが出るかを先に図面で当てました。当日はSRT-HPT464WFの湯を抜き、配管と電源を外して二つのユニットを運び出しています。460Lの本体をどけると据付面に既設のアンカー跡が残るので、使わない穴はモルタルで埋めてから新しい位置を出し直しました。SRT-S376を置いて四隅の当たりを見て、水平を取ってから固定しています。本体が小さくなると接続口の位置も手前に寄るため、ヒートポンプ配管と給水給湯の長さに余りが出ます。余った分はたるませず、曲げの半径を取りながら経路を組み直して、支持金具で押さえました。ふろ配管も同じように長さを合わせ、継手を締め直してから保温材を巻いています。操作器は台所と浴室の二台を入れ替え、370Lで一日分が足りるかを使い方からご一緒に見直しました。沸き上げを通して湯がたまることを確かめ、湯はりと保温の動きを見てお引き渡しとなりました。
奈良市で長く使ったSRT-HPT374WFを370LのHE-S37LQSへ取り替え
掲載日:2026年10月24日

使っていなかったガスの機器と床下のスイッチも一緒に片づいて助かりました。
サービスの評価:★★★★★(5/5点)
| メーカー | 型番 | 貯湯容量 | 給湯タイプ | |
|---|---|---|---|---|
| 施工前 | 三菱電機 | SRT-HPT374WF | 370L | フルオート |
| 施工後 | パナソニック | HE-S37LQS | 370L | フルオート |
- ご依頼内容等
- 奈良市のお客さまから、長く使ってきた三菱電機のSRT-HPT374WFを替えたいとご相談をいただきました。チラシをご覧になったことがきっかけで、具体的な不具合のお話はありませんでした。新しく選んだのはパナソニックのHE-S37LQSで、370Lのフルオートです。容量と方式は既設と同じ組み合わせになります。工事は2026年7月に入りました。あわせて、使っていないガス熱源と床下の操作器も片づけてほしいとご希望がありました。
- 作業内容
- 貯湯ユニットを置いている場所が隣の敷地に近く、通りから回り込む幅が足りなかったため、境界のフェンスを外して通り道を作ってから運び込みました。まず既設の湯を抜き、ヒートポンプ配管と給水給湯、ふろ配管、電源を順に切り離しています。SRT-HPT374WFの二つのユニットを運び出したあと、据付面に残った水と砂を落として基礎の状態を見ました。外形が違うので脚の当たりを仮置きで確かめ、既設のアンカー跡とは別の位置に打ち直しています。メーカーが替わると接続口の並びも変わるため、給水と給湯の取り回しを作り直し、保温材を新しく巻きました。追いだき配管は浴槽側のフロアアダプターごと交換し、循環の向きを見ながら継手を締めています。ここで役目を終えていたガス熱源と床下の操作器を取り外し、残っていた配管も止めました。外したフェンスは元の位置に戻し、ぐらつきがないか押して確かめています。最後に沸き上げで370Lぶんの湯がたまることを見て、湯はりと追いだきを一度通してからお引き渡しとなりました。
奈良市でダイキンTU37GFCVをSシリーズ370Lの三菱電機SRT-S375へ据え替え
掲載日:2026年10月24日

入れ替えてからは、お湯の温度が安定しているように感じます。
サービスの評価:★★★★☆(4/5点)
| メーカー | 型番 | 貯湯容量 | 給湯タイプ | |
|---|---|---|---|---|
| 施工前 | ダイキン | TU37GFCV | 370L | フルオート |
| 施工後 | 三菱電機 | SRT-S375 | 370L | フルオート |
- ご依頼内容等
- 奈良市のお客さまより、ダイキンのTU37GFCVを三菱電機のSRT-S375へ替えるご依頼をいただきました。既設は370Lのフルオートで、症状のお申し出はありません。据える機種も同じ370Lのフルオートですから、湯量と方式はそのままです。メーカーが変わるため、脚の間隔と配管の接続口、室内の操作器は入れ替わります。寒さの残る2022年1月の工事でしたので、水を抜いたあとに配管が凍えないよう、作業の順番を先に組み立てました。
- 作業内容
- 冷え込む時期の入れ替えでは、配管の中に水を残したまま時間を置かないことが要点になります。この工事では給水を止めてからTU37GFCVの湯を抜き、同時に配管の水抜き栓を開けて中の水を出しました。配管と電源を外して既設の二台を搬出したあとは、据付面の霜や濡れを拭き取り、濡れたまま穴を開けないようにしています。ダイキンと三菱電機では脚の間隔が揃いませんので、SRT-S375を仮置きして四隅を見てからアンカーの位置を決めました。使わなくなった既設の穴は埋めて処理しています。配管は接続口の並びに合わせて立ち上がりを組み替え、継手を締めたあと保温材を新しく巻きました。露出の多い部分は重ねて巻き、冷えやすい箇所を減らしています。操作器は既設のものを外して新しいものに替え、配線をつなぎ直しました。通水では凍りついていないことを確かめながら少しずつ水を入れ、漏れを見たうえで沸き上げに移っています。湯がたまったところで湯はりと追いだきを動かし、お引き渡ししました。
奈良市でダイキンTU46JFVを同じ460Lの三菱電機SRT-S465Aへ入れ替え
掲載日:2026年10月24日

操作の仕方も丁寧に教えてもらえて、すぐに慣れることができました。
サービスの評価:★★★★★(5/5点)
| メーカー | 型番 | 貯湯容量 | 給湯タイプ | |
|---|---|---|---|---|
| 施工前 | ダイキン | TU46JFV | 460L | フルオート |
| 施工後 | 三菱電機 | SRT-S465A | 460L | フルオート |
- ご依頼内容等
- 奈良市のお客さまから、ダイキンのTU46JFVを三菱電機のSRT-S465Aへ替えたいとのご依頼をいただきました。既設は460Lのフルオートで、不具合のお申し出はありません。新しい機器も460Lのフルオートですので、湯量と使い方はこれまでと変わりません。メーカーが替わることで脚の間隔と接続口の並び、室内の操作器が入れ替わりますので、下見でそれぞれの位置を測っています。2022年8月の暑い時期の工事になりましたので、湯を抜く時間と熱の扱いも合わせて段取りしました。
- 作業内容
- 夏場の入れ替えでは、貯湯ユニットに残った湯が熱いまま出てきますので、流す先と人の動く道を分けておきます。この現場でも排水のホースを先に取り回し、熱い湯が足元を通らない向きで流しました。湯が抜けるのを待つあいだに給水給湯とふろ配管、ヒートポンプ配管、電源を外し、既設の二台を搬出しています。据付面を見るとダイキンと三菱電機では脚の間隔が揃いませんので、既設のアンカーは使えません。SRT-S465Aを仮置きして四隅の当たりを確かめ、新しい位置に穴を開けて締めました。配管は接続口の並びが変わるため、給水と給湯の立ち上がりを組み替え、ふろ配管も取り回しから作り直しています。室内の操作器はダイキンのものを外し、壁の穴と配線の状態を見てから三菱電機の操作器に入れ替えました。穴の周りは隙間が残らないように始末しています。通水と沸き上げのあと、湯はりと追いだきを通し、画面の操作をご説明してお引き渡ししました。
奈良市で水圧と湯量に不満のSHP-T37Gを高水圧460LのEQ46WFVへ入れ替え
掲載日:2026年10月24日

湯量にも余裕ができて、途中でぬるくなることがなくなりました。
サービスの評価:★★★★★(5/5点)
| メーカー | 型番 | 貯湯容量 | 給湯タイプ | |
|---|---|---|---|---|
| 施工前 | サンヨー | SHP-T37G | 370L | フルオート |
| 施工後 | ダイキン | EQ46WFV | 460L | フルオート |
- ご依頼内容等
- 奈良市のお客さまから、シャワーの水圧が弱く、使っているうちにお湯が足りなくなることもあるとご相談をいただきました。既設はサンヨーのSHP-T37Gで370Lのフルオートです。勢いのある湯を使いたいというご希望と、370Lでは足りないという使い方の両方に合わせて、高水圧タイプで460LのダイキンEQ46WFVをご提案しました。容量とメーカーの両方が変わる組み合わせですので、据付面の余裕と既設配管の状態を下見で確かめています。2024年4月のうちに日程を押さえ、工事に入りました。
- 作業内容
- 高水圧の機種に替えるときは、既設の給湯配管がその圧に耐えられるかを先に見る必要があります。この現場では給湯側の配管と継手を点検し、劣化や細りがないことを確かめたうえで進めました。当日はSHP-T37Gの湯を抜き、配管と電源を切り離して既設の二台を搬出しています。据付面を見るとサンヨーとダイキンでは脚の間隔が揃いませんので、既設のアンカーはそのまま使えません。460Lの貯湯ユニットを仮置きして四隅の当たりを見てから、位置を出し直してアンカーを打っています。容量が一段上がるため本体は一回り大きくなり、搬入の角度にも気を配りました。配管は接続口の並びがメーカーで変わるぶん、給水給湯とふろ配管、ヒートポンプ配管をそれぞれ取り回しから作り直しています。室内の操作器もダイキンのものへ入れ替え、配線を通し直しました。通水後は漏れを確かめ、シャワーの勢いが出ていることをお客さまとご一緒に確認してお引き渡ししています。
奈良市で三菱電機SRT-HP55WX4から容量を落として460LのSRT-S467へ交換
掲載日:2026年10月24日

置き場所もすっきりして掃除がしやすくなりました。
サービスの評価:★★★★★(5/5点)
| メーカー | 型番 | 貯湯容量 | 給湯タイプ | |
|---|---|---|---|---|
| 施工前 | 三菱電機 | SRT-HP55WX4 | 550L | フルオート |
| 施工後 | 三菱電機 | SRT-S467 | 460L | フルオート |
- ご依頼内容等
- 奈良市のお客さまから、三菱電機のSRT-HP55WX4をSRT-S467へ替えたいとのご相談をいただきました。既設は550Lのフルオートで、故障の症状は特に伺っておりません。お選びいただいたSRT-S467は460Lのフルオートですので、貯湯量は一段下がる組み合わせです。容量が落ちる据え替えでは据付面に余りが出ますので、既設の脚跡とアンカーの位置、配管の取り出し向きを下見で確かめました。2026年7月に工事日を決め、当日の段取りをご説明したうえで着工しています。
- 作業内容
- 工事当日はまずSRT-HP55WX4の運転を止め、貯湯ユニットに残った湯を抜いてから作業に入りました。550Lぶんの湯は抜き切るまでに時間がかかりますので、その間にヒートポンプ配管と給水給湯の配管、電源の縁を切っています。既設の二つのユニットを運び出したあとは、据付面のコンクリートに欠けやひびがないかを確かめました。容量が一段下がるぶん本体が一回り小さくなりますので、既設の脚跡がそのまま使えるわけではありません。SRT-S467を仮置きして四隅の当たりを見てから、新しい位置にアンカーを打ち直しています。使わなくなった既設のアンカーは頭を処理し、据付面に残った跡は雨水が溜まらないように均しました。配管は本体が小さくなったことで長さに余りが出ましたので、無理な曲げにならない取り回しに整え直してから保温材を巻き直しています。脚部カバーを取り付けたのち、通水して漏れがないことを見て、460Lぶんの沸き上げと湯はり、保温の動きまで通してお引き渡ししました。
奈良市でTU46MFVE8からパナソニックHE-NS46KQSへ460Lのまま交換
掲載日:2026年10月24日

見た目もすっきり納まっています。
サービスの評価:★★★★★(5/5点)
| メーカー | 型番 | 貯湯容量 | 給湯タイプ | |
|---|---|---|---|---|
| 施工前 | ダイキン | TU46MFVE8 | 460L | フルオート |
| 施工後 | パナソニック | HE-NS46KQS | 460L | フルオート |
- ご依頼内容等
- 奈良市のお客さまから、ダイキンのTU46MFVE8をパナソニックのHE-NS46KQSへ替えたいとのお話をいただきました。不具合の症状については伺っておらず、機器を入れ替えるご依頼です。既設は460Lのフルオートで、新しい機種も460Lのフルオート、角型の本体です。メーカーが替わると操作器の形も変わるので、使い方のご説明を引き渡しの時間に入れる段取りにしました。据え付けを行ったのは2022年3月になります。
- 作業内容
- 下見のときに据付面の広さと、電源と配管がどちら側から来ているかを確かめました。角型の本体が納まる余裕を見たうえで、どの向きに置けば配管の曲げが少なくなるかを決めています。当日は既設のタンクから湯を落とし、配管と電源を順に切り離して二台を運び出しました。古いアンカーは頭を落としてならし、HE-NS46KQSの脚に合う位置へ新しく打っています。本体を据えたあとは水平を見て、脚部カバーが浮かないかも確かめました。逃し弁からの抜け先は据付面の外へ向け、足もとに水がたまらない形にしています。配管は接続口の並びに合わせて立ち上がりを組み直し、継手を締めてから保温材を巻いています。電源の配線はメーカーで端子の並びが違うため、図面を見ながら繋ぎ替えました。操作器を入れ替えて通電し、沸き上げと湯はりを通したあと、画面の見方と設定の変え方をご説明しています。
奈良市で追いだきできないHE-KU46DQを460LのSRT-S465Uへ入れ替え
掲載日:2026年10月24日

前と同じ勢いでシャワーも使えています。
サービスの評価:★★★★★(5/5点)
| メーカー | 型番 | 貯湯容量 | 給湯タイプ | |
|---|---|---|---|---|
| 施工前 | パナソニック | HE-KU46DQ | 460L | フルオート |
| 施工後 | 三菱電機 | SRT-S465U | 460L | フルオート |
- ご依頼内容等
- 奈良市のお客さまからは、追いだきができなくなったとご連絡をいただきました。お湯そのものは出ていたため、急いで決めずに機種と費用を見比べたいとのご希望でした。既設はパナソニックのHE-KU46DQで460Lのフルオート、高水圧のタイプです。ご検討のうえ、同じ高水圧の仕様を引き継げる三菱電機のSRT-S465Uをお選びいただきました。こちらも460Lのフルオートで、ハイパワー給湯が付くSシリーズです。ご相談から2022年11月の施工までを一続きで進めました。
- 作業内容
- 追いだきが動かない状態だったので、既設のふろ循環配管と浴槽の循環口まわりを下見で確かめました。配管の詰まりや折れが残っていると新しい機器でも同じ症状が出るため、通りを見てから据え替えに入っています。当日はHE-KU46DQの湯を抜き、各配管と電源を外して二台のユニットを搬出しました。パナソニックから三菱電機へ替わるぶん脚の間隔が合わないため、据付面に新しい位置を出してアンカーを打ち替えています。ふろ循環の二本は既設の立ち上がりを使えるところまで残し、接続口に届く長さで繋ぎ直しました。高水圧の仕様を引き継ぐので、給湯側の継手と水栓の状態も通水前に見ています。操作器は台所と浴室の両方を入れ替え、ふろ自動の設定を一緒に確かめました。沸き上げのあと浴槽へ湯をはり、追いだきが動くところまで見てお引き渡ししています。
奈良市で10年を越えて替え時と考えたTUK37KFCVをSRT-S376Uへ入れ替え
掲載日:2026年10月23日

古いままにせず早めに替えてよかったです。
サービスの評価:★★★★★(5/5点)
| メーカー | 型番 | 貯湯容量 | 給湯タイプ | |
|---|---|---|---|---|
| 施工前 | ダイキン | TUK37KFCV | 370L | フルオート |
| 施工後 | 三菱電機 | SRT-S376U | 370L | フルオート |
- ご依頼内容等
- 奈良市のお客さまから、広告をご覧になって交換のご相談をいただきました。既設のダイキンTUK37KFCVを10年を越えてお使いで、そろそろ機器を新しくしておきたいとのお話です。症状としてうかがったものはなく、使えているうちに替えたいというご希望でした。新しい機種は三菱電機のSRT-S376Uで、370Lのフルオート、角型のSシリーズにハイパワー給湯が付く仕様です。着工は2024年8月で、使えているうちの工事ですので湯の止まる時間を一日に収める段取りにしました。
- 作業内容
- ハイパワー給湯の機種に替わるので、まず給湯側がどこまで耐えられるかを確かめる段取りを組みました。下見では混合水栓や分岐部分の継手に傷みがないかを見て、必要なら交換できるよう部材を用意しています。当日は既設のタンクを空にし、ふろ配管と給水給湯、ヒートポンプ配管を切り離して二つのユニットを搬出しました。据付面は既設の跡が残るため、角型の脚位置に合わせてアンカーを打ち、水平を見ながら高さを調整しています。配管は接続口の位置に合わせて取り回しを組み直し、保温材で覆ってから固定しました。通水のときは圧力の上がり方を見て、各水栓から順に空気を抜いています。シャワーの出方は実際に湯を出して確かめ、勢いが強くなることをお伝えしました。沸き上げを一度通し、湯はりの水位と追いだきの動作を見てから引き渡しています。
奈良市でダイキンTU46KFVから460LのSRT-S467へメーカーを替えて交換
掲載日:2026年10月23日

相談に行ったときの説明どおりに進んで助かりました。
サービスの評価:★★★★★(5/5点)
| メーカー | 型番 | 貯湯容量 | 給湯タイプ | |
|---|---|---|---|---|
| 施工前 | ダイキン | TU46KFV | 460L | フルオート |
| 施工後 | 三菱電機 | SRT-S467 | 460L | フルオート |
- ご依頼内容等
- 奈良市のお客さまから、ダイキンのTU46KFVを三菱電機のSRT-S467へ替えたいとご相談をいただきました。お湯は出ていたものの本体の状態が良くないとのことで、ご来店いただいた際に交換のお話をお聞きしています。既設は460Lのフルオートで、お選びいただいたSRT-S467も同じ460Lのフルオートです。容量と方式はそのままに、メーカーだけが替わる組み合わせになります。工事は2026年8月に入ってから行いました。
- 作業内容
- はじめに据付面の寸法を測り、SRT-S467の外形が既設の跡に収まるかを確かめました。メーカーが替わると脚の間隔がそろわないことが多いため、仮置きして四隅の当たりを見る段取りにしています。当日はTU46KFVの貯湯ユニットから湯を落とし、給水給湯とヒートポンプの配管、電源を順に切り離してから二台のユニットを搬出しました。据付面に残った古いアンカーは頭を処理し、新しい脚の位置に合わせて打ち直しています。接続口の並びが既設と違うので、ヒートポンプ配管は曲げを作り直して長さを調整しました。給水側の止水栓と逃し弁の排水先も見直し、継手を締めたうえで保温材を新しく巻いています。操作器は台所と浴室の二台を付け替え、配線の極性を確かめてから通電しました。満水にしてから沸き上げを一度通し、漏れがないことと湯はりの動きを見てお引き渡ししています。
奈良市で370LのHHP-T371HATを三菱電機の薄型370LのSRT-W375へ交換
掲載日:2026年10月18日

