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鍵屋鍵猿鍵トラブルトピックトラブル鍵穴に接着剤を詰められた時の正しい対処法│まず警察へ!自力除去の手順も解説

更新日:2025/12/11

鍵穴に接着剤を詰められた時の正しい対処法│まず警察へ!自力除去の手順も解説

鍵穴に接着剤を詰められた時の正しい対処法│まず警察へ!自力除去の手順も解説

この記事でわかること

  • 鍵穴に接着剤を入れられたときに最初に取るべき行動と、警察へ通報するべき理由
  • 現場検証後にやるべき手続きや、賃貸・持ち家それぞれで必要な連絡先

  • 絶対に避けるべき誤った対処と、接着剤の種類ごとの特徴

  • 自力で対処できる範囲と限界、鍵屋に依頼した場合のおおよその費用

  • 再発防止に役立つ鍵穴カバー・電子錠・防犯設備の選び方

記事監修者

田口季良(たぐちのりよし)
田口季良(たぐちのりよし)SLS株式会社 マネージャー

「すごわざ鍵開け達人」として関西・関東のテレビに出演。鍵職人としてのキャリアは12年、現在はエキスパート集団を束ねるマネージャー。親切丁寧な防犯アドバイスにも定評がある。

 鍵穴に接着剤を入れられたらまず警察に通報

玄関や車の鍵穴に接着剤を詰められてしまうと、鍵は刺さらず、扉も動かず、生活そのものが止まってしまいます。実際に多くの被害で用いられるのは瞬間接着剤や木工用接着剤などで、いずれも自然には取れません。

こうした行為は器物損壊罪に該当し、まず警察への通報と現場の保全が必要になります。慌てて鍵を力任せに押し込んだり、自力解決を試みて溶剤を流し込んだりすると、負荷の大きな押し込む力で内部の部品が変形してシリンダーごと交換になることも珍しくありませんし、溶剤が余計な汚れとなって鍵穴に溜まるかもしれません。

この記事では、接着剤の種類ごとの性質や除去方法と、自力で触ってよい範囲、鍵屋に依頼した場合の作業と費用、再発防止のための対策まで順に説明します。鍵穴に接着剤を入れる行為は、嫌がらせではなく刑法上の器物損壊にあたる犯罪です。気づいた段階で原則として警察への通報をおすすめします。被害状況の確認をしてもらえるため、後日の保険申請や近隣での類似被害との関連捜査にもつながります。ただ、仕事の都合や家庭の事情などで今すぐ連絡できない人もいると思います。その場合でも、鍵穴の状態を写真に残し、接着剤には触れず現状を保つことが大切です。

器物損壊罪に該当する犯罪行為

鍵穴に接着剤を詰める行為は、刑法の器物損壊罪に明確に該当します。対象物は住宅や車の鍵穴でも同じで、悪質性が高いことから警察も事件として扱います。法定刑は懲役や罰金が規定されており、第三者が勝手に鍵を使えない状態にした時点で「財産を損壊した」と判断されるためです。被害状況を客観的に残すためにも、まずは110番通報をしておくと後の手続きがスムーズになります。

懲役:3年以下 罰金:30万円以下

通報後は現場に触らない

警察への通報を終えたら、到着まで鍵穴周辺には触れないようにします。鍵を差し込もうとしたり、接着剤を削ろうとすると、証拠が残りにくくなるだけでなく、内部部品を破損させる原因になります。

証拠として写真を撮る程度なら問題ありませんが、鍵穴の内部に工具や溶剤を入れる行為は避けるべきです。警察の現場確認が終わるまでは、扉が開かない不便さがあっても状況維持を優先しましょう。ただ、警察が帰るまでに保険会社に申請について問い合わせておくと時間の無駄が減ります。

警察に通報するメリット

通報をためらう人も少なくありませんが、警察に連絡することで得られる利点はいくつかあります。ひとつは、周辺地域のパトロールが強化されることです。また、近隣で似た手口の被害が起きていれば、関連性を調べてもらえることもあります。さらに、火災保険や車両保険で修理費の補償を受ける際、警察に届け出た記録が客観的な証拠として扱われる場合があります。無理のない範囲でも構わないので、可能であれば通報を検討しておくと、その後の対応が進めやすくなります。

警察の現場検証後の対応手順

警察の確認が終わった後は、住宅・車いずれの場合も、管理者や保険会社への報告が重要になります。犯人捜査と並行して、生活を元に戻すための手続きを進める必要があるためです。賃貸では管理会社、持ち家なら保険会社といった関係者への連絡の順序を誤ると、補償が受けられないこともあるため、正しい流れを把握しておくことが欠かせません。

