1階は空き巣に狙われやすい?玄関と窓の防犯対策
この記事でわかること
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なぜ1階の玄関や窓が侵入犯に狙われやすいのか、その理由と背景
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戸建て・マンション別に行うべき外周防犯(門扉施錠・植栽管理・死角対策など)
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玄関の防犯性を高める鍵交換(ディンプルキー等)やワンドアツーロックの重要性
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1階窓の防犯に効果的な「シリンダー付きクレセント錠」や補助錠、防犯フィルムのポイント
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1階の防犯対策を進めるうえでの「優先順位」と、鍵屋に依頼すべき箇所の目安
記事監修者
「すごわざ鍵開け達人」として関西・関東のテレビに出演。鍵職人としてのキャリアは12年、現在はエキスパート集団を束ねるマネージャー。親切丁寧な防犯アドバイスにも定評がある。
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1階は2階以上に比べて窓や出入口など侵入口が多く、侵入のハードルが低いため、空き巣に狙われやすいとされています。
この記事では、1階が狙われやすい理由と玄関と窓の防犯対策について、詳しく解説しています。
目次
1階が狙われやすい理由(統計)
侵入窃盗のデータを見ると、一戸建てでも共同住宅でも、侵入口の多くは「1階の窓」と「1階の出入口(玄関など)」です。警察庁の統計をもとにした各種調査では、一戸建て住宅では侵入口の半数以上が窓から、次いで玄関などの表出入口という結果が出ています。
| 1位 | 2位 | 3位 | |
|---|---|---|---|
| 一戸建住宅 | 窓 | 表出入口 | その他出入口 |
| 共同住宅(3階建以下) | 表出入口 | 窓 | その他出入口 |
| 共同住宅(4階建以上) | 表出入口 | 窓 | その他出入口 |
また、防犯診断の資料では「戸建住宅で侵入経路となったケースでは1階の窓からの侵入が約7割」という指摘もあり、とくに人目が届きにくい裏手や側面の掃き出し窓が狙われやすいとされています。
共同住宅でも、3階建て以下の低層マンションでは1階や低層階の玄関・窓からの侵入が多く、4階以上のマンションでも、非常階段や屋上からベランダに回り込んで高層階の窓・ベランダから侵入する事例が報告されています。
さらに、侵入方法を見ると「無締り(鍵のかけ忘れ)」が約半分、「ガラス破り」が次点というデータもあり、1階部分で「鍵を閉める・ガラスを割られにくくする」という基本的な対策を徹底することが、もっともコスパのよい防犯になると言えます。
| 1位 | 2位 | 3位 | |
|---|---|---|---|
| 一戸建住宅 | 無締り | ガラス破り | ドア錠破り |
| 共同住宅(3階建以下) | 無締り | ガラス破り | 合かぎ |
| 共同住宅(4階建以上) | 無締り | 合かぎ | ガラス破り |
侵入させないための外周防犯
1階の防犯というと「玄関や窓」に目が行きがちですが、その前段階である「敷地に入らせない」「建物に近づきにくくする」という外周防犯を整えると、そもそも侵入をあきらめさせる効果が期待できます。戸建てなら門扉や庭、マンションならエントランスや共用部のルール・設備が、第一の防衛ラインになります。
戸建て:門扉の施錠が第一防衛線

戸建て住宅では、門扉や塀・フェンスなど「敷地の境界」が、侵入者にとって最初のハードルになります。門扉に鍵がかかっているだけで、「ここは対策されている家だ」と感じさせ、ターゲットから外させる効果が期待できます。逆に、門扉が常に開けっぱなしだったり、簡単に乗り越えられる高さだったりすると、敷地内に入られても周囲から気づかれにくくなります。
実際の防犯診断でも、「道路から1階窓へ簡単に近づけるかどうか」がチェック項目になっており、塀や門扉で接近しにくくすることが推奨されています。
さらに、門扉を施錠しておけば、郵便受けやメーターボックスなど、鍵を隠されやすい場所にも近づきにくくなるため、合鍵悪用のリスクを減らすことにもつながります。
門扉にはシリンダー錠や鍵付きレバーハンドルタイプなどさまざまな種類がありますが、「外出時だけでなく夜間もきちんと施錠する」ことが基本です。門扉の鍵が壊れている・長年使っておらず固着している場合は、修理や交換も検討しましょう。
マンション:オートロックの過信は禁物

マンションでは、「オートロックがあるから安心」と考えがちですが、侵入者にとっては別経路がいくつも存在します。代表的なのが、非常階段や勝手口などの「共用部の出入口」です。本来は緊急時の避難用として設けられたドアが、日常的に開けっぱなしになっていたり、簡単なラッチ錠だけで施錠されていると、そこから敷地内・建物内に侵入されるおそれがあります。
こうしたリスクを踏まえ、管理会社や管理組合の判断で「普段は施錠し、緊急時だけ開放する」「不特定多数が立ち入るルートを塞ぐ」といった運用を行い、非常口や勝手口を閉鎖・制限しているマンションも少なくありません。オートロックよりも「外から簡単に入れてしまう裏ルート」がないかどうかを、住民みんなで点検することが重要です。