本体の周りまで片付けて帰ってもらえています。
サービスの評価:★★★★★(5/5点)
| メーカー | 型番 | 貯湯容量 | 給湯タイプ | |
|---|---|---|---|---|
| 施工前 | ハウステック | HHP-T371HAT | 370L | フルオート |
| 施工後 | 三菱電機 | SRT-W375 | 370L | フルオート |
- ご依頼内容等
- 奈良市で承ったエコキュート交換です。日立ハウステックのHHP-T371HATをお使いで、370Lのフルオート機でした。新しい機種は三菱電機のSRT-W375です。2020年発売の薄型370Lフルオートで、容量と方式は引き継ぎます。本体の周りに人が回れるだけの空きがあり、工具も部材も脇に置ける場所でしたので、短い時間で終えられる見込みをお伝えして日取りを決めました。
- 作業内容
- 本体の周りに足場が広く取れたため、工具と部材を据え付けの脇に並べ、取りに戻る手間をなくしました。HHP-T371HATの湯を抜いてから配管と電源を外し、2台のユニットを運び出しました。周りに余裕があるぶん本体を回す向きも選べ、搬出で持ち替える回数が少なく済みました。370Lどうしなので据付面の広さは変わらず、基礎は打ち替えずに済んでいます。既設と脚の割り付けが違うため、SRT-W375を仮置きして当たりを見てから固定の位置を出しました。給水と給湯、ふろ、ヒートポンプの4本は新しい接続口に合わせて結び、保温材を巻き直しています。電源線をつなぎ、操作器を台所と浴室で入れ替えました。通水して継手を見たあと、沸き上げと自動湯はりを動かし、撤去から試運転までを約3時間で終えています。
奈良市で460LのHWH-FB460SCTを三菱電機の角型460LのSRT-W465へ交換
掲載日:2026年10月18日

460Lのままなので、湯量の心配をせずに使えています。
サービスの評価:★★★★★(5/5点)
| メーカー | 型番 | 貯湯容量 | 給湯タイプ | |
|---|---|---|---|---|
| 施工前 | 東芝 | HWH-FB460SCT | 460L | フルオート |
| 施工後 | 三菱電機 | SRT-W465 | 460L | フルオート |
- ご依頼内容等
- 奈良市でお受けしたエコキュート交換です。既設は東芝のHWH-FB460SCTで、460Lのフルオート機でした。三菱電機のSRT-W465を交換先にお選びいただきました。2020年発売の角型460Lフルオートで、容量と方式はそのまま引き継ぐ組み合わせです。460Lは満水になるとかなりの重さになるため、既設の基礎をそのまま使えるかを撤去のあとに見る前提でご案内しました。
- 作業内容
- HWH-FB460SCTの湯を抜き、配管と電源を外して貯湯ユニットとヒートポンプユニットを運び出しました。460Lどうしで据付面の広さは変わりませんが、満水時の重さを受ける部分なので、撤去のあとに天面と側面を見て、割れや鉄筋の露出がないか確かめています。沈みの跡も残っていなかったため、打ち替えずに使う判断をしました。東芝と三菱電機では脚の割り付けが合わないので、SRT-W465を仮置きして当たりを見たうえで、既設の穴は使わずアンカーを打ち直しています。古い穴は埋めて天面をならしました。配管4本は新しい接続口の高さまで曲げ直し、保温材を巻き直しています。電源線を端子台へつなぎ、操作器を台所と浴室で入れ替えました。通水して継手を見たあと、沸き上げを動かして残湯の表示が上がることを確かめています。
奈良市で370LのHHP-T371HATをバブルおそうじが使える三菱電機のSRT-S375Uへ交換
掲載日:2026年10月18日

湯はりも前と同じ手順で使えています。
サービスの評価:★★★★★(5/5点)
| メーカー | 型番 | 貯湯容量 | 給湯タイプ | |
|---|---|---|---|---|
| 施工前 | ハウステック | HHP-T371HAT | 370L | フルオート |
| 施工後 | 三菱電機 | SRT-S375U | 370L | フルオート |
- ご依頼内容等
- 奈良市でのエコキュート交換です。既設は日立ハウステックのHHP-T371HATで、370Lのフルオート機でした。交換先には三菱電機のSRT-S375Uをお選びいただきました。370Lの薄型フルオートで、容量と方式は引き継ぎます。タンクの湯を清潔に保つキラリユキープと、浴槽の栓を抜くと泡でふろ配管を洗うバブルおそうじを備えたSシリーズです。はたらきを使う前提でふろ側の配管も見ることをお伝えしました。
- 作業内容
- 泡でふろ配管を洗うはたらきを使うには浴槽までの行きと戻りが詰まりなく通っている必要があるので、工事の前に循環口を外して通りを確かめました。HHP-T371HATの湯を抜き、配管と電源を外して貯湯ユニットとヒートポンプユニットを運び出しています。370Lどうしなので据付面は足りており、基礎はそのまま残しました。日立ハウステックと三菱電機では脚の割り付けが合わないため、SRT-S375Uを仮置きして四隅の当たりを見てから固定の穴をあけ直しています。給水と給湯、ふろ、ヒートポンプの配管は新しい接続口の高さに合わせて引き直し、保温材を巻きました。電源線を端子台へ結線し、操作器は台所と浴室の2台を替えています。通水のあと湯はりを動かし、浴槽の栓を抜いて泡が出ることをその場でご覧いただきました。
奈良市で薄型のHHP-T372WATをご希望に沿ってダイキンの角型460LのEQ46VFVへ交換
掲載日:2026年10月18日

土台もそのまま使えたので、工事が長引かずに済みました。
サービスの評価:★★★★☆(4/5点)
| メーカー | 型番 | 貯湯容量 | 給湯タイプ | |
|---|---|---|---|---|
| 施工前 | ハウステック | HHP-T372WAT | 370L | フルオート |
| 施工後 | ダイキン | EQ46VFV | 460L | フルオート |
- ご依頼内容等
- 奈良市のお客さまから、既設の薄型エコキュートを角型に変えたいとご希望をいただきました。既設は日立ハウステックのHHP-T372WATで、370Lのフルオート機です。あわせて容量も見直したいとのお話をうかがい、ダイキンのEQ46VFVをお選びいただきました。角型460Lのフルオート機で、2020年の発売です。薄型から角型へ移ると奥行きが増えるため、まず既設の基礎に乗るかどうかを確かめています。
- 作業内容
- 薄型から角型へ移ると本体の奥行きが増えるので、下見で基礎の天面の前後の寸法と、本体の後ろに点検の隙間が残るかを測りました。460Lが乗る余裕があることを確かめてから日取りを決めています。当日はHHP-T372WATの湯を抜き、配管と電源を外して薄型の貯湯ユニットとヒートポンプユニットを運び出しました。撤去のあとに天面の割れや沈みを見て、打ち替えずに使う判断をしています。EQ46VFVを基礎へ載せ、四隅の脚が天面に乗ることと後ろの隙間が取れることを合わせて確かめ、アンカーの位置を出しました。配管は本体が大きくなるぶん接続口の位置が奥へ寄るため、立ち上がりから曲げ直して口元まで引いています。電源線を結線して操作器を2台とも替え、通水のあと沸き上げと湯はりを動かしました。
奈良市でHE-KU46BQを三菱電機のハイパワー給湯のSRT-S465UAへ交換
掲載日:2026年10月18日

台所と浴室で同時に使っても勢いが落ちません。
サービスの評価:★★★★★(5/5点)
| メーカー | 型番 | 貯湯容量 | 給湯タイプ | |
|---|---|---|---|---|
| 施工前 | パナソニック | HE-KU46BQ | 460L | フルオート |
| 施工後 | 三菱電機 | SRT-S465UA | 460L | フルオート |
- ご依頼内容等
- 奈良市のお客さまから、パナソニックのHE-KU46BQの交換についてご相談をいただきました。容量460Lのフルオートで、ふろ自動に対応しています。ご予算の範囲でどこまで選べるかをご一緒に見ていき、お選びいただいたのは三菱電機のSRT-S465UAです。角型460Lのフルオートで、Sシリーズのうちハイパワー給湯に対応した機種にあたります。容量と方式は引き継いだまま、湯を送る圧力が上がります。
- 作業内容
- ご予算の範囲で選べる機種を並べ、容量を460Lに保ったままハイパワー給湯まで届く組み合わせを先に決めてから日取りを入れました。当日はHE-KU46BQの湯を抜き、配管と電源を外して2台のユニットを順に搬出しています。460Lどうしで据付面は足りており、基礎はそのまま使いました。SRT-S465UAを仮置きして脚の当たりを見たあと、アンカーを打ち直しています。ハイパワー給湯の機種は給湯側の圧力が上がるため、継手は圧力に対応する部品を使い、配管の支持も間隔を詰めて留め直しました。給水とふろ、ヒートポンプの配管を接続口に合わせて引き直し、電源線を結線しています。操作器を台所と浴室で入れ替えたあと、通水して継手を確かめました。試運転では台所と浴室で同時に湯を出し、勢いが落ちないことも見ています。
奈良市で容量を見直してHE-K46CQを三菱電機の370LのSRT-S375Aへ交換
掲載日:2026年10月18日

本体が小ぶりになって周りも通りやすくなりました。
サービスの評価:★★★★★(5/5点)
| メーカー | 型番 | 貯湯容量 | 給湯タイプ | |
|---|---|---|---|---|
| 施工前 | パナソニック | HE-K46CQ | 460L | フルオート |
| 施工後 | 三菱電機 | SRT-S375A | 370L | フルオート |
- ご依頼内容等
- 奈良市のお客さまから、パナソニックのHE-K46CQの交換をご依頼いただきました。460Lのフルオートで、今回は入れ替えを機に容量を下げたいとのご希望でした。お選びいただいたのは三菱電機のSRT-S375Aです。2020年に出た角型370Lのフルオートで、Sシリーズにあたります。460Lから370Lへ一段下がるため、本体の寸法も据え付けに使う面も小さくなる組み合わせになります。
- 作業内容
- 容量が下がると本体の底の寸法も縮むので、下見で既設の基礎の天面を測り、370Lの脚が四隅とも内側に収まるかを先に確かめました。当日はHE-K46CQの湯を抜き、配管と電源を外して2台のユニットを運び出しています。空いた天面は460Lに合わせた広さなので、SRT-S375Aを載せる位置は奥と横の寄せ方から決め、点検のときに人が回れる側を空けました。脚が四隅とも乗ることを見てからアンカーを打ち、水平器で傾きを見ています。本体が小さくなると接続口の位置も内側へ寄るため、配管は余る長さを切り詰めて口元まで引き直しました。容量が下がってもSシリーズは給湯側の圧力が上がるので、継手は対応する部品へ替えました。電源線をつなぎ、操作器を替えたあと、通水して沸き上げと湯はりを動かしています。
奈良市でエラーが出続けたHE-K46AQを三菱電機の角型460LのSRT-S466へ交換
掲載日:2026年10月18日

15年分の心配がまとめて片づきました。
サービスの評価:★★★★★(5/5点)
| メーカー | 型番 | 貯湯容量 | 給湯タイプ | |
|---|---|---|---|---|
| 施工前 | ナショナル | HE-K46AQ | 460L | フルオート |
| 施工後 | 三菱電機 | SRT-S466 | 460L | フルオート |
- ご依頼内容等
- 奈良市のお客さまから、ナショナルのHE-K46AQにエラーが出るようになり、リセットしても同じ表示が戻ってしまうとご連絡をいただきました。460Lのフルオートで、15年使ってきた機械です。修理で延ばす道も考えたうえで、据え替えを選ばれました。お選びいただいたのは三菱電機のSRT-S466で、角型460Lのフルオートにあたり、Sシリーズの機種になります。
- 作業内容
- はじめに表示されていたエラーの内容と、リセットしたあとどれくらいで戻るのかをうかがいました。15年使った機械で同じ表示が繰り返し出ている状態だったため、部品を替えても別の箇所が続く見込みをお伝えして据え替えに進んでいます。当日はHE-K46AQの湯を抜き、配管と電源を外して2台のユニットを運び出しました。460Lどうしで据付面は変わらず、基礎は残して使えています。ナショナルの機種と三菱電機の機種では脚の割り付けが合わないので、SRT-S466を載せて当たりを見てからアンカーを打ち直しました。Sシリーズは給湯側の圧力が上がるため、継手は対応する部品に替えています。配管は接続口に合わせて引き直し、電源線を結線しました。操作器を替え、通水のあと沸き上げと湯はりを動かして確かめています。
奈良市でお湯の勢いを強くするためHE-K46AQを高水圧のSRT-S375Uへ交換
掲載日:2026年10月18日

ホースまで見てもらえて助かりました。
サービスの評価:★★★★★(5/5点)
| メーカー | 型番 | 貯湯容量 | 給湯タイプ | |
|---|---|---|---|---|
| 施工前 | ナショナル | HE-K46AQ | 460L | フルオート |
| 施工後 | 三菱電機 | SRT-S375U | 370L | フルオート |
- ご依頼内容等
- 奈良市のお客さまから、今お使いのものよりお湯の勢いを強くしたいとご相談をいただきました。既設はナショナルのHE-K46AQで、460Lのフルオートです。標準水圧の機種のため、高水圧に対応する三菱電機のSRT-S375Uをご案内しました。薄型370Lのフルオートで、貯湯量は370Lになります。勢いが変わるのは給湯側なので、水栓やホースの側も見てから進めました。
- 作業内容
- 水圧を上げる交換では、本体だけでなくお湯が通る先の部材も見ます。浴室と台所の水栓、シャワーホースの状態を確かめ、圧力が上がっても持つかを見てから日取りを決めました。当日はHE-K46AQの湯を抜き、配管と電源を外してから貯湯ユニットとヒートポンプユニットを下ろしました。SRT-S375Uは薄型で脚の間隔が前後に近いため、仮置きして当たりを見てから固定の位置を出しました。給湯側は圧力に対応する継手でつなぎ、既設の分岐も合わせて替えています。給水とふろ、ヒートポンプの配管は新しい接続口の高さまで引き直し、保温材を巻きました。電源線を結線して操作器を替え、水を張って継手のにじみと水栓の根元を見ています。仕上げに浴室のシャワーと台所の蛇口を順に開け、勢いが上がったことを触って確かめていただきました。
奈良市で湯量を下げ水圧を上げたいHE-K46AQを薄型370LのSRT-S375Uへ交換
掲載日:2026年10月18日

置き場所にも前より余裕ができました。
サービスの評価:★★★★★(5/5点)
| メーカー | 型番 | 貯湯容量 | 給湯タイプ | |
|---|---|---|---|---|
| 施工前 | ナショナル | HE-K46AQ | 460L | フルオート |
| 施工後 | 三菱電機 | SRT-S375U | 370L | フルオート |
- ご依頼内容等
- 奈良市のお客さまから、ナショナルのHE-K46AQの交換をご依頼いただきました。貯湯量460Lのフルオート機になります。きっかけは、長く使ってきたので替え時だというお考えに加えて、湯が余りがちなので貯湯量は370Lへ下げたい、そのかわりシャワーの勢いは上げたいというご希望でした。お選びいただいたのは三菱電機のSRT-S375Uで、薄型370Lのフルオートです。高水圧に対応したSシリーズですので、給湯側の部材は圧力に合わせて選びました。
- 作業内容
- 460Lから370Lへ下げるうえに薄型へ替わるので、本体の幅と奥行きはどちらも小さくなります。下見で基礎の天面の寸法を取り、薄型の脚が四隅とも内側に乗ることを先に図りました。当日はHE-K46AQの湯を抜き、配管と電源を外して2台のユニットを運び出しています。撤去すると天面が広く残るので、縁から離れた位置に固定の穴をあけ直し、既設の穴はふさぎました。薄型は脚の間隔が前後に近いため、仮置きして当たりを見てから位置を決めています。高水圧でお湯を送る機種なので、給湯側は圧力に対応する継手を使い、締め付けを二度に分けて確かめました。給水とふろ、ヒートポンプの配管も接続口の高さまで引き直し、余った長さは緩く回して詰めています。電源線を結線して操作器を替え、通水のあと沸き上げと湯はりを動かしています。
奈良市で460LのHE-46K2Qを機能を絞ったAシリーズのSRT-W465へ交換
掲載日:2026年10月17日

押すところが少なく、どれを触ればよいか迷わずに済みます。
サービスの評価:★★★★★(5/5点)
| メーカー | 型番 | 貯湯容量 | 給湯タイプ | |
|---|---|---|---|---|
| 施工前 | ナショナル | HE-46K2Q | 460L | フルオート |
| 施工後 | 三菱電機 | SRT-W465 | 460L | フルオート |
- ご依頼内容等
- 奈良市のお客さまの工事です。既設はナショナルのHE-46K2Qで、460Lのフルオートでした。入れ替え先は三菱電機のSRT-W465です。2020年発売の角型460Lフルオートで、機能を絞ったAシリーズにあたる機種です。湯はりと沸き上げを押すだけで使える作りなので、ふだん使う操作だけを残したい向きの機種として、容量そのままでご案内しました。
- 作業内容
- HE-46K2Qの湯を抜き、給水と給湯、ふろ、ヒートポンプの配管と電源を外して2台のユニットを搬出しました。460Lどうしなので基礎は打ち替えず、天面の割れを見たうえでそのまま使っています。脚の割り付けは古い機種と合わないため、SRT-W465を基礎に載せて四隅の浮きがないかを見てからアンカーを打ちました。水平は本体の上に水準器を当てて前後と左右の二方向で見ています。配管は接続口の並びに合わせて曲げ直し、継手を締めてから水を張ってにじみを確かめました。Aシリーズは画面の表示も項目が少ないので、引き渡しでは湯はりと沸き上げ、設定温度の変え方の三つに絞って手を動かしながらご説明しました。
奈良市で角型460LのHE-46K3Qをパナソニックの370LのHE-JU37KQSへ交換
掲載日:2026年10月17日

湯量は前と変わりなく足りています。
サービスの評価:★★★★☆(4/5点)
| メーカー | 型番 | 貯湯容量 | 給湯タイプ | |
|---|---|---|---|---|
| 施工前 | ナショナル | HE-46K3Q | 460L | フルオート |
| 施工後 | パナソニック | HE-JU37KQS | 370L | フルオート |
- ご依頼内容等
- 奈良市で行った容量を下げる据え替えです。取り外したのはナショナルのHE-46K3Qで、460Lの角型フルオート機です。交換後はパナソニックのHE-JU37KQSをお選びいただいています。2020年発売の370Lフルオートで、系列はナショナルから続く組み合わせです。容量は460Lから370Lへ一段下がるため、据付面と配管の長さが変わる点を下見で確かめてから日取りを決めました。
- 作業内容
- 下見で既設の据付面と基礎の天面の広さを測り、370Lの本体でも脚が四隅とも乗るかを先に見ました。460Lから370Lへ下がると本体の寸法は小さくなるので、脚の間隔も内側へ寄るためです。当日はHE-46K3Qの湯を抜き、配管と電源を外して貯湯ユニットとヒートポンプユニットを運び出しています。基礎は広さが足りていたため打ち替えず、HE-JU37KQSを天面の中ほどへ据えて固定の穴を新しくあけました。接続口の位置が内側へ移るぶん、給水と給湯、ふろ、ヒートポンプの配管は余る長さを切り詰めてから口元へつないでいます。電源線を端子台へ結線し、操作器を交換したあと、通水して継手を見てから沸き上げと湯はりを動かしました。
奈良市で保証の中身を確かめてHE-46K2Qを三菱電機のSRT-W465へ交換
掲載日:2026年10月17日

