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鍵屋鍵猿鍵トラブルトピックその他中古マンションの鍵は交換する必要がある?費用の負担や注意点について解説

更新日:2025/07/03

中古マンションの鍵は交換する必要がある?費用の負担や注意点について解説

中古マンションの鍵は交換する必要がある?費用の負担や注意点について解説

この記事でわかること

  • 中古マンションの鍵を交換した方が良い理由
  • 鍵交換の費用は誰が負担するのか
  • 鍵交換の費用相場

記事監修者

田口季良(たぐちのりよし)
田口季良(たぐちのりよし)SLS株式会社 マネージャー

「すごわざ鍵開け達人」として関西・関東のテレビに出演。鍵職人としてのキャリアは12年、現在はエキスパート集団を束ねるマネージャー。親切丁寧な防犯アドバイスにも定評がある。

中古マンションに引っ越したとき、「鍵交換は本当に必要?」と悩む方は少なくありません。防犯上、なるべく早く交換すべきと感じつつも、費用や手続きの手間が気になり、そのまま以前の鍵を使い続けるということも多いようです。

しかし、鍵を交換しないことで起こり得るリスクや、交換に関する具体的な注意点について知っておくことは、新しい生活を安心して始めるうえで重要です。

本記事では、中古マンションに移り住んだとき鍵交換を検討すべき理由や、鍵交換費用の相場、さらには交換時に気を付けたいポイントについて詳しく解説していきます。

できるだけ早く鍵交換がしたい、という方はぜひ鍵屋の鍵猿にご相談ください。弊社では出張費や見積り費は無料となっており、車載在庫があれば即日交換も可能です。

中古マンションの鍵交換が必要な理由

そもそも、紛失や故障以外の理由で中古マンションの鍵を交換する必要があるのでしょうか。
マンションの住戸の鍵はエントランスのオートロックや他の共用部分と連動していることもあり、売り主から引き渡された子鍵が揃っており、特に問題なく使えるのであれば交換しなくても良いのでは?と考える方もおられるかもしれません。

このセクションではこの疑問を解消するべく、鍵を交換した方が良い理由について解説していきます。

前オーナーが鍵を持ったまま退去した可能性

鍵交換は必要

中古マンションに入居する際は、前オーナーが鍵を持ったまま退去した可能性があるという点に注意しないといけません。

マンションであれ、戸建住宅であれ、物件を売却するときにはスペアキーも含めて鍵は全て買主に引き渡すことになっています。シリンダーには通常、3本のオリジナルキーがついてきます(稀に5本ついてくるシリンダーもあります)。もしシリンダーがひとつであれば3本のオリジナルキーが揃わなくてはなりません。もし合鍵を作製していたのであれば、それらも引き渡す必要があります。

揃っていない場合は、本来であれば売り主が鍵交換をしてすべて揃った状態にしてから引き渡すべきなのですが、売り主が買い主の知らないところで鍵交換をすると、隠れてスペアキーを作製することが可能になってしまいますよね。

このため、通常スペアキーなど欠損がある場合は買い主に紛失した鍵があることが伝えられ、同意のうえでそのまま引き渡されることが多いようです。

しかし、すべての鍵が揃っていると報告されていても、売り主に悪意があり別のスペアキーを隠し持っていた、といったことが絶対にないとは言い切れませんし、他に合鍵が作られていないか正確に知ることもできません。

この部分に関しては賃貸物件の鍵交換と同じで、誰が合鍵を持っているかわからないというリスクが存在する以上、鍵は買い主が交換したほうがいい、という結論になっているわけです。

たとえ結果的に何事もなかったとしても漠然とした不安を抱え続けるのであれば、鍵を交換してしまった方が安心です。

防犯性能が低い鍵が付いている可能性

築年数が古いマンションの場合は必然的に鍵のタイプも古い場合が多く、最新の鍵と比べると防犯性が低いことがあります。

後述しますディスクシリンダー錠やピンシリンダー錠などは、ピッキング対策などが十分ではないので、容易に昔ながらの不正解錠方法で開けられてしまうことがあります。もし、入居先の鍵がそのような鍵の場合は、防犯の観点からも鍵交換をおすすめします。