また、近年は宅配ボックスが普及し、宅配業者が出入りするためのオープンスペースが設けられている物件も増えています。
この宅配ボックス周辺は、エントランスより人目が薄く、防犯カメラの死角になっているケースもあります。ここからエレベーターホールや共用廊下へ簡単に出入りできる構造だと、侵入者にとっては非常に使いやすいルートになってしまいます。
宅配ボックスエリアにも防犯カメラやセンサーライトを設置し、むやみに立ち入りできない構造・運用にすることが望ましいでしょう。
共通:死角を作らない

戸建て・マンションを問わず、「死角を作らない」という視点が外周防犯の要です。泥棒は人目を嫌うため、周囲から見えにくい場所を好んで侵入経路に選びます。玄関横の植栽が生い茂っていたり、窓の前に背の高い植木鉢や物置が置かれていたりすると、その陰でガラスを割ったり、こじ開けの作業をされても気づきにくくなってしまいます。
植栽は定期的に剪定し、窓や出入口の周囲は「人がしゃがんでも隠れられない程度」の高さに抑えるのが理想です。塀やフェンスも、完全な目隠しタイプよりは、外から人の気配が分かる「格子状」のものの方が、侵入者にとっては心理的なプレッシャーになります。

さらにおすすめなのが、センサーライトの活用です。人の動きを感知して自動で点灯するライトを、門扉付近や勝手口、1階の窓周りに設置しておくと、侵入者に「見られているかも」と感じさせ、犯行をあきらめさせやすくなります。最近はソーラータイプや電池式で配線不要のものも多く、DIYでも取り付けやすくなっています。
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万が一侵入された時の最終防衛線:玄関の鍵
外周で侵入をためらわせても、完全にゼロにすることはできません。万が一敷地内や共用部まで入られてしまった場合の「最後の砦」が、玄関ドアの鍵です。防犯性能の高いシリンダーと、適切な数の錠前を組み合わせておくことで、侵入にかかる時間を大きく延ばし、「ここは割に合わない」と感じさせることができます。
玄関が最重要な理由
侵入窃盗の犯人は、まず「侵入しやすさ」と「逃げやすさ」を重視してターゲットを選ぶと言われています。中でも玄関ドアは、侵入者にとっても「出入口」として利用されやすいポイントです。玄関から堂々と出入りできれば、荷物を運び出すのも楽で、周囲から見ても住人に見えてしまうケースがあります。
一方、玄関の鍵が堅牢で、ピッキングやサムターン回しに時間がかかるとなれば、「ここで時間をかけるのは危険だ」と判断されやすくなり、窓からの侵入に切り替える、あるいは犯行自体をあきらめる可能性も高まります。つまり、玄関は「最後の砦」であると同時に、「侵入をあきらめさせる最重要ポイント」とも言えます。
また、玄関は家族が毎日出入りする場所でもあるため、施錠・解錠のストレスが少ないことも大切です。防犯性と使いやすさのバランスを取りながら、現在の鍵が古いタイプであれば、最新の防犯性能を持つ鍵への交換を検討しましょう。
防犯性能の高い鍵への交換

防犯性の高い鍵として取り入れやすいのが、ディンプルキーとロータリーディスクシリンダーです。
ディンプルキーは、鍵の表面に複数のくぼみ(ディンプル)が刻まれており、内部構造も複雑なため、ピッキングなどの不正解錠が非常に困難です。ロータリーディスクシリンダーも、円盤状のディスクが回転する構造になっており、従来のピンシリンダーに比べて、特殊工具を使った攻撃に強く設計されています。
一方、古いディスクシリンダーや単純なピンシリンダーは、構造上ピッキングに弱く、過去に大きな被害が出たことから、メーカー自身が交換を推奨している製品もあります。「鍵の頭がギザギザ形状で、何十年も前から使っている」という場合は、ピッキングや合鍵悪用だけでなく、経年劣化による故障・抜き差し不良のリスクも高くなります。
玄関の鍵を防犯性能の高いシリンダーに交換することで、「短時間で静かに開けられる家」から「時間がかかり、大きな音や不自然な動きが必要な家」に変えることができます。
鍵の交換は専門知識が必要な作業も多いため、型番が分からない・扉の厚みやバックセットなどが不明な場合は、鍵屋に相談して最適なシリンダーを提案してもらうのがおすすめです。
ワンドア・ツーロック