湯はりの使い方も前のとおりです。
サービスの評価:★★★★★(5/5点)
| メーカー | 型番 | 貯湯容量 | 給湯タイプ | |
|---|---|---|---|---|
| 施工前 | ナショナル | HE-46K2Q | 460L | フルオート |
| 施工後 | 三菱電機 | SRT-W465 | 460L | フルオート |
- ご依頼内容等
- 奈良市で承った460Lどうしの入れ替えです。既設はナショナルのHE-46K2Qで、容量は460Lのフルオートでした。据える機種は三菱電機のSRT-W465になりました。2020年発売の角型460Lフルオートで、容量と方式は引き継ぐ組み合わせです。ご案内では機種の説明と合わせて、本体の保証と工事の保証それぞれの範囲と年数をお伝えしてから進めました。
- 作業内容
- 工事の前に、本体についてくる保証と当社の工事保証がそれぞれ何を見るものかをお伝えしました。当日はHE-46K2Qの湯を抜き、配管と電源を外して貯湯ユニットとヒートポンプユニットを搬出しました。460Lから460Lへの据え替えで据付面の広さは足りており、基礎は打ち替えずに使っています。ナショナルの機種と三菱電機では脚の割り付けが合わないので、SRT-W465を仮置きして四隅の当たりを見てからアンカーを打ち直しました。給水と給湯、ふろ、ヒートポンプの配管は新しい接続口の並びに合わせて引き直し、電源線を端子台へ結線しています。操作器を替えて通水し、沸き上げと湯はりを動かしたあと、保証の登録に必要な書類と型式の控えをお渡ししました。
奈良市でシャワーの水圧を見直してHE-46W3QAをダイキンのEQX46XFTVへ交換
掲載日:2026年10月17日

置き場所は前と同じままです。
サービスの評価:★★★★☆(4/5点)
| メーカー | 型番 | 貯湯容量 | 給湯タイプ | |
|---|---|---|---|---|
| 施工前 | パナソニック | HE-46W3QA | 460L | フルオート |
| 施工後 | ダイキン | EQX46XFTV | 460L | フルオート |
- ご依頼内容等
- 奈良市のお客さまから、パナソニックのHE-46W3QAを替えたい、次はダイキンの機種にしたいとご相談をいただきました。シャワーの水圧を重視されており、どの機種なら勢いが出るのかも含めて機種選びのご相談をいただいています。既設は460Lの薄型フルオートです。お選びいただいたのはダイキンのEQX46XFTVで、460Lの薄型フルオート、パワフル高圧に対応したXシリーズになります。
- 作業内容
- 下見ではシャワー側の配管の太さと、浴室までの経路に絞られた箇所がないかを見ました。高圧でお湯を送る機種は本体側だけ替えても、途中の配管が細いままだと勢いが出にくいためです。当日はHE-46W3QAの湯を抜き、配管と電源を外して貯湯ユニットとヒートポンプユニットを運び出しています。薄型460Lどうしで据付面は変わらず、基礎は打ち替えていません。パナソニックとダイキンで脚の間隔が合わないので、EQX46XFTVを載せて当たりを確かめてから固定の穴をあけ直しました。給湯側はパワフル高圧に対応する継手でつなぎ、通水したあとに締め付けを二度見ています。操作器を入れ替えてから、浴室でシャワーを出して勢いを確かめ、湯はりまで動かしてお引き渡ししました。
奈良市で広告の価格を見て替え時と決めたHE-K37AQをHE-S37LQSへ交換
掲載日:2026年10月17日

同じ系列なので操作器の押し方も近いです。
サービスの評価:★★★★★(5/5点)
| メーカー | 型番 | 貯湯容量 | 給湯タイプ | |
|---|---|---|---|---|
| 施工前 | ナショナル | HE-K37AQ | 370L | フルオート |
| 施工後 | パナソニック | HE-S37LQS | 370L | フルオート |
- ご依頼内容等
- 奈良市のお客さまから、ナショナルのHE-K37AQを長く使ってきたので新しくしたいとご相談をいただきました。きっかけは広告で価格をご覧になったことで、ちょうど替え時を考えていた時期と重なったとのことです。そこでまずお見積もりをお出しするところからはじめています。既設は370Lの角型フルオートで、交換後も容量は370Lのまま引き継ぐ形でご案内しました。お選びいただいたのはパナソニックのHE-S37LQSで、370Lのフルオート機です。
- 作業内容
- 当日はHE-K37AQの貯湯タンクから湯を抜き、給水と給湯、ふろ、ヒートポンプの配管を外してから電源を落として撤去にかかりました。角型の370Lどうしで据付面の寸法差はなく、基礎はそのまま残して使えています。ただしナショナルの世代とHE-S37LQSでは脚のピッチがずれるため、本体を基礎に仮置きして四隅が乗ることを見たうえで、アンカーの位置を新しく出し直しました。配管は接続口の並びが変わるぶんだけ曲げ加工をやり直し、きつい折れが残らない取り回しにしています。電源線を端子台へ結線し、台所と浴室の操作器を2台とも入れ替えました。最後に水を張って継手のにじみを見てから、沸き上げと自動湯はりを順に動かしてお引き渡ししています。
奈良市で故障したナショナルのHE-46K2Qをパナソニックの460LフルオートHE-S46LQSへ交換
掲載日:2026年10月17日

460Lのままで使い方も同じです。
サービスの評価:★★★★★(5/5点)
| メーカー | 型番 | 貯湯容量 | 給湯タイプ | |
|---|---|---|---|---|
| 施工前 | ナショナル | HE-46K2Q | 460L | フルオート |
| 施工後 | パナソニック | HE-S46LQS | 460L | フルオート |
- ご依頼内容等
- 奈良市のお客さまが、ナショナルのHE-46K2Qが故障したタイミングで店頭にお越しになり、交換についてご相談をいただきました。既設はフルオートで、貯湯タンクの容量は460Lでした。ご予算に合わせて選べる機種を見比べたいとのことでしたので、設置の状況をうかがいながら候補を絞っています。お決めいただいたのはパナソニックのHE-S46LQSで、460Lのフルオートを引き継ぐ据え替えになります。
- 作業内容
- 店頭でうかがった設置の様子をもとに現地を見て、搬入の通り道と据付面の寸法を先に押さえました。当日はHE-46K2Qの湯を抜き、配管と電源を切り離して貯湯ユニットとヒートポンプユニットを搬出しています。460Lどうしで据付面の広さは変わらないため、基礎は打ち替えずに使えました。ナショナルとパナソニックで脚の間隔は合わないので、HE-S46LQSを基礎へ載せて通りを見てから固定の穴をあけ直しています。給水と給湯、ふろ、ヒートポンプの配管はパナソニックの接続口の並びに合わせて引き直し、傷んでいた保温材は取り払って巻き直しました。電源線を端子台へつなぎ、台所と浴室の操作器を新しい機種のものへ交換しています。水を張って継手を見たあと、沸き上げと自動湯はりを動かしてお湯の出方を確かめました。
奈良市でメーカーを替えてHE-37W1Qを三菱電機の薄型370LのSRT-W375Zへ交換
掲載日:2026年10月16日

お湯のたまる時間も、前より短く感じます。
サービスの評価:★★★★★(5/5点)
| メーカー | 型番 | 貯湯容量 | 給湯タイプ | |
|---|---|---|---|---|
| 施工前 | ナショナル | HE-37W1Q | 370L | フルオート |
| 施工後 | 三菱電機 | SRT-W375Z | 370L | フルオート |
- ご依頼内容等
- 奈良市のお客さまより、ナショナルのHE-37W1Qを新しくしたいとのご依頼をいただきました。容量370Lの薄型で、ふろ自動の使えるフルオート機です。新しい機種には三菱電機のSRT-W375Zをご指定いただきました。2020年発売の薄型370Lフルオートで、容量と形は引き継ぎますが、メーカーは替わる組み合わせになります。既設の留め具や継手は使えないため、下見で寸法を取ってから部材をそろえました。
- 作業内容
- メーカーが替わる入れ替えでは、既設の留め具と継手がそのまま使えません。下見で脚の間隔と接続口の高さを測り、当日に使う留め具と変換の継手をそろえてうかがいました。当日はHE-37W1Qの湯を抜いてから配管と電源を外し、貯湯ユニットとヒートポンプユニットを順に搬出しました。薄型370Lどうしで据付面の広さは変わらないため、基礎は打ち替えずに使えました。SRT-W375Zを仮置きして脚の通りを見たあと、既設の穴は使わず新しい位置に固定の穴をあけています。給水と給湯、ふろ、ヒートポンプの配管は三菱電機の接続口の並びに合わせて引き直し、保温材を巻き直しました。電源線を端子台へつなぎ、操作器も新しい機種のものへ替えています。通水して継手を見たあと、沸き上げと湯はりを動かして終えました。
奈良市で370LのHE-37K1Qをダイキンの角型370LのEQN37VFVへ交換
掲載日:2026年10月16日

湯はりも前と同じに使えます。
サービスの評価:★★★★★(5/5点)
| メーカー | 型番 | 貯湯容量 | 給湯タイプ | |
|---|---|---|---|---|
| 施工前 | ナショナル | HE-37K1Q | 370L | フルオート |
| 施工後 | ダイキン | EQN37VFV | 370L | フルオート |
- ご依頼内容等
- 奈良市のお客さまから、ナショナルのHE-37K1Qの交換をご依頼いただきました。容量は370Lで、ふろ自動に対応したフルオート機です。新しい機種にはダイキンのEQN37VFVをお選びいただきました。2020年発売の角型370Lフルオートで、容量と方式は引き継ぎます。ナショナルからダイキンへ替わるため、操作器の見た目と押し方が変わる点を先にお伝えしてから進めました。
- 作業内容
- HE-37K1Qの湯を抜き、配管と電源を外して貯湯ユニットとヒートポンプユニットを搬出しました。370Lどうしで据付面の広さは足りており、基礎は打ち替えずに使っています。メーカーが替わると脚の割り付けも接続口の並びも変わるので、EQN37VFVを基礎へ載せて当たりを見てからアンカーを打ち、配管は口元まで引き直しました。給水と給湯、ふろ、ヒートポンプの4本をつなぎ、継手を締めたあとに水を張って一本ずつにじみを見ています。電源線を端子台へ結線し、台所と浴室の操作器をダイキンのものへ交換しました。引き渡しでは湯はりの開始と停止、沸き上げの量を変える操作を実際に押していただき、前の機種との押し方の違いをその場で合わせています。
奈良市で角型370LのHE-37K2Qを三菱電機の高水圧460LのSRT-S465Uへ交換
掲載日:2026年10月16日

シャワーの勢いも上がって、使い方が変わりました。
サービスの評価:★★★★★(5/5点)
| メーカー | 型番 | 貯湯容量 | 給湯タイプ | |
|---|---|---|---|---|
| 施工前 | ナショナル | HE-37K2Q | 370L | フルオート |
| 施工後 | 三菱電機 | SRT-S465U | 460L | フルオート |
- ご依頼内容等
- 奈良市のお客さまから、ナショナルのHE-37K2Qの交換をご依頼いただきました。角型の筐体で容量は370L、ふろ自動に対応したフルオートです。新しい機種として三菱電機のSRT-S465Uをお選びいただきました。角型460Lのフルオート機なので、容量は370Lから一段上がる組み合わせです。高水圧でお湯を送るSシリーズで、湯はりを早める働きや、浴槽の栓を抜くと泡でふろ配管を洗う働きを備えた機種です。
- 作業内容
- 容量が370Lから460Lへ上がるため、下見で基礎の寸法と本体の周りの空きを測り、SRT-S465Uが納まることを確かめました。当日はHE-37K2Qの湯を抜き、配管と電源を外して2台のユニットを運び出しています。460Lは満水の重さが増えるので、撤去のあとに基礎の天面へ割れや沈みがないかも見ました。角型どうしで形はそろいますが脚の割り付けは変わるため、本体を仮置きして四隅の当たりを見てから留め具の位置を出しています。高水圧でお湯を送る機種なので、給湯側は圧力に対応する継手でつなぎ、締め付けを二度に分けて確かめました。給水とふろ、ヒートポンプの配管も接続口に合わせて引き直し、電源線を結線しています。操作器を替えたあと、湯はりを早める設定と泡でふろ配管を洗う働きを動かしてご覧いただきました。
奈良市で2005年発売のダイキンEQ37FFCVを三菱電機の370LのSRT-S375へ交換
掲載日:2026年10月16日

お湯の出る勢いも、前とはずいぶん違います。
サービスの評価:★★★★★(5/5点)
| メーカー | 型番 | 貯湯容量 | 給湯タイプ | |
|---|---|---|---|---|
| 施工前 | ダイキン | EQ37FFCV | 370L | フルオート |
| 施工後 | 三菱電機 | SRT-S375 | 370L | フルオート |
- ご依頼内容等
- 奈良市のお客さまから、ダイキンのEQ37FFCVの交換をご依頼いただきました。2005年発売の370Lフルオートで、エコキュートが広まり始めたころの機種です。新しい機種には三菱電機のSRT-S375をお選びいただきました。370Lのフルオートで容量と方式は引き継ぎ、ハイパワー給湯のSシリーズになります。初期の機種からの入れ替えになるため、配管や保温の作りも合わせて見る前提でご案内しました。
- 作業内容
- 2005年に出た機種は配管の材料や保温の巻き方が今と違うので、撤去の前にどこまで使えるかを一本ずつ見ました。EQ37FFCVの湯を抜いて配管と電源を外し、貯湯ユニットとヒートポンプユニットを搬出しています。370Lから370Lへの入れ替えで据付面の広さは足りていたため、基礎はそのまま残して使っています。ダイキンと三菱電機で脚の割り付けが違うため、SRT-S375を載せて当たりを見てからアンカーを打ち直しています。傷んでいた保温材は残さず取り払い、給水と給湯、ふろ、ヒートポンプの配管を接続口の高さまで引き直して新しく巻きました。Sシリーズは給湯側にかかる圧力が上がるので、継手は対応する部品に替えています。電源線を端子台へつないで操作器を交換し、通水のあと沸き上げと湯はりを動かして確かめました。
奈良市で薄型370LのHE-37W1Qを追いだきが使える三菱電機のSRT-W375Zへ交換
掲載日:2026年10月16日

薄型を続けたので、置き場所も前のままです。
サービスの評価:★★★★★(5/5点)
| メーカー | 型番 | 貯湯容量 | 給湯タイプ | |
|---|---|---|---|---|
| 施工前 | ナショナル | HE-37W1Q | 370L | フルオート |
| 施工後 | 三菱電機 | SRT-W375Z | 370L | フルオート |
- ご依頼内容等
- 奈良市のお客さまから、ナショナルのHE-37W1Qの交換をご依頼いただきました。370Lの薄型で、ふろ自動に対応したフルオート機です。交換先としてお選びいただいたのは三菱電機のSRT-W375Zです。2020年発売の薄型370Lフルオートで、容量と形はそのまま引き継ぎます。湯はりの量と温度を自動で合わせる働きと、ぬるくなった湯を温め直す追いだきを備えた機種です。
- 作業内容
- HE-37W1Qの湯を抜き、配管と電源を外して貯湯ユニットとヒートポンプユニットを搬出しました。薄型370Lどうしで据付面の広さは変わらず、基礎は打ち替えずに使えています。ナショナルと三菱電機で脚の割り付けは合わないため、SRT-W375Zを載せて当たりを見てから固定の穴をあけ直しました。フルオート機では追いだきのためにふろ側の配管が循環しているので、つなぎ替えの前に詰まりや折れが残っていないかを一本ずつ見ています。給水と給湯、ふろ、ヒートポンプの配管を新しい接続口の高さに合わせて引き直し、電源線を端子台へ結線しました。操作器は台所と浴室の2台とも三菱電機のものへ替えています。仕上げに自動湯はりを動かし、設定した量で止まることと、追いだきで湯の温度が上がることを浴槽で確かめました。
奈良市で狭い設置場所に合わせてHE-37W1Qを三菱電機の薄型370LのSRT-S375UZへ交換
掲載日:2026年10月16日

シャワーの勢いが前より強くなったのも分かります。
サービスの評価:★★★★★(5/5点)
| メーカー | 型番 | 貯湯容量 | 給湯タイプ | |
|---|---|---|---|---|
| 施工前 | ナショナル | HE-37W1Q | 370L | フルオート |
| 施工後 | 三菱電機 | SRT-S375UZ | 370L | フルオート |
- ご依頼内容等
- 奈良市のお客さまから、ナショナルのHE-37W1Qを新しくしたいとご相談をいただきました。370Lの薄型フルオートで、建物と塀のあいだに据えられており、奥行きに余裕のない場所です。交換後も薄型を続けたいとのご希望をうかがい、寸法の合う機種をご案内しました。お選びいただいたのは三菱電機のSRT-S375UZで、2020年発売の薄型370Lフルオートです。ハイパワー給湯に対応したSシリーズになります。
- 作業内容
- 先に本体の前後の空きと、点検のときに人が入れる隙間を測り、薄型370Lが納まることを確かめました。HE-37W1Qは湯を抜いたあと、狭い側から引き出せる向きを決めて搬出しています。薄型どうしでも奥行きと幅は機種ごとに違うため、SRT-S375UZを仮置きして塀との距離を見てから脚の留め位置を出しました。ナショナルと三菱電機では接続口の並びも変わるので、給水と給湯、ふろ、ヒートポンプの配管は口元まで引き直しています。ハイパワー給湯の機種は給湯側にかかる圧力が上がるため、継手は圧力に対応する部品へ替えました。電源線を端子台へつなぎ、台所側と浴室側の操作器を三菱電機のものへ交換しています。通水して継手のにじみを見たあと、沸き上げと自動湯はりを動かし、シャワーの勢いも合わせて確かめました。
奈良市で隣家との境が狭いCTU-H3726A2を薄型370LのSRT-W375Zへ交換
掲載日:2026年10月16日

元どおりに戻っているので助かります。
サービスの評価:★★★★★(5/5点)
| メーカー | 型番 | 貯湯容量 | 給湯タイプ | |
|---|---|---|---|---|
| 施工前 | コロナ | CTU-H3726A2 | 370L | フルオート |
| 施工後 | 三菱電機 | SRT-W375Z | 370L | フルオート |
- ご依頼内容等
- 奈良市のお客さまから、コロナのCTU-H3726A2の交換をご依頼いただきました。奥行きを抑えた薄型の機種で、容量370Lのフルオートになります。交換先にお選びいただいたのは三菱電機のSRT-W375Zです。2020年発売の薄型370Lフルオートで、形と容量はどちらも引き継ぎます。隣家との境界がかなり狭い場所に据えられていたため、搬入と搬出の道をどう取るかを下見で決めました。
- 作業内容
- 据え付けの場所は隣家との境界が狭く、ユニットをそのまま通せる幅がありませんでした。そこでフェンスを一時的に外し、そこを通り道にして搬入と搬出を行いました。当日はCTU-H3726A2の湯を落として配管と電源を外し、外した側から貯湯ユニットとヒートポンプユニットを運び出しています。薄型370Lどうしで据付面は変わらないため、基礎は打ち替えずに使えています。コロナと三菱電機で脚の間隔が合わない分は、SRT-W375Zを載せて当たりを見てから留め位置を取り直しました。給水と給湯、ふろ、ヒートポンプの配管を新しい口元へつなぎ、電源線を結線しています。搬入を終えたらフェンスを元のとおりに戻し、建具の動きも確かめました。操作器を入れ替えたあと沸き上げの働きを一緒に見ていただき、湯はりまで通して引き渡しています。
奈良市でコロナのCTU-371D1A8を三菱電機の370LのSRT-W375へ交換
掲載日:2026年10月16日

