公開日:2025/11/13

給湯器が壊れやすい時期はいつ?故障前の前兆や長持ちさせるコツを解説!

給湯器が壊れやすい時期はいつ?故障前の前兆や長持ちさせるコツを解説!

給湯器は一年を通して使う生活必需品ですが、季節によって故障しやすい時期があり、特に冬はトラブルが増える傾向があります。気温の変化や使用量の増加、機器の劣化が重なることで故障リスクが高まり、急にお湯が使えなくなるケースも少なくありません。

本記事では、給湯器が壊れやすい時期の特徴や理由、壊れる前に気付きたい前兆、さらには故障を避けるためにできる対策や交換の考え方などを丁寧に解説します。給湯器を交換してから時間が経過している、一度も交換していない方はぜひとも参考にしてみてください。

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給湯器が壊れやすい時期はいつ?

給湯器が最も壊れやすい時期として挙げられるのは、気温が大きく下がる冬です。外気温が低くなることで水温も下がり、給湯器は普段より多くのエネルギーを使ってお湯を作るため負荷が増えます。また使用量も増えるため、内部部品の消耗が進みやすく、古い給湯器ほどトラブルが起こりやすくなります。

さらに、冬ほどではなくても、春や秋のように気温の変化が大きい季節も注意が必要です。気温差によって機器内部の膨張・収縮が繰り返されることで、長年使っている給湯器では小さな不調が表面化しやすくなります。このように季節による環境変化は給湯器に大きな影響を与えるため、時期ごとの特徴を理解しておくことが故障予防の第一歩になります。

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冬に給湯器が壊れやすい理由は?

冬は給湯器に最も負荷がかかる季節で、故障や不調が一年の中で特に多く発生します。ここでは給湯器が冬に壊れやすい理由について解説します。

給湯量が増えて給湯器に負荷がかかりやすくなる

冬はお湯を使う頻度が大きく増えるため、給湯器にかかる負荷がほかの季節に比べて高くなります。気温が下がることで水温も低くなり、設定温度まで水を温めるためには多くのエネルギーが必要です。その結果、熱交換器やバーナーなどの主要部品の稼働時間が増え、劣化が進みやすい状態になります。

特に家族が多い家庭や在宅時間が長くなる冬は、シャワー利用や追い焚きの回数も増えやすいため、給湯器が常にフル稼働の状態になりがちです。こうした負荷の積み重ねは、経年劣化している給湯器にとって大きな負担となり、突然の停止やエラーにつながることがあります。冬にトラブルが起こりやすい背景には、この「使用量の増加」という避けられない季節要因が関係しています。

水温が低く熱交換器などの部品に大きな負荷がかかる

冬は水道水の温度が大幅に下がるため、給湯器が設定温度まで加熱するために必要なエネルギー量が増えます。例えば夏場は水温が20℃前後でも、冬は5℃近くまで下がることがあり、その差を埋めるために熱交換器はより高い温度で長時間稼働する必要があります。この状態が続くと熱交換器・ガスバーナー・電装部品への負荷が増し、部品寿命が早く縮まる原因になります。

また、低温の水が給湯器内部に流れ込むことで金属部品が急激に冷やされ、使用時に再び高熱になる温度差の繰り返しも負担を大きくします。とくに使用年数が10年以上の給湯器は内部の部品が弱っており、この温度差ストレスによって破損や燃焼不良、着火不良などのエラーが発生しやすくなります。

給湯配管やバルブが凍結しやすく故障につながる

冬の大きなリスクのひとつが「凍結」です。気温が氷点下付近まで下がると、給湯器本体だけでなく、給水配管やバルブ内部の水が凍結しやすくなります。水が氷になると膨張するため、配管の破損や継ぎ目の亀裂、水漏れなどのトラブルを引き起こす可能性があります。給湯器本体に凍結防止機能が備わっていても、停電や長期間の不使用が重なると凍結予防が機能せず、配管内に残った水が凍ってしまうケースがあります。

また、外置きの給湯器や北側・日陰に設置されている場合は、特に凍結リスクが高まる点にも注意が必要です。凍結は、気づかないうちに内部部品を損傷させ、解凍後に急に水漏れが発生するなど重大な故障につながるため、冬は最も注意すべき時期といえます。

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冬以外にも壊れやすい時期はある?