付いている鍵が経年劣化している可能性

鍵の寿命はおおよそ10年といわれています。それ以上使用していると不具合が起きる可能性が高くなります。例えば、鍵が回らない、挿さらないなどです。

売り主から引き渡された状態では使用可能な状態であっても、新品のような状態ではないでしょう。それなら入居と同時に交換しておいた方が快適に長く使用でき、安心です。

防犯面だけではなく、快適な生活環境のためにも鍵交換することをおすすめします。

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中古マンションの鍵交換をする際の注意点

中古マンションの鍵交換をする際はいくつかの注意点があります。知らないまま勝手に鍵交換をするとトラブルに発展する可能性があります。

集合住宅でトラブルを起こしてしまうと、住みづらくなってしまうこともあります。わからないことは周りの住人や管理員(管理人)に訊いたりすることも大事です。

鍵交換の前に管理会社・管理組合に連絡

中古マンションにおいて鍵交換をする際は、事前にそのマンションの規約をしっかりと確認しましょう。そして必要がある場合は、管理会社や管理組合に連絡しましょう。

分譲マンションにおける管理会社は、もともと管理組合が行うべきマンションの管理業務の一部または全てを委託されています。管理員などが駐在している場合は、鍵交換に特に注意すべきルールなどがないか、確認してみても良いかもしれません。

またマンションには建物全体の資産価値として外観というものがあります。外観をきれいに保っているマンションは、価値が下がりづらいとされています。シリンダー交換だけであればこの外観に大きな影響を与えることはありませんが、電子錠や握り玉をレバーハンドルに、といった交換になるとそうでもありません。

このため、廊下側の様子が著しく変わるような鍵交換をする場合は、管理組合に確認しておいた方が無難です。マンション規約では廊下側は共用部分とされていることも多いため、そのあたりも確認しておきましょう。

また、管理会社や管理組合によっては、懇意にしている鍵業者がいることもあります。その場合は比較的安い料金で鍵交換をしてくれることもあります。

玄関の鍵が共用部分やオートロックに連動するかどうか

玄関の鍵がオートロック連動の場合

マンションでは、住戸の鍵と玄関(オートロック・エントランス)やゴミ置き場など共用部の鍵が連動しているケースがあります。 こういったタイプは逆マスターキープランの鍵と呼ばれるのですが、我々は少し短くして「逆マスターの鍵」と呼びます。

逆マスターの鍵には特注のシリンダーが使用されています。たくさんの住人の鍵で特定の箇所の鍵を開けられるトリックは子鍵の方ではなく、シリンダー側にあるということですね。錠前メーカーがキープランを設計しているので、このメーカーに追加シリンダーを製造して貰う必要があるわけです。

このため、住戸の鍵を専用の逆マスター用シリンダー以外のもので交換してしまうと、共用部分を開ける子鍵と、住戸を開ける子鍵が別々になってしまうのです。

通常、鍵屋はマンションの鍵交換の依頼があると、オートロック連動があるかどうかを確認します。ある場合は依頼者が以前と変わらず、一本の子鍵でどちらも施開錠できるように希望しているかどうかを確認し、連動希望の場合はメーカーに鍵番号や物件名を伝えて特注シリンダーの製造依頼をします。

依頼者が子鍵が2本になっても構わない、あるいは寧ろ違う子鍵で管理した方が防犯のために良い、と考えている場合は、特注シリンダーは発注せず、玄関の錠前に対応するシリンダーでの交換になります。