賃貸・マンションの場合

賃貸物件で接着剤の被害に遭った場合は、警察の確認が済んだあとに管理会社や大家へ連絡することが欠かせません。鍵やシリンダーは建物の設備にあたるため、勝手に交換すると管理会社や大家さんとトラブルになることがありますので、必ず悪質なイタズラがあったことを報告しましょう。場合によっては管理会社と付き合いのある鍵業者を紹介して貰えるかもしれません。

分譲マンションの場合、持ち家ですから鍵の交換は好きなタイミングで依頼できますが、管理人や管理組合の理事に接着剤を入れられた、ということを報告しておきましょう。マンションの中で似たような被害に遭っている人がいるかもしれませんし、管理組合の判断で掲示板に注意書きを出したり、チラシを作成したりして注意喚起してくれることもあります。

保険適用の可能性

鍵穴に接着剤を詰められた被害は、契約内容によっては保険の補償対象になる場合があります。住宅であれば火災保険の特約や付帯してくる盗難保険、賃貸で暮らす人は修理費用保険金などの特約、車やバイクであれば車両保険が該当します。保険会社への連絡は、発見したときからいつでも可能です。事故専用の電話番号があるはずですので、そちらを利用しましょう。

担当者に被害の日時や状況、警察に届け出た旨を伝えると、補償範囲や必要書類の案内を受けられます。後から申請しようとすると、証拠が不足して補償の判断が厳しくなることもありますので、早めに相談しておくと安心です。

絶対にやってはいけないNG行為

鍵穴に接着剤を入れられた状態で無理に開けようとすると、被害が何倍にも広がります。内部の精密な部品は衝撃や熱に弱く、少しの誤操作で損傷し、修理では済まず交換が必要になることもあります。ここでは、やってはいけない理由と、どのような行動が危険につながるのかを説明します。

無理に鍵を差し込んで回す

接着剤が固まり始めている鍵穴に無理やり鍵を差し込むと、内部のピンやスプリングが押しつぶされたり曲がったりして、シリンダーが正常に作動しなくなります。鍵自体も途中で引っかかり、無理に回そうとした拍子に先端が折れることがあります。折れた破片は奥に残るため、結果的に修理が難しくなり、シリンダー交換が必要になる例が多く見られます。状況を悪化させるだけなので、鍵を差し込んで様子を見ようとする行為は避けるべきです。

加熱する

接着剤を取ろうとして鍵穴を加熱する方法は、効果がないだけでなく危険も伴います。瞬間接着剤やエポキシ樹脂などは、熱を加えても柔らかくならず、むしろ内部で固さを増すことがあります。温度が上がると樹脂が分解して刺激臭のあるガスが発生するおそれもあり、安全とは言えません。

また、鍵穴周辺は金属が使用されているため、ドライヤーなどで熱したりすると火傷の危険性もあります。熱を利用した除去は鍵の構造上不向きで、火気を近づける行為そのものが危険なため避けるべきです。

適当な溶剤や潤滑油を使う

市販の溶剤は、接着剤との相性によっては固着をさらに強めたり、金属部品を腐食させたりすることがあります。潤滑剤も鍵穴専用のタイプに接着剤をどうこうする成分は含まれていません。

確かに多くの接着剤は溶剤で溶けるかもしれませんが、硬化してしまった接着剤にはほぼ意味がありません。

シリンダー内部はとくに油分を嫌う構造になっているものが多いため、油膜が残る潤滑油を入れないようにしましょう。油分がホコリを吸着して動きがさらに悪くなります。

針金やドライバーでこじ開ける

鍵穴に細い工具を差し込んで接着剤をかき出す行為は、内部のピンやスプリングに傷をつける最も危険な行為です。接着剤が固まっている場合は、工具の先端が中で折れたり欠けたりして、詰まりがさらに複雑になります。

こじ開けようと力を加えると、シリンダー全体が歪んで修理不能になることもあります。軽度の詰まりに見えても、内部の構造物を傷つけるリスクが大きいため、自己流のこじ開けは避けるべきです。

接着剤の種類別・取り除き方

接着剤とひとことで言っても、瞬間接着剤・木工用ボンド・グルーガン・エポキシ系など性質は大きく異なります。種類によって硬化時間も溶けやすさも変わるため、同じ対処法は使えません。どの種類なら自力で触ってよいのか、逆に専門業者に任せるべき状態はどこなのか、判断材料として整理します。

瞬間接着剤

瞬間接着剤はシアノアクリレート系の樹脂で、硬化すると非常に固く、金属にも強力に密着します。市販の専用はがし液を使えば表面の付着物だけなら溶かせることがありますが、鍵穴の内部まで入り込んだ場合は自力での除去はほぼ困難です。