沸き上げの音が静かになったのも助かります。
サービスの評価:★★★★★(5/5点)
| メーカー | 型番 | 貯湯容量 | 給湯タイプ | |
|---|---|---|---|---|
| 施工前 | コロナ | CTU-371D1A8 | 370L | フルオート |
| 施工後 | 三菱電機 | SRT-W375 | 370L | フルオート |
- ご依頼内容等
- 奈良市のお客さまから、コロナのCTU-371D1A8の交換をご依頼いただきました。角型で容量370L、方式はフルオートの機種です。交換先には三菱電機のSRT-W375をお選びいただき、2020年発売の370Lフルオートになります。Aシリーズの機種で、容量と給湯の方式はどちらも既設から引き継ぎます。据え付けの場所も変わらないため、周りの使い方に手を入れずにすむ組み合わせでした。
- 作業内容
- 既設は角型の370Lで、交換後も370Lのため据付面の広さは変わりません。基礎は打ち替えず、天面を掃除して使い回す段取りで進めました。当日はCTU-371D1A8の排水から入り、配管と電源を外して2台のユニットを運び出しています。コロナと三菱電機では脚の割り付けが違うので、SRT-W375を仮置きして四隅の収まりを見てから基礎に穴をあけ直しました。給水と給湯、ふろ、ヒートポンプの配管は三菱電機の接続口に合わせて口元まで引き直し、継手を締めたあとに水を張って一本ずつ見ています。電源線を端子台へつなぎ、台所側と浴室側の操作器を入れ替えました。仕上げに沸き上げを走らせてタンクに湯がたまることを見てから、自動湯はりを動かして引き渡しています。
奈良市で日立のBHP-TAD372を同じ日立の角型460LのBHP-F46TUへ交換
掲載日:2026年10月16日

日立で続けたので表示の見方も同じです。
サービスの評価:★★★★★(5/5点)
| メーカー | 型番 | 貯湯容量 | 給湯タイプ | |
|---|---|---|---|---|
| 施工前 | 日立 | BHP-TAD372 | 370L | フルオート |
| 施工後 | 日立 | BHP-F46TU | 460L | フルオート |
- ご依頼内容等
- 奈良市のお客さまから、日立のBHP-TAD372の交換をご依頼いただきました。タンクは370Lで、方式はフルオートの機種になります。交換先も日立で、2021年発売の角型460LフルオートのBHP-F46TUをお選びいただいています。容量が一段上がる入れ替えのため、本体が据え付けの場所に納まるかを下見で測り、通り道の空きも確かめてからお決めいただきました。
- 作業内容
- 下見で基礎の寸法と本体の前後の空きを測り、460Lの角型が納まることを確かめています。当日はBHP-TAD372の湯を抜き、配管と電源を外して2台のユニットを搬出しました。370Lから460Lへ上がると据付面が広くなるので、BHP-F46TUを基礎のどこへ寄せるかを決めてから固定の穴をあけています。同じ日立でも世代が離れていて脚の割り付けは既設の穴と合わないため、留め具は新しく取り付けました。給水と給湯、ふろ、ヒートポンプの配管は接続口の並びに合わせて引き直し、曲げがきつくならない取り回しにそろえています。満水の重さが増える分、撤去のあとに基礎の天面の状態も見ました。電源線を結線して操作器を日立の新しいものへ替えたあと、通水して継手を見てから沸き上げと湯はりを動かしています。
奈良市で日立のBHP-TA371を水道直圧給湯の460LのBHP-F46WDへ交換
掲載日:2026年10月16日

蛇口の勢いも前より強く出ています。
サービスの評価:★★★★★(5/5点)
| メーカー | 型番 | 貯湯容量 | 給湯タイプ | |
|---|---|---|---|---|
| 施工前 | 日立 | BHP-TA371 | 370L | フルオート |
| 施工後 | 日立 | BHP-F46WD | 460L | フルオート |
- ご依頼内容等
- 奈良市のお客さまから、日立のBHP-TA371の交換をご依頼いただきました。容量は370Lで、方式はフルオートでした。交換先も日立のBHP-F46WDで、460Lのフルオートになります。水道の圧力をそのまま使ってお湯を送る水道直圧給湯の機種で、容量は370Lから460Lへ一段上がります。容量が変わるため、本体が基礎に納まるかを下見のときに測ってからお決めいただきました。
- 作業内容
- 下見では基礎の寸法と周りの空き、点検に必要な隙間を測り、460Lの本体が入ることを確かめています。当日はBHP-TA371の湯を抜き、配管と電源を外して貯湯ユニットとヒートポンプユニットを搬出しました。370Lの機種より据付面が広くなるので、BHP-F46WDをどこへ寄せて据えるかを決めてから留め具の位置を出しています。水道直圧給湯の機種は給湯側に水道の圧力がそのままかかるため、配管と継手が圧力に見合うかを一本ずつ見て、足りない区間は引き直しました。給水とふろ、ヒートポンプの配管も接続口の高さに合わせてつなぎ、満水の重さが増える分、撤去のあとに基礎の天面へ割れや欠けがないかも見ています。結線と操作器の交換を終え、通水してから沸き上げと湯はりを動かして確かめました。
奈良市で調子が落ちた日立のBHP-TA37Lを三菱電機の370LのSRT-S376へ交換
掲載日:2026年10月15日

370Lのままなので、置き場所も使う感覚も変わりません。
サービスの評価:★★★★★(5/5点)
| メーカー | 型番 | 貯湯容量 | 給湯タイプ | |
|---|---|---|---|---|
| 施工前 | 日立 | BHP-TA37L | 370L | フルオート |
| 施工後 | 三菱電機 | SRT-S376 | 370L | フルオート |
- ご依頼内容等
- 奈良市のお客さまから、日立のBHP-TA37Lの調子が落ちてきたとご相談をいただきました。370Lのタンクで、給湯はフルオートの方式になります。交換を扱う先をインターネットでお調べになってのご相談です。現地で据え付けと配管を見て、容量を変えずに入れ替えるご案内をしました。お選びいただいたのは三菱電機のSRT-S376で、370Lのフルオートです。Sシリーズの機種で、給湯の方式も引き継ぎます。
- 作業内容
- 不具合の出方をうかがってから、修理で切り分けるより入れ替えを進めるご希望に沿って作業に入りました。BHP-TA37Lの湯を抜き、配管と電源を外して貯湯ユニットとヒートポンプユニットを搬出しています。370Lどうしで据付面の広さは変わらないため、基礎は打ち替えずに使えました。日立と三菱電機で脚の割り付けが違う分、SRT-S376を基礎に載せて四隅の当たりを見てから固定の穴をあけ直しています。給水と給湯、ふろ、ヒートポンプの配管は三菱電機の接続口に合わせて引き直し、きつい曲げが残らない取り回しにそろえました。電源線を端子台へ結線し、操作器も新しい機種のものへ取り替えています。通水して継手をひととおり見たあと、沸き上げから自動湯はりまで一度通して動きを確かめました。
奈良市で約90万円の見積もりと比べてHHP-AT465HATRを460LのEQN46VFVへ交換
掲載日:2026年09月14日

工事の範囲も同じだと説明してもらえたので安心して頼めました。
サービスの評価:★★★★☆(4/5点)
| メーカー | 型番 | 貯湯容量 | 給湯タイプ | |
|---|---|---|---|---|
| 施工前 | ハウステック | HHP-AT465HATR | 460L | フルオート |
| 施工後 | ダイキン | EQN46VFV | 460L | フルオート |
- ご依頼内容等
- 奈良市のお客さまから、ハウステックのHHP-AT465HATRを交換するにあたり、電力会社で約90万円の見積もりを受けているとご相談をいただきました。見積もりの機種はダイキンのEQN46VFVで、同じ機種でもっと安くならないかを知りたいとのことでした。お持ちの見積もりの内容を拝見し、同じ機種と同じ工事範囲で金額をお出ししています。価格の差にご納得いただき、460LのEQN46VFVへのエコキュート交換をご依頼いただきました。
- 作業内容
- 先の見積もりと同じ内容で比べていただくため、本体、据え付け、配管、撤去処分の範囲をそろえて工事を行いました。HHP-AT465HATRとEQN46VFVはどちらも460Lですが、ハウステックからダイキンへ変わることで本体の外寸と脚の位置が異なり、基礎は作り直しています。給水と給湯の接続は、既設の配管で使える部分と交換する部分を分けて手を入れました。ハウステック用のリモコンは使えないため、台所と浴室でダイキン用のものに付け替えています。据え付け後は沸き上げと湯はりを確かめ、見積もりの範囲どおりに工事が済んだことをご説明しました。
奈良市で2階でも水圧がほしいSRT-HPT37WZ6を薄型ハイパワーのSRT-S376UZへ交換
掲載日:2026年09月14日

交換してからは2階の洗面でもしっかり出るようになりました。
サービスの評価:★★★★★(5/5点)
| メーカー | 型番 | 貯湯容量 | 給湯タイプ | |
|---|---|---|---|---|
| 施工前 | 三菱電機 | SRT-HPT37WZ6 | 370L | フルオート |
| 施工後 | 三菱電機 | SRT-S376UZ | 370L | フルオート |
- ご依頼内容等
- 奈良市のお客さまから、三菱電機のSRT-HPT37WZ6の調子が悪くなったので交換したいとご相談をいただきました。お宅には2階にも洗面などの給湯箇所があり、これまで2階では湯の勢いが弱いと感じておられたとのことです。設置場所は奥行きが限られていたため薄型のまま、水圧の強いタイプから選ぶ方向でご提案しています。370Lの容量を保ち、ハイパワー給湯に対応した三菱電機のSRT-S376UZへのエコキュート交換をお選びいただきました。
- 作業内容
- 2階まで勢いよく湯を届けるため、1階から2階へ立ち上がる給湯配管の太さと継手の数を先に確かめました。SRT-HPT37WZ6とSRT-S376UZはどちらも370Lの薄型で、設置位置は大きく変えずに据えています。脚の間隔が世代で変わっているため、基礎はアンカーを打ち直して固定しました。給湯配管は細い区間を交換し、曲がりを減らして圧力が落ちにくい経路にしています。据え付け後は2階の洗面で湯を出し、1階と同じように勢いよく出ることをお客さまと一緒に確かめました。
奈良市で給湯省エネ補助金を詳しく聞いてTU46KFVを370LのSRT-S377へ交換
掲載日:2026年09月14日

説明を聞いてから下見に来てもらったので、流れがつかみやすかったです。
サービスの評価:★★★★★(5/5点)
| メーカー | 型番 | 貯湯容量 | 給湯タイプ | |
|---|---|---|---|---|
| 施工前 | ダイキン | TU46KFV | 460L | フルオート |
| 施工後 | 三菱電機 | SRT-S377 | 370L | フルオート |
- ご依頼内容等
- 奈良市のお客さまが、当店のチラシを持って店舗にお越しくださいました。給湯省エネ補助金を使って交換できると知り、どのような条件でいくら補助が出るのかを詳しく知りたいとのことでした。対象になる機種と申請の流れを店頭でご説明し、そのうえで現地の下見と見積もりにうかがっています。お使いのダイキンTU46KFVの460Lからご家族の使用量に合う370Lへ見直し、三菱電機のSRT-S377へのエコキュート交換をお決めいただきました。
- 作業内容
- 補助金の申請に必要な工事前の写真を下見の段階から撮り始め、工事当日も手順ごとに記録しました。TU46KFVは460L、SRT-S377は370Lで本体が一回り小さくなるため、既設の基礎は撤去して新しい寸法で作っています。ダイキンから三菱電機へ変わることで配管の接続口の高さが異なり、給水と給湯は立ち上がりの長さを調整しました。浴室と台所のリモコンは新しい配線で通し、湯はりの操作をその場でご案内しています。工事後は補助金の申請に使う書類と写真をそろえ、手続きの進め方をあらためてご説明しました。
奈良市で別業者の見積もりが高額だったTUSN46SFVを460LのHE-S46LQSへ交換
掲載日:2026年09月14日

同じ条件で比べられたので、金額の差がはっきり分かりました。
サービスの評価:★★★★★(5/5点)
| メーカー | 型番 | 貯湯容量 | 給湯タイプ | |
|---|---|---|---|---|
| 施工前 | ダイキン | TUSN46SFV | 460L | フルオート |
| 施工後 | パナソニック | HE-S46LQS | 460L | フルオート |
- ご依頼内容等
- 奈良市のお客さまから、ダイキンのTUSN46SFVの状態が悪く交換を考えているものの、別の業者から出た見積もりが高額だったとご相談をいただきました。比べるためにもう一社の金額を知りたいとのことで、相見積もりとしてお受けしています。現地で本体の状態と設置環境を確かめ、460Lのまま入れ替える場合の金額をお出ししました。先に出ていた見積もりより大幅に抑えられたことから、パナソニックのHE-S46LQSへのエコキュート交換をお決めいただいています。
- 作業内容
- 相見積もりでは同じ条件で比べていただけるよう、先の見積もりと同じ容量とタイプで金額を組みました。TUSN46SFVとHE-S46LQSはどちらも460Lの角型ですが、ダイキンからパナソニックへ変わることで脚の配置が異なり、基礎は作り直しています。給水と給湯の接続口は左右の並びが変わるため、配管を交差させずに済むよう経路を組み替えました。リモコンは台所と浴室の両方を新しい機種に替え、配線も通し直しています。据え付け後は湯はりと追いだきを通して動かし、状態の悪かった頃と比べて湯温が安定していることを確かめました。
奈良市で10年以上使ったHWH-FBH371CTを故障前に370LのSRT-S376Uへ交換
掲載日:2026年09月14日

機能の相談にも乗ってもらえたので、自分に合った機種を選べました。
サービスの評価:★★★★★(5/5点)
| メーカー | 型番 | 貯湯容量 | 給湯タイプ | |
|---|---|---|---|---|
| 施工前 | 東芝 | HWH-FBH371CT | 370L | フルオート |
| 施工後 | 三菱電機 | SRT-S376U | 370L | フルオート |
- ご依頼内容等
- 奈良市のお客さまから、東芝のHWH-FBH371CTを10年以上使っており、安く替えられるうちに交換しておきたいとご相談をいただきました。いまのところ不具合はないものの、チラシをご覧になって価格を知り、検討を始められたとのことです。370Lの容量は変えたくないというご希望をうかがったうえで、ほかに付けたい機能についても相談に乗りました。シャワーの勢いを重視されていたため、ハイパワー給湯の三菱電機SRT-S376Uへのエコキュート交換をお選びいただいています。
- 作業内容
- 故障していない機器の交換ですので、工事日はお客さまの予定に合わせて決めました。HWH-FBH371CTとSRT-S376Uはどちらも370Lの角型ですが、東芝から三菱電機へ変わることで脚の間隔が異なり、基礎は打ち直しています。ハイパワー給湯の性能を活かせるよう、浴室までの給湯配管は細い区間を太いものに替えました。撤去した東芝の機器は、ヒートポンプと貯湯タンクを分けてその日のうちに運び出しました。据え付け後はシャワーを出して勢いを確かめ、ご希望どおりの水圧になったことをご確認いただきました。
奈良市で修理を考えていたCHP-H3014Aを金額に納得して300LのHE-C30LQMSへ交換
掲載日:2026年09月14日

10年以上使っていたので、今後のことを考えると良い判断だったと思います。
サービスの評価:★★★★★(5/5点)
| メーカー | 型番 | 貯湯容量 | 給湯タイプ | |
|---|---|---|---|---|
| 施工前 | コロナ | CHP-H3014A | 300L | フルオート |
| 施工後 | パナソニック | HE-C30LQMS | 300L | フルオート |
- ご依頼内容等
- 奈良市のお客さまから、コロナのCHP-H3014Aの調子を見てもらい、できれば修理で済ませたいとご相談をいただきました。一方で10年以上使っている機器なので、金額次第では交換も考えたいとのことでした。修理で直る見込みと費用、交換した場合の金額をそれぞれお出しし、今後の部品の供給についてもお伝えしています。交換の金額にご納得いただき、300LのままパナソニックのHE-C30LQMSへのエコキュート交換をお決めいただきました。
- 作業内容
- 修理と交換の両方をお出しするため、先に不具合の箇所を特定してから金額を組み立てました。CHP-H3014AとHE-C30LQMSはどちらも300Lのコンパクトな機種で、設置スペースはそのまま使えています。ただしコロナからパナソニックへ変わることで脚の位置が合わず、基礎はアンカーを打ち直して据えました。高圧の機種に替わるため、給湯側の配管は継手を新しくして圧力に耐えられるようにしています。据え付け後は湯はりと追いだきを動かし、シャワーの勢いが以前より上がったことをご確認いただきました。
奈良市でHE-46K3Qの460Lを見直し370Lの日立BHP-F37SUへ交換
掲載日:2026年09月14日

370Lでも足りると一緒に確かめてもらえて安心して決められました。
サービスの評価:★★★★★(5/5点)
| メーカー | 型番 | 貯湯容量 | 給湯タイプ | |
|---|---|---|---|---|
| 施工前 | パナソニック | HE-46K3Q | 460L | フルオート |
| 施工後 | 日立 | BHP-F37SU | 370L | フルオート |
- ご依頼内容等
- 奈良市のお客さまから、ナショナルのHE-46K3Qの交換にあたって容量を見直したいとご相談をいただきました。460Lを入れた当時とご家族の暮らし方が変わり、いまの大きさは必要ないのではとお考えでした。一日に使う湯の量をうかがい、370Lで足りるかどうかを一緒に確かめています。370Lで余裕があると分かったため、日立のBHP-F37SUへのエコキュート交換をお選びいただきました。
- 作業内容
- 容量を下げても湯切れしないよう、入浴の人数と時間帯を確かめてから沸き上げの設定を決めました。HE-46K3Qは460L、BHP-F37SUは370Lで本体が一回り小さくなり、基礎は新しい寸法で作っています。ナショナルから日立へ変わることで給水と給湯の取り出し口が変わり、配管は位置を合わせて組み替えました。浴室までの給湯配管は継手に傷みが見られたため、露出している区間を新しいものに替えています。据え付け後はシャワーを使って勢いを確かめ、湯はりまで問題なく動くことを確認しました。
奈良市でお湯の出方が不安定なSRT-HPT374WFを下見の翌日に370LのEQN37VFVへ交換
掲載日:2026年09月14日