最近ではオートロックはICチップで認証するという物件もあり、ICチップの追加は別途、管理組合などを通してメーカーから手配する必要があったりします。ICチップと物理キーを併用するマンションではキーカバーにチップが入っていることが多いので、キーカバーを新しい鍵に付け替えれば良い場合もあります。

マンションのエントランスの鍵については以下の記事で詳しく解説しています。併せてお読みください。

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中古マンションの鍵を交換する方法

中古マンションの鍵交換は錠前そのものが古くなって不具合を起こしていない限り、シリンダー交換だけで十分であることが殆どです。シリンダー交換はいわば鍵穴部分だけの交換で、要所さえ押さえていれば自力で交換することも不可能ではありません。ここでは、中古マンションの鍵を交換する方法を説明します。

自分で鍵交換を行う

分譲マンションの場合、特に規約や細則に違反しないのであれば、DIYで鍵交換しても問題はありません。特にオートロック連動がないマンションは、特注シリンダーが必要ないため、既存の錠前の型番を調べ、ドア厚やバックセット等を自分で計測して好きなシリンダーを購入し、自力で交換することも可能でしょう。

管理会社や大家に紹介してもらう

賃貸の場合は、管理会社や大家に鍵屋を紹介して貰うのがベストでしょう。ただ、分譲マンションでも管理人や管理組合の幹部などがよく知る鍵屋があるかもしれません。

よくマンションに出入りしている鍵屋であれば、そのマンションの事情にも通じているでしょうから、紹介して貰うと良いでしょう。

鍵屋に依頼する

特にマンション全体で付き合いのある鍵屋もなく、住人が自由に業者を呼んでいる場合は、ネット検索やタウンページのようなローカル業者がわかるもので調べるなどして、信頼できる鍵屋に依頼しましょう。

中古マンションの鍵交換の費用について

鍵交換の際に気になるのが費用は誰が負担するのかという点だと思います。この段落では中古マンションの鍵交換の際にかかる費用について解説します。

鍵交換の費用を負担するのは誰?

中古マンションの鍵交換の費用負担は、まず分譲か賃貸かで多少差が出てきます。なぜかというと、賃貸の場合のみ、大家の修繕義務というものが発生する状況があるからです。

たとえば賃貸物件として中古マンションに入居し、鍵交換する理由が鍵の経年劣化による不具合などであれば、大家など貸主側に修理や交換の費用を負担してもらえます。
鍵の調子が悪く交換を考えている場合は、必ず管理会社に相談するようにして下さい。

逆に経年劣化以外の理由、例えば借主側の落ち度などで鍵を壊してしまった、あるいはまだ使用可能な鍵だが防犯対策のために交換したい、といった場合は、基本的に本人負担になるでしょう。

中古マンションを前オーナーから購入した場合の鍵交換も、買い主が負担することが殆どです。先述したように、売り主が交換してしまうと買い主が立ち会いをしていない限り、スペアキーを作製することが可能とみなされてしまうためです。

鍵の紛失があるということで、引き渡し前に売り主に交換して貰ったという買い主もおられるでしょう。そのような場合は、一般的に売り主が費用負担をしています。

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鍵屋に鍵交換を依頼した場合の費用相場

鍵の交換費用は、鍵の種類によって異なります。一般的に、防犯性の高い複雑な構造の鍵と交換する場合は費用も高くなります。

これは、一般的に防犯性能の高い鍵ほど「部品代」と呼ばれる製品の価格が高くなる傾向にあるためです。鍵屋にはシリンダー交換時の作業料金として一箇所あたり固定の料金設定があり、部品代はその作業料金に追加されます。

弊社の場合はシリンダー交換の作業料金は一箇所あたり11,000円ですので、ディンプルキーのように防犯性の高いシリンダーを選んだ場合、部品代の相場が2万円あたりからになり、トータルで3万円ほどかかることになります。

また、ドアノブ一体型とも呼ばれるインテグラル錠のようなタイプも、交換料金はシリンダー交換と同じ場合が多く、ドアノブとシリンダーが一体化しているため部品代も若干安い傾向があります。