玄関ドアの防犯を語るうえで欠かせないのが、「ワンドア・ツーロック」という考え方です。1つのドアに2つ以上の鍵(錠前)を設けることで、侵入にかかる時間と手間を倍増させることができます。侵入窃盗犯は、通常「5分以内に開かなければあきらめる」と言われており、錠前を増やして5分以上の時間稼ぎができれば、大きな防犯効果が期待できます。
既存のドアに補助錠を追加する方法には、後付けのシリンダー錠を扉に埋め込むタイプや、扉の内側に取り付けるチェーンロック・バータイプなどがあります。最近は、スマートロックと組み合わせて「メインはシリンダー錠+内側に電子錠」という構成にするケースも増えています。
大掛かりな加工が不要な補助錠であっても、「外からは施錠・解錠できない」「ドアの構造上、こじ開けに弱い」などのデメリットがある場合もあるため、玄関ドア全体の構造を見ながら、最適な補助錠を選ぶことが大切です。どのタイプが合うか分からない場合は、鍵屋に現地で確認してもらうと安心です。
▼関連ページサムターン回し対策
最近の侵入手口で注意すべきなのが「サムターン回し」です。これは、ドアスコープや郵便受け、ドアと枠のすき間などから特殊工具を差し込み、室内側のつまみ(サムターン)を直接回して解錠してしまう方法です。防犯性能の高いシリンダーに交換していても、サムターン自体が無防備だと、こうした手口で開けられてしまうおそれがあります。
対策としては、取り外し可能なサムターンや、一定の操作手順を踏まないと回らない防犯サムターンへの交換、ドアスコープや郵便受けから工具を差し込まれないようにするカバーの取り付けなどが有効です。
サムターン回し対策は、玄関ドアの構造や現在の錠前タイプによって最適解が変わるため、詳しい対策については下記の記事でしっかり解説している内容も併せてご覧ください。
▼関連ページ窓からの侵入を防ぐ

統計上、戸建て住宅では「窓からの侵入」がもっとも多いとされています。特に1階の掃き出し窓や腰高窓は、外から近づきやすく、人目が届きにくい位置にあると狙われやすくなります。ここでは、窓の鍵(クレセント錠)を中心に、1階窓の防犯対策を整理します。
窓が狙われやすい理由
窓が狙われやすい理由は大きく3つあります。
1つ目は「無締まりが多い」こと。短時間の外出やゴミ出しの際に施錠を忘れてしまい、その隙を突かれるケースが少なくありません。
2つ目は「ガラスを割って入りやすい」ことです。クレセント錠付近のガラスを小さく割れば、手を差し込んで簡単に解錠できてしまう窓も多く存在します。
3つ目は「家の裏側や側面など、人目が届きにくい位置にある」こと。死角になっている窓は、音や光が多少漏れても気づかれにくく、侵入者にとっては作業しやすい場所です。
窓の防犯については、「ガラスの種類」「クレセント錠の種類」「補助錠の組み合わせ」など、さらに掘り下げるポイントが多くありますので、詳細は別記事でより専門的に解説している内容も参考にしてください。
▼関連ページシリンダー付きクレセント錠への交換

一般的なアルミサッシ窓に付いているクレセント錠は、レバーを回してロックするだけのシンプルな構造が多く、ガラスを割って手を差し込まれると、内側から簡単に解除されてしまいます。そこで有効なのが、「シリンダー付きクレセント錠」への交換です。
シリンダー付きクレセント錠は、通常のクレセント錠に鍵穴が追加されており、付属の子鍵で施錠すると、外側からはもちろん、室内からも簡単には解除できない「ダブルロック」の状態になります。侵入者がガラスを割って手を入れても、鍵を持っていなければクレセントが回らないため、窓からの侵入にかかる時間を大きく延ばすことができます。
なかにはダイヤル式で番号を合わせてロックするタイプもありますが、確実性という点では「子鍵で施錠するタイプ」の方が安心です。番号を知られてしまうリスクや、操作ミスを考えると、物理鍵でしっかり施錠できるタイプが長期的にはおすすめです。
既存のサッシに合うシリンダー付きクレセント錠を選ぶには、サッシのメーカーや型番、ビスピッチ(ネジ穴の間隔)などの確認が必要です。寸法が合わないと取り付けできない場合もありますので、「交換してみたい」と思われたら、控えめではありますが鍵屋に相談して、現場で合う製品を選んでもらうとスムーズです。
▼関連ページ補助錠の取り付け