下見の次の日に工事してもらえたので、困る日がありませんでした。
サービスの評価:★★★★★(5/5点)
| メーカー | 型番 | 貯湯容量 | 給湯タイプ | |
|---|---|---|---|---|
| 施工前 | 三菱電機 | SRT-HPT374WF | 370L | フルオート |
| 施工後 | ダイキン | EQN37VFV | 370L | フルオート |
- ご依頼内容等
- 奈良市のお客さまから、三菱電機のSRT-HPT374WFは湯が出るものの、温度や勢いが安定しないとご相談をいただきました。いつ止まってもおかしくない様子なので、早めに替えておきたいとのことでした。下見にうかがって症状を確かめたところ、長く使われた機器で部品の劣化が進んでいる状態でした。在庫のある機種ですぐに対応できることをお伝えし、370LのままダイキンのEQN37VFVへ入れ替えるエコキュート交換をお決めいただきました。
- 作業内容
- 下見の場で在庫を確保し、翌日に工事へ入れるよう寸法と搬入経路もその場で測っておきました。SRT-HPT374WFとEQN37VFVはどちらも370Lの角型ですが、三菱電機からダイキンへ変わることで脚の位置が異なり、基礎は作り替えています。湯の出方が不安定だった原因の一つとして配管内の汚れも考えられたため、ふろ配管は洗浄してから接続しました。リモコンは新しい配線で通し、台所と浴室の両方で動作を確かめています。工事のあとは台所と浴室で湯を出し続け、温度が上下せず安定していることをご確認いただきました。
奈良市でTUN37MFVの370Lを460Lに増やし三菱のSRT-S465Aへ交換
掲載日:2026年09月14日

背が高くなる分を事前に測ってもらえたので安心でした。
サービスの評価:★★★★★(5/5点)
| メーカー | 型番 | 貯湯容量 | 給湯タイプ | |
|---|---|---|---|---|
| 施工前 | ダイキン | TUN37MFV | 370L | フルオート |
| 施工後 | 三菱電機 | SRT-S465A | 460L | フルオート |
- ご依頼内容等
- 奈良市のお客さまから、ダイキンのTUN37MFVを交換するにあたり、メーカーを三菱電機に変えて容量も増やしたいとご相談をいただきました。370Lでは夜に湯が心もとない日があり、次は余裕のある大きさにしたいとのことでした。現地で設置場所の上に軒や配管などの障害物がないかを確かめ、背の高い460Lが据えられることを確認しています。三菱電機のSRT-S465Aへのエコキュート交換をお選びいただきました。
- 作業内容
- 460Lは370Lより本体が高くなるため、軒下や給湯配管の立ち上がりに干渉しないかを高さを測って確かめてから工事に入りました。TUN37MFVとSRT-S465Aでは脚の間隔も設置面積も異なり、基礎は大きい寸法で新しく作っています。重量が増える分、基礎の下地は締め固めてから打設しました。ダイキンから三菱電機へ変わることでリモコンと配管の接続方式が変わり、どちらも新しくつなぎ直しています。据え付け後は満水にして沸き上げを行い、夜の入浴時間まで湯が十分に残ることを確認しました。
奈良市で故障したHE-46W3Qを早く直せる430L薄型のSRT-W435Zへ交換
掲載日:2026年09月14日

容量を少し下げる代わりに早く工事してもらえたので助かりました。
サービスの評価:★★★★☆(4/5点)
| メーカー | 型番 | 貯湯容量 | 給湯タイプ | |
|---|---|---|---|---|
| 施工前 | パナソニック | HE-46W3Q | 460L | フルオート |
| 施工後 | 三菱電機 | SRT-W435Z | 430L | フルオート |
- ご依頼内容等
- 奈良市のお客さまから、ナショナルのHE-46W3Qが故障し、できるだけ早く替えたいとご相談をいただきました。設置場所が狭く、いまと同じ薄型でなければ置けないというお宅でした。460Lの薄型は取り寄せに日数がかかる状況でしたので、すぐに工事へ入れる430Lの薄型をご提案しています。使用量をうかがって容量が少し下がっても問題がないことを確かめ、三菱電機のSRT-W435Zへのエコキュート交換をお決めいただきました。
- 作業内容
- 早さを優先して在庫の薄型から選んだため、容量の差が暮らしに響かないかをご家族の人数と入浴の時間帯から確かめてから発注しました。HE-46W3QとSRT-W435Zはどちらも薄型ですが、高さと脚の間隔が異なり、基礎はアンカーの位置を取り直して作っています。狭い通路での搬出入になったため、壁や外構に当たらないよう養生をしてから運びました。ナショナルから三菱電機へ変わることで配管の接続位置がずれ、給水と給湯は長さを合わせて継ぎ直しています。据え付け後は沸き上げに続けて湯はりを行い、430Lでも夜まで湯が残ることを確かめました。
奈良市でエラーが出てシャワーが使えないHE-KU46CQを460LのSRT-W465へ交換
掲載日:2026年09月14日

原因まで説明してもらったうえで交換を決められました。
サービスの評価:★★★★★(5/5点)
| メーカー | 型番 | 貯湯容量 | 給湯タイプ | |
|---|---|---|---|---|
| 施工前 | パナソニック | HE-KU46CQ | 460L | フルオート |
| 施工後 | 三菱電機 | SRT-W465 | 460L | フルオート |
- ご依頼内容等
- 奈良市のお客さまから、パナソニックのHE-KU46CQにエラーが表示され、シャワーから湯が出なくなったとご相談をいただきました。浴槽への湯はりはできるため入浴はできるものの、毎日シャワーが使えないのは困るとのことでした。現地でエラーの表示と給湯側の動きを確かめ、給湯系統の部品が傷んでいる可能性が高いことをご説明しています。年式と修理費用の見込みを踏まえ、460Lのまま三菱電機のSRT-W465へのエコキュート交換をお選びいただきました。
- 作業内容
- 湯はりは動いてシャワーだけが出ないという症状でしたので、撤去の前に給湯側の圧力と温度の変化を記録しておきました。HE-KU46CQとSRT-W465はどちらも460Lですが、パナソニックから三菱電機へ変わることで本体の奥行きと脚の位置が変わり、基礎は新しく作っています。シャワーの配管は古い継手に水あかが詰まり気味でしたので、給湯側は浴室の手前まで配管を引き直しました。リモコンは配線方式が合わないため新しく通しています。据え付け後はシャワーと浴槽の湯を順に出し、どちらも設定の温度で出ることをご確認いただきました。
奈良市で故障したTU37GFCVをLINEの写真で見積もり370LのHE-NS37KQSへ交換
掲載日:2026年09月14日

連絡から3日で工事まで終わり、思っていたより早く湯が使えるようになりました。
サービスの評価:★★★★★(5/5点)
| メーカー | 型番 | 貯湯容量 | 給湯タイプ | |
|---|---|---|---|---|
| 施工前 | ダイキン | TU37GFCV | 370L | フルオート |
| 施工後 | パナソニック | HE-NS37KQS | 370L | フルオート |
- ご依頼内容等
- 奈良市のお客さまから、ダイキンのTU37GFCVが故障したため急いで交換したいとご相談をいただきました。現地の下見を待つ時間も惜しいとのことでしたので、LINEで設置場所と型番のお写真を送っていただく方法をご案内しています。届いた写真から配管の状態と搬入経路を読み取り、その日のうちに金額と工事日をお伝えしました。370Lの容量は変えず、パナソニックのHE-NS37KQSへのエコキュート交換をお決めいただいています。
- 作業内容
- 写真で確認できなかった部分は工事の当日に測り直し、事前の見立てと違いがないことを確かめてから撤去に入りました。TU37GFCVはスリム型、HE-NS37KQSは角型で本体の幅が広がるため、隣の壁との間隔を取り直したうえで基礎を打っています。ダイキンからパナソニックへ変わることで配管の取り出し位置が逆側になり、給水と給湯の配管を入れ替える形でつなぎ直しました。リモコンは既存の配線が使えなかったので、台所と浴室の両方で新しく引いています。据え付け後は湯はりと追いだきを通して動かし、故障前と同じように使えることを確かめました。
奈良市で太陽光発電を活かせるようTU46KFVEを460LのSRT-W465へ交換
掲載日:2026年09月14日

アプリの設定まで一緒にやってもらえたので、機械が苦手でも迷いませんでした。
サービスの評価:★★★★★(5/5点)
| メーカー | 型番 | 貯湯容量 | 給湯タイプ | |
|---|---|---|---|---|
| 施工前 | ダイキン | TU46KFVE | 460L | フルオート |
| 施工後 | 三菱電機 | SRT-W465 | 460L | フルオート |
- ご依頼内容等
- 奈良市のお客さまから、屋根に載せている太陽光発電をもっと活用できるエコキュートに替えたいとご相談をいただきました。お使いのダイキンTU46KFVEは深夜の電気で沸かす設定で、昼間の発電分は売電に回っている状態でした。天気予報に合わせて昼間の沸き上げに切り替えられる三菱電機のお天気リンクEZをご紹介し、使い方と必要な機器をご説明しています。460Lの容量はそのままに、SRT-W465へのエコキュート交換をお選びいただきました。
- 作業内容
- お天気リンクEZはインターネットにつながっていないと働かないため、ご自宅の無線LANが設置場所まで届くかを最初に確かめました。TU46KFVEとSRT-W465はどちらも460Lの角型ですが、ダイキンから三菱電機へ変わることで脚の位置が合わず、基礎は作り直しています。無線LANアダプターGT-RA2を浴室リモコンの近くに取り付け、ルーターとの接続を済ませました。スマートフォンのアプリにも登録し、発電の予報に合わせて沸き上げの時間が切り替わる設定をご一緒に行っています。据え付け後は通常の沸き上げを動かし、湯温と湯量に問題がないことを確認しました。
奈良市で故障したSRT-HPT37WZ6を在庫のある370LのSRT-S376へ翌日交換
掲載日:2026年09月14日

希望していたメーカーの中から在庫のあるものを探してもらえたのがありがたかったです。
サービスの評価:★★★★★(5/5点)
| メーカー | 型番 | 貯湯容量 | 給湯タイプ | |
|---|---|---|---|---|
| 施工前 | 三菱電機 | SRT-HPT37WZ6 | 370L | フルオート |
| 施工後 | 三菱電機 | SRT-S376 | 370L | フルオート |
- ご依頼内容等
- 奈良市のお客さまから、三菱電機のSRT-HPT37WZ6が故障したので一日でも早く替えたいとご連絡をいただきました。メーカーはパナソニックか三菱電機のどちらかにしたいというご希望をお持ちでした。その2社の中から、翌日の工事に間に合う在庫がある機種を探してご案内しています。370Lの容量はそのままに、同じ三菱電機のSRT-S376へのエコキュート交換をお選びいただきました。
- 作業内容
- お問い合わせの当日に在庫を押さえ、翌朝から工事に入れるよう段取りを組みました。SRT-HPT37WZ6は薄型、SRT-S376は角型のため、設置面の奥行きが足りるかを先に測ってから基礎を新しく作っています。形が変わることで給水と給湯の接続口の位置もずれるので、配管は長さを継ぎ足して取り回しました。古い機器を運び出したあとは設置面の汚れと落ち葉を片付け、新しい基礎との段差をならしています。据え付け後は湯はりを最後まで行い、止まることなく設定の湯量でたまることを確かめました。
奈良市で14年目のSRT-HPT46W5を修理費と交換費を比べて460LのSRT-S467へ交換
掲載日:2026年09月09日

両方の金額を並べてもらえたので、納得して交換に決められました。
サービスの評価:★★★★★(5/5点)
| メーカー | 型番 | 貯湯容量 | 給湯タイプ | |
|---|---|---|---|---|
| 施工前 | 三菱電機 | SRT-HPT46W5 | 460L | フルオート |
| 施工後 | 三菱電機 | SRT-S467 | 460L | フルオート |
- ご依頼内容等
- 奈良市のお客さまから、三菱電機のSRT-HPT46W5を14年使っており、修理と交換のどちらがよいか相談したいとご連絡をいただきました。現地で状態を確認し、修理で対応できる範囲と、そのあとに残る部品の年数をご説明しています。修理費と交換費を並べてお出しし、比べたうえでご判断いただきました。460Lの容量はそのままに、三菱電機のSRT-S467へのエコキュート交換をお選びいただいています。
- 作業内容
- 修理を選ばれた場合の見通しもお伝えするため、どの部品が傷んでいるかを先に確認してから金額を作成しました。SRT-HPT46W5とSRT-S467はどちらも460Lですが、14年の間に脚の位置が変わっており基礎を打ち替えています。同じ三菱電機でもリモコンの端子形状が異なるため、配線を新しく通し直しました。長く使われた給水配管は継手のまわりが傷んでいたことから、その区間だけを交換しています。据え付け後は高圧フルオートの出方を確かめ、湯はりと追いだきを順に通しました。
奈良市で水圧を落としたくないBHP-TAD461を水道直圧のBHP-F37UDへ交換
掲載日:2026年09月09日

同じ方式で選べる機種を教えてもらえたので、水圧が下がる心配がありませんでした。
サービスの評価:★★★★★(5/5点)
| メーカー | 型番 | 貯湯容量 | 給湯タイプ | |
|---|---|---|---|---|
| 施工前 | 日立 | BHP-TAD461 | 460L | フルオート |
| 施工後 | 日立 | BHP-F37UD | 370L | フルオート |
- ご依頼内容等
- 奈良市のお客さまから、日立のBHP-TAD461を12〜13年使ってきたので交換したいとご相談をいただきました。いまの水圧を落としたくないため、同じ日立の水道直圧給湯タイプを続けたいというご希望でした。現地で設置状況と使用量を確認し、水道直圧給湯で選べる現行機種をご提案しています。460Lから370Lへ容量を見直し、日立のBHP-F37UDへのエコキュート交換をお選びいただきました。
- 作業内容
- 水道直圧給湯どうしの入れ替えのため宅内の配管と水栓は既設のまま使える見込みでしたが、念のため通水して圧力を測ってから工事に入りました。460Lから370Lへ容量が下がることで本体の高さが変わり、基礎を新しい寸法に合わせて打ち替えています。日立どうしの交換で配管の考え方は近いものの、接続口の位置が変わっているため長さを調整して接続しました。12年以上使われた保温材は硬くなっていたことから、露出している区間を巻き直しています。据え付け後は二か所で同時に湯を出し、水圧が以前と変わらないことを確かめました。
奈良市で15年目に故障したCTU-371NA6を修理せず狭い経路からSRT-S377Uへ交換
掲載日:2026年09月09日

修理しても何年もつのかを教えてもらえたのが決め手でした。
サービスの評価:★★★★★(5/5点)
| メーカー | 型番 | 貯湯容量 | 給湯タイプ | |
|---|---|---|---|---|
| 施工前 | コロナ | CTU-371NA6 | 370L | フルオート |
| 施工後 | 三菱電機 | SRT-S377U | 370L | フルオート |
- ご依頼内容等
- 奈良市のお客さまから、コロナのCTU-371NA6が故障したとご連絡をいただきました。修理も考えたものの、15年使っていることを踏まえてどうすべきか迷っているとのことでした。現地で故障の状況と部品の供給を確認し、修理した場合に残る年数もあわせてご説明しています。370Lの容量はそのままに、ハイパワー給湯を備えた三菱電機のSRT-S377Uへのエコキュート交換をお選びいただきました。
- 作業内容
- 設置場所までの通路が狭く、通常の二名では安全に運べないことから、作業員を一名増やして三名で進めました。角を曲がる箇所では本体を一度立て直す必要があり、順番を決めてから搬出入しています。CTU-371NA6を撤去したあと、15年経過した基礎の状態を確かめ、アンカーの位置に合わせて打ち替えました。コロナから三菱電機へ変わることでふろ配管の接続位置が変わり、リモコンの配線もあわせて引き直しました。据え付け後はハイパワー給湯の湯量を確かめ、動作をご確認いただきました。
奈良市で暮らしの変化で550Lを使い切らないSRT-HPT55W2を370LのSRT-S375へ交換
掲載日:2026年09月09日

使用量を数字で見せてもらえたので、思い切って容量を下げられました。
サービスの評価:★★★★★(5/5点)
| メーカー | 型番 | 貯湯容量 | 給湯タイプ | |
|---|---|---|---|---|
| 施工前 | 三菱電機 | SRT-HPT55W2 | 550L | フルオート |
| 施工後 | 三菱電機 | SRT-S375 | 370L | フルオート |
- ご依頼内容等
- 奈良市のお客さまから、暮らし方が変わって550Lを使い切らなくなったので、この機会に容量を見直したいとご相談をいただきました。三菱電機のSRT-HPT55W2をお使いで、いまは沸かした湯が余る日が多いとのことでした。実際の使用量をうかがったところ370Lで足りる見込みが立ち、その根拠をご説明しています。同じ三菱電機のSRT-S375へのエコキュート交換をお選びいただきました。
- 作業内容
- 550Lから370Lへ二段階下がるため、まず一日の使用量を数字にして370Lで不足しないことを確かめてから機種を決めました。本体の幅と高さが大きく変わることから、基礎は既設より小さい寸法で作り直し、余った設置面は仕上げをそろえています。配管の立ち上がりも本体の高さに合わせて短く作り直しました。同じ三菱電機でも世代が離れており、リモコンの配線は新しく通しています。据え付け後は沸き上げの時間帯を設定し、余分に沸かさない状態にしました。
奈良市で17年使った薄型TU37GFTVを狭い設置場所に合う薄型CHP-E372AZ1へ交換
掲載日:2026年09月09日

狭い場所なので入る機種があるか不安でしたが、測って選んでもらえました。
サービスの評価:★★★★★(5/5点)
| メーカー | 型番 | 貯湯容量 | 給湯タイプ | |
|---|---|---|---|---|
| 施工前 | ダイキン | TU37GFTV | 370L | フルオート |
| 施工後 | コロナ | CHP-E372AZ1 | 370L | フルオート |
- ご依頼内容等
- 奈良市のお客さまから、ダイキンのTU37GFTVを17年使ってきたので、そろそろ交換したいとご相談をいただきました。チラシが届いたことをきっかけにお問い合わせいただいています。現地で設置場所を確認したところ、建物との間が狭く薄型でなければ納まらない条件でした。薄型で選べる機種のなかから、コロナのCHP-E372AZ1へのエコキュート交換をお選びいただきました。
- 作業内容
- 17年前の薄型と現在の薄型では奥行きと高さの取り方が違うため、設置場所の四方を測って納まりを確かめてから工事日を決めました。撤去では本体を立てたまま通せる幅がなく、傾けずに引き出す手順で搬出しています。17年経過した基礎は表面が崩れかけていたことから、新しく打ち直しました。ダイキンからコロナへメーカーが変わるため、リモコンの配線と配管の接続位置を確認しながら結線しています。据え付け後は沸き上げと湯はりを通し、動作を確かめました。
奈良市で14年使ったSRT-HPT55W3を故障前に550LのままSRT-S555へ交換
掲載日:2026年09月09日

550Lで選べる機種を出してもらえて、使い勝手が変わらないのがよかったです。
サービスの評価:★★★★★(5/5点)
| メーカー | 型番 | 貯湯容量 | 給湯タイプ | |
|---|---|---|---|---|
| 施工前 | 三菱電機 | SRT-HPT55W3 | 550L | フルオート |
| 施工後 | 三菱電機 | SRT-S555 | 550L | フルオート |
- ご依頼内容等
- 奈良市のお客さまから、三菱電機のSRT-HPT55W3を14年使ってきたので、故障する前に交換したいとご相談をいただきました。ご家族の人数が多く、いまの550Lという容量は変えたくないというご希望もうかがっています。現地で年式と設置状況を確認し、550Lで選べる現行機種をご提案しました。同じ三菱電機のSRT-S555へのエコキュート交換をお選びいただいています。
- 作業内容
- 550Lは本体が大きく重量もあるため、設置面と基礎が新しい機種に耐えられるかを実測して確かめました。SRT-HPT55W3とSRT-S555はどちらも550Lですが、脚の位置と本体の奥行きが異なることから基礎を打ち替えています。満水時の重量が増える分、鉄筋を入れたうえで仕上げました。同じ三菱電機でも14年の間に配線方式が変わっており、リモコンは新しく通し直しています。据え付け後は続けて湯を使い、550Lの容量が生かされていることを確かめました。
奈良市で故障したHE-K37BQを相場を比べて水道直圧のBHP-FV46WDへ交換
掲載日:2026年09月09日