種類 料金
ドアノブ一体型タイプ 11,000円+部品代(税込)
シリンダーのみ 11,000円+部品代(税込)
錠前(付属のシリンダーやノブを含む) 22,000円+部品代(税込)
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中古マンションの鍵交換費用を抑える方法

ところで中古マンションでの鍵交換費用を抑える方法というものはあるのでしょうか。

マンション鍵は先述したように、オートロック連動がある逆マスターの鍵かそうでないかでかかる費用が少し違ってきます。

と言いますのも、逆マスターのシリンダーを発注する際には手数料が発生するからです。また、メーカー側も特注シリンダーを製造するということで、いくらか上乗せします。「装置加算」と呼ばれていることもあります。

ですので、費用を抑える方法のひとつとして、逆マスターの鍵にしない、という選択肢があります。この場合、子鍵を2本持つことになります。

次に、これは中古マンションに限ったことではありませんが、交換するシリンダーを安価なものにすることで費用がだいぶ変わります。

鍵交換費用の大部分は部品代と呼ばれる製品の価格です。鍵は防犯性能が高いほど高額なので、ディンプルキーではなくU9にする、登録制のディンプルキーではなく非登録のディンプルキーにする、といったように鍵のグレードを下げることでコストダウンが可能です。

そして3つ目のお勧めは鍵が2箇所ある場合は片方だけを交換するというものです。

これは逆マスターの鍵だと結局、子鍵を2本持つことになるので賛否両論あるかと思いますが、単にコストを下げたいのであれば、交換箇所数を減らせば良いということになります。鍵屋の作業料金は一箇所ごとにかかりますし、シリンダー代も箇所ごとに必要になりますから、これを減らすとコストダウンになります。

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マンションでよく使用される鍵の種類

鍵にはさまざまな種類があり、どれを選ぶかによって防犯性の高さや設置費用などが変わってきます。そこで、鍵の交換を検討している人のために、マンションでよく使用される鍵を4種類ピックアップし、それぞれのメリットやデメリットについて解説していきます。

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ディスクシリンダー

ディスクシリンダー

家の鍵として昔から広く使用されているのがディスクシリンダーです。

ディスクシリンダーは子鍵の鍵足がギザギザなのが特徴で、鍵穴の内部に、外筒と内筒及び内筒の回転を防ぐ板状のディスクタンブラ―という仕組みが採用されています。
鍵を鍵穴に差し込み、ディスクがスライドしてロックが解除すれば、内筒が回転して鍵が開く仕組みです。

構造が比較的単純で修理や交換をしやすいというメリットがあるため、多くの家やマンションでこのタイプの鍵が採用されてきました。

ただ構造が単純であるが故に防犯面に関しては強くありません。道具と知識と経験があれば簡単にピッキングで開錠できてしまうのです。現在はピッキング被害が多発・理論上鍵違い数が限界に達したため廃番になっています。

その為、新築物件では使用されることはありませんが、中古物件や古い住宅ではまだ使用されていることがあります。

ピンシリンダー

ピンシリンダー

シリンダーの中にピンタンブラーと呼ばれる部品が入っている鍵がピンシリンダー錠です。

長さの異なるピンを複数、シリンダー上部に1列のみ配置しています。しかし、普段はバネの力によって全て鍵穴内部に押し出されているので、そのままの状態ではピンが邪魔をして鍵穴を回転させることができません。鍵を使ってピンを所定の位置まで押し上げて回転させ解錠する仕組みです。

それなら適当なものを鍵穴に突っ込んでピンを押し上げれば開錠できるのでは、と思うかもしれませんが、複数のピンの高さが全て定められた位置に揃わなければ鍵は回転しないようになっているので、そう簡単に開錠はできません。

