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更新日:2022/05/31

サムターン回しにあわないために!防犯対策として出来る方法

サムターン回しにあわないために!防犯対策として出来る方法
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住宅選びに際してはさまざまな課題がでてきます。玄関ドアの鍵も例外ではありません。
いろいろな鍵の中から、使い勝手の良いものを選ぶことが大切です。
もちろん、防犯面もきちんと確認する必要があります。

この記事では、玄関ドアの「サムターン回し」被害に遭わないためにすべきことを紹介します。サムターンには、取り外しが可能で防犯性が高いものもあるので知っておくと良いでしょう。

サムターンについて確認!防犯性は低いの?

サムターンとは

生活様式の変化にともない、さまざまなタイプのドアが登場してきました。
その背景にある便利さからサムターン鍵が重宝されるのも頷けます。

防犯に関する情報はメディアで取り上げられる機会が多いので、サムターンの呼称を見聞きすることもあるでしょう。しかし、改めて問われると答えられない人がいるかもしれません。

ここでは「サムターン」や「サムターン回し」について説明します。

サムターンとは?

サムターンとは、ドアの内側に取り付けられている「回転式のつまみ」のことです。こちらを回すことで鍵の開閉ができる仕組みになっています。

また、サムターンの操作は住宅内で行うのが大きな特徴です。
自宅に入った後に鍵を閉めることができ、外出時には自宅内から鍵を開けることができるのです。一方、外からドアを開けるためには鍵を使う必要があります。

鍵が閉まっているときの「サムターンのつまみ」は横向き(地面と水平)、鍵が閉まっていないときは縦向き(地面に対して垂直)になっていますので、就寝前などに閉め忘れ確認をするときの目安にすると良いでしょう。

サムターンの大きなメリットは、誰にでも扱えて楽に施錠ができることです。
鍵の開閉にコツが要る場合、小さい子どもや手が不自由な人には扱いが難しいかもしれません。しかし、サムターンなら鍵の開閉もそれほど苦痛にはならないでしょう。
このような理由から、サムターンのメリットが注目されています。
ただ、扱いが簡単なことがデメリットにもつながります。防犯面の低さが懸念されることを知っておきましょう。

サムターン回しという空き巣手口って?

サムターンは扱いが簡単なため、玄関ドアに多く採用されています。
また、サムターンはドアの内側にあるため、空き巣被害に遭いにくいと考える人が多いかもしれません。しかし、ドアの外側にいてもサムターンに届きさえすれば、サムターンを回すことは十分可能です。

このような犯罪の手口を「サムターン回し」と呼んでいます。そのやり方にはいろいろな方法があります。

  • ドアスコープを外し特殊工具による開錠
  • 郵便受けを破壊して開錠
  • サムターンのカバーを焼き破る
  • 穴を空けて開錠
  • ドアの隙間に工具を入れて開錠

ドアスコープを外し特殊工具による開錠

ドアスコープを外し特殊工具による開錠

「ドアスコープ」とは、住宅のドアに付いている小さなのぞき穴のことで、こちらを外から取り外してその穴から特殊な工具を入れ、サムターンを回してしまうという手口です。

サムターン回しで、まず考えられるのがサムターンに直接手が届く状況を作ること、あるいは、先が90度に曲がった金属棒などを使ってサムターンを操作する方法で、この手口は後者にあたります。

こちらは、後述するドアの隙間に工具を入れて開錠する方法と同様、大きな音がしないので注意が必要です。

郵便受けを破壊して開錠

郵便受けを破壊して開錠

玄関ドアに付いている郵便受け(ポスト)を工具(バールなど)で壊し、そのまま手や針金棒などを突っ込んでサムターンを回すという手口です。

あるいは、サムターンとポストが離れているタイプでも、郵便受けの穴を工具で広げてサムターンを回すという場合もあります。
なお、バールなどの工具はサムターン回し以外にも、ドアをこじ開ける為に使われる事もあります。

サムターンのカバーを焼き破る

サムターンのカバーを焼き破る

ドリルなどで玄関ドアに穴を開けた後に、そこから加熱性のものを入れて、プラスチック製のサムターンカバーに熱を加えて溶かしたり変形させるというもので、そこからはドアスコープ外しの場合と同じように、特殊な工具でサムターンを回します。

サムターン回しによる侵入を防ぐ為、サムターンカバーを取り付けておられる方も多くいるかと存じますが、この手口は焼き破りに弱いサムターンカバーを無効化してしまうという特徴があります。

特にサムターンカバーの代わりに、ペットボトルをくり抜いてカバーを自作されている場合は、この手口に非常に弱いです。

あるいは、例えサムターンカバーを付けていても、近年では曲線状の工具も作り出されている為、カバーが無意味になってしまう可能性もございます。

穴を空けて開錠

穴を空けて開錠

サムターン回しの中でも最も多いのがこのドリルを使用する手口です。具体的には、ドリルを用いて玄関ドアや勝手口のドアノブ付近に穴を開け、そこから特殊工具を入れてサムターンに引っ掛けてロックを解除してしまいます。

