公開日:2025/09/18

エコキュートの定期点検は必要?自分でできる点検方法や注意点を解説!

エコキュートの定期点検は必要?自分でできる点検方法や注意点を解説!

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エコキュートは省エネ性能に優れた給湯機として多くの家庭に普及していますが、長く安全に使うためには「定期点検」が欠かせません。特に10年以上使用することが一般的な機器であるため、適切なメンテナンスを行わないと、思わぬ故障や寿命の短縮につながることもあります。

この記事では、エコキュートの定期点検が本当に必要なのか、自分でできる点検と業者に任せる点検の違い、費用や依頼先、さらに「無料点検」の注意点まで詳しく解説します。読者が安心して判断できるよう、参考サイトの知見も踏まえてわかりやすくまとめています。

エコキュートの定期点検をする意味はある?

エコキュートは長期間使用できる給湯機ですが、放置していると内部の汚れや部品の劣化が進み、突然の故障につながることがあります。ここでは、具体的にどんな効果があるのかを見ていきましょう。

故障になる前に異常を発見できる

エコキュートは一見すると正常に稼働しているように見えても、内部では小さな異常が進行していることがあります。例えば、タンクの内部で圧力が不安定になっていたり、配管の接続部からわずかに水漏れしていたり、ヒートポンプから異音が発生している場合などです。

こうした症状は放置すると大規模な故障につながり、お湯が出なくなるだけでなく修理費も高額になりやすい傾向があります。定期点検では専門の知識を持った技術者が各部を確認するため、こうした初期症状を早期に発見できます。

早めの対応によって部品交換で済むことも多く、大がかりな修理や買い替えを避けられるのは大きなメリットです。

機器の性能を保てる

エコキュートの最大の特徴は、省エネ性能に優れている点です。しかし長期間使い続けると、タンク内に水垢や沈殿物が溜まり、フィルターや配管にも汚れが付着していきます。こうした汚れが原因で熱交換効率が落ちると、本来の性能を発揮できなくなり、給湯時間が長くなる、設定温度まで上がりにくいといったトラブルが起こります。

定期点検では、内部の状態を確認し必要に応じて清掃や部品の交換が行われるため、設置当初に近い性能を維持できます。性能を保つことで快適にお湯を使えるだけでなく、毎月の光熱費の節約にも直結する点が重要です。

電気代・水道代の無駄を減らせる

効率が落ちたエコキュートは、必要以上のエネルギーや水を消費してしまいます。例えば、フィルターが目詰まりを起こすとポンプの負担が増え、通常より多くの電気を使ってしまいます。また、逃し弁の不具合や配管の小さな水漏れを放置すると、水道代が上がるばかりか、床下や外壁に悪影響を与える可能性もあります。

定期点検を受ければこうした無駄を早めに発見でき、修理や調整によって余分な光熱費を抑えることが可能です。特に長期的に見れば、点検にかかる費用以上に節約効果が期待できるため、コストパフォーマンスの面でも定期点検は価値があります。

漏電・水漏れ・凍結などのトラブルを防ぐ

エコキュートは電気と水を組み合わせて使用する機器であるため、安全性を守るための点検は欠かせません。漏電遮断器が正常に作動しているかどうか、逃し弁が圧力異常に対応できるかといった確認は、一般家庭では難しい部分です。

また、冬場に多い配管の凍結も、断熱材の劣化やヒーターの不具合が原因で起こりやすくなります。点検でこれらを事前に確認しておけば、感電や漏水事故といった重大なトラブルを避けられます。特に小さな子どもや高齢者のいる家庭では、安全面のリスクを最小限にするためにも定期点検は大切です。

寿命を延ばせる

エコキュートの寿命はおおよそ10〜15年とされていますが、定期点検を怠ればこの年数より早く故障するケースも少なくありません。例えば、ポンプや基板の不具合を放置すると全体のバランスが崩れ、他の部品に負担をかけてしまいます。

一方、点検によって部品を早めに交換すれば、本体へのダメージを防ぎ長寿命化が期待できます。さらに定期的にチェックしていれば、買い替えのタイミングを前もって把握できるため、急な出費に悩まされるリスクも減ります。長期的に安定して使うためには、定期点検が欠かせないといえるでしょう。

お湯の質を保てる

タンクの内部には使用環境によって鉄サビや水垢が発生し、長年使ううちに黒いカスや濁ったお湯が出てくることがあります。これを放置すると、入浴時の快適性を損なうだけでなく、衛生面でも不安が残ります。