冬ほどではないものの、給湯器は春や夏、秋といった季節にも特有の不調が起こりやすく、季節ごとの気温変化や湿度、使用環境が影響します。季節ごとの特徴を知っておくことで、事前に不調を察知しやすくなり、突然使えなくなるトラブルを避けることにつながります。

春に起こりやすい不調

春は気温が徐々に上がる一方で昼夜の寒暖差が大きく、冬にフル稼働していた給湯器の疲労が表面化しやすい時期です。冬の間に蓄積された部品の摩耗が、春になって気温が安定しないことで一気に不調として現れるケースが多く見られます。また、冬場に凍結ギリギリの状態だった配管やバルブの微細なダメージが、春先になってから水漏れなどの形で発覚することもあります。

さらに、春は使用頻度が冬に比べて減るため、細かい不具合に気づきにくく、放置によって悪化させてしまうリスクもあります。新生活の準備などで給湯器の点検が後回しになりがちな季節でもあり、小さな異音や温度ムラなど、違和感を見逃さないことが重要です。

夏に起こりやすい不調

夏は高温多湿の環境が続くため、給湯器内部の電子基板や配線部分にトラブルが起こりやすい季節です。特に屋外に設置している機器は強い日差しにさらされ、本体が熱を持ちやすく、過熱による誤作動やセンサーの不安定化が起こることがあります。また、湿気が多いことで内部結露が生じ、基板の腐食や端子の接触不良が発生するケースもあります。

さらに夏場はお湯の使用量が減ることから、給湯器内部に水が長時間滞留し、衛生面のリスクや異臭の原因にもつながります。海が近い地域では潮風によるサビや腐食も進みやすいため、夏特有の環境による負荷を理解したうえで定期的に点検を行うことが大切です。

秋に増えるトラブル

秋は夏の湿気や高温によるダメージが徐々に表面化し始め、冬の使用量増加に備える前の“前兆”が出やすい時期です。特に気温が下がりはじめる9〜11月頃は、給湯器内部の金属部品が縮みやすく、劣化している部品が作動不良を起こすことがあります。また、夏の間に蓄積したホコリや湿気が基板やセンサーに悪影響を及ぼし、突然のエラーや燃焼不良につながるケースもあります。

さらに秋は冬に比べて給湯器の使用頻度が中途半端に上がるため、本格稼働に備えて小さな異常が顕在化しやすく、気づいたときには冬本番に間に合わない可能性もあります。秋は故障の“予兆が出る時期”として特に注意が必要です。

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給湯器が壊れる前の前兆はある?

給湯器には、突然壊れて使えなくなる前にいくつかの「前兆」が現れることがあります。これらのサインを早めに把握しておけば、完全に故障する前に修理や交換を検討でき、真冬の急なトラブルを防ぐことにもつながります。特に使用年数が10年以上になると不調が出やすくなるため、小さな変化でも見逃さずにチェックすることが重要です。

お湯の温度が安定せずぬるくなったり熱くなったりする

お湯の温度が急にぬるくなったり、逆に熱くなりすぎたりする場合は、給湯器内部の温度センサーや熱交換器に異常が起きている可能性があります。温度が安定しない状態は、機器が設定温度に合わせた燃焼調整をうまく行えていないサインであり、長年使った給湯器ほど発生しやすくなります。

また、冬場に多い水温低下によって熱交換器への負荷が増すことで、この現象がより顕著に表れるケースもあります。最初はシャワー中に一瞬ぬるくなる程度の軽い症状でも、放置していると徐々に悪化し、最終的にはお湯が出なくなることもあります。温度のムラは見逃しやすい前兆ですが、早めの点検で故障を未然に防げる可能性が高いサインです。

お湯が出るまで時間がかかる・出湯量が低下する

お湯が出るまでに時間がかかったり、シャワーの水圧が弱く感じたりする場合は、給湯器内部の配管詰まりや熱交換器の劣化が進んでいる可能性があります。また、冬は特に水温が低く、給湯器が設定温度まで加熱するのに時間がかかるため、不調がよりわかりやすく表れます。

出湯量の減少はフィルターの汚れ、配管内部のサビ、ポンプの劣化などが原因となる場合があり、長年使用している給湯器ほど顕著になります。この状態を放置していると、燃焼効率が悪化してガス代や電気代が無駄に上がるだけでなく、最終的には完全にお湯が出なくなる可能性があります。「最近お湯になるのが遅い」と感じたら、早めに点検を受けることが大切です。

給湯器から異音や異臭がする

給湯器から「カンカン」「ブーン」「キュルキュル」など普段と違う音がする場合は、内部のファンモーターの劣化や、燃焼部の不具合が始まっているサインです。また、ガスのにおいがしたり、焦げたような異臭がしたりする場合は、重大な事故につながる危険性があり、すぐに使用を停止して専門業者に確認してもらう必要があります。