なお、穴を空けるのにかかる時間は電動ドリルであれば10~20秒ほど、手動のドリルであれば20秒~1分ほどと言われており、素早く行える手口ではありますが、侵入者からすると電動ドリルのモーター音やドアを削る際の音が大きく目立ってしまう、というデメリットがあります。

ドアの隙間に工具を入れて開錠

ドアの隙間に工具を入れて開錠

驚かれる方もいらっしゃるかもしれませんが、意外なことにドアに穴を開けたり、ドアスコープや郵便受けを壊さなくても、サムターン回しを実行できる方法は存在します。

それは、ドアと壁(ドア枠)のすき間から特殊な工具を入れ、サムターンに引っ掛けて回すという手口です。

この手口は、ドアに穴が空く、一部が壊される、といったような痕跡を残さない為、侵入手口や侵入された事自体がわかりづらい、という特徴があります。
また、侵入者からすると穴を空ける時間が不要で、さらにその音も出ないので、短時間かつ静かに侵入することができてしまうのです。

サムターン回しの被害に遭ったら

もしも、サムターン回しの被害にあってしまった際は、何を盗まれたのか、どのような被害にあったのかが一番気になってしまうところではありますが、とにかくまずは警察に通報するようにしましょう。

なお、この時点でまだ家の中に空き巣・侵入者が潜んでいる可能性があり、万が一鉢合わせてしまったら大変危険ですので、ご自宅の中には入らず、もし入っていた場合はすぐに家の外に移動した上で、周囲に注意を払いながら通報して下さい。

そして、110番通報した後は、ご自宅の外、できる限り人通りの多い場所で、警察を待つようにしましょう。

また、この際、何が盗られたか確認されたいお気持ちもわかりますが、犯人の痕跡が消えてしまう可能性があるので、警察が来るまで室内のものには触らないようにして下さい。

警察が到着したら、侵入された事がわかった時の状態及び、被害状況の確認が行われますので、落ちついて被害に遭った物の確認をしましょう。

検分終了後、警察から「盗難届出証明書」または「届出受理番号」を交付してもらいます。こちらはキャッシュカード・クレジットカードの不正利用防止、及び盗難保険の申請や免許証など、様々な再交付の申請時に必要となりますので失くさないように注意して下さい。

サムターンの種類

サムターンの種類

つまみを回せる状況をつくれば、ドアの外側からサムターンを回すことが可能で、空き巣被害に遭いやすいこともわかりました。
このような背景もあり、防犯面を意識したサムターンが増えています。

ここでは、サムターンの種類について説明します。

・標準サムターン
こちらは、通常のつまみがあるタイプです。特別な防犯対策をしていない家庭に使われることが多いです。

空転式サムターン

・切り替え式(空転式)サムターン
サムターンについているスイッチを切り替えないと回らないタイプです。スイッチを押すと空転モードになるため、サムターンを回すためには再度スイッチを押す必要があります。

スイッチ式サムターン

・スイッチ式サムターン
スイッチを押しながらサムターンを回す必要があるということが大きな特徴です。切り替え式(空転式)とは異なり、常にスイッチに触れておかなければなりません。

卵型サムターン

・卵型サムターン
サムターンの形状にも注目です。こちらのタイプはサムターンが卵型になっているため、紐などの道具が引っ掛からないように工夫がされています。

偏荷重式サムターン

・偏荷重式サムターン
サムターンを回すときは一か所に重心が掛かりますが、こちらのタイプは、負荷を均等にかけないとサムターンを回すことができません。そのため、空き巣被害の回避にも役立ちます。

脱着式サムターン

・脱着式サムターン
文字通りサムターンの着脱ができるタイプです。こちらについては次の段落で説明します。

サムターン回しを防止するには

ご紹介してきたように、サムターン回しにも様々な手口があり、こちらではそれらを防止する方法を解説いたします。

最も多い手口である穴を空けて、また、ドアスコープを外してのサムターン回しに対して、一般的なのがサムターンカバーの設置ですが、こちらは前述の通り焼き破りに弱いという欠点がありますので、対策としては焼き破りされない「インナー錠」の設置も行います。

また、郵便受けを破壊してのサムターン回しには目隠し板を、こじ開けに対してはドアガードを取り付けて対策します。

ドアの隙間から工具を入れる手口については、例え工具を差し込むことができないよう、ドアの側面に隙間を覆うガードプレート(隙間隠し)が付いていても、一般的な長さ20cm程度のものであれば、簡単にサムターンを操作されてシリンダーを回されてしまいます。

サムターンを「脱着式」にするとより防犯性が上がる!