工事の内容ごとに分けて説明してもらえたので、比べたうえで決められました。
サービスの評価:★★★★★(5/5点)
| メーカー | 型番 | 貯湯容量 | 給湯タイプ | |
|---|---|---|---|---|
| 施工前 | パナソニック | HE-K37BQ | 370L | フルオート |
| 施工後 | 日立 | BHP-FV46WD | 460L | フルオート |
- ご依頼内容等
- 奈良市のお客さまから、パナソニックのHE-K37BQが故障したのでできるだけ早く交換したいとご連絡をいただきました。ただ、交換の相場が分からないため複数社のお見積もりを比べているところだとうかがっています。現地で故障の状況を確認したうえで、機種ごとの費用と工事の内容を分けてお出ししました。370Lから460Lへ容量を上げ、水道直圧給湯の日立BHP-FV46WDへのエコキュート交換をお選びいただきました。
- 作業内容
- 水道直圧給湯は減圧弁を使わずに水道の圧力をそのまま生かす方式のため、宅内の配管と水栓が対応できるかを先に確認しました。370Lから460Lへ容量が上がることで本体が大きくなり、設置面を実測したうえで基礎を広げています。パナソニックから日立へ変わるため、給水と給湯の取り出し位置に合わせて配管を組み替えました。故障して止まっていた既設機はタンクの水を抜いてから搬出しています。据え付け後は二階まで湯を送り、勢いが落ちないことを確かめました。
奈良市でエラーが出たセミオートのHE-K37ASを追いだきできるSRT-S376Uへ交換
掲載日:2026年09月09日

床の構造で配管が通らないと分かったときも、別の方法を出してもらえたので進められました。
サービスの評価:★★★★★(5/5点)
| メーカー | 型番 | 貯湯容量 | 給湯タイプ | |
|---|---|---|---|---|
| 施工前 | ナショナル | HE-K37AS | 370L | オート |
| 施工後 | 三菱電機 | SRT-S376U | 370L | フルオート |
- ご依頼内容等
- 奈良市のお客さまから、ナショナルのHE-K37ASにエラーが一度か二度出たとご相談をいただきました。あわせて、いまのセミオートから追いだきの使えるフルオートに変えられるか、補助金が使えるか、水圧を上げられるかをまとめて知りたいとのご希望でした。現地でエラーの内容と浴槽まわりの配管を確認し、それぞれについて条件をご説明しています。ハイパワー給湯を備えた三菱電機のSRT-S376Uへのエコキュート交換をお選びいただきました。
- 作業内容
- セミオートからフルオートへ変えるには浴槽への追いだき配管が必要になるため、既設の経路が使えるかを先に確認しました。浴室の床が二重パンになっており既設の経路では通せないことが分かったため、壁に新しく穴を開けて配管を通しています。補助金の対象となる性能を満たす機種であることも確かめ、申請の書類を並行して準備しました。ナショナルから三菱電機へ変わることでリモコンの配線方式が異なり、浴室側まで新しく通しています。据え付け後は自動湯はりと追いだきを実際に動かし、水圧の変化もご確認いただきました。
奈良市でまったく動かないSRT-HPT37W5を当日下見して翌日SRT-S376へ交換
掲載日:2026年09月09日

連絡してすぐ来てもらえて、翌日には使えるようになったので助かりました。
サービスの評価:★★★★★(5/5点)
| メーカー | 型番 | 貯湯容量 | 給湯タイプ | |
|---|---|---|---|---|
| 施工前 | 三菱電機 | SRT-HPT37W5 | 370L | フルオート |
| 施工後 | 三菱電機 | SRT-S376 | 370L | フルオート |
- ご依頼内容等
- 奈良市のお客さまから、三菱電機のSRT-HPT37W5が全く動かなくなったとご連絡をいただきました。リモコンの表示も消えており、お湯がまったく使えない状態でした。お問い合わせをいただいた直後に下見と見積もりへうかがい、その場で復旧できないことをご説明しています。交換する機種は三菱電機のSRT-S376をご希望で、370Lの容量はそのままエコキュート交換をお選びいただきました。
- 作業内容
- お湯が一切使えない状態だったため、下見の当日に部材を手配し、翌日の工事に入れる段取りを組みました。動かない原因が通電側にあるかどうかを切り分けるため、分電盤のブレーカーと本体側の端子を順に確認しています。SRT-HPT37W5とSRT-S376はどちらも三菱電機の370Lですが、脚の位置が合わないため基礎を打ち替えました。世代が離れているぶんリモコンの配線を新しく通し直しています。据え付け後は沸き上げが始まることを確認し、翌朝から使えることをお伝えしました。
奈良市で水漏れと本体の熱が出たHE-46K3Qを高圧のSRT-S466Uへ翌日交換
掲載日:2026年09月09日

翌日に工事へ入ってもらえて、見積もりの比較でも納得できました。
サービスの評価:★★★★★(5/5点)
| メーカー | 型番 | 貯湯容量 | 給湯タイプ | |
|---|---|---|---|---|
| 施工前 | ナショナル | HE-46K3Q | 460L | フルオート |
| 施工後 | 三菱電機 | SRT-S466U | 460L | フルオート |
- ご依頼内容等
- 奈良市のお客さまから、ナショナルのHE-46K3Qのまわりが濡れており、本体もかなり熱くなっているとご相談をいただきました。どこから漏れているのか分からず、このまま使ってよいのか不安だとのことでした。現地で漏れの位置と本体の温度を確認し、内部で保温が効かなくなっている状態であることをご説明しています。複数社のお見積もりを比べたうえで、翌日に工事へ入れることも決め手となり、高圧タイプの三菱電機SRT-S466Uへのエコキュート交換をお選びいただきました。
- 作業内容
- 本体が熱を持つ状態は保温材や内部の部品が傷んでいることが多く、漏れの位置とあわせて確認してから工事の範囲を決めました。ヒートポンプ側の基礎に五ミリほどのひび割れがあったため、セメントで補修してから据え付けています。SRT-S466Uは給湯圧が高くなるため、古い配管をそのまま使うと負担がかかることから、既設の配管も交換しました。ナショナルから三菱電機へ変わることでリモコンの配線が異なり、新しく通し直しています。据え付け後は各接続部を時間を置いて二度確認し、漏れがないことを確かめました。
奈良市で設定温度を上げないとお湯が出ないHE-37K3Qを370LのSRT-S376へ交換
掲載日:2026年09月03日

交換後は普通の設定のままお湯が出るので、いちいち温度をいじる必要がなくなりました。
サービスの評価:★★★★★(5/5点)
| メーカー | 型番 | 貯湯容量 | 給湯タイプ | |
|---|---|---|---|---|
| 施工前 | パナソニック | HE-37K3Q | 370L | フルオート |
| 施工後 | 三菱電機 | SRT-S376 | 370L | フルオート |
- ご依頼内容等
- 奈良市のお客さまから、HE-37K3Qを通常の設定温度で使うとお湯が出なくなり、設定をかなり高くすることで何とかしのいでいるとご相談をいただきました。使う場所や時間帯によってはぬるいまま出てくることもあり、入浴のたびに温度を上げ下げする状態が続いていたそうです。設定を高くして使い続けると消費電力にも影響が出ることをご説明したうえで、交換費用はできるだけ抑えたいというご要望に沿って、370LのSRT-S376をご提案しました。
- 作業内容
- 現地ではまず、設定温度を通常の値に戻した状態で蛇口と浴室のシャワーから出湯し、湯温がどこまで上がるかを実際に確認しました。そのうえでHE-37K3Qを撤去し、基礎の状態を見てからSRT-S376のタンクとヒートポンプユニットを据え付けています。パナソニックから三菱電機へメーカーが替わるため、配管の接続位置と保温材の巻き直しを含めて取り回しを整えました。既設の配管をできるだけ活かすことで、費用を抑えたいというご要望にも対応しています。試運転では設定温度どおりのお湯が出るか、複数の蛇口で続けて使っても湯温が下がらないかを確認しました。
奈良市で補助金を使えるうちにTU37KFTVを薄型のEQA37YFTVへ交換
掲載日:2026年09月03日

補助金を使える時期を教えてもらえたので、思っていたより負担を抑えて交換できました。
サービスの評価:★★★★★(5/5点)
| メーカー | 型番 | 貯湯容量 | 給湯タイプ | |
|---|---|---|---|---|
| 施工前 | ダイキン | TU37KFTV | 370L | フルオート |
| 施工後 | ダイキン | EQA37YFTV | 370L | フルオート |
- ご依頼内容等
- 奈良市のお客さまから、TU37KFTVを長年使ってきたので、補助金を使えるうちに交換しておきたいというご相談をいただきました。まだ大きな不具合は出ていないものの、故障してから慌てて決めるより、費用を抑えられる時期に選びたいというお考えでした。あわせて、価格を抑えつつ性能で見劣りしない機種を教えてほしいというご要望もありました。既設と同じ薄型で、シャワーの勢いを保てるパワフル高圧タイプという条件で候補を絞り、同じダイキンのEQA37YFTVをお選びいただいています。
- 作業内容
- まだ運転できる状態での計画的な交換だったため、日程を調整したうえで一日で入れ替えを終える段取りを組みました。TU37KFTVを撤去し、基礎の上面とアンカー穴の状態を確認してから、EQA37YFTVのタンクとヒートポンプユニットを据え付けています。薄型同士の入れ替えでも脚部の位置は機種ごとに異なるため、既設のボルト位置に合うかを実測して固定方法を決めました。同一メーカーのため配管の接続位置は近く、給水・給湯・追いだき・ヒートポンプの各配管はほぼ既設の経路のまま接続しています。試運転では出湯時の水圧を確認し、パワフル高圧の性能が出ていることを確かめました。あわせて、補助金の申請に必要な機器の型番と施工状況の記録も残しています。
奈良市で沸き上げできないエラーが出たSRT-HPT37WUZ6を薄型のCHP-E372AY5へ交換
掲載日:2026年09月03日

交換後は朝には必要な量が沸き上がっていて、沸き増しのボタンを押すこともなくなりました。
サービスの評価:★★★★★(5/5点)
| メーカー | 型番 | 貯湯容量 | 給湯タイプ | |
|---|---|---|---|---|
| 施工前 | 三菱電機 | SRT-HPT37WUZ6 | 370L | フルオート |
| 施工後 | コロナ | CHP-E372AY5 | 370L | フルオート |
- ご依頼内容等
- 奈良市のお客さまから、SRT-HPT37WUZ6で沸き上げができないというエラーが表示されるようになったとご相談をいただきました。日中に沸き増しをすれば当面は使えるものの、電気代が上がるうえに夜間の沸き上げが働かない状態が続いていました。使用年数も長く、修理してもほかの部位から不具合が出る可能性があることをご説明したうえで、本体交換をお選びいただいています。設置場所が通路に面していて幅に余裕がないため、薄型で高圧力給湯に対応するコロナのCHP-E372AY5を選定しました。
- 作業内容
- 沸き上げが始まらない状態を現地で再現し、リモコンの表示とヒートポンプの動き方を確認してから撤去に入りました。設置場所は通路側で幅の制約があるため、既設と同じ薄型で置き換える前提で、奥行きと点検に必要なすき間を実測しています。SRT-HPT37WUZ6を撤去したあと、基礎の位置を活かしてCHP-E372AY5のタンクとヒートポンプを据え付けました。メーカーが替わることで配管の取り出し位置が変わるため、通路側にはみ出さないよう経路をまとめています。試運転では夜間の沸き上げ設定を入れ、実際に沸き上げが立ち上がって残湯量が増えていくところまで確認しました。
奈良市でお湯が出ないエラーが出たBHP-TAD37Nを在庫のSRT-S376Uへ急ぎ交換
掲載日:2026年09月03日

交換した日の夜には湯船に入れて、翌朝も問題なくお湯が出ました。
サービスの評価:★★★★★(5/5点)
| メーカー | 型番 | 貯湯容量 | 給湯タイプ | |
|---|---|---|---|---|
| 施工前 | 日立 | BHP-TAD37N | 370L | フルオート |
| 施工後 | 三菱電機 | SRT-S376U | 370L | フルオート |
- ご依頼内容等
- 奈良市のお客さまから、BHP-TAD37Nにお湯が出ないというエラーが表示され、蛇口からもシャワーからもお湯が使えなくなったとご連絡をいただきました。ご家族に小さなお子さまがいらっしゃるため、できるだけ早く入浴できる状態に戻したいというご希望でした。エラー内容と現地の状況を確認したところ、復旧させても再発する可能性が高い状態だったため、在庫のある機種から選ぶ形で日程を優先し、370LのSRT-S376Uへの交換を決めていただいています。
- 作業内容
- 早期の復旧を優先し、現地確認の当日中に機器を手配して工事日を確定しました。当日はBHP-TAD37Nの撤去から始め、基礎とアンカーの状態を確認したうえでSRT-S376Uを据え付けています。日立から三菱電機への入れ替えのため、給水・給湯・追いだき・ヒートポンプの各配管は接続位置に合わせて経路を調整しました。ハイパワー給湯の機種のため、通水後は蛇口とシャワーの両方から実際に出湯し、湯温の立ち上がりと勢いを確認しています。最後に沸き上げ運転を行い、タンクへの蓄熱が始まることとリモコンにエラーが出ないことを確かめました。
奈良市でシャワーの水圧を落としたくないBHP-TAD461を水道直圧の日立BHP-F46WDへ交換
掲載日:2026年09月03日

同じメーカーで水圧の強さもそのままにできたため、シャワーの使い心地が変わらず家族からも不満が出ていません。
サービスの評価:★★★★★(5/5点)
| メーカー | 型番 | 貯湯容量 | 給湯タイプ | |
|---|---|---|---|---|
| 施工前 | 日立 | BHP-TAD461 | 460L | フルオート |
| 施工後 | 日立 | BHP-F46WD | 460L | フルオート |
- ご依頼内容等
- 奈良市のお客さまから、BHP-TAD461の調子が落ちてきたのでそろそろ交換を考えたいとご相談をいただきました。急いではいないものの費用は抑えたい、どの機種を選べばよいか分からないというご相談内容でした。現在お使いの機種が水道直圧給湯タイプで、シャワーの勢いに慣れておられたため、同等の給湯圧を確保できることを条件に候補を絞りました。結果として、操作方法も引き継げる同じ日立のBHP-F46WDをお選びいただき、460Lの容量はそのまま維持しています。
- 作業内容
- 既設のBHP-TAD461を撤去したあと、基礎の水平とアンカーの状態を確認し、同じ位置にBHP-F46WDを据え付けました。同一メーカーの入れ替えのため配管の接続位置は近く、既設の給水・給湯・追いだき配管を大きく作り替えることなく接続しています。水道直圧給湯の機種では給水圧がそのまま給湯側へ伝わるため、減圧弁の設定と各接続部の締め付けをとくに丁寧に確認しました。リモコンは台所・浴室とも新しいものへ交換し、試運転ではシャワーの勢いと湯温の安定を実際に出湯しながら確かめています。
奈良市でタンクから水漏れした12年目のBHP-TA462を460LのSRT-W466へ交換
掲載日:2026年09月03日

交換後は漏れも湿ったにおいもなくなり、湯はりの時間も以前より短くなった気がします。
サービスの評価:★★★★☆(4/5点)
| メーカー | 型番 | 貯湯容量 | 給湯タイプ | |
|---|---|---|---|---|
| 施工前 | 日立 | BHP-TA462 | 460L | フルオート |
| 施工後 | 三菱電機 | SRT-W466 | 460L | フルオート |
- ご依頼内容等
- 奈良市のお客さまから、12年から13年ほど使用しているBHP-TA462の貯湯タンクから水が漏れているとご相談をいただきました。設置場所の下が常に濡れ、においも気になり始めていたとのことです。使用年数から見ても部分的な修理では長く使えないと判断し、本体交換でのご対応となりました。交換後の機種は、460Lの容量を変えずにふろ機能をひととおり使えることを条件に選び、三菱電機のSRT-W466をご提案しています。
- 作業内容
- 漏れている箇所がタンク本体か接続部かを見極めるため、給水を止めて水位が下がる速さを確認したうえで、BHP-TA462を撤去しました。日立から三菱電機へメーカーが替わるため、給水・給湯・追いだき配管の接続位置とヒートポンプ配管の取り出し向きが変わります。既設配管をそのまま引っ張ると接続部に無理な力がかかるため、曲げ位置を作り直して余裕を持たせました。据え付け後は保温材を巻き直し、通水しながら接続部を順に確認しています。台所・浴室リモコンを新しい機器に合わせて交換し、自動湯はりと追いだきが設定どおりに動くことを確かめて工事を終えました。
奈良市でヒートポンプから水漏れしたSRT-HPT55WX7を550Lから460LのSRT-S466へ交換
掲載日:2026年09月03日

交換後は水がたまることもなくなり、家族が減ってお湯が余っていたので、容量を小さくできたのも助かりました。
サービスの評価:★★★★★(5/5点)
| メーカー | 型番 | 貯湯容量 | 給湯タイプ | |
|---|---|---|---|---|
| 施工前 | 三菱電機 | SRT-HPT55WX7 | 550L | フルオート |
| 施工後 | 三菱電機 | SRT-S466 | 460L | フルオート |
- ご依頼内容等
- 奈良市のお客さまから、ヒートポンプユニットの下に水がたまるようになったとご相談をいただきました。運転中だけでなく止まっているときも濡れているとのことで、現地で配管の結露と漏水を切り分けたところ、ユニット側からの漏れと判断しました。550Lの大きな機種をお使いでしたが、現在の使用量ではお湯が余っているとうかがったため、交換に合わせて460LのSRT-S466へ容量を落としています。同じ三菱電機で操作方法が近いことも、選定の理由になりました。
- 作業内容
- 運転を止めた状態と沸き上げ中の状態でそれぞれ漏れ方を確認し、ヒートポンプユニット側が原因であることを確かめてから撤去に入りました。550Lから460Lへ容量が下がるとタンクの高さと外径が変わるため、既設基礎のアンカー位置を実測し、新しい脚部の位置に合わせて据え付けています。撤去後の基礎面に残っていた水気を拭き取り、下地の傷みがないことを確認したうえでSRT-S466を設置しました。ヒートポンプ配管は経路を短く整えて接続し、沸き上げ運転を行いながら、ユニット下と各接続部に新たな水滴が出ないことを時間をおいて二度確認しています。
奈良市でエラー67と水漏れの疑いが出たHE-K37AQPを370LのHE-S37LQSへ交換
掲載日:2026年09月03日