異音や異臭は、機器内部の部品が劣化すると発生しやすく、特に10年以上使っている給湯器では頻度が増えます。また冬のような負荷の高い時期は、普段では気にならない小さな不具合が一気に悪化して症状が表面化することもあります。安全面でも非常に重要な前兆であるため、異変を感じたらすぐに対処することが求められます。

排気口の異常や煙・においが気になる

給湯器の排気口から普段より強いにおいがしたり、白い煙が多く出たりする場合は、燃焼不良が起きている可能性があります。冬場は気温が低く排気が白く見えやすいですが、明らかに煙の量が多い、臭いが強いなどの変化がある場合は注意が必要です。

燃焼不良は熱交換器の汚れやセンサー異常、ガス供給の不安定さなど、さまざまな要因で起こり、放置すると完全に燃焼できずエラー停止を招きます。また排気の逆流や詰まりがあると、機器が危険を察知して自動停止することもあります。季節の影響で燃焼に負荷がかかりやすい冬は、このような排気の異常が前兆として表れやすく、早めの点検が必要なサインです。

給湯器や配管から水漏れが発生する

給湯器本体の下部や配管まわりに水滴がついていたり、水が垂れている場合は、内部のパッキン劣化や配管のひび割れが進んでいる可能性があります。特に冬場は凍結による膨張で配管に負荷がかかり、暖かい時期になってから水漏れとして表面化するケースもあります。水漏れは軽度に見えても放置すると機器内部まで腐食が進み、基板故障や重大なトラブルにつながる恐れがあります。

また、マンションなどの集合住宅では階下への漏水被害につながるリスクもあるため、早急な対応が必要です。少しでも給湯器の周囲が濡れているのを発見した場合は、単なる結露と判断せず、必ず専門業者に確認してもらうことが重要です。

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給湯器が壊れる前に交換をしよう

給湯器は寿命が近づくと、前兆が出やすくなり、季節によっては突然使用できなくなるリスクが高まります。特に冬場の故障は生活に大きな支障をきたすため、不調のサインを見逃さず、壊れる前に交換することが重要です。

給湯器を交換する際の流れ

給湯器の交換は「現地調査→機種の選定→見積もり→交換工事」という流れで進みます。まず業者が自宅に訪問して、現在の給湯器の型番、設置環境、配管の状態、電源やガス種の確認などを行い、最適な交換機種を提案します。その後、見積もり内容に納得すれば工事日を決め、半日ほどの交換作業を実施します。

交換工事では給湯器本体の取り外しと新しい機器の取り付け、配管や電気・ガスの接続確認を行い、最後に動作チェックをして完了です。特に冬場は工事の予約が混み合うため、壊れる前に早めに問い合わせておくことでスムーズに交換でき、急なトラブルを避けることができます。

給湯器の交換にかかる費用や時間

給湯器の交換費用は、機種のタイプや設置環境によって大きく変わります。一般的な戸建てのガス給湯器では、本体価格と工事費を合わせて15万〜30万円ほどが相場です。追い焚き機能付きやエコジョーズなど高効率モデルを選ぶと価格は上がりますが、光熱費の削減効果が期待できます。

交換作業自体はおよそ2〜4時間で完了するケースが多く、半日あれば日常生活へすぐに戻れる点も安心です。ただし冬場や繁忙期は工事が立て込むため、機器の入荷待ちが発生し、交換まで数日かかることもあります。費用を抑えたい場合は複数社の見積もりを比較し、工事内容や保証期間もチェックすることが重要です。

信頼できる業者の選び方

給湯器交換を安心して任せるためには、信頼できる業者を選ぶことが何より重要です。まず、見積もりの内訳が明確で、本体費用・工事費・追加費用の説明が丁寧な業者は信頼できます。逆に、価格が極端に安い、訪問前に料金を確定させようとする、説明が不十分といった業者は注意が必要です。また、施工実績や口コミ、アフターサービスの内容も重要な判断材料となります。

特に保証内容は業者によって差があるため、本体保証と工事保証の両方を確認しておくことが大切です。さらに、繁忙期でも迅速に対応してくれる体制が整っているかどうかも重要で、交換前の相談対応のスムーズさも業者選びの指標になります。安心して長く使うためにも、信頼できる業者を見極めて依頼することが必要です。