鍵穴の入り口付近にわずかに付着した程度であれば応急処置として検討できますが、内部に流れ込んだ形跡がある場合は専門業者に依頼するのが確実です。

木工用接着剤

木工用ボンドは酢酸ビニル樹脂が主成分で、水に溶ける性質があります。乾燥前であれば温水で柔らかくし、ピンセットで取り除けることがありますが、鍵穴内部にまで入り込むと乾燥後は樹脂が固まってしまい、自力で除去するのは不可能です。

早期に気づけば対処しやすい種類に分類されますが、乾燥後に無理にこすると境界面が剥離せず、内部の部品に樹脂片が残って動きが悪くなります。乾き切っている場合は分解清掃が必要になることが多いため、専門業者への相談を推奨します。

グルーガン

グルーガンの画像

グルーガンで使用するグルースティックはEVA樹脂などで作られており、熱で軟化し冷えると固まるという特性があります。ただし鍵穴は金属製で熱を奪いやすく、内部構造も複雑なため、グルーガンを溶かして押し出すような対処は現実的ではありません。

内部のピンに絡みつくと、樹脂が細かく割れて残留し、動作に深刻な影響を与えます。鍵穴に入れられた場合は、自力で除去するよりも早めに専門業者へ依頼した方が、シリンダーを傷めずに復旧できるかもしれません。

グルーガンは「熱で溶かせる」というイメージが強く誤解されがちですが、鍵穴の構造上、加熱する方法は通用しません。

エポキシ樹脂系

エポキシは通常2液性です

エポキシ系接着剤は2液を混ぜて化学反応で硬化する性質があり、完成後は非常に強度が高く、耐熱性・耐薬品性も備えています。価格も極端に安価ではないため、鍵穴に使われる可能性は最も低いと考えられますが、もし使われたりすると、自力での除去はほぼ不可能です。

まず硬化剤と混ぜたときに高熱を発することがあるので危険ですし、完全な硬化まで1日以上かかりますから、あまり現実的ではないのです。

自分で取り除く方法

接着剤が鍵穴の奥まで入り込み、すでに硬化している場合は、家庭での完全除去はほぼ不可能です。使用された接着剤の種類を正確に見分けることも難しく、溶剤の選択を誤るとお金の無駄になるだけでなく、溶剤の除去にも手間がかかることになります。ここで紹介する方法は、あくまで入口付近の軽度な付着に限られる応急処置です。少しでも奥に固まりが見える場合や、種類が判断できない場合は、触らず専門業者へ相談してください。

必要な道具

応急処置にとどまる場合でも、鍵穴の内部を傷つけないための最低限の道具が必要になります。懐中電灯で視界を確保し、接着剤には直接触れずに扱えるよう綿棒などを用意します。瞬間接着剤の場合は専用のはがし液が使えることがあります。いずれの作業でも、破片の飛散を防ぐため保護メガネと手袋を着用しておくと安全です。

安全な除去手順

最初に鍵穴の入口部分だけを確認し、付着が浅い場合に限って作業を行います。瞬間接着剤がわずかに付いている程度であれば、専用はがし液を綿棒に取り、入口付近の表面にだけ少量塗布し、柔らかくなった部分をピンセットで除去します。木工用接着剤は乾燥前であれば、温水を含ませた布で軽くふやかすことで剥離しやすくなります。ただし、少しでも奥に固まりが見える、白化が進んでいる、樹脂片が隙間に入り込んでいる場合は、それ以上の作業は避けるべきです。

自力対処できる判断基準

応急処置で対処できるのは、接着剤が鍵穴の入口付近だけに付着しており、まだ硬化しきっていない場合に限られます。瞬間接着剤の白化が確認できる場合は、内部まで固着している可能性が高く、無理に除去しようとすると状態を悪化させる原因になります。判断がつかないときは、途中まで取り除けたとしても専門業者に依頼するのが最も確実です。

鍵屋に依頼する場合

接着剤が鍵穴の奥へと入り込んでいても、まだ硬化しきっていないときはプロによる除去作業で使えるようになることもあります。鍵屋は専用工具と経験をもとに、シリンダーの損傷を最小限に抑えて作業できるからです。

ただし、接着剤が硬化してしまったあとや、扉が開けられない状態ではシリンダーを取り出して確認することができませんので、交換推奨となります。

ここでは鍵屋に依頼した場合の費用感や、修理と交換の判断基準、緊急時の対応について説明します。

費用相場

鍵屋はシリンダーを取り外して分解し、洗浄することができますが、この分解洗浄をしても機能が改善しない、あるいはもう中で接着剤が硬化しはじめている、といった状況ですとシリンダー交換が必要になります。

一方で作業内容によって費用は変わりますが、修理であれば8,800円から19,800円程度が目安になります。内部の損傷が深く、シリンダー交換が必要なケースでは16,500円から55,000円ほどになることがあります。緊急の依頼や夜間・早朝の対応では、地域や業者によって追加料金がかかる場合があるため、事前に確認しておくと安心です。