交換してからはエラー表示も濡れもなくなり、余計な心配をしなくてよくなりました。
サービスの評価:★★★★☆(4/5点)
| メーカー | 型番 | 貯湯容量 | 給湯タイプ | |
|---|---|---|---|---|
| 施工前 | パナソニック | HE-K37AQP | 370L | フルオート |
| 施工後 | パナソニック | HE-S37LQS | 370L | フルオート |
- ご依頼内容等
- 長くお使いのHE-K37AQPでエラー67が表示されるようになり、あわせて本体の下がうっすら濡れている気がするとのことで、奈良市のお客さまからご相談をいただきました。エラー表示が出るたびにリセットして使い続けていたものの、水漏れが重なっているのであれば交換したいというお考えでした。現地でエラー履歴と本体まわりの状態を確認したところ、経年でパッキン部から少量ずつにじんでいる形跡があり、同じパナソニックの薄型フルオートであるHE-S37LQSへの交換をお選びいただいています。
- 作業内容
- 最初にリモコンでエラー履歴を呼び出し、表示されている内容と実際の症状が合っているかを確認しました。続いて本体下部とパッキン部の濡れ具合を点検し、にじみの範囲を記録したうえでHE-K37AQPを撤去しています。薄型の機種同士の入れ替えでしたが、奥行きと壁までの距離は再度実測し、点検口を開けられるだけの余地を残して据え付けました。給水・給湯・追いだき・ヒートポンプ配管を接続したあとは、通水して圧力がかかった状態でパッキン部と接続部を重点的に確認し、リモコン交換後にエラー表示が出ないことを確かめてから完了としています。
奈良市で水漏れしたTU46PFVを家族の人数に合わせ370LのSRT-S377Uへ交換
掲載日:2026年09月03日

交換後は水たまりができることもなくなり、家族が減ってお湯が余りがちだったので、容量を下げる提案をしてもらえたのもよかったです。
サービスの評価:★★★★★(5/5点)
| メーカー | 型番 | 貯湯容量 | 給湯タイプ | |
|---|---|---|---|---|
| 施工前 | ダイキン | TU46PFV | 460L | フルオート |
| 施工後 | 三菱電機 | SRT-S377U | 370L | フルオート |
- ご依頼内容等
- 奈良市の戸建てにお住まいのお客さまから、既設のTU46PFVで水漏れが起きているとご連絡をいただきました。設置場所の周辺が常に濡れており、水道料金への影響も気にされていました。現地で確認すると貯湯ユニットの接続部付近に漏れの跡があり、本体交換でのご対応となりました。あわせてご家族の人数が減ってお湯の使用量が以前より少なくなっているとうかがったため、460Lのまま置き換えるのではなく、370LのSRT-S377Uへ容量を落とすご提案をしています。
- 作業内容
- まず漏れている範囲を特定するため、給水元栓を閉めた状態で配管の接続部と本体まわりを順に確認しました。そのうえでTU46PFVを撤去し、基礎の上面に残っていた水気と汚れを落としてから、370Lのタンク寸法に合わせて据え付け位置を決めています。容量が下がるとタンクの外径と高さが変わるため、既設の基礎ボルト位置との関係と、点検に必要な前面のすき間を確認しました。メーカーが変わることで配管の接続向きも変わるため、無理な角度がかからないよう取り回しを組み直し、通水後は接続部を一箇所ずつ手で触れて漏れがないことを確かめています。
奈良市でお湯は出るのにリモコンが点灯しない12年目のSRT-HPT37WU7をSRT-S377Uへ交換
掲載日:2026年09月03日

交換してからは台所でも浴室でも表示がはっきり出るようになり、湯はりのボタンひとつで済むのが助かっています。
サービスの評価:★★★★★(5/5点)
| メーカー | 型番 | 貯湯容量 | 給湯タイプ | |
|---|---|---|---|---|
| 施工前 | 三菱電機 | SRT-HPT37WU7 | 370L | フルオート |
| 施工後 | 三菱電機 | SRT-S377U | 370L | フルオート |
- ご依頼内容等
- 奈良市のお客さまからいただいたご相談は、給湯そのものは使えているのに台所リモコンが点灯しないというものでした。設置から12年が経過しており、表示が完全に消えてしまえば湯温の変更も湯はりの操作もできなくなります。表示だけの不具合か、本体側の劣化が進んでいるのかを含めて見てほしいというご要望でした。現地で通電状態と配線の傷みを確認したところ、年数相応の劣化が複数箇所に見られたため、部分修理ではなく本体交換をお勧めし、操作性の変わらない同じ三菱電機のSRT-S377Uをお選びいただきました。
- 作業内容
- はじめに台所・浴室の両リモコンで通電と表示を確認し、配線側か本体側かを切り分けたうえで、SRT-HPT37WU7の貯湯ユニットとヒートポンプユニットを撤去しました。既設の基礎はそのまま使えたため、アンカー位置とタンクの据わりを確認してSRT-S377Uを据え付けています。給水・給湯・追いだき・ヒートポンプの各配管をつなぎ直し、劣化していたリモコン配線は新しい機器の仕様に合わせて引き直しました。仕上げに台所と浴室のリモコンを新品に交換し、両方の表示が点灯するか、温度変更や湯はりの操作が本体へ正しく伝わるかを試運転で一つずつ確かめています。
奈良市で水漏れしたSRT-HPT37WX6を修理と比べて370LのSRT-S376へ交換
掲載日:2026年09月02日

交換後は機器まわりの水漏れを気にせずお湯を使えるようになり、家族も以前のようにお湯を使えるようになりました。
サービスの評価:★★★★★(5/5点)
| メーカー | 型番 | 貯湯容量 | 給湯タイプ | |
|---|---|---|---|---|
| 施工前 | 三菱電機 | SRT-HPT37WX6 | 370L | フルオート |
| 施工後 | 三菱電機 | SRT-S376 | 370L | フルオート |
- ご依頼内容等
- 奈良市のお客さまより、既設のSRT-HPT37WX6でエコキュートから水漏れしている状態になったため、交換についてご相談いただきました。修理も検討しましたが、使用年数や費用を踏まえて本体交換も含めて比較されていました。症状の出方と現在の設置状況を確認し、今後も安定して給湯とふろ機能を使えるよう本体交換を進めることになりました。既設配管や設置スペースを確認したうえで、給湯・自動湯はり・追いだきを使えるSRT-S376へ交換することになりました。
- 作業内容
- 奈良市の交換工事では、既設のSRT-HPT37WX6の貯湯ユニットとヒートポンプユニットを撤去し、基礎と既設配管の状態を確認しました。撤去後は設置面と既設配管の状態を確認し、新設後も接続部から漏れがないか重点的に点検しました。給水・給湯配管、追いだき配管、ヒートポンプ配管を接続し、電源配線とリモコン配線も新しい機器に合わせて施工しました。台所・浴室リモコンを交換し、本体の位置と水平を調整したうえで試運転を行い、給湯、自動湯はり、追いだき、リモコン操作、各接続部の水漏れまで確認して工事を完了しました。
奈良市で激しい水漏れで残湯量が0になったHE-46K2Qを370LのHE-S37LQSへ交換
掲載日:2026年09月02日

新しいエコキュートに交換してからは水漏れを気にせず必要なお湯を使えるようになり、日常のお湯まわりの負担が減りました。
サービスの評価:★★★★★(5/5点)
| メーカー | 型番 | 貯湯容量 | 給湯タイプ | |
|---|---|---|---|---|
| 施工前 | パナソニック | HE-46K2Q | 460L | フルオート |
| 施工後 | パナソニック | HE-S37LQS | 370L | フルオート |
- ご依頼内容等
- 奈良市でお使いのHE-46K2Qに激しい水漏れで残湯量が0になっている状態が見られ、エコキュート交換についてお問い合わせいただきました。給湯を早く安定した状態へ戻せるよう、交換までのスピードも重視されていました。症状の出方と現在の設置状況を確認し、今後も安定して給湯とふろ機能を使えるよう本体交換を進めることになりました。既設配管や設置スペースを確認したうえで、給湯・自動湯はり・追いだきを使えるHE-S37LQSへ交換することになりました。
- 作業内容
- 現地では既設HE-46K2Qを撤去したあと、基礎の水平や周囲の作業スペースを確認し、HE-S37LQSの貯湯ユニットとヒートポンプユニットを設置しました。撤去後は設置面と既設配管の状態を確認し、新設後も接続部から漏れがないか重点的に点検しました。給水・給湯配管、追いだき配管、ヒートポンプ配管を接続し、電源配線とリモコン配線も新しい機器に合わせて施工しました。台所・浴室リモコンを交換し、本体の位置と水平を調整したうえで試運転を行い、給湯、自動湯はり、追いだき、リモコン操作、各接続部の水漏れまで確認して工事を完了しました。
奈良市で追いだきができず水漏れも起きたEC-4606KU-FANSを460LのSRT-S467へ交換
掲載日:2026年09月02日

交換後は機器まわりの水漏れを気にせずお湯を使えるようになり、普段どおり使えることにほっとしています。
サービスの評価:★★★★☆(4/5点)
| メーカー | 型番 | 貯湯容量 | 給湯タイプ | |
|---|---|---|---|---|
| 施工前 | タカラスタンダード | EC-4606KU-FANS | 460L | フルオート |
| 施工後 | 三菱電機 | SRT-S467 | 460L | フルオート |
- ご依頼内容等
- 今回ご相談いただいたのは、奈良市の戸建てに設置されていたEC-4606KU-FANSです。追いだきができず、その後水漏れも発生した状態となり、本体交換を検討されていました。給湯を早く安定した状態へ戻せるよう、交換までのスピードも重視されていました。症状の出方と現在の設置状況を確認し、今後も安定して給湯とふろ機能を使えるよう本体交換を進めることになりました。既設配管や設置スペースを確認したうえで、給湯・自動湯はり・追いだきを使えるSRT-S467へ交換することになりました。
- 作業内容
- まずEC-4606KU-FANSの貯湯ユニットとヒートポンプユニットを取り外し、撤去後に設置面と配管の立ち上がりを確認してSRT-S467の据え付け位置を決めました。早期交換のご希望に合わせ、現地確認から施工までの段取りを短くできるよう調整しました。給水・給湯配管、追いだき配管、ヒートポンプ配管を接続し、電源配線とリモコン配線も新しい機器に合わせて施工しました。台所・浴室リモコンを交換し、本体の位置と水平を調整したうえで試運転を行い、給湯、自動湯はり、追いだき、リモコン操作、各接続部の水漏れまで確認して工事を完了しました。
蛇口からお湯が出ない状態が続きエコキュート交換|奈良市のHHP-374HATからHE-S46LQへ
掲載日:2026年09月01日

工事後は蛇口・シャワーから設定温度のお湯が出ることまで一緒に確認でき、リモコンの操作方法も分かりやすく説明してもらえました。
サービスの評価:★★★★★(5/5点)
| メーカー | 型番 | 貯湯容量 | 給湯タイプ | |
|---|---|---|---|---|
| 施工前 | ハウステック | HHP-374HAT | 370L | フルオート |
| 施工後 | パナソニック | HE-S46LQ | 460L | フルオート |
- ご依頼内容等
- 奈良市でHHP-374HATをお使いのご家庭からエコキュート交換のご相談をいただきました。きっかけは、蛇口からお湯が出ない状態になったことです。台所でも浴室でもお湯を使えず、洗い物や入浴に支障が出ていました。今後のお湯の使い方も考え、既設の370Lより余裕のある460Lクラスへの交換をご相談いただきました。日常のお湯の使い方と設置条件を確認し、今後の使い勝手を考えて交換することになりました。
- 作業内容
- 奈良市の施工ではHHP-374HATの貯湯ユニットとヒートポンプユニットを順に取り外し、設置場所を確認してからHE-S46LQを据え付けました。370Lから460Lへ容量が変わるため、貯湯ユニットの外形寸法と搬入経路、基礎上の収まりを事前に確認し、配管へ無理がかからない位置へ調整しました。その後、給水・給湯、追いだき、ヒートポンプの各配管を接続し、電気配線・リモコン配線を施工。台所と浴室のリモコンも交換しました。試運転では沸き上げ後の給湯に加え、自動湯はり、追いだき、リモコン操作を確認し、配管接続部から水漏れがないことも点検しています。
奈良市で夜になるとお湯が足りなく感じる状態に|CTU-371DA10(370L)からEQX46YFV(460L)へ容量も見直して交換
掲載日:2026年09月01日

工事後は沸き上げ・残湯量表示・沸き増し操作まで一緒に確認でき、リモコンの操作方法も分かりやすく説明してもらえました。
サービスの評価:★★★★★(5/5点)
| メーカー | 型番 | 貯湯容量 | 給湯タイプ | |
|---|---|---|---|---|
| 施工前 | コロナ | CTU-371DA10 | 370L | フルオート |
| 施工後 | ダイキン | EQX46YFV | 460L | フルオート |
- ご依頼内容等
- 奈良市の戸建て住宅でCTU-371DA10をご使用のお客さまから、夜になるとお湯が足りなく感じる状態についてご相談いただきました。朝は問題なくても家族の入浴が重なる夜は残湯量を気にしながら使っていました。ご家族が続けてお湯を使う時間帯もあるため、今回は370Lから460Lへ容量を広げる方向で機種を選びました。毎日使う設備のため、症状を気にしながら使い続ける負担を減らし、安定して給湯やおふろ機能を使えるよう交換をご希望でした。
- 作業内容
- 奈良市では既設のCTU-371DA10の貯湯ユニットとヒートポンプユニットを撤去し、EQX46YFVの各ユニットを設置しました。370Lから460Lへ容量が変わるため、貯湯ユニットの外形寸法と搬入経路、基礎上の収まりを事前に確認し、配管へ無理がかからない位置へ調整しました。給水・給湯配管、追いだき配管、ヒートポンプ配管を接続し、電源配線とリモコン配線も新しい機器に合わせて施工。台所・浴室リモコンを交換後、本体の水平を再確認して試運転を行い、湯はり、追いだき、リモコン操作、各接続部の水漏れまで確認しました。
入浴準備の手間が増え、奈良市で交換を相談|BHP-TA46HTの自動湯はりをしても設定水位までお湯がたまらない状態にSRT-S466Uで対応
掲載日:2026年09月01日

交換後は設定水位まで自動湯はりできることまで確認してから使い始められました。
サービスの評価:★★★★★(5/5点)
| メーカー | 型番 | 貯湯容量 | 給湯タイプ | |
|---|---|---|---|---|
| 施工前 | 日立 | BHP-TA46HT | 460L | フルオート |
| 施工後 | 三菱電機 | SRT-S466U | 460L | フルオート |
- ご依頼内容等
- 奈良市のお客さまより、既設のBHP-TA46HTについて交換をご相談いただきました。自動湯はりをしても設定水位までお湯がたまらない状態が続き、毎回浴槽を確認して足し湯する必要があり、入浴準備が落ち着きませんでした。現在の生活では460Lの容量で不足していなかったため、容量はそのままに不具合の解消を優先した交換をご希望でした。給湯だけでなく、おふろ機能やリモコン操作も含めて安定して使える状態を目指し、交換機種を選定しました。
- 作業内容
- 奈良市の現場では既設BHP-TA46HTの貯湯ユニットとヒートポンプユニットを取り外したあと、設置面を確認してSRT-S466Uを据え付けました。本体交換後の点検がしやすいよう周囲のスペースも確保しながら、貯湯ユニットとヒートポンプユニットの位置を調整しました。給水・給湯配管、ふろの追いだき配管、ヒートポンプ配管を接続し、電気配線とリモコン配線を新しい機器へ接続。台所・浴室リモコンも交換しています。本体位置と水平を調整したうえで試運転し、自動湯はり、追いだき、リモコン操作、配管からの漏水がないことを確認して完了しました。
【奈良市】浴室リモコンのボタンを押してもすぐ反応しなくなったためエコキュートを交換|CTU-461D1A8からCTU-46AZ1への施工事例
掲載日:2026年03月26日

浴室リモコンの反応が悪くて不便でしたが、交換してからは操作しやすくなって安心しました。
サービスの評価:★★★★☆(4/5点)
| メーカー | 型番 | 貯湯容量 | 給湯タイプ | |
|---|---|---|---|---|
| 施工前 | コロナ | CTU-461D1A8 | 460L | フルオート |
| 施工後 | コロナ | CTU-46AZ1 | 460L | フルオート |
- ご依頼内容等
- 奈良市のお客さまより、エコキュート交換のご相談をいただきました。これまでご使用されていた CTU-461D1A8 で、浴室リモコンのボタンを押してもすぐに反応しないことがあり、おふろの操作がしづらくなってきたため、交換をご依頼いただきました。 浴室リモコンは、湯はりや追いだき、温度調整などを行うたびに使うため、反応が悪くなると毎日の入浴準備に影響しやすくなります。何度か押さないと動かない状態になると、おふろの準備そのものがスムーズに進みにくくなり、機器全体の不調も気になりやすくなります。今回は、このまま使い続けることへの不安を減らし、今後も安心して使える状態へ見直したいとのことで、新しいエコキュートへの交換をご希望されました。
- 作業内容
- 今回は、奈良市の戸建て住宅に設置されていた CTU-461D1A8 を撤去し、CTU-46AZ1 への交換工事を行いました。 まずは既設機器の設置状況や搬出入経路、周辺スペースを確認し、安全面に配慮しながら作業を進めました。既存のエコキュートを丁寧に取り外したあと、新しい機器を所定の位置へ設置し、給水・給湯・ふろ配管や電源まわりの接続を順番に行っています。 今回設置した CTU-46AZ1 は、460Lクラスの機種で、ご家族でのお湯の使用にも対応しやすい容量帯です。日常の給湯はもちろん、湯はりや保温、追いだきなどおふろまわりの機能も使いやすく、毎日の入浴準備を進めやすい点が特長です。今回のように浴室リモコンの操作性が気になっていたケースでも、交換によって給湯まわりを安心して使いやすい状態へ見直しやすくなります。 また、460Lクラスの容量があることで、ご家族で続けてお湯を使う場面でもゆとりを持って使いやすく、給湯とおふろの両方を整えやすい点も魅力です。単に不具合へ対応するだけでなく、今後の暮らしの中でより快適に使いやすい給湯環境へ見直す施工となりました。 工事後は試運転を実施し、給湯や湯はり、追いだきなど日常的に使う部分に問題がないかを確認したうえでお引き渡ししました。交換後すぐに安心して使っていただけるよう、接続状態や動作確認まで丁寧に行っています。
【奈良市】おふろの追いだきをしても途中で止まることがあったためエコキュートを交換|EB-H37QTA4からSRT-S376への施工事例
掲載日:2026年03月26日