特に近年のものはアンチピッキングピンが配置されているため、ピッキングでの開錠はより困難になっています。

ただ、それでもピンシリンダーの防犯性はあまり高いとはいえません。古いものはディスクシリンダーと同じく、ピッキングの被害に遭いやすいですし、新しいものでも鍵穴壊し耐性が低いため、ドリリングなどで簡単に破られてしまう可能性があります。

シリンダーの部品代を抑えられてコストがかからないというメリットはあるので、防犯性をあまり求めない室内扉などにはおすすめです。

ロータリーディスクシリンダー

ロータリーディスクシリンダー

ロータリーディスクシリンダーは、廃番になったディスクシリンダーの後続モデルとして開発されました。正しい鍵をさすことで、中にあるディスクタンブラーの欠けている部分と、ロッキンバーと呼ばれる棒状の部分の位置が揃い、シリンダーを回転させることができます。このように構造が複雑化したことにより、簡単にピッキングできないように対策されています。

鍵足の両方がギザギザしており、鍵穴はアルファベットのWのようになっているのが特徴です。

スペアキーの作製には専用キーマシンが必要なため、ホームセンターなどでは依頼できないこともあります。価格も比較的安価であり、防犯性とコストのバランスがよい鍵と言えます。

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ディンプルキーシリンダー

ディンプルシリンダー

ディスクシリンダーやピンシリンダーなどと比べ、ピッキング等の不正開錠に強く、防犯性に優れているのがディンプルキーシリンダーです。とはいえ仕組みは基本的にはピンシリンダーと同じです。

ただ、ピンシリンダーはピンの列が上部にしかついていないのに対して、ディンプルシリンダーは縦横斜めといった具合に、複数方向に配置されているためピッキングによる開錠は容易ではありません。

ちなみに、ディンプルキーシリンダーの鍵はギザギザではなく、表面がでこぼこしているのが特徴で、主に新しい住宅で使用されています。

ピッキングが絶対に不可能というわけではありませんが、ディスクシリンダー錠やピンシリンダー錠よりも難易度は遥かに高くなっており、短時間では開錠できないので安心度は高いといえます。

また、キーがリバーシブルタイプなので、鍵穴にキーを差し込む際に向きを気にせず挿せますし、鍵足の一部分に負荷がかかることもないため、使いやすく長持ちしやすいと言えます。

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電子錠

フラッサ5H

中古マンションで許可が出ているところでは、電子錠に交換される方も増えてきています。堀込錠がある場合は、追加加工が必要ないタイプもあります。ただ、マンションのドアは防火扉であることも多く、堀込錠がないところでは面付タイプのものを新規で取り付けることもあります。

マンションによって、ドアのタイプや錠前の種類が違いますので、実際にお伺いさせて頂いて取り付けられる機種をご案内します。

電子錠には自動施錠機能や、暗証番号・指紋認証・カードキーなど様々な解錠方法があり、鍵管理が楽になる反面、電気的なトラブルも皆無ではありません。

カードキーやスマートフォンなどを使用している場合はこれらを持ち出すのを忘れたことによる閉め出しの可能性もありますし、電池残量低下による閉め出しにも注意する必要があります。

中古マンションの鍵交換なら鍵猿にお任せください!

鍵交換が必要な場合は自分で何とかしようとするより、早めに業者に依頼することをおすすめします。

鍵の交換を自分で行うことは決して不可能ではありません。しかし、失敗する可能性が少なくないうえに、失敗してやり直すと費用が2倍以上かかってしまうこともあります。

その点、鍵のプロである鍵屋に依頼すれば、確実に短時間で作業を終わらせることができます。
誤った取り付け方をしてドアを破損させるなどといった心配も無用です。
それに、ドアに合う鍵を選ぶので、部品選びを間違えて買い直すといった素人にありがちな失敗も避けられます。

鍵屋に依頼するなら、まず複数の業者の相見積もりで見積もりの内容や料金を比較し、そのうえで自分のニーズにマッチした業者を選択するのが大切です。

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