1,000円引きクーポン配布中! ▶ 詳しくはここをクリック! ◀

鍵屋鍵猿鍵トラブルトピックトラブル玄関の暗証番号は危険?漏えいパターンと対策・選び方を徹底解説

更新日:2026/01/07

玄関の暗証番号は危険?漏えいパターンと対策・選び方を徹底解説

玄関の暗証番号は危険?漏えいパターンと対策・選び方を徹底解説

この記事でわかること

  • 玄関の暗証番号(テンキー)錠が「危険」と言われる具体的な理由
  • 覗き見・指跡・共有ミスなど、暗証番号がバレる典型パターンと対策
  • 賃貸でもできる防犯対策(原状回復を前提に、穴あけ不要でできること)

記事監修者

田口季良(たぐちのりよし)
田口季良(たぐちのりよし)SLS株式会社 マネージャー

「すごわざ鍵開け達人」として関西・関東のテレビに出演。鍵職人としてのキャリアは12年、現在はエキスパート集団を束ねるマネージャー。親切丁寧な防犯アドバイスにも定評がある。

玄関を暗証番号(テンキー)で開けられると、鍵の持ち歩きが不要になって便利です。一方で「番号がバレたら終わりでは?」「空き巣に狙われる?」と不安になるのも自然なこと。
結論から言うと、暗証番号式が危険かどうかは“製品そのもの”よりも、番号の作り方・共有方法・玄関全体の防犯で決まります。

本記事では、暗証番号が漏れる典型パターンと、今日からできる対策、後悔しない選び方までまとめます。

▶ お急ぎの方 ◀

電子錠の交換・取付けならお電話下さい。電話番号:0120-669-110番。

電子錠の設置にかかる費用、
施工事例、対応エリアなど

「電子錠の交換・取付けサービス」
について詳しく見る

目次

玄関の暗証番号は“設定と運用”次第で危険にも安全にもなる

暗証番号式の鍵は、正しく使えば「鍵の紛失リスク」を減らしやすい一方で、運用が雑だと“番号が漏れる入口”が増えます

つまり、危険性の正体は「暗証番号」という仕組みではなく、漏えい経路(覗き見・痕跡・共有ミス)を放置することにあります。テンキー錠は、ボタンの摩耗や入力痕などから推測されるケースがあるため、導入前に「バレ方」を知っておくことが重要です。

各メーカーから多様な製品が販売されており、ライフスタイルや家族構成に合わせた選択が可能です。
それぞれの特徴を理解し、自宅の環境や使い方に最も合うおすすめのタイプを見つけることが、満足度の高い電子キー導入につながります。

危険と言われる本当の理由は「番号そのもの」ではなく“漏えい経路”

暗証番号は、鍵穴のように“工具でこじ開ける”以前に、日常の動作で情報が漏れやすいのが弱点です。具体的には、入力中に見られる、指跡が残る、家族で共有して管理が甘くなる、といった経路が中心になります。ここを潰せば、体感の不安はかなり減ります。

暗証番号だけに頼らず、玄関全体の防犯でリスクを下げる

もう一つ大事なのが「侵入犯罪は暗証番号だけを狙うわけではない」という点です。ピッキングやサムターン回しなど、玄関ドアには複数の侵入手口があるため、暗証番号錠を付けても“玄関全体”が弱ければ突破される可能性は残ります。

防犯は、鍵の方式だけで完結させず、部品や補助錠も含めて設計するのが現実的です。

▼関連ページ

玄関の暗証番号が危険と言われる主なパターン

ここでは「暗証番号がバレる典型例」を先に押さえます。自宅の状況に当てはまるものが多いほど、優先的に対策しましょう。

覗き見・盗み見(入力中に見られる)

暗証番号を盗み見される

もっとも起きやすいのが覗き見です。宅配対応、近所の人との挨拶、家族の出入りが重なるタイミングなど、玄関前は意外と“視線が入りやすい場所”。入力動作を見られると、暗証番号の安全性は一気に下がります。
対策はシンプルで、入力時に手元を手で隠す/周囲を一瞬確認する/人がいるときは距離を取る。これだけでも漏えい確率は下がります。