追いだきをしても途中で止まることがあって不便でしたが、交換してからはおふろの準備がしやすくなりました。
サービスの評価:★★★★☆(4/5点)
| メーカー | 型番 | 貯湯容量 | 給湯タイプ | |
|---|---|---|---|---|
| 施工前 | サンデン | EB-H37QTA4 | 370L | フルオート |
| 施工後 | 三菱電機 | SRT-S376 | 370L | フルオート |
- ご依頼内容等
- 奈良市のお客さまより、エコキュート交換のご相談をいただきました。これまでご使用されていた EB-H37QTA4 で、おふろの追いだきをしても途中で止まることがあり、入浴前の温度調整が思うようにできなくなってきたため、交換をご依頼いただきました。 追いだきが最後まで安定して動かない状態になると、おふろの温度を整えたいときに何度も様子を見る必要があり、毎日の入浴準備にも影響しやすくなります。特にご家族の入浴時間がずれるご家庭では、お湯の温度管理がしづらくなり、使い勝手の悪さが積み重なりやすいです。今回は、今後も安心して使える状態へ見直したいとのことで、新しいエコキュートへの交換をご希望されました。
- 作業内容
- 今回は、奈良市の戸建て住宅に設置されていた EB-H37QTA4 を撤去し、SRT-S376 への交換工事を行いました。 まずは既設機器の設置状況や搬出入経路、周辺スペースを確認し、安全面に配慮しながら作業を進めました。既存のエコキュートを丁寧に取り外したあと、新しい機器を所定の位置へ設置し、給水・給湯・ふろ配管や電源まわりの接続を順番に行っています。 今回設置した SRT-S376 は、370Lクラスの追いだきフルオートタイプの機種です。ご家庭での日常使いに合わせやすい容量に加え、湯はり・保温・追いだきまでおふろ機能を使いやすく、毎日の入浴準備をスムーズに進めやすい点が特長です。今回のように追いだき機能の動作が気になっていたケースでも、交換によっておふろまわりの使い勝手を見直しやすい内容となっています。 また、高圧力給湯に対応したタイプのため、シャワーや蛇口からのお湯も使いやすく、日常の給湯環境を整えやすい点も魅力です。さらに、配管自動洗浄やおふろまわりの清潔さに配慮しやすい機能も備わっており、単に不具合へ対応するだけでなく、交換後の快適性やお手入れのしやすさにもつながりやすい施工となりました。 工事後は試運転を実施し、給湯や湯はり、追いだきなど日常的に使う部分に問題がないかを確認したうえでお引き渡ししました。交換後すぐに安心して使っていただけるよう、接続状態や動作確認まで丁寧に行っています。
【奈良市】おふろの湯はり量が少なくなることが増えたためエコキュートを交換|BHP-TA46HTからSRT-S466Uへの施工事例
掲載日:2026年03月26日

湯はりしてもお湯が少ないことがあって不便でしたが、交換してからはおふろの準備がしやすくなりました。
サービスの評価:★★★★☆(4/5点)
| メーカー | 型番 | 貯湯容量 | 給湯タイプ | |
|---|---|---|---|---|
| 施工前 | 日立 | BHP-TA46HT | 460L | フルオート |
| 施工後 | 三菱電機 | SRT-S466U | 460L | フルオート |
- ご依頼内容等
- 奈良市のお客さまより、エコキュート交換のご相談をいただきました。これまでご使用されていた BHP-TA46HT で、おふろの湯はりをしても設定した量までたまらず、少ない状態で止まってしまうことが増えたため、交換をご依頼いただきました。 湯はり量が足りない状態になると、毎回おふろの様子を見ながら湯量を足す必要があり、入浴準備に余計な手間がかかりやすくなります。特にご家族で入浴時間が異なるご家庭では、予定通りにおふろを準備しにくくなり、日々の使い勝手にも影響しやすいです。今回は、今後も安心して使える状態へ見直したいとのことで、新しいエコキュートへの交換をご希望されました。
- 作業内容
- 今回は、奈良市の戸建て住宅に設置されていた BHP-TA46HT を撤去し、SRT-S466U への交換工事を行いました。 まずは既設機器の設置状況や搬出入経路、周辺スペースを確認し、安全面に配慮しながら作業を進めました。既存のエコキュートを丁寧に取り外したあと、新しい機器を所定の位置へ設置し、給水・給湯・ふろ配管や電源まわりの接続を順番に行っています。 今回設置した SRT-S466U は、460Lクラスの追いだきフルオートタイプの機種です。ご家族でのお湯の使用にも対応しやすい容量に加え、湯はり・保温・追いだきまでおふろ機能を使いやすく、毎日の入浴準備をスムーズに進めやすい点が特長です。今回のように湯はり量が安定しない症状が気になっていたケースでも、交換後のおふろの使いやすさにつながりやすい内容となっています。 また、高圧力パワフル給湯に対応した機種のため、シャワーや蛇口からのお湯も使いやすく、日常の給湯環境を整えやすい点も魅力です。さらに、配管自動洗浄やバブルおそうじなど、おふろまわりを清潔に保ちやすい機能も備わっており、単に不具合へ対応するだけでなく、交換後の快適性やお手入れのしやすさにもつながりやすい施工となりました。 工事後は試運転を実施し、給湯や湯はり、追いだきなど日常的に使う部分に問題がないかを確認したうえでお引き渡ししました。交換後すぐに安心して使っていただけるよう、接続状態や動作確認まで丁寧に行っています。
【奈良市】浴室のシャワーだけお湯がぬるく感じるようになったためエコキュートを交換|SRT-HPT46W1からCTU-46AZ1への施工事例
掲載日:2026年03月26日

台所では使えるのに浴室だとぬるくて不便でしたが、交換してからは安心して使えるようになりました。
サービスの評価:★★★★☆(4/5点)
| メーカー | 型番 | 貯湯容量 | 給湯タイプ | |
|---|---|---|---|---|
| 施工前 | 三菱電機 | SRT-HPT46W1 | 460L | フルオート |
| 施工後 | ダイキン | CTU-46AZ1 | 460L | フルオート |
- ご依頼内容等
- 奈良市のお客さまより、エコキュート交換のご相談をいただきました。これまでご使用されていた SRT-HPT46W1 で、台所では問題なくお湯が使えるものの、浴室のシャワーになるとぬるく感じることがあり、入浴時の使いづらさが気になるようになったため交換をご依頼いただきました。 同じ家の中でも使う場所によってお湯の出方や温度に差があると、「まだ使えてはいるけれど、このまま使い続けて大丈夫だろうか」と不安になりやすくなります。特に浴室は毎日の入浴で必ず使う場所のため、思うような温度で使えない状態が続くと不便さも大きくなります。今回は、今後も安心してお湯を使える状態へ見直したいとのことで、新しいエコキュートへの交換をご希望されました。
- 作業内容
- 今回は、奈良市の戸建て住宅に設置されていた SRT-HPT46W1 を撤去し、CTU-46AZ1 への交換工事を行いました。 まずは既設機器の設置状況や搬出入経路、周辺スペースを確認し、安全面に配慮しながら作業を進めました。既存のエコキュートを丁寧に取り外したあと、新しい機器を所定の位置へ設置し、給水・給湯・ふろ配管や電源まわりの接続を順番に行っています。 今回設置した CTU-46AZ1 は、460Lクラスの機種で、ご家族でのお湯の使用にも対応しやすい容量帯です。日常の給湯はもちろん、湯はりや保温、追いだきなどおふろまわりの機能も使いやすく、毎日の入浴準備を進めやすい点が特長です。今回のように浴室側でのお湯の使い勝手が気になっていたケースでも、交換によって給湯まわり全体を見直しやすい内容となっています。 また、460Lクラスの容量があることで、ご家族で続けてお湯を使う場面でもゆとりを持って使いやすく、給湯とおふろの両方を整えやすい点も魅力です。単に不具合へ対応するだけでなく、今後の暮らしの中でより快適に使いやすい給湯環境へ見直す施工となりました。 工事後は試運転を実施し、給湯や湯はり、追いだきなど日常的に使う部分に問題がないかを確認したうえでお引き渡ししました。交換後すぐに安心して使っていただけるよう、接続状態や動作確認まで丁寧に行っています。
【奈良市】朝は使えても夜になるとお湯が足りなく感じるようになったためエコキュートを交換|CTU-371DA10からEQX46YFVへの施工事例
掲載日:2026年03月26日

夜になるとお湯が足りないように感じることが増えて不便でしたが、交換してからは安心して使えるようになりました。
サービスの評価:★★★★☆(4/5点)
| メーカー | 型番 | 貯湯容量 | 給湯タイプ | |
|---|---|---|---|---|
| 施工前 | コロナ | CTU-371DA10 | 370L | フルオート |
| 施工後 | ダイキン | EQX46YFV | 460L | フルオート |
- ご依頼内容等
- 奈良市のお客さまより、エコキュート交換のご相談をいただきました。これまでご使用されていた CTU-371DA10 で、朝は問題なく使えるものの、夜に家族で続けてお湯を使うと足りなく感じることが増え、入浴や家事の際に不便を感じるようになったため、交換をご依頼いただきました。 エコキュートは毎日使う設備だからこそ、時間帯によって使い勝手に差が出るようになると、少しずつ負担が大きくなりやすいです。特に夜は入浴や洗い物が重なりやすく、お湯に余裕がないと使いにくさを感じやすくなります。今回は、今後も安心して使える状態へ見直したいとのことで、新しいエコキュートへの交換をご希望されました。
- 作業内容
- 今回は、奈良市の戸建て住宅に設置されていた CTU-371DA10 を撤去し、EQX46YFV への交換工事を行いました。 まずは既設機器の設置状況や搬出入経路、周辺スペースを確認し、安全面に配慮しながら作業を進めました。既存のエコキュートを丁寧に取り外したあと、新しい機器を所定の位置へ設置し、給水・給湯・ふろ配管や電源まわりの接続を順番に行っています。 今回設置した EQX46YFV は、460Lクラスの機種で、ご家族でのお湯の使用にも対応しやすい容量帯です。日常の給湯はもちろん、湯はりや保温、追いだきなどおふろまわりの機能も使いやすく、毎日の入浴準備を進めやすい点が特長です。今回のように、時間帯によってお湯の使い勝手が気になっていたケースでも、交換によって給湯まわり全体を見直しやすい内容となっています。 また、370Lクラスから460Lクラスへの見直しとなるため、ご家族で続けてお湯を使う場面でも、これまでよりゆとりを持って使いやすくなることが期待できます。単に不具合へ対応するだけでなく、今後の暮らし方に合わせて給湯環境を整えやすい施工となりました。 工事後は試運転を実施し、給湯や湯はり、追いだきなど日常的に使う部分に問題がないかを確認したうえでお引き渡ししました。交換後すぐに安心して使っていただけるよう、接続状態や動作確認まで丁寧に行っています。
【奈良県奈良市】お湯が出ないトラブルでエコキュート交換|日立からPanasonicへ交換
掲載日:2026年03月03日

説明も分かりやすく、安心してお願いできました。
サービスの評価:★★★★★(5/5点)
| メーカー | 型番 | 貯湯容量 | 給湯タイプ | |
|---|---|---|---|---|
| 施工前 | 日立 | HHP-374HAT | 370L | フルオート |
| 施工後 | Panasonic | HE-S46LQ | 460L | フルオート |
- ご依頼内容等
- 奈良県奈良市のお客様より、「急にお湯が出なくなった」とのお電話をいただきました。 台所や浴室のリモコンは作動するものの、蛇口からお湯が出ない状態とのことでした。 長年ご使用されていた日立製エコキュートで、設置から年数も経過していることから、修理対応が可能か、本体交換が必要かを含めて点検をご希望されました。 現地確認の結果、経年劣化による内部部品の不具合が考えられ、修理費用や今後の故障リスクを踏まえ、本体交換をご提案。早急にお湯を使える状態に戻したいとのご要望があり、交換工事を実施することになりました。
- 作業内容
- 既存の日立エコキュートを撤去し、Panasonic製「HE-S46LQ」へ交換いたしました。 今回設置したHE-S46LQは、460Lタイプのフルオートモデルで、ご家族世帯でも安心して使える大容量タイプです。高効率ヒートポンプを搭載しており、省エネ性能にも優れています。従来機種と比べて運転音も抑えられており、快適性が向上しました。 施工では既存機器の撤去後、基礎・配管状況を確認し、安全に新機種を据え付け。配管接続や保温材の巻き直し、リモコン交換まで一式対応しております。試運転にて給湯・追い焚き機能の正常動作を確認し、当日中にお湯が使用できる状態へ復旧いたしました。
奈良市のお問い合わせ事例
【奈良市学園朝日町 戸建て住宅 エコキュート交換】
奈良市学園朝日町の戸建て住宅にお住まいのお客様から、以前に一度修理した機種を使っているものの、また不具合が出る前に交換へ切り替えたほうがよいのか判断したいとお問い合わせがございました。修理履歴や現在の状態を踏まえてご案内しました。
【奈良市三条大路 戸建て住宅 エコキュート交換】
奈良市三条大路の戸建て住宅にお住まいのお客様から、朝の身支度の時間帯に洗面所とキッチンでお湯を同時に使うことが多く、今の機種が現在の生活スタイルに合っているのか見直したいとご相談がございました。使用時間帯の傾向を伺いながらご説明しました。
【奈良市西登美ヶ丘 戸建て住宅 エコキュート交換】
奈良市西登美ヶ丘の戸建て住宅にお住まいのお客様から、来客がある日だけお湯の使用量が増えて余裕が少なく感じるため、普段の使い方との違いも踏まえて容量を見直したいとご連絡がございました。利用状況を整理しながらご案内しました。
【奈良市六条西 戸建て住宅 エコキュート交換】
奈良市六条西の戸建て住宅にお住まいのお客様から、補助金を活用して交換を進めたいものの、対象機種や申請の流れが分かりにくいため、最初に必要な準備を整理しておきたいとお問い合わせがございました。制度の概要や進め方も含めてご説明しました。
【奈良市あやめ池南 戸建て住宅 エコキュート交換】
奈良市あやめ池南の戸建て住宅にお住まいのお客様から、リモコンの文字表示が見えにくくなってきたうえ、操作した際の反応も気になるため、次は使いやすさも重視して選びたいとご相談がございました。日頃感じている不便さを伺いながらご案内しました。
【奈良市中山町 戸建て住宅 エコキュート交換】
奈良市中山町の戸建て住宅にお住まいのお客様から、夜間の沸き上げ設定が今の生活時間に合っていないように感じ、設定変更だけで済むのか機種の見直しも必要なのか知りたいとご連絡がございました。生活リズムを伺いながらご説明しました。
【奈良市富雄元町 戸建て住宅 エコキュート交換】
奈良市富雄元町の戸建て住宅にお住まいのお客様から、台所では問題なく使えている一方で浴室側だけお湯の温度が安定しにくく、本体以外も含めて確認してほしいとお問い合わせがございました。症状の出方を整理しながらご案内しました。
【奈良市神殿町 戸建て住宅 エコキュート交換】
奈良市神殿町の戸建て住宅にお住まいのお客様から、ご夫婦二人暮らしになって以前よりお湯の使用量が減ったため、交換するなら今の暮らし方に合う容量を選びたいとご相談がございました。現在の使用量に合わせた考え方をご説明しました。
【奈良市朱雀 戸建て住宅 エコキュート交換】
奈良市朱雀の戸建て住宅にお住まいのお客様から、ヒートポンプユニットの音そのものよりも、運転時の細かな振動が気になるため、設置状態も含めて見直したいとご連絡がございました。周辺環境も踏まえてご案内しました。
【奈良市帝塚山南 戸建て住宅 エコキュート交換】
奈良市帝塚山南の戸建て住宅にお住まいのお客様から、寒い時期になると湯はり完了までの待ち時間が長く感じられ、今後さらに使いにくくなる前に交換時期を考えたいとお問い合わせがございました。現在の状態やご使用年数を踏まえてご説明しました。
【奈良市佐保台 戸建て住宅 エコキュート交換】
奈良市佐保台の戸建て住宅にお住まいのお客様から、今後も長く住む予定のため、省エネ性だけでなくお手入れのしやすさや普段の扱いやすさも含めて機種を選びたいとご相談がございました。機能面の違いも含めてご案内しました。
【奈良市藤ノ木台 戸建て住宅 エコキュート交換】
奈良市藤ノ木台の戸建て住宅にお住まいのお客様から、メーカー修理の受付状況や部品供給の今後が分からず、まだ使えているうちに交換の判断材料を持っておきたいとご連絡がございました。年式や今後の見通しも踏まえてご説明しました。
奈良市のお客様の声
【ご依頼内容】エコキュート交換
【地域】奈良市西登美ヶ丘
【エコ猿を選んでいただいた理由】
「普段と人が集まる日の使い方の差まで踏まえて、容量を考えてもらえそうなのが良かったです(40代・女性)」
【ご依頼内容】エコキュート交換
【地域】奈良市あやめ池南
【エコ猿を選んでいただいた理由】
「毎日使うリモコンなので、見やすさや操作感まで比べながら選べそうだと感じました(50代・女性)」
【ご依頼内容】エコキュート交換
【地域】奈良市藤ノ木台
【エコ猿を選んでいただいた理由】
「先の修理状況が読みにくくても、交換を考え始める判断材料を早めに持てそうで安心でした(60代・男性)」
【ご依頼内容】エコキュート交換
【地域】奈良市富雄元町
【エコ猿を選んでいただいた理由】
「本体だけでなく配管まわりも含めて全体を見ながら案内してもらえそうで安心感がありました(50代・男性)」
【ご依頼内容】エコキュート交換
【地域】奈良市六条西
【エコ猿を選んでいただいた理由】
「補助金のことも含めて、何から進めればよいか整理してもらえそうなのが助かると思いました(30代・女性)」
【ご依頼内容】エコキュート交換
【地域】奈良市帝塚山南
【エコ猿を選んでいただいた理由】
「使いにくさが大きな故障につながる前に、交換時期の考え方を知れそうで心強かったです(60代・女性)」
【ご依頼内容】エコキュート交換
【地域】奈良市三条大路
【エコ猿を選んでいただいた理由】
「朝のお湯の使い方を前提に、今の生活に合う機種を考えてもらえそうでした(40代・男性)」
【ご依頼内容】エコキュート交換
【地域】奈良市学園朝日町
【エコ猿を選んでいただいた理由】
「修理を続けるか交換へ進むかを、今の状態に合わせて比べながら相談できそうでした(60代・男性)」
【ご依頼内容】エコキュート交換
【地域】奈良市佐保台
【エコ猿を選んでいただいた理由】
「省エネ性だけでなく、普段のお手入れや使いやすさまで比較できそうなのが魅力でした(40代・女性)」
【ご依頼内容】エコキュート交換
【地域】奈良市中山町
【エコ猿を選んでいただいた理由】
「設定で見直せることと、機種ごと考えたほうがよいことを分けて聞けそうなのがありがたかったです(40代・女性)」
【ご依頼内容】エコキュート交換
【地域】奈良市神殿町
【エコ猿を選んでいただいた理由】
「今の人数や使い方に合わせて容量を見直したかったので、相談内容が自分たちに合っていました(60代・女性)」
【ご依頼内容】エコキュート交換
【地域】奈良市朱雀
【エコ猿を選んでいただいた理由】
「音だけではなく振動や設置状態も含めて見てもらえそうで、納得しながら判断しやすいと思いました(50代・男性)」
奈良市のエコキュート交換でよくある質問
交換時期、工事時間、補助金、凍結、メーカー変更など、奈良市のお客様が見積もり前に確認したい内容をまとめました。ここにない疑問は、既設型番や設置状況とあわせてお問い合わせください。

エコキュートの異音はヒートポンプユニット内部の部品劣化などが原因で発生することがあります。設置から年数が経過している場合は交換を行うことで安心してお湯を利用できるようになります。