窓の防犯をさらに強化したい場合は、補助錠の併用が効果的です。サッシの上下に取り付けるクレセント補助錠や、戸先側のレールに挟み込む簡易ロックなど、市販の防犯グッズでもできる対策が多くあります。
補助錠を追加することで、侵入者は「クレセントを壊せば終わり」ではなく、「複数のロックを外さないと開かない」窓に対面することになり、作業時間とリスクが増します。また、見た目にも「防犯意識の高い家」と印象づけられるため、狙われにくくなる効果も期待できます。
補助錠には様々な種類があり、窓のサイズや開閉頻度、使用者(子どもや高齢者がいるかどうか)によって適したタイプが変わります。具体的な商品例や選び方については、補助錠に特化した別記事で詳しくご紹介していますので、併せてご覧ください。
▼関連ページその他の対策(防犯フィルム・面格子など)

クレセント錠や補助錠のほかにも、1階の窓にはさまざまな防犯対策があります。代表的なのが、防犯フィルムの貼り付けと面格子の設置です。
防犯フィルムは、ガラスの内側に貼ることで、ハンマーなどで叩いてもガラスが飛び散りにくく、クレセント付近に「人が通れる穴」を開けにくくする効果があります。CPマーク付きなど、公的な試験をクリアしたフィルムを選ぶことで、一定時間以上のガラス破壊に耐えられることが期待できます。ただし、正しく貼り付けないと十分な効果が得られない場合もあるため、広い面積に施工する場合は専門業者に依頼するのが安心です。

面格子は、窓の外側に格子を取り付けることで、物理的に侵入しにくくする方法です。特に、浴室やトイレの小窓など、人目が届きにくい窓には有効です。ただし、非常時の脱出口として使いたい窓もあるため、「すべての窓に付ければよい」というわけではありません。防犯性と避難性のバランスを考えながら、必要な窓を絞って設置することが重要です。
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1階の防犯対策・優先順位
ここまで「外周」「玄関」「窓」と順に見てきましたが、実際に予算や時間を配分するときには、優先順位を付けて対策していくのがおすすめです。ここでは、1階の防犯を考える上での大まかな優先順位を整理します。
1位: 玄関の鍵交換・補助錠
侵入後の最終防衛線であり、侵入者にとっても「出入口」として利用されやすい玄関は、最優先で対策したいポイントです。古いシリンダーを防犯性の高いディンプルキーやロータリーディスクシリンダーに交換し、可能であればワンドア・ツーロックにしておくことで、防犯レベルは大きく向上します。構造や適合部品の確認が必要なため、この部分は鍵屋に相談してプロの目線で対策するのが安心です。
2位: 門扉施錠・死角対策
外周防犯は、比較的DIYで取り組みやすい項目です。門扉を必ず施錠する習慣を付ける、植栽を剪定して窓周りの見通しを良くする、センサーライトを取り付けるだけでも、「近づきにくい家」という印象を与えやすくなります。日々の心がけと簡単な設備だけでできる対策が多いため、まずは自分でできる範囲から整えていきましょう。
3位: 窓の鍵強化
窓のクレセント錠をシリンダー付きに交換する、補助錠を追加する、防犯フィルムを貼るなど、1階の窓の防犯性を高めることも重要です。
市販品でDIYできるものも多い一方で、サッシの型番や寸法の確認が必要な交換作業もあるため、難しそうな部分は鍵屋やガラス業者に任せるのも一案です。「この窓だけは絶対に狙われたくない」という裏側の掃き出し窓など、リスクの高い窓から優先的に強化していくとよいでしょう。
4位: 防犯カメラ等
防犯カメラや録画機能付きインターホンなどは、証拠確保や「見られているかもしれない」という心理的な抑止効果があります。
ただし、設置コストや配線工事が必要な場合もあり、鍵や窓の強化に比べると優先度は一段下がります。すでに玄関と窓の物理的な防犯対策がある程度整っていて、さらに安心感を高めたい場合に検討するとよいでしょう。
電気工事店やセキュリティ会社など、別の業者領域になることも多いため、トータルの予算とバランスを見て選択することが大切です。
1階の玄関・窓の鍵なら鍵猿へ
1階の防犯対策のなかでも、玄関と窓の鍵は、ご自身だけでは判断が難しいポイントが多い部分です。「今の鍵の防犯性がどの程度なのか分からない」「どのディンプルキーに交換すべきか迷う」「うちのサッシでもシリンダー付きクレセント錠に変えられる?」といったお悩みがあれば、鍵の専門店・鍵猿にご相談ください。
鍵猿では、玄関のシリンダー交換やワンドア・ツーロック化、サムターン回し対策などの玄関防犯から、1階窓のシリンダー付きクレセント錠への交換や補助錠の取り付けまで、住まいに合わせた対策をご提案しています。現場を確認したうえでお見積もりをお出ししますので、「本当に必要な対策だけ」を選んでいただくことが可能です。
1階の防犯対策は、「気づいたときに早めに手を打つ」ことが何より重要です。まずはお気軽に無料見積もりからご相談ください。玄関と窓の鍵を見直すことで、ご自宅の防犯レベルを一段階引き上げるお手伝いをいたします。
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