定期点検では、タンクの水抜きや内部の洗浄が行われるため、お湯を常に清潔に保つことが可能です。特に乳幼児や高齢者がいる家庭では、皮膚トラブルや感染症予防の観点からも重要なポイントです。清潔で安心できるお湯を供給することは、毎日の暮らしの質を大きく左右するため、点検によるお湯の質の維持は欠かせない役割を果たします。

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自分でできるエコキュートの定期点検

エコキュートの点検はすべてを業者に任せる必要はありません。実は日常的に自分で確認・掃除できる部分も多くあり、こまめにケアすることで故障の予防や性能維持につながります。ここでは家庭で取り組める具体的な点検内容を紹介します。

貯湯タンクの水抜き・掃除

貯湯タンクには長期間の使用で水垢や沈殿物が溜まり、放置すると水質の低下や部品の劣化を招きます。半年に1回程度はタンク下部の排水栓を開け、内部の水を一部抜いて汚れを排出することが推奨されています。

水を完全に抜くのではなく、底に溜まった沈殿物を押し流すイメージで行います。特に井戸水や硬水を利用している家庭では沈殿物が増えやすいため、定期的な水抜きは必須です。こうした簡単な作業で、お湯の質を維持しながらタンクの寿命も延ばせます。

浴槽フィルターや循環アダプターの掃除

浴槽に取り付けられた循環アダプターやフィルターには、髪の毛や皮脂、入浴剤の成分などが付着します。これを放置すると、お湯が濁る原因となったり、追い焚きの効率が落ちることがあります。月に1回以上はフィルターを取り外して水洗いし、汚れを落とすようにしましょう。

特に入浴頻度が高い家庭や、複数人で浴槽を使う家庭では汚れやすいため、こまめなお手入れが必要です。清潔に保つことで、快適なお風呂環境と機器の安定稼働を両立できます。

給水口ストレーナーの掃除

給水口に設置されたストレーナーは、ゴミや砂、小さな異物を取り除く役割を持っています。半年に1回程度は給水口を分解してストレーナーを取り外し、流水で丁寧に洗い流しましょう。

異物が詰まると給水効率が下がり、タンクへの給水に時間がかかるほか、内部部品に余計な負荷を与える原因になります。目詰まりを解消することで、スムーズに給水できる状態を保ち、エコキュート全体の稼働効率を維持できます。

追い焚き配管のクリーニング

追い焚き機能を頻繁に利用する家庭では、配管の内側に皮脂や入浴剤の成分が付着しやすく、放置すると雑菌の繁殖やぬめりの原因となります。

半年に1回程度は市販の配管洗浄剤を使って内部を洗浄し、清潔な状態を保ちましょう。配管内の汚れはお湯のニオイや濁りにも直結するため、放置すると快適性を大きく損ないます。定期的なクリーニングを行えば、衛生面でも安心できる環境を維持できます。

リモコンや外装の拭き掃除

エコキュート本体やリモコンの表面には、ほこりや汚れが付着しやすいものです。これを放置するとボタンの反応が鈍くなったり、センサーの誤作動につながる可能性もあります。

乾いた柔らかい布で定期的に拭き取り、清潔に保つようにしましょう。特に浴室内のリモコンは湿気によるカビや汚れが付きやすいため、こまめなお手入れが大切です。外装の掃除も同時に行うことで、機器全体の状態を良好に保てます。

本体周辺の確認

エコキュートの本体は屋外に設置されることが多く、落ち葉や雑草、物置の荷物などで通気口や放熱部分が塞がれると、放熱効率が下がって故障の原因となります。定期的に本体周辺をチェックし、障害物を取り除くことが必要です。

また、直射日光や雨風を直接受けないように工夫することも寿命延長につながります。環境によっては小動物が入り込むケースもあるため、外観チェックは欠かさず行いましょう。

凍結防止ヒーターの確認

冬場に配管が凍結すると破損や水漏れの原因となり、修理費用が高額になる恐れがあります。エコキュートには凍結防止用のヒーターが搭載されていますが、正常に動作しているか確認することが大切です。

冬が始まる前に試運転を行い、異常がないかチェックしましょう。電源が入っていても温度センサーやヒーター本体が劣化していると機能しない場合があるため、点検は必須です。寒冷地では特に重要な確認項目です。

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専門業者が行うエコキュートの定期点検

自分でできる点検は日常的なメンテナンスに有効ですが、専門的な知識や専用工具が必要な部分は業者に任せるのが安心です。特に安全装置や電気系統の確認、内部部品の劣化チェックなどは素人では対応できません。ここでは、専門業者が実際に行う点検内容について詳しく解説します。