サムターンを「脱着式」にするとより防犯性が上がる!

サムターン回しによる犯罪を防ぐためには、標準サムターンではなく防犯性の高いタイプを使うことが大事だとわかりました。

また、サムターンそのものを外しておくことで、サムターン回しの回避にもつながります。
そこで注目されるのが「着脱式サムターン」の存在です。こちらのタイプはさまざまですが、簡易的なものなら工具を使わずにできるものもあります。

着脱式サムターンの仕組みはいたってシンプルです。サムターンのつまみを回し、その直後に取り外しておくので、施錠中はつまみそのものがない状態になります。
つまみを回すためにはサムターンを取り付ける必要があるので、サムターン回し対策は非常に高いと言えるでしょう。

ドアの内側に取り付けるという特徴も見逃せません。
サムターンがないとドアが開かないので、家族が家を飛び出して行方不明になったり事故に遭ったりなどの防止に役立ちます。そのため、認知症の方の徘徊防止や、子どもが戸外に出てしまうのを防ぎたい家庭では、こちらのタイプを検討してみてはいかがでしょうか。

なお、着脱式サムターンを設置するときは、外したときの保管場所を考える必要があります。緊急時に慌てないためにも、サムターンの置き場所などは家族で共有しておきましょう。

防犯グッズや補助錠の設置

サムターン回しの被害に遭わない為には、以下のような防犯グッズや補助錠の設置を強くおすすめいたします。

・サムターンカバー

サムターンカバー

最も一般的なサムターン回し対策です。サムターンに取り付けるプラスチック製のカバーで、熱に弱いという欠点があります。

・ドアガード

ドアガード

いわゆる「ドアチェーン(用心鎖)」の一種で、鎖ではなく固い棒状ないしは板状の金属でできており、ドアとドア枠を繋いで、一定の角度までしかドアを開かなくする防犯補助金具の事です。なお、外部からキーなどで取り外すことが可能なタイプもあります。

・目隠し板

目隠し板

ドアの内側に取り付けて郵便受けからの工具の差し込みを防止する防犯グッズの事で、覗き見の防止にも役立ちます。

・ガードプレート

ガードプレート

一般的な縦の長さは20cm程度ですが、防犯用の縦が長い(中には30cmあるものも)ガードプレートも販売されており、こちらを取り付けるとドアの隙間から工具を差し込む手口に有効です。

・脱着式インナー錠

脱着式インナー錠

不正開錠を防止する錠前で、玄関ドアの内側に取り付けます。ドアの内側も鍵穴の状態で、その錠前に脱着式のサムターンをキャップのように被せる事で、直接手で錠前を開け閉めできます。
なお、このサムターンの形状は通常のツマミのようなものと、錠前全体をつまむように回す円形のものがあります。

・補助錠

防犯性能を向上させる目的で、メインの鍵(主錠)に加えて補助的に付け加えるもう一つの錠前のことです。
また、1つのドアに2つの鍵を付けることを「ワンドアツーロック」といい、実際の防犯性向上はもちろん、見た目にも侵入を諦めさせるという抑止効果があります。

▼ ▼  サムターンについての動画はこちら  ▼ ▼

サムターンを自力で交換する方法

サムターンの交換方法

空き巣被害を防ぐには、より防犯性の高いサムターンを取り付けることが大切です。そのためには、サムターンを自力で交換するのも良いでしょう。

ここでは、サムターンの交換方法について紹介します。
DIYにはいろいろな道具を使いますが、サムターン交換に必要な道具はプラスドライバーマイナスドライバーのみです。

交換時に部品の取り外しは必須ですが、紛失防止のために白い布などの上にまとめておきましょう。

サムターンの交換方法

  1. まず内側のサムターンにビスがあれば、これを取り外します。

  2. 次にフロントプレートを外すとサムターンのビスが見えるので、それを外してからサムターンを取り外します。

  3. 最後に、新しいサムターンを取り付けていきます。先程とは逆の順番で行うことが大事なポイントです。

サムターンの取り付け・交換は鍵屋に依頼!