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給湯器を長持ちさせるコツ

給湯器は毎日使う設備だからこそ、日常的なケアや設置環境の見直しによって寿命を大きく延ばすことができます。とくに使用年数が10年を超えると不調が起こりやすくなりますが、適切なメンテナンスを続けることで故障リスクを下げ、冬場の突然のトラブルも防ぎやすくなります。ここでは、給湯器を長く安全に使い続けるために意識しておきたい重要なポイントを紹介します。

定期的に点検やメンテナンスを行う

給湯器を長持ちさせるためには、定期的な点検が欠かせません。特に10年以上使用している給湯器は内部の部品が劣化しやすく、小さな異常が大きな故障につながることがあります。年に1回程度の専門業者による点検では、燃焼状態、配管の状態、基板の動作確認などをチェックしてもらえるため、普段の使用では気づかない不具合を早期に発見できます。

また、メーカー推奨のメンテナンスを定期的に行うことで、効率低下を防ぎながら安全な状態を保つことができます。とくに冬前の点検は重要で、季節的な負荷が高まる前に状態を確かめておくことで、急なトラブルを防げます。定期的な点検は故障予防だけでなく、寿命を延ばす最も効果的な方法のひとつです。

フィルターや吸気口の汚れを取り除く

給湯器の吸気口やフィルターにホコリやゴミが溜まると、燃焼効率が低下し、機器に余計な負担がかかります。外気を取り込むための空気が十分に流れないと、燃焼が不安定になり、温度ムラや着火不良の原因になることもあります。屋外設置の給湯器では、落ち葉やクモの巣、砂ぼこりなどが溜まりやすく、季節によっては定期的な掃除が必要です。

掃除は難しい作業ではなく、ブラシや掃除機を使って軽く清掃するだけでも効果があります。また、室外機周辺に物を置くと通気性が悪くなり、熱がこもって故障の原因になるため、周囲を整理することも重要です。吸気口の清掃を習慣化することで、給湯器本来の性能を維持し、余計な負荷を避けることができます。

貯湯タンクや配管の掃除・水抜きを定期的に実施する

貯湯タンク式の給湯器やエコキュートでは、タンク内に汚れや沈殿物が溜まることがあり、定期的な水抜きや内部清掃が必要です。長期間清掃を行わないと、水質の悪化やにおいの発生、熱交換効率の低下を招き、結果的に機器への負担が大きくなります。配管内部にもサビやカルキが蓄積することがあり、これが水圧の低下や温度ムラの原因となるケースもあります。

メーカーは年1〜2回の水抜きやタンク清掃を推奨しており、自分で行う簡単な作業から業者に依頼する本格的なメンテナンスまで幅広い方法があります。特に使用年数が長い給湯器では、内部の汚れがトラブルの直接的な原因になりやすいため、定期的な清掃が寿命延長に大きく貢献します。

凍結対策や通気性の確保など設置環境を整える

給湯器の寿命は使用環境に大きく左右されます。冬場の凍結を防ぐためには、外置きの給湯器に専用の保温材を巻いたり、寒冷地用の凍結防止ヒーターを使ったりして配管を守ることが重要です。凍結は配管破損や水漏れの大きな原因になるため、早めの対策が機器の寿命を大きく延ばします。また、通気性のよい場所に設置することも長持ちのポイントで、風通しが悪いと湿気がこもり、基板や金属部品が腐食しやすくなります。

海沿いの地域では潮風によるサビも進行しやすいため、定期的に周囲を拭き取るなどのケアも効果的です。設置環境を整えることは見落とされがちですが、給湯器を長く安全に使い続けるために欠かせない重要な要素です。

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まとめ

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給湯器は季節ごとの気温変化や使用量の増減によって負荷が大きく変わり、特に冬は故障リスクが最も高まる時期です。しかし、春・夏・秋にもそれぞれ特有の不調が起こりやすく、前兆を見逃さないことがトラブルを未然に防ぐ重要なポイントになります。また、給湯器は寿命が近づくと異音・温度ムラ・水漏れなどのサインが現れやすく、これらを早めに察知して交換を検討することで、真冬の深刻なトラブルを避けることができます。

さらに、日常的な清掃やフィルターのケア、凍結対策など基本的なメンテナンスを行うことで給湯器の寿命を延ばすことも可能です。季節ごとの特徴を理解し、適切な対策や点検を行うことで、安心して快適な暮らしを維持できます。

もし、給湯器のトラブルでお困りでしたら水猿までご相談ください。水猿でしたら、給湯機の交換・取り付けも見積もり・出張費無料で現場に駆け付けます。給湯器のことで何かお困りのことがあればお気軽にお問い合わせください。

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