漏電遮断器の動作確認

エコキュートは電気を利用する機器のため、漏電が発生すると感電や火災といった重大事故につながる可能性があります。そのため定期点検では、漏電遮断器が正常に作動するかどうかを確認します。

点検時には実際にテストボタンを押して遮断器の反応をチェックし、異常があれば部品交換や修理を行います。漏電遮断器の劣化は外から見ても分かりにくいため、業者による専門的な確認が欠かせません。こうした安全面の点検は家庭の安心を守る上で最も重要な項目です。

逃し弁の作動確認

逃し弁は、タンク内の圧力が異常に高まったときに自動で圧力を逃がし、破損や爆発を防ぐ安全装置です。通常は使われることが少ないため、いざというときに作動しない可能性もあります。業者による定期点検では、逃し弁を実際に作動させて確認し、錆や固着がないかをチェックします。

万が一作動しないまま放置されていると、大きな事故につながる恐れがあるため、この確認はとても重要です。自分では判断しにくい部分だからこそ、プロに依頼する意義があります。

タンクや配管の劣化チェック

タンクや配管は長年の使用で金属疲労やサビ、接続部の緩みなどが発生します。業者の点検では外観の確認に加えて、内部の圧力や水漏れの兆候もチェックします。小さな水漏れでも放置すると床下や壁の腐食につながり、修理費が高額になることも少なくありません。

配管の断熱材が劣化していないか、保温が十分かどうかも重要な確認ポイントです。プロによる定期点検で早期に異常を発見できれば、大きなトラブルを未然に防げます。

ヒートポンプユニットの点検

エコキュートの心臓部ともいえるのがヒートポンプユニットです。外気から熱を取り込みお湯を作るため、常に負荷がかかっている部分でもあります。点検ではファンの回転やコンプレッサーの異音、熱交換効率の低下がないかを確認します。

また、屋外設置のためホコリや落ち葉、小動物の侵入による不具合も見られることがあります。これらを定期的に点検することで、ユニットの性能を維持し、突然の故障を防げるのです。

部品の交換や修理

定期点検では、消耗が進んだ部品を発見し、必要に応じて交換や修理が行われます。例えば、パッキンやフィルター、センサーなどは劣化が進みやすい部品です。こうしたパーツを早めに交換することで、機器全体への負担を減らし、長く安定して使い続けることができます。

また、基板やポンプといった主要部品に異常が見つかれば、早期の修理で大がかりな故障を未然に防ぐことも可能です。点検は単なるチェックにとどまらず、必要な予防整備の機会でもあります。

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定期点検にかかる費用と時間

エコキュートの定期点検を検討する際、多くの人が気になるのが「費用」と「どのくらい時間がかかるか」です。点検の料金や所要時間は業者や点検内容によって異なりますが、相場を知っておくことで安心して依頼できます。ここでは、費用の目安と点検に必要な時間について解説します。

点検費用の相場と内訳

エコキュートの定期点検費用は、一般的に1万円〜2万円前後が目安です。点検内容には、タンクや配管の確認、漏電遮断器や逃し弁の動作確認、フィルター清掃、ヒートポンプユニットの点検などが含まれます。

点検自体の料金のほかに、出張費が別途加算されるケースもあり、地域や業者によっては合計で2万円を超える場合もあります。また、部品交換や修理が必要になった場合は、部品代や作業料が追加でかかるため、事前に見積もりを確認することが大切です。

保証期間内であれば無償対応される場合もあるため、契約内容や保証書を確認しておくと安心です。

点検にかかる所要時間の目安

点検に必要な時間は、内容や機器の状態によって変わりますが、一般的には 1時間〜2時間程度 が目安とされています。点検箇所が多い場合や、部品交換を伴う場合はさらに時間がかかることもあります。

例えば、タンク内部の点検や配管の確認にはある程度の時間を要しますし、屋外ユニットの点検では天候によって作業効率が変わることもあります。ただし、多くのケースでは半日以内で完了するため、日常生活に大きな支障は出ません。

依頼時には「どのくらい時間がかかるか」を業者に確認しておくとスケジュールを立てやすく安心です。

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エコキュートの定期点検はどこに依頼できる?