サムターンの交換方法を知っておくと、自力で行うことも十分可能です。しかし、自己流で行うのが必ずしも得策とは言えません。
着脱式も含め、防犯性の高いサムターンを取り付けたい場合は鍵屋に依頼することを検討しましょう。

鍵屋への依頼をおすすめする理由

鍵屋がおすすめ

サムターン交換を鍵屋に依頼する大きなメリットは、しっかりした取り付けができることです。自力で交換すると手間賃などの節約になるかもしれませんが、サムターン選びに失敗したり、交換作業に失敗したりするリスクも大きいです。その結果、かえって費用が掛かることにもつながります。
最初から鍵屋に依頼しておけば、無駄な費用を抑えるだけでなく作業に費やす時間を省くためにも役立ちます。

鍵は防犯上、大変重要な役割を持っています。サムターン交換の経験を持たない人がDIYで取り付けてしまうと、取り付けが甘くなることが想定できます。
少しでもすき間があると空き巣のターゲットにされてしまい、せっかく防犯性の高いサムターンに交換しても、役目を果たさなければ交換する意味がなくなってしまいます。

サムターン交換にともなうリスクを避けるためにも、鍵屋に依頼することが理想的です。鍵屋なら依頼から作業開始までが早いだけでなく、作業そのものもスピーディーに行います。

交換したサムターンの機能を十分生かすためにも、鍵屋への依頼をおすすめします。

鍵屋に依頼した場合の費用

費用相場

サムターン交換を鍵屋に依頼するとき、どれくらいの費用が掛かるのか気になる人も少なくないでしょう。

鍵交換にともなう費用は鍵屋による他、鍵の種類によっても異なってきます。
鍵や補助錠の取り付け作業費の相場としては1万円ほどが必要で、それとは別に部品代が掛かることも把握しておきましょう。

鍵屋への依頼は、見積もりを徹底しているところを選ぶことが大切です。施工する前に見積もりを行い、提示された内容に納得したうえで作業に入るような鍵屋を選びましょう。

全ての業者が良心的とは限りません。中には、後から高額な費用を請求してくる悪徳業者もいるので、くれぐれも注意が必要です。

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賃貸で対策する場合

賃貸で対策する場合は大家さんに相談

賃貸のマンションやアパート等では、基本的には勝手にサムターンの取り付け・交換を行う事はできません。

よって、ご自身でサムターン回し対策をするならサムターンカバーがお手軽なのですが、それでは防犯面に不安が残るので、サムターンの取り付け・交換を行いたい場合は、大家さんに相談してみましょう。

実際、一人暮らしの女性が「不安なので」と大家さんに相談してみたら、すぐに許可をもらえて、補助錠を設置できたというケースもあります。
なお、その際の費用は自己負担になる場合があります。

サムターン回しによる不正解錠は減少していますが、あなたの家がいつ狙われてもおかしくはありません。

被害に遭ってからでは遅いので、先送りせずすぐにでも、取り組めることから始めてみてはいかがでしょうか。

より鍵の防犯性を上げるには?

サムターンの画像

空き巣被害を防ぐためには、施錠をしっかり行うことが大切です。
玄関ドアのサムターン回しを回避する方法として、より性能のよいサムターンへの交換が効果的なこともわかりました。
サムターンにカバーを取り付けるのも良いかもしれませんが、取り付けたカバーを突破されると元も子もなくなります。そのため、サムターンカバーが万全な対策とは言い難いでしょう。

また、ピッキング被害も侮れません。
時代の流れもあり、ピッキングが通用しなくなりましたが、古いタイプの鍵が犯罪のターゲットになる可能性はあります。
もし、旧式の鍵を使っている場合は、ピッキング被害を避けるためにもディンプルキーなどの鍵へ交換しましょう。ちなみに、ディンプルキーとは表面にさまざまな大きさの丸いくぼみ(ディンプル)がある鍵のことです。

補助錠を取り付けて1ドア2ロックにすることも有効な手段です。
空き巣の犯罪者は住宅への侵入に時間が掛かるのを嫌いますので、鍵が1つだけの家よりは複数の鍵がある家の方が犯罪に遭うリスクも低くなるでしょう。

さらに、暗証番号や指紋認証の鍵にするのも一案です。このような最新技術を駆使した鍵を取り付けることで、簡単に開けられてしまう可能性はさらに低くなります。

鍵屋に鍵の取り付け・交換を依頼して防犯性を高めよう

空き巣被害に遭わないためには、ドアの鍵を見直すことを考えましょう。

具体的には、サムターンを新しいものにする防犯性の高い鍵に交換するなどの方法があります。
いずれにしても鍵屋に依頼したうえで、しっかり取り付けることをおすすめします。

鍵猿では、事前見積もりを徹底しているので、まずはお気軽に相談してみてはいかがでしょうか。こちらでは、1年間の無償工事保証、無償商品保証なども行っています。
※保証適用の詳細については弊社保証基準に拠るものとします。

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田口季良

田口季良(たぐちのりよし)SLS株式会社 マネージャー

「すごわざ鍵開け達人」として関西・関東のテレビに出演。鍵の職人としてのキャリアは12年。 現在は鍵のエキスパート集団を束ねるマネージャーでもあり、鍵の豊富な知識のほか、親切丁寧な鍵の防犯アドバイスにも定評がある。 暮らしの中で起きる鍵のトラブルを日々解決、技術向上にひたむきに取り組んでいます。

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