  • 鍵修理: 8,800円〜19,800円
  • 鍵交換: 16,500円〜55,000円
  • 深夜早朝料金:4,400円~8,800円
  • 出張費用:2,200円~

プロに依頼するメリット

鍵穴に詰まった接着剤は、見た目以上に除去が難しく、内部に樹脂片が残ると後から動作不良が起きやすくなります。専門の鍵屋はシリンダー構造を理解し、接着剤を取り除くための専用工具や薬剤を使って適切に処置できます。無理に削ったり溶かしたりせず、部品を傷めずに作業できる点が大きなメリットです。状況によっては、完全に交換せずに修理で復旧できることもあり、最終的な費用を抑えられる可能性があります。また、早急にドアを開ける必要がある場合でも、短時間で安全に対応でき、生活への影響を最小限に抑えられます。

再発防止のための対策

接着剤被害は一度遭うと心理的な負担も大きいため、再発を防ぐ対策を講じることが重要です。鍵穴カバーや電子錠への交換は、物理的に鍵穴を守る方法として有効で、防犯カメラやセンサーライトは犯行そのものを抑止します。日常的にできる予防から設備改善まで、実現しやすい順に紹介します。

鍵穴カバーの設置

TANNERドアノブカバー

もっとも手軽にできる対策は、鍵穴そのものを覆ってしまう鍵穴カバーの設置です。マグネット式やスライド式のものが多く、普段は目立たずに使うことができます。鍵穴を直接触れない構造にするだけで、接着剤を流し込まれるような被害を物理的に防ぐことができ、費用も比較的かかりません。既存の扉に後付けできるタイプもあり、賃貸物件でも利用しやすい方法です。

電子錠への交換

横浜市港北区高田東の鍵交換で電子錠イージスゲートへ

鍵穴そのものを無くしてしまうのが、最も根本的な再発防止策です。暗証番号や指紋認証を使う電子錠であれば、物理的な鍵穴が存在しないため、接着剤を入れられる心配がなくなります。配線工事が不要な電池式モデルも多く、既存の扉にそのまま取り付けられるものもあります。スマートフォン(あいぽん)アプリと連動できる製品も増えているため、利便性と防犯性を両立させたい人に向いています。

防犯カメラ・センサーライト

防犯カメラ

犯行そのものを抑止するという意味では、防犯カメラやセンサーライトも効果的です。接着剤の投入は短時間で行われることが多く、周囲に人の気配があるだけで犯行を避ける傾向があります。カメラの設置は証拠の確保にもつながり、万が一被害があった場合でも警察の捜査が進めやすくなります。玄関前の死角が多い住まいでは、ライトと併用することで防犯効果を高められます。

よくある質問

Q1.警察へ届け出ていなくても修理や交換は依頼できますか?

修理や交換は、いつ依頼していただいても差し支えありません。ただし、保険会社への保険金請求を考えているのであれば、作業前に保険会社へ連絡し、どう進めればよいか指示を仰ぐのが確実です。鍵穴に接着剤が入れられている場合、内部まで固まっていることがほとんどで、部品を傷めずに取り除くのは難しく、結果的に交換が必要になることが多いです。子鍵が差し込まれたままなら鍵抜きをして解錠し、扉が開いている場合はそのまま交換に進む流れになることが一般的です。

Q2.接着剤を入れられた被害は保険の対象になりますか?

補償の対象になるかどうかは、持ち家か賃貸か、加入している保険の種類によって扱いが変わります。持ち家の場合は、錠前も建物設備の一部と見なされることがあり、予測できない突発的な損壊として扱われる可能性があります。賃貸では、修理費用保険金やドアロック交換費用保険金の特約が付いている契約が多く、自費で交換したあとに申請して認められることもあります。車やバイクの場合は、車両保険で扱われる場合がありますが、保険会社によって契約内容の差が大きいため、加入中の保険会社へ確認することをおすすめします。

Q3.修理と交換のどちらになりますか?

木工用接着剤のように、乾ききる前であれば表面の付着を落とせることがありますが、内部に入り込んだ状態では修理で収まる可能性は高くありません。内部の部品に樹脂が残ると、短期間で動作不良が起きやすくなり、長く使い続けることはほぼ不可能になるでしょう。鍵抜きや応急的な除去で動作が戻ることがあっても、内部の状態を確かめたうえで交換を提案することが多くなります。

Q4.自分で使える溶剤はありますか?

市販されているものでは、除光液として販売されているアセテートが比較的手に入りやすい溶剤です。ただし、溶剤を使ったあとでも内部に残った樹脂を完全に取り除けたかどうかは見た目では判断できずないため、続けて使用していると支障が出る可能性があります。鍵穴は内部構造が細かく、溶剤が届かない部分に樹脂が残ると後の故障につながるため、自力での判断は慎重に行う必要があります。

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