指紋跡・ボタンの摩耗

暗証番号に指紋が残る

テンキー部分に指跡が残ると、押した数字が推測される可能性があります。また、よく押すボタンだけ文字が薄れる・表面が摩耗するなど、“使った痕跡”がヒントになることも。これが暗証番号式特有の弱点です。

対策としては、定期的に拭き取る/指跡が残りにくいフィルムを貼る/押した後に他のボタンも軽く触って痕跡を散らすなどが有効です(やりすぎない範囲でOK)。

誕生日・1111など“当てやすい番号”を使ってしまう

わかりやすい暗証番号

暗証番号の運用で多い失敗が「覚えやすさ優先」。誕生日、住所の番地、1234、1111などは推測されやすい代表例です。もし家族で共有しているなら、誰かのSNS投稿や会話の断片がヒントになることもあり得ます。
覚えやすくしたい場合でも、意味のある数字を避ける同じ数字の連続や規則性を避けるだけで安全性は上がります。

メモ・家族内共有・来客共有で漏れる

メモ・家族内共有・来客共有で漏れる

暗証番号は「人が増えるほど漏れる」傾向があります。家族で使う分には便利でも、来客や業者対応で口頭共有したり、紙に書いて貼ってしまったりすると一気に危険側へ。
運用ルールとしては、“必要な人にだけ、必要な期間だけ”が基本。可能ならワンタイムPINや期間限定コードが作れる製品を選ぶと、共有の不安が減ります。

鍵のトラブル・お困り事ならお電話下さい。「クーポン利用」の合言葉で作業料金から1000円引きいたします!電話番号:0120-669-110番。スマホからならここをタップでお電話できます。

暗証番号錠に多いトラブル

トラブル

暗証番号式の心配は「侵入」だけではありません。日常のトラブルが、結果的に“危険な行動”(無理なこじ開け、焦って業者依頼)につながることがあります。

電池切れ・停電・故障で締め出される

後付けスマートロックや電子錠は電源が必要です。電池切れ・接触不良・故障などで解錠できず、締め出しになるケースは現実に起こります。
だからこそ導入時点で、電池残量の通知外部給電非常用の物理キーなど“詰まない導線”を確認しておくべきです。

▼関連ページ

オートロック設定で「閉め出し」「鍵がかかったと思い込み」が起きる

暗証番号や指紋認証など、物理的な鍵を必要としないタイプの電子キーは、ドアの外側に鍵穴がありません。
そのため、針金のような特殊な工具を鍵穴に差し込んで不正に解錠する「ピッキング」の被害を原理的に防ぐことができます。
従来のシリンダー錠でピッキング対策を行うには、複雑な構造を持つディンプルキーなどに交換する必要がありますが、電子キーにすることで、より高いレベルの防犯対策が実現します。

また、鍵穴がないことで、ゴミやホコリが詰まるといったトラブルも避けられます。
防犯性を重視して玄関の鍵交換を検討している場合、鍵穴のない電子キーは非常に有効な選択肢となります。

▼関連ページ

非常解錠(物理キー等)を知らずに詰む

「非常解錠があると思っていたのに、方法が分からない」はよくある落とし穴です。説明書やメモを残すなら“番号”ではなく、非常解錠の手順電池交換の方法を残すのが安全です。

今日からできる|暗証番号漏えいを防ぐ設定・運用チェックリスト

ここからは、導入済みでもすぐできる対策です。全部やる必要はありませんが、優先度が高い順に並べます。

番号ルール(桁数・避けるパターン・変更頻度)

まずは暗証番号の設計を見直します。推測されやすい番号を避けるだけで、事故は減ります。

  • 誕生日、住所、電話番号、1234、1111、語呂合わせは避ける
  • 家族の誰かに紐づく数字(記念日、車のナンバー等)も避ける
  • 可能なら定期的に変更し、“同じ番号を長く使い続けない”運用にする

製品によっては桁数やルールに制限があります。取説の範囲で、できるだけ推測されにくい形に寄せましょう。

入力時の所作(周囲確認・手で隠す・押した後に全ボタンを触る)

入力時に手元を隠す、背後に人がいないか一瞬見る、これだけでも差が出ます。

テンキー錠のリスク例として「摩耗から推測される」点も指摘されているため、押した後に他のボタンも軽く触れて痕跡を散らすなど、無理のない範囲で工夫するとよいでしょう。

指跡対策(拭き取り・フィルム・屋外環境のケア)

指跡が残りやすい環境(雨風、砂埃、手汗が多い等)だと、痕跡が“目立つ”ことがあります。
対策は、

  • こまめに乾拭きする
  • 指跡防止フィルム等を使う(対応可否は製品次第)

のようにシンプルでOKです。

共有ルール(家族・来客・業者にどう渡すか)

暗証番号の共有で失敗しないコツは、「共有の必要がある状況」を減らすこと。

  • 来客用に一時コードが作れるなら、それを使う
  • 口頭共有は最小限にし、不要になったら変更する
  • “番号メモ”は貼らない(貼るなら手順だけ)

この運用だけで、危険度は体感でもかなり下がります。

防犯は“玄関ドア全体”で考える|侵入手口と対策

暗証番号の対策ができても、侵入犯は別の弱点を突いてきます。ここは「玄関の守り」を底上げするパートです。

不正解錠(ピッキング等)に強い部品・交換を検討する

警察の啓発でも、不正解錠(ピッキング等)に強い部品の検討が挙げられています。古い鍵や一般的な鍵を使っている場合、暗証番号錠だけ追加しても“元の弱点”が残ることがあるため、必要に応じて交換も選択肢です。

▼関連ページ ▼関連ページ

サムターン回し対策(ガード、ドアスコープ周りの見直し)

サムターン回しは、ドアの隙間やドアスコープ周りなどから工具で内側のつまみを回す手口として知られています。対策として、サムターンガード等の検討や、ドア周りの部品状態チェックが有効です。

▼関連ページ

補助錠・センサーライト・カメラで抑止力を上げる

政府広報でも「住まいの防犯対策」として、侵入を困難にする工夫や防犯性能の高い部品の活用が紹介されています。暗証番号錠に加え、補助錠やセンサーライト、カメラ等で“見られている感”を作るのは、現実的な抑止策です。

▼関連ページ

賃貸向け|暗証番号玄関でも防犯を上げる方法

賃貸は「穴あけ禁止」「勝手な交換禁止」など制約があるため、できることを間違えると退去時トラブルになりかねません。ここでは“原状回復を前提に、現実的に効く対策”をまとめます。

まず確認|管理会社・規約でNGになりやすいこと

賃貸で最初にやるべきは、管理会社・大家さんへの確認です。シリンダー(鍵)交換、補助錠の穴あけ取り付け、ドアスコープ交換などは、物件ルールで制限されることがあります。

また、万一のトラブル時にどこへ連絡するか(夜間窓口の有無)も把握しておくと、締め出し時の焦りを減らせます。

穴あけ不要でできる対策(補助ロック・監視性の確保)

賃貸でもすぐできて効果が出やすいのは、①覗き見対策、②監視性の確保、③“時間を稼ぐ”工夫です。

監視性は、玄関前に人感センサーライトや録画機能付きインターホンがあると抑止力になります(設置可否は物件次第)。さらに、補助的に使える“貼り付け型”や“挟み込み型”の防犯グッズを活用する場合は、ドアや枠を傷つけない製品を選び、退去時に痕が残らないかまで確認しましょう。

▼関連ページ ▼関連ページ

共用部の注意点(オートロック過信、宅配ボックス、共用廊下の死角)

賃貸の防犯は玄関だけでなく、共用部が“入口”になることがあります。オートロックがあっても住人の出入りに紛れて侵入されるケース、宅配ボックス周辺や非常口付近が死角になっているケースなどは典型です。

共用廊下は人目がある反面、覗き見リスクも上がるため、暗証番号入力の所作は特に重要になります。できる範囲で、共用部の照明が切れていないか、死角になりやすい場所がないかもチェックし、不安が強い場合は管理会社へ改善要望を出すのも手です。

どうしても不安なら|管理会社に相談して“交換・追加”を進める手順

「番号が漏れた疑いがある」「玄関ドア自体が古くて不安」など、運用だけでは解決しない場合は、管理会社に相談して“交換や追加”を正規ルートで進めるのが安全です。

勝手に交換すると原状回復や鍵の管理で揉めやすいため、許可の範囲で対応しましょう。見積もりを取る際は、作業内容(交換か追加か)と費用内訳、退去時の取り扱い(鍵の返却本数など)まで確認しておくと、後々のトラブルを避けられます。

下記の記事で詳しく解説していますので、参考にしてください。

▼関連ページ

後悔しない選び方|玄関の暗証番号錠・スマートロックのチェックポイント

「危険を減らす」には、製品選びも重要です。ここは購入前チェックとして使ってください。

ランダム配置・ワンタイムPINなど“バレにくい機能”があるか

暗証番号がバレる原因は“観察されること”なので、

  • テンキーの表示がランダムに並び替わる
  • 一時コード(ワンタイムPIN/期間限定コード)を発行できる
    などの機能があると、共有と覗き見の不安が減ります。

非常解錠手段(物理キー/外部電源端子など)を確認する

電池切れや故障はゼロにできません。だからこそ、非常解錠が“現実的に使えるか”が大事です。物理キーの有無、外部給電の可否、解錠手順の分かりやすさは必ず確認しましょう。

賃貸は要注意

賃貸は「穴あけ不可」「原状回復が必要」など制約が出やすいです。後付けタイプでも設置方法次第でトラブルになることがあるため、導入前に管理会社・大家さんへ確認しておくと安心です。

暗証番号が漏れた/開かないときの対処法

最後に、いざという時の動き方です。ここを知っているだけで、焦りと損失を減らせます。

漏れた疑いがあるときは「変更+物理対策」を即実施

「見られたかも」「家族が口頭で言ってしまった」など、疑いの時点で対処してOKです。

  1. 暗証番号を変更
  2. 共有先を見直す(不要な人には渡さない)
  3. 可能なら入退室ログや通知設定も確認
    これで再発を防ぎやすくなります。

開かないときの切り分け(電池・設定・非常解錠)

開かない時は、まず電池残量や電池の接触、入力ミス(桁・確定ボタン)を落ち着いて確認します。その上で、取説に従って非常解錠を試します。無理にこじ開けると扉や錠前の修理費が増えるので、判断に迷ったら専門業者へ相談が安全です。

出張解錠の料金トラブルを避けるコツ

ぼったくり 高額請求

緊急時ほど「高額請求」のトラブルが起きやすい分野です。国民生活センターも、広告表示より高額になるなど出張解錠サービスの料金トラブルに注意喚起を出しています。
依頼時は、

  • 作業前に総額目安(出張費・解錠費・追加費用)を確認する
  • 口頭だけでなく、可能ならメッセージ等で残す
  • 困ったら消費者ホットライン「188」も活用する

を意識すると安全側に寄せられます。

▼関連ページ

玄関電子キーの交換にかかる費用の目安

費用が高い

玄関の鍵を電子キーに交換する際の費用は、選択する製品や設置方法によって大きく変動します。
自分で取り付けるDIY、専門業者への依頼、そして玄関ドアごと交換するリフォームの3つのケースが考えられます。

それぞれの方法で、必要な費用は本体価格のみから数十万円までと幅広いため、予算や求める機能、現在のドアの状況などを総合的に考慮して、最適な方法を選択する必要があります。

自分でDIYして取り付ける場合の費用

自分でDIYして電子キーを取り付ける場合、費用は主に製品本体の購入費用のみとなります。
後付けタイプの電子キーは、1万円台から5万円程度の価格帯で多くの製品が販売されています。

取り付け作業は、既存のシリンダー(鍵穴部分)を交換するだけのタイプや、ドアに両面テープで貼り付ける簡易的なタイプなど、比較的簡単なものが多いです。
ただし、ドアの形状や厚みによっては取り付けられない場合や、穴あけ加工が必要になるケースもあります。
作業に失敗するとドアを傷つけたり、正常に作動しなかったりするリスクもあるため、工具の扱いに慣れていない場合は慎重に検討する必要があります。

専門業者に設置を依頼する場合の費用

専門の鍵業者やリフォーム会社に設置を依頼する場合、費用は製品本体の価格に加えて、1万5千円から3万円程度の工事費がかかります。
総額としては、5万円から10万円程度が一般的な相場です。

業者に依頼するメリットは、ドアの種類や状態に合った最適な製品を提案してもらえる点や、確実な取り付け作業を期待できる点にあります。
電気配線工事が必要な製品や、ドアへの加工が必要な場合でも安心して任せられます。
また、作業後の保証が付いていることも多く、万が一の不具合にも対応してもらえます。
複数の業者から見積もりを取り、料金やサービス内容を比較検討することがおすすめです。

玄関ドアごとリフォームする場合の費用

電子キーが標準で搭載された玄関ドアにまるごと交換するリフォームを行う場合、費用は20万円から50万円程度が目安となります。
費用は高額になりますが、ドア本体の断熱性や防音性、デザイン性を向上させられるという大きなメリットがあります。
最新のドアは防犯性能も高く、電子キーと一体化しているため見た目もすっきりします。

特に、ドア自体の老朽化が進んでいる場合や、家の断熱リフォームを検討している場合には、ドア交換は非常に有効な選択肢です。
このリフォーム方法は、鍵の交換だけでなく、住まい全体の快適性と資産価値を高める投資と捉えることができます。

鍵のトラブル・お困り事ならお電話下さい。「クーポン利用」の合言葉で作業料金から1000円引きいたします!電話番号:0120-669-110番。スマホからならここをタップでお電話できます。

まとめ|不安があるなら鍵のプロに相談して“安全な運用”まで整える

暗証番号式の玄関鍵は、便利な反面「覗き見」「痕跡」「共有ミス」で危険になりがちです。ですが、番号ルールの見直し・指跡対策・共有ルールの整備に加え、玄関ドア全体の防犯(補助錠や部品交換など)まで含めて対策すれば、リスクは現実的に下げられます。

侵入手口は多様なので、暗証番号だけで判断せず“家の弱点”を潰す視点が重要です。

鍵猿におまかせください(交換・取付・防犯相談)

「暗証番号錠にしたいけど、うちのドアに合う?」「補助錠も含めて最適解を知りたい」「今の鍵が古くて不安」——そんなときは、現地で状況を見たうえで提案できる鍵のプロに相談するのが近道です。

鍵猿なら、玄関の鍵交換・電子錠(暗証番号タイプ含む)のご相談はもちろん、補助錠の設置なども承ります。緊急時の出張依頼は料金トラブルも起きやすいので、事前説明や見積もり確認も含めて、安心できる窓口を選びましょう。

▶ お急ぎの方 ◀

電子錠の交換・取付けならお電話下さい。電話番号:0120-669-110番。

電子錠の設置にかかる費用、
施工事例、対応エリアなど

「電子錠の交換・取付けサービス」
について詳しく見る

鍵トラブル一覧へ戻る

家・マンションの鍵の施工事例

家・マンションの鍵の施工事例一覧を見る

新着の施工事例

施工事例一覧を見る

創業19年の信頼と実績。年間ご依頼10万件以上!経験豊富な鍵まわりのプロが、安心のサービスをご提供いたします。工事&商品保証も1年間無料です
鍵のトラブル・お困り事ならお電話下さい。「クーポン利用」の合言葉で作業料金から1000円引きいたします!電話番号:0120-669-110番。スマホからならここをタップでお電話できます。
鍵猿が選ばれる3つの理由
  • 出張見積り無料
  • 年中無休の対応
  • 錠前技師が解決
  • 施工事例の紹介
  • 対応エリア
  • 鍵猿について

解決までの流れ

  1. 問い合わせ
  2. 現場へ出張
  3. お見積り
  4. 作業開始
  5. 解決・お支払

鍵のトラブル簡易見積り

作業箇所の選択

作業内容の選択

「作業箇所」と「作業内容」を選択してください。
電話番号:0120-669-110番 鍵猿について
メールで問い合わせる