エコキュートの定期点検は、メーカーだけでなく販売店や家電量販店、さらには専門業者でも依頼可能です。それぞれに特徴やメリット・デメリットがあるため、自分の家庭に合った依頼先を選ぶことが大切です。ここでは代表的な依頼先について解説します。

エコキュートのメーカー

エコキュートを製造しているメーカーは、定期点検や修理の専用窓口を設けています。メーカーに依頼する最大のメリットは、製品に精通した技術者が点検を行うため、信頼性が高い点です。

純正部品を使用して修理できるため、性能を維持したまま長く使える安心感もあります。ただし、点検費用は販売店や一般業者に比べて高めになる傾向があります。保証期間中であれば無償対応となるケースもあるため、保証内容を確認した上で依頼するのがおすすめです。

販売店や家電量販店

エコキュートを購入した販売店や大手家電量販店でも、定期点検を受け付けていることがあります。購入時に長期保証サービスを付けていれば、無料または割引価格で点検を受けられる場合があります。

販売店や量販店を通じて依頼する場合は、メーカーや提携業者が派遣されるケースが多いため、サービス内容は比較的安定しています。ただし、窓口を介する分、メーカー直営よりも対応に時間がかかる場合もあるので、急ぎの際は事前にスケジュールを確認しておくと安心です。

専門業者

住宅設備や給湯器を専門に扱う業者でも、エコキュートの定期点検を依頼できます。専門業者は地域密着型で対応が早い場合が多く、緊急時にも柔軟に対応してくれるのが強みです。また、メーカー点検よりも費用が抑えられるケースもあります。

ただし、業者によって技術力やサービス品質に差があるため、実績や口コミを確認して信頼できる業者を選ぶことが重要です。料金体系が明確かどうか、出張費や追加費用の有無もチェックしておくと安心です。

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「無料点検」で訪問してきた業者は安心できる?

近年、エコキュートの普及に伴い「無料点検をします」と名乗って家庭を訪問する業者が増えています。一見するとお得に感じられますが、注意すべきポイントも多くあります。特に問題となるのが、無料点検を口実にして高額な修理や部品交換を勧めるケースです。

点検を受けた結果「基板が壊れている」「タンクが劣化している」などと不安をあおられ、実際には必要のない作業を契約してしまったという事例も少なくありません。場合によっては法外な料金を請求される悪質商法につながることもあります。

こうしたリスクを避けるためには、まず「誰が点検を行っているのか」を明確に確認することが大切です。エコキュートのメーカーや購入した販売店、あるいは保証サービスの一環として実施される無料点検であれば、基本的に安心して任せられます。

これらは契約内容や保証に基づいた正規のサービスであり、点検後に不当な請求をされる心配はありません。また、定期的に登録された専門業者が対応するため、点検内容も信頼性があります。

一方、突然の飛び込み訪問やポスティング広告をきっかけにした「無料点検」には警戒が必要です。特に「今すぐ点検しないと故障する」「安全のために交換が必要」といった言葉で急がせる業者は要注意です。こうした場合はその場で契約せず、まずはメーカーのサポート窓口や販売店に確認しましょう。信頼できる依頼先に相談すれば、本当に点検や修理が必要なのか客観的に判断できます。

結論として、「無料点検」という言葉自体は必ずしも危険ではありませんが、提供元が信頼できるかどうかが重要です。正規のメーカーや販売店による無料点検であれば積極的に活用すべきですが、出どころが不明確な訪問営業には安易に応じず、自分から信頼できる依頼先を選ぶ姿勢が大切です。

エコキュートを長く安心して使うためには定期点検は重要!

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エコキュートは省エネ性能に優れ、家庭の光熱費削減にも大きく貢献する給湯機ですが、長期間安心して使い続けるには定期点検が欠かせません。点検を行うことで、故障を未然に防ぎ、性能を保ちながら寿命を延ばすことができます。また、電気代や水道代の無駄を防ぐことにもつながり、長期的には家計の負担軽減というメリットも期待できます。

自分でできる日常的な点検や清掃も大切ですが、漏電遮断器や逃し弁の確認、ヒートポンプユニットのチェックなどは専門業者に任せるべき部分です。費用は1万〜2万円前後、時間は1〜2時間程度が目安で、定期的に行えば安心して使用を続けられます。依頼先はメーカー、販売店、専門業者と複数あり、それぞれに特徴がありますので、信頼できるところを選ぶことが重要です。

もし、エコキュートのトラブルでお困りでしたら水猿までご相談ください。水猿でしたら、エコキュートの交換・取り付けも見積もり・出張費無料で現場に駆け付けます。エコキュートのことで何かお困りのことがあればお気軽にお問い合